な小説です。
「ひぎっっ!?いやあああああああーーーーーーーーーっっ!!」
後のサーヴァントの一人となる聖女と呼ばれし女性、ジャンヌ・ダルク。
魔女としての疑いをかけられ、投獄されている彼女は、イングランドの看守によって押し倒され、囚人として着ている服は引き裂かれ、その処女は無惨にも奪われた。
「あぐっ♡あああっ♡あがぁぁああっ♡あぐっうううっ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっっ♡♡♡や、やめへぇええええっ♡あ゛あ゛っ♡神にこの身を捧げる筈がぁぁぁぁぁーーーーーーっっ♡♡♡」
「くうぅっ……かつては聖女と呼ばれて今は魔女!そんな女の処女を奪ってやったぞ!!どうだ!?」
「あ……ああぁ……!!いやぁあ……!!いやぁ………!!こんな………こんなぁぁぁ……!!」
ジャンヌの目から恥辱の涙が流れていた。しかし看守は容赦しない。黒死病へ対する不安と恐怖、看守としてのストレス。それを発散させるためなら女囚をも犯す。
例えそれが間違った事だとしても。
例え地獄へ堕ちるとしても。
それは他の看守達も同じような気持ちだった。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「ああ゛っ♡あぐあっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ~~~~~~っっ♡や、やめっ……んぎいいいぃぃぃっ♡♡♡こんらのっ♡許されな……あぎいいぃぃいいいっ♡♡♡」
恥辱のあえぎ声をあげながらジャンヌは看守のチンポピストンを受け入れさせられてしまう。
そのピストンは激しく、ぶるんっ♡ばるんっ♡と揺れるジャンヌのおっぱいが、いやらしく描かれる乳輪残像がそれを物語っている。
「おらっ!!出すぞっ!!思いきり受け取るがいいぜ!!」
びゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~~~~~っっ♡♡♡
看守というよりは山賊とか不良としか思えぬ声色と口調で中出しする看守。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーっっ♡♡♡いやあ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーっっ♡♡♡殿方のがっ♡私の中に出されてぇえぇえええーーーーーーーーーっっ♡♡♡」
ジャンヌはここで恥辱の絶頂を迎えてしまい、とろけた顔つきになりながらも恥辱の涙を流している。
「おい、俺にもやらせろ。」
「どうせ処刑されるんだろ?女の喜びを教えてやる。」
「どうせ俺らは地獄行きだ。そうなっても構わないくらいヤッてやる。」
「い、いやぁぁぁ………!!こ、こないで……!!お願いぃ……!!」
弱々しく首を横に振るジャンヌ。しかし、容赦の無いこの看守達がそれを聞くはずも無かった。
…
………
……………
「おおおッ、おごおおおッ♡おおッ、おーーーーーーッ♡♡♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
看守達はジャンヌをひたすらに犯す。先ほども述べたように、黒死病やこの先の不安をまぎらわすために。例え今犯しているこの罪で地獄に堕ちてしまおうとも。祟りにあってしまおうとも。
フェラチオだって強制させられた。
「ん゛ぶぅ~~~っ♡♡ふーっ♡ふーっ♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅぷっ♡ちゅるるっ♡ぢゅるるる♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~っ♡♡♡」
「おおおッ、おごおおおッ♡おおッ、おーーーーッ♡♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~♡♡おごおッ♡♡おッ♡おごぉおおお~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
かなりガタイのいい男によるバックピストンもジャンヌに恥辱の絶頂を与える事、その自尊心を傷つける事は容易いものだった。
「おほぉおおおおおおおおおぉぉぉ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
ビクビクビクビクビクビクっっ♡♡♡
恥辱の絶頂、恥辱の痙攣、恥辱の中出しアクメ。彼女の自尊心はズタズタに引き裂かれたのであった。彼女の泣き叫ぶ恥辱の声がそれを表していた。
「おらっっ!!ここも奪ってやる!!」
「ひっ!?だめっ!!そこはだめっ!!いやぁぁぁぁぁっ!!やめっ……あ゛ぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーっっ♡♡♡おじりっっ♡♡♡おじりがあ゛あ゛あ゛あ゛あ~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
