※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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お馴染みの依頼人から依頼を受けて書きました。


士郎×セイバー お風呂ックス

現状況に至るまでのあらすじ

 

「はああ~~~~~~。」

 

士郎は一人、今日の疲れを癒すために入浴中。のんびりと浸かってる筈だった。

 

ところがどっこい。

 

TOKOROGA DOKKOI

 

「士郎……背中を流してあげましょうか…?♡」

 

なんとそこに入ってきたのは、スク水姿のセイバーではないか。日頃のお礼をという事で入ってきたのだ。

 

この時、士郎はブトマラチンポをフル勃起させながら『この世にお天道様がいるなら心から感謝します。』と思ったとか。それ程にか。

 

そして、もちろんの事ではあるが、辛抱できなくなったセイバーへ士郎はキスをして愛撫を始めるのであった。

 

…

………

……………

 

「ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~っ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~♡♡♡」

 

士郎はいやらしくセイバーと舌を交えたディープキスをしながら、スク水の上からセイバーの胸やおまんこを愛撫していく。

 

ぢゅくぢゅく…♡といやらしくおまんこは濡れていき、さらにスク水の上からでも分かる程に乳首は勃起している。キスをしながら甘くエロい喘ぎ声を漏らす。

 

「んんんんんんっ…♡んんんっ♡んっんっんっ♡んんっ♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~♡」

 

(はぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡士郎っ♡士郎ぉぉ~~~~~~♡もっといやらしくっ♡もっといやらしく愛撫をぉぉ~~~♡いいや……♡ここは…♡)

 

「ぷはっ……♡」

 

キスが終わると、セイバーはおまんこをぐちゅぐちゅと愛撫されなから士郎へ乞う。

 

「士郎…♡チンポぉ…♡チンポほしいですぅう…♡お願いぃ……♡」

 

セイバーは甘い喘ぎ声の声色そのままにおねだりする。無論、士郎はこれを聞き入れ、立って向かい合った状態で水着の股間部分を横にずらし挿入する。

 

「ん゛ん゛っっっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ~~~~~~~~っっ♡♡♡き、きたあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~ッッ♡♡♡ほっっお゛お゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~っ♡♡♡」

 

セイバーはこの挿入だけで、一気に最奥までブトマラチンポをぶちこまれただけで、思いきり仰け反り、真っ直ぐに舌を突き出して痙攣イキする程にまで感度が抜群になっているのだ。(ただし、士郎限定)

 

「セイバぁぁ………!!」

 

士郎は興奮した唸り声をあげながら、ピストンと同時に乳首責めを開始する。ピストンと同時の乳首責めというのはかなりの快楽刺激がもたらされてくるのである。

 

「あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

びくびくびくっと反応するセイバー。さらにスク水の上からでも分かる勃起乳首に思いきり士郎が吸い付いてきた。

 

「おおおッ、おごおおおッ♡おおッ、おーーーーッ♡♡あ゛あ~~~~~っっ♡♡♡」

 

むろん、乳首で感じながらおまんこを締めつけるセイバーへ、士郎は思いきり……

 

どちゅんっっっ♡

 

と強く奥へと突き上げる。

 

「ひぎゅっっ♡♡♡お゛っっっお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

セイバーは絶頂した。結合部分からは勢い良く潮吹きが。

 

「はーっ♡はー♡はー♡」

 

肩で息をしつつ絶頂の余韻に浸るセイバー。しかし、浸っている暇など、どうやら許されないようだ。

 

「ひぎっ!?♡ほおおおおぉおおっ♡♡んごおッ♡ごおおッ♡ごおッ、おおッ、おごおッ♡ごぼぉッ、ぐぼおッ、ぐほおッ♡おおお~~~~~~~~ッッ♡♡♡ぎ、ぎもぢいいいっ♡おほっほおおおーーーっっ♡♡♡」

 

バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

士郎がイッたばかりのセイバーの子宮へラストスパートのチンポピストンを叩き込んできた。士郎にとっては好きな行為のひとつであり、そしてお得意なものである。

 

目を見開き、すぐにもアヘ顔になるセイバー。士郎の気持ちはセイバーへの愛と性欲に集中している。それがこのピストンに表れていた。この激しさを増していくチンポピストンに。

 

「あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡士郎っ♡士郎おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛~~~~~~っ♡」

 

「セイバー………出すぞっ!!」

 

びゅるるるるるるるるるっ♡♡♡びゅるるるるるるるる~~~~~~っ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~ッッ♡♡♡イグヴヴヴ~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「っっ~~~~~~!!」

 

士郎の精液がセイバーの中へぶちまけられていく。それはセイバーに、風呂場で淫乱な叫びをあげさせ、連続絶頂を迎えさせた。

 

「あ゛っ………♡♡♡」

 

