モルガンは激怒していた。
前回の時に、あのベロチュー魔・BBによって恥辱を味あわされた事を。
モルガンは誓っていた。
BBへ対するリベンジを。
モルガンは決意した。
BBへのリベンジを達成する為に、片っ端から女性サーヴァントを練習台にして、出来る限り、キスだけでイカせる特訓をしなければと。
そういうわけで。
「付き合え。」
「なんでぇっ!?」
近くにいたキャストリアが無理やりながら付き合わされる羽目になった。
「私はBBの奴めに恥辱を味あわされた。私は奴へリベンジを果たしたい。その為に練習台(生け贄)になってほしい。」
「()に生け贄ってあるんですがぁ!?」
「ごちゃごちゃ言ってると生け贄だけに、作者が昔に本で見てかなり怖がっていたデュエル・マスターズの闇文明の呪文カード「いけにえの鎖」のイラストみたいな事をするぞ。」
「どんな脅し文句!?というか今の世代で知ってる人いるんですか!?」
※「悪魔神バロム」が初めて収録されたブースターパック第四弾に収録されていたカード。
「ごちゃごちゃ言うな。とにかく付き合え。」
顔と顔を距離がさらに縮まる二人。キャストリアは色々と言い訳しつつ振り払おうとしたが、全てが手遅れだった。
次の瞬間
「ぢゅうううううううう~~~~~~っ♡♡♡」
「っっっ~~~~~~~~!?♡♡♡」
ビクビクビクッ♡
キスをされた途端に身体に未知なる快感がほど走り、キャストリアの身体が震えた。
キスだけでこれ程の快感は本人にとっても初めての体験である。
「んぢゅるろおぉおぉッ♡はぶぅっ、んぐぢゅるうぅ~~~ッッ♡ヂュッ、ヂュッヂュ~~~ッ♡ぢゅるぢゅるるるるるぅっ♡んぢゅれろぉ~ッ♡んぶぁっ、べろれろぉっ♡ぢゅれろれろれろぉっ♡ぢゅるるろぉぉ~~ッッ♡んぢゅ、んぢゅっぢゅぐづるうぅうぅ~~っ♡ヂュルルルルッ♡んぢゅぼっ、ぢゅぶぼぶぅっ♡んぢゅぼっんぼッんぼッんぼぉっんぼぉぉぉ~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「っっ~~~~~~♡♡♡むぎゅっ♡ふぎゅっぐううううぅうう~~~~~~♡♡♡ううっ♡うううっ♡んっぶ、んぶうぅうぅ~~っ♡ひぐッ、ひぐうぅうぅ~~~~ッッ♡♡♡」
BBに味あわされた屈辱を思いだしつつ、真似るようにして、時にキスの緩急にモルガンは、自分のアレンジを加えながら模索していた。
キャストリアはそんなキスに身体をビクビクさせながら感じており、腰もまたガクガク震わせながら、立っているのがやっという所だった。
「んむうぅ~~んふぅ♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむうぅ♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ~~~~~~~~♡♡♡」
暫くするとキスをしながらモルガンはキャストリアのおまんこを下着越しに触れて、濡れているのを確認する。しかし…
(暫くこの時間でキスをして濡れ始めてこれか…。ダメだ……これではリベンジするにはまだ未熟だな。)
モルガンはそう思いつつ、キスとおまんこなで回しでキャストリアをイカせにかかる。
「じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡んぼっ♡くぽぽっ♡くぽくぽくぽくぽっ♡んぼぉっ♡べろべろぉっ♡んるれぇ~~~~~~♡ぢゅるるるるるるるぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「っっっ~~~~~~~~~~♡♡♡」
(ひいいぃぃいぃいっ♡らめっ♡らめっ♡らめぇぇぇっ♡イグっ♡イグぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡)
ビクビクビクビクビクッ♡♡♡
プシャァァァァァァァァッ♡♡♡
キャストリアは濃厚なキスをされながらのおまんこなで回しで潮吹き絶頂を迎える。おまんこなで回しよりキスが特に気持ちよくなってしまい、アへ顔しながらアクメしてしまった。
「ふうっ……これではまだまだだな…。」