遂にはアナル処女さえも無惨に奪われた。性欲最優先な看守達には、気遣いや罪の意識など皆無だった。一部は後でバチが当たることも覚悟の上で自分の性欲を満たしていたのだ。
バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーっっ♡♡♡もおやめてええええええええーーーーーーーーーっっ♡♡♡もういやあ゛あ゛あ゛~~~~~~~っっ♡♡♡」
………端から見ればだが。
…
………
……………
(あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡もっろお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~♡♡♡もっろきてぇえええぇえぇっっ♡♡♡もっろきてぇえええぇえ~~~~~~っっ♡♡♡すごいすごいすごいいい~~~~~~っっ♡♡♡)
なんとジャンヌ、心の中ではめちゃくちゃ興奮している、欲情している、発情しているのだ。めちゃくちゃという程に強いレベルでだ。
一体これはどういう事か。説明しよう。
実は、周囲には隠していたけれどもむっつりドスケベだった村娘時代の頃に啓示で自分の末路を知った日があった。
(えっ!?私ってこういう末路迎えるんですか!?まさか………!?)
その時のジャンヌはこう思った。
(狂気の沙汰だけど………本当に狂気の沙汰だけど………お母様には申し訳ないけど………
めっっっっっちゃ濡れるッ!!)
こういう末路なら迎えてもいいという、あらゆるエロ漫画の痴女キャラも、某褐色爆乳の肉食系ギャル(えなじぃ(以下略))も某ドスケベ一家(貞操観念(以下略)や色欲INF(以下略))も流石にドン引きするんじゃねえかレベルの変態だった。
その日の夜に密かにオナニーでイっちゃってたりもしている。
「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡おごおッ♡♡おッ♡おごぉおおお~~~~~ッッ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~んっっ♡♡♡イグッ♡イグッ♡興奮しすぎてぇっ♡興奮しまくってイグヴ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
びーーんっと強めに張ったロープにおまんことクリトリスを擦り付けて絶頂する程の変態だった。
ちなみに実はこっそりそれを眺めていた、後のサーヴァントの一人となるジャンヌの母親は…
(我が娘ジャンヌ………私を上回る狂気の変態とは!!)
自分を上回るドスケベぶりにちょっと引いていた。というか史実の二人をこうも変態キャラにして、あの世にいる本人達にブチギレられるのではこれ。(今更だが。)
ちなみにオナニーは週に3~4日は連続でやってた事があり……
「ん゛ぶぅ~~~っ♡♡ふーっ♡ふーっ♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅぷっ♡ちゅるるっ♡ぢゅるるる♡んっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡じゅるるるるるっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ぢゅる~~~っ♡ぢゅっぽ♡ぢゅるる♡ふーーっ♡ふーーっ♡ぢゅぞぞぞっ♡んぼっ♡ぢゅるるっ♡ぢゅっぽっ♡ぬっぽっ♡ぬっぽっ♡おっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ぢゅううう~~~~~~っっ♡♡♡」
棒状の固めのパンとかお菓子をチンポに見立ててドスケベにしゃぶりながら、ガニ股で腰をヘコヘコ振りまくりながらオナニーしたり…
(イグイグイグイグイグイグうううううう〜〜〜〜〜っっ♡♡♡ふーーっ♡ふーーっ♡んおっんおおおおぉおおおっ♡♡♡外でっ♡ドスケベな格好をして見られてるのをイメージしながらイギまぐりゅの最高すぎるうううううう~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡)
こっそりと自作のドスケベ踊り子コスチュームを身に纏っての野外露出イメージオナニーでイキまくる事までやってたのだ。
ちなみにジャンヌの母親も過去にやってたオナニーのようであり、母親はそれを知り、こっそりと(さすが我が娘よ!!)とサムズアップしたりしてた。
そんなこんなで、祖国の実利と自らの性癖の両立のために、本性を隠しながら戦っていた。なぜなら………
(結果を出せば出すほど、末路に至るまでの陵辱は絶対絶対絶対絶対絶対絶対ぜぇぇぇぇぇーーーーーっったい苛烈なものになるでしょう!!その為にも!!負けるわけにはいきませぇぇぇん!!私の誰も知らぬ狂気の沙汰といえる程の快楽のためにぃぃぃっ!!)