むろん、これで終わる筈がないのだ。

 

ぶぼっ………♡

 

士郎のチンポが引き抜かれてポタポタと精液が吹き零れるが、今度は立ちバックの姿勢になるセイバー。壁に手をつく形でだ。

 

「士郎ぉ……♡もっと……もっとぉぉ……♡」

 

そう言った直後

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーっっ♡♡♡」

 

再び思いきり挿入されてきたのは言うまでもない。

 

バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「おほおおぉ♡おッおお~~~~~~ッッ♡♡ブトマラチンポズコズコつぎまぐっへぐるうぅううう~~~~~~ッッ♡♡♡おひっ♡おひっ♡おへえええ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

胸が壁に押しつけられ、ずりずりとピストンの度に擦り付けられていく快感を、セックスの快感と共にセイバーは感じていた。

 

最奥までペニスが撃ち込まれ、身長差があるからか、脚は自然に浮かんでいつの間にかつま先立ちになっていた。

 

「し、士郎の極太ちんぽぉぉぉっっ♡あっ♡あっ♡んっ♡ピストンの巧さもっ♡奥まで貫く逞しさもぉっ♡好きっ♡好きぃっ♡全部大好きぃい~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「そうかっ……それなら…!!」

 

ドヂュンッッ♡♡♡

 

「っっうひいいいいいいーーーーーっっ♡♡♡」

 

渾身のピストンが叩き込まれてきた。それによって、遂にセイバーのつま先は風呂場の床から離れた。

 

それによっておまんこは串刺し状態になっていた。(グロいのじゃないよ!!)

 

「っっっ~~~~~~~~♡♡♡お゛お゛っ♡お゛っ♡♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ポルチオの一点で体重のほぼ全てを支える体勢にされてしまっては、いかなセイバーといえども、もうイキ狂うしかない。ドスケベなアクメ声がそれを証明していた。

 

「ううっ……!!」

 

士郎はその状態から思いきりポルチオを何度も突き上げていく。

 

「ひぎいぃいいぃっ♡かっっ♡はあ゛あ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡ほおおおっ♡おおんっ♡おっおっおおお~~~~~~っっ♡♡♡し、士郎っ♡士郎ぉぉ~~~っ♡ほしいっ♡もっともっと士郎の精液ぃっ♡ざー汁がほしいれすぅぅっ♡わ、わらひを思いきり犯しまくっへぇえっ♡思いきりっ♡中出しぶちまけてくだひゃいいい~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「ああ……!!もちろんだ…!!」

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

そのピストンは更なる激しさを増していき、セイバーを絶頂へと叩きつけるべく射精の体勢へと入る。そしてセイバーもまた、絶頂へ登り詰めようとしていた。

 

「中出しアクメくるぅうっ♡このまま中出しされたいぃぃぃぃぃぃっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッッ♡♡♡」

 

「くあっ!!」

 

びゅるるるるるるるるるっびゅるるるるるるるるる~~~~~~~~~~っっ♡♡♡

 

「イィィィィィッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

ドスケベな、白目に近いアへ顔になりながら中出しされるセイバー。中が白濁液で染まる中、結合部からは勢いよく潮吹きがされる。

 

深イキしているセイバーは潮吹きをしたまま、痙攣してさらにイキまくった。痙攣が止まらなかった。止まるのを拒むほど。痙攣しまくるこの深イキの快感を手離したくない程に。

 

ぶぼっ……♡

 

「っ………♡」

 

射精が終わった。士郎が自分のブトマラチンポを引き抜くと、セイバーはゆっくりと膝をつく。この時点でも、セイバーはおまんこから精液と愛液を溢れさせながら、軽くイキ続けていた。

 

(なんてエロすぎる姿なんだ…セイバー…。)

 

士郎はそう思いながら、セイバーの背中に残った精液をぶっかけていた。顔を赤らめ、息をゆっくりと、自分のテンポで整えながら。

 

「セイバー……頼む。」

 

「……はい♡」

 

短い言葉で十分だった。

 

「ぢゅるるるるるる…♡んぶっ…♡んん…♡んむ♡んんん……♡ぢゅる…れろぉ…♡れろれろれろれろれろれろぉぉ……♡」

 

セイバーがお掃除フェラをする。未だに微かに軽イキしながら。士郎もまた、お掃除フェラの穏やかな気持ちよさに浸っていた。

 

その後は、「ここが草津温泉だったら歌ってるかもねぇ。」なんて会話をしながら、二人仲良くゆっくりと風呂に浸かるのであった。

 

終

 

ーおまけー

 

「風呂場で滑ることって、精液で滑って大怪我したら恥ずかしすぎると思いませんか!?士郎!!」

 

「お、おお……確かに。」

 

そんなの思いつくのは作者かセイバーくらいである。

 

おまけ 終




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