心の中で今の事の振り返りをしつつ、アヘっているキャストリアをベッドまで運んでやり、優しく寝かせるとその場を後にした。
五分後
「お前がマスターのリクエストに応えておいしいカレーを作ったが、マスターがレイシフト先で毒を盛られて、食事がトラウマになりつつも、それを我慢して泣きながらカレーを食べて、お前が心の中で「心の傷はどうにもできない。」と呟いてたあの二次創作漫画…私もこの作者もカレーを食うのが悲しくなりそうな程に悲しかった……。」
「う、うん。確かにそういう二次創作漫画があったワン…。」
「とゆーわけでディープキスの練習に付き合え。」
「それとこれと全然関係ねぇじゃねえかワン!!」
「ごちゃごちゃうるさい。やるぞ。ぢゅうううううううううう~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「っっっ~~~~~~~~!!♡っっっ~~~~~~~~~~!!♡」
てなわけで次はタマモキャットがその犠牲となった。というかあの二次創作漫画はマジで見てると悲しくなるて。
「ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡あ゛ぅ♡ん゛ふーー…♡ん゛ふーーっ♡ぬっぽぬっぽ♡ぢゅっぽ♡ぢゅるる♡ふーーっ♡ふーーっ♡ぢゅぞぞぞっ♡ちゅぷちゅぷ♡ちゅるるるっ♡れろれろ♡んぼっ♡ぢゅるるっ♡ぢゅっぽっ♡ぬっぽっ♡ぬっぽっ♡おっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ぢゅっ♡お゛っ♡んぐっ♡ん゛っ♡ん゛ふ っ♡ぐぷっ♡ぷぐっ♡ぐぽっ♡ぬ゛っぷっ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~っ♡♡♡」
「ふぎゅうぅううぅっ♡むぎゅっ♡ぢゅっうぐぅっ♡んんんっ♡ん゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
タマモキャットもモルガンのキスによって身体はビクビクビクッ♡と震え、服の下で乳首もクリトリスも勃起して、おまんこも少しずつ濡れていく。
(さっきよりかは速くなったが……グショグショとまではまだいっていない。これでは、まだまだダメだ。)
あの恥辱を、屈辱を晴らす。リベンジを果たすというモルガンの執念が、今の自分のベロチューのレベルを上げていく事に強いこだわりを加えている。
やられてるタマモキャットはたまったものじゃないが、この犠牲を無駄にはしないとモルガンは思った。
「ふぎゅっふぎゅっ♡♡♡っっぐうううううう~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
モルガンからベロチューしつつの下着越しのクリトリス責めによって、タマモキャットは潮吹きしながら絶頂した。
ベロチューしながらのその表情は当然の事ながらアへ顔であった。下半身もガニ股の姿勢であった。
モルガンは今のベロチューを振り返りつつ、アヘ顔晒して仰向けに倒れたままひくついているタマモキャットを背に、その場を後にしたのだった。
それから五分後
「んれぇ~~~~~~~~♡ちゅぱ、ちゅっちゅっ♡ふぐぐっ♡くぽくぽくぽ♡んぶふぅ♡♡んぐっ♡ブボボボッ♡ぶっぢゅぼぼ♡ぢゅるるるるるるるるる~~~~~~~~~~っ♡♡♡ぢゅうううううううううう~~~~~~~~っ♡♡♡」
「ふぎゅうううううぅぅぅ~~~~~~っ♡うぐっ!?♡んむっぎゅううう~~~~~~っ♡んんっんんっんんっ♡んんん~~~~~っ♡♡♡」
今度はジャンヌオルタがその餌食となっていた。事情は説明されたが納得いかずに文句を言いまくっている内に、不意を突かれてベロチューをされてしまった。
しかもこれがまた不意に気持ちよく感じてしまい、ぶん殴ったり蹴っ飛ばしたりして振り払おうにも、その力がほぼ全く出せない。ベロチューが気持ちよすぎるからだ。
「ぶじゅるるっ♡ぼぢゅるるるるるぅうう~~~~~~♡んんんっ♡えろえろえろえろえろえろえろえろえろえろ♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろぉぉぉ~~~~~♡♡♡」