という理由からだ。無論それを知る者はほぼ皆無に等しかった。
改めてこうして見るとマジで狂気の沙汰だな、この動機……。
ということは読者の方の一部は察せられたであろう。
イングランドの看守達による強姦・輪姦を外面では拒絶しながらも内心では歓喜していたのだ。
惨めに処女喪失させられた時やアナル処女も奪われた際には絶頂しちゃうくらいテンションMAXだった。
(おっっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡きたきたきたきたきたぁぁぁぁぁぁ~~~~~~っっ♡ついにきたあぁぁぁぁぁっ♡お告げの通りのきたぁぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡こ、この看守の鬱屈した気持ちを晴らすためなら力ずくで犯すこの感じでっ♡私の処女が奪われたっ♡こ、この感じがいいっ♡本当は感謝したいくらいぃっ♡で、でも抑えないとっ♡気づかれないようにしないとぉぉおおぉっ♡)
という感じの気持ちだった。まさにある意味で狂気の沙汰である。「狂気の沙汰ほど面白い。」ってどっかの麻雀漫画で言われているが、ある意味で本当にその通りなのかもしれない。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
「ほぐおおおぉおおおーーーーーーーーーっっ♡♡♡おおおッ、おごおおおッ♡おおッ、おーーーーッ♡♡んごおッ♡ごおおッ♡ごおッ、おおッ、おごおッ♡ごぼぉッ、ぐぼおッ、ぐほおッ♡ごふぅッ、ぎゅぼぉッ♡ごほぉッ、んごおッ♡おごおッ、ぎゅほぉおッ♡ごぎいいッ、おごおッ♡♡おッ♡おごぉおおお~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
今度は四つん這いの体勢で、口とおまんこへチンポをぶちこまれての強制ピストンだ。
ジャンヌの表情はアへりかけで嫌がっている恥辱の表情だが、心の内の感情はもちろん表面上とは違う。
(あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡これこれこれこれこれぇぇぇぇぇ~~~~~~っ♡これがいいのおおおおお~~~~~~っっ♡♡♡口もっ♡おまんこもぉおおおっ♡こんなに犯されるのっ♡た、たまらないいいぃぃぃ~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡)
「おらっ!!出すぞ魔女め!!」
「思いきり受け取れぇぇっ!!」
びゅるるるるるるるるるるるるるるびゅるるるるるるるるるるるるるるっっ♡♡♡
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーーっっ♡♡♡」
(きたぁぁぁぁぁぁ~~~~~~っっ♡♡♡口にもおまんこにも殿方の精液ぶちまけられてきたあああ~~~~~~っっ♡♡♡ああたまりませんっ♡本当にこれがたまりませんんんっ♡)
ジャンヌは外見では泣き叫びの絶頂声をあげながらも、心の中では先ほどからずっと喜びの声をあげているのだった。
やがて、おまんこからチンポが引き抜かれると、プシャァァァァァァァァッ♡とハメ潮を思いきり噴いた。看守達に笑われ、見つめられながらだ。
(あ゛あ゛~~~~~~♡こ、この恥辱…♡これがいいのです……♡ほら、ゲラゲラ笑っていないでもっとぉおお……♡もっと犯してくださいませぇぇぇ~~~~~~♡ほら、はやくぅぅ~~~~~~♡)
「あう……♡ううう……♡」
唸りながらも内心はまだまだどんどん来いやと言わんばかりに求めるジャンヌ。むろん、看守達がそんなジャンヌの本心を知る筈がない。
「こっちに来い!!今度はこっちの二つの肉穴を使ってやる!!」
看守にぐいっと腕を引っ張られて、上下にサンドイッチ状態になる形で看守と看守の間に挟まれるジャンヌ。その魂胆は既に分かっていた。
ドヂュウウンッ♡♡♡
「ひぎゃあ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡前と後ろっ♡ど、同時っ♡や、やめへぇええええっ♡ごわれりゅっ♡ご、ごわれてしまいましゅうううっ♡」
「おー!そうかそうか!壊れろ壊れろ!壊れてしまえ!!」