「っっ~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
(らめぇぇぇぇぇ~~~~~~っ♡こ、こいつのキスっ♡ベロチューっ♡た、耐えきれないいいいっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~っ♡♡♡)
プシャァァァァァァァァァァァァァァ♡♡♡
アへ顔になりつつジャンヌオルタもまた、ガニ股潮吹きしながらベロチューによる絶頂を迎えた。
地面に膝をついてゆっくりと仰向けに倒れたジャンヌオルタを見てモルガンはさらに自信がついてきた。
「よし……!以前よりかはさらにベロチューの精度が上がってきた…。しかし、あと2~3人は試しておきたいものだな。さて……」
ジャンヌオルタのその姿を目にして、ちょっとうずっ…♡ときたモルガンは……
「…ムラっときたし、電マでイキまくらせておくか。」
「!?」
三分後
「おほぉおおおぉおっ♡あぎいいいッ♡あああッ♡ああ゛ッ♡あ゛あ゛あ゛ッ♡おおおッ♡おおおおんんッ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あああっ♡♡あ゛う゛っ♡ふっぎゅっ♡ほお゛お゛っ♡あ゛あ゛~~~~~っ♡♡♡」
ジャンヌオルタはガニ股で腰を大きくあげて弓反り姿勢になりながら、モルガンの電マ責めによってイキまくっていた。股下あたりにはイキまくった末に淫汁による、ちょっとした水溜まりが出来上がっていた。
「流石……いい姿だな、ジャンヌオルタよ…♡」
微笑を浮かべ、頬を赤くさせながら、じっくりひたすらと電マ責めを続けるモルガンであった。
「イグッ♡イグッ♡イグイグイグッ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡イグヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
それから五分後
「んぢゅ、ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡んぢゅるる♡んぢゅ、ぢゅうう♡ちゅッ、ふッ♡んふぅっ、んぢゅうううッ♡ぢゅうッ、んぢゅ♡ちゅ、ぢゅッ♡ぢゅるるるるるッッ♡んむっ♡んっ♡んっ♡んふーーっ♡んーっ♡んっ♡ぢゅるるるるるるっ♡んむぉおおおっ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぢゅうっ、ぢゅるるるるるるうううううう~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「う゛う゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡ふぎゅっ♡うぎゅっ♡ん゛う゛う゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
今度は源頼光がモルガンのベロチュー特訓の餌食となっていた。丁寧に断ろうとしたが、先ほどのサーヴァント達と同じように、問答無用でベロチューされてしまったのだ。
そして、頼光の場合はベロチューがあまりに気持ちいいせいか、下半身がガニ股になるだけでなく、へこっ♡へこっ♡くいっ♡くいっ♡と踊るようにいやらしくくねらせたり前後に振ったりと、ドスケベダンスな動きになっていた。
「ぢゅううううううう~~~~~~~~♡♡♡ぢゅっっぢゅうううううう~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
それは、モルガンのベロチューがパワーアップしてきている事をも示していた。しかし、モルガンはそれで傲慢になる事は無い。
例え、パワーアップしてるとしても、それで調子に乗ったら、油断している所を反撃されてしまう可能性もあるからだ。
故にモルガンは油断せず、確実に相手をイカせて陥落させるという強い意思を以て、ベロチューを仕掛けていくのだ。
「ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~っ♡♡♡ん゛ん゛う゛~~~~~~~~っっ♡♡♡」
プシャァァァァァァァ~~~~~~ッ♡♡