「思いきり可愛がってやろう!!」
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「おおおッ♡だめッ♡ああッ♡おほお♡おおおッ♡おくぅっ♡おッ♡おッ♡おッ♡おほおおッ♡ほおおおおおッ♡激しっ♡あひゅッ♡あああッ♡おほおおおッ♡♡こっ、こんなのでぎもぢよぐなるなんてえぇえええっ♡♡♡だめえええええええーーーーーーーーーっっ♡♡♡」
「気持ちよくなれ!!なれなれなれ!!この魔女めが!!」
「呪うなら自分の境遇と自分達の弱さを呪うのだな!!」
バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「あ゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡いやあ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡いやあ゛あ゛あ゛~~~っっ♡♡♡」
おまんことアナルを乱暴にズコズコと犯されてしまうジャンヌ。外見では泣き叫び、嫌がりながらも…もう言うまでもあるまい。
(ぎもぢいいっ♡ぎもぢいいっ♡ぎんもぢいいいいいい~~~~~~っっ♡♡♡二穴凌辱っ♡ああ、たまらないいぃっ♡主よっ♡主よぉおおおっ♡こ、こんなにドスケベな私をお許しくださいいいいい~~~~~~っっ♡♡♡)
「締めつけよくなってきたなオイ!!」
「仕上げしてやるよオラァ!!」
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「ひぎゃあ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡」
(くるっ♡ぐるっ♡ものすごいのがぐりゅううううううう~~~~~~っっ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグゥゥッ♡♡♡)
びゅるるるるるるるるるるるるるるびゅるるるるるるるるるるるるるるっっ♡♡♡
「お゛っっごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡」
(イッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡)
アへ顔を晒しながらジャンヌは絶頂した。二穴からチンポが引き抜かれた瞬間、再びプシャァァァァァァァァッ♡と勢いよく潮吹きをした。
「ふはっ!またしても潮吹きしおったわ!」
「やらせておけ。どうせ処刑されるまでの間、楽しませてやるのだからな。お互いにこうして肉の宴を楽しもうじゃないか?なぁ、魔女よ?」
「っ………♡っ…………♡」
ジャンヌは時折痙攣しながら、返事ができない状態だった。しかし、心の中で返事を返したのだ。
(ええ……♡どうせ処刑されるのですから…♡それまで楽しませてもらいましょう…♡最もあなた方には……私が嫌がっているように見えますけど…ねぇ……♡)
ジャンヌは恥辱のアへ顔を外見で晒しつつ、内心では笑みを浮かべたアへ顔をしているのであった。
それから数日後、ジャンヌは魔女として火刑に処される時……
『主よ、この身を委ねます』
この辞世の句を読み、自分に素晴らしい最期(性癖を満たす輪姦陵辱)への道を示してくれた主への感謝の言葉として送りながらこの世を去った。
無論、悲劇の聖女として歴史に残され、彼女のトンデモ性癖を知る者は、後にジャンヌとその母親をサーヴァントとして召喚したリヨぐだ子とリヨぐだ男の二人しかいなかった。(本人から聞いた)
そして、カルデアでジャンヌは母親と共に、その性欲を、性癖を露にさせていくのであった…。
終
ちなみに………
話を聞いたリヨぐだ子とリヨぐだ男は、そうとは知らずにジャンヌ推しである為に、ジャンヌ処刑後の時系列にレイシフトして、その時のイングランドの看守とかその時代の王族とかをボッコボコにして軽く歴史を狂わせた事を思いだし……
((そうとは知らずにあんな事しちまったよ…。))
と思いつつ、ジャンヌの話を聞いたとか。
(本当に)終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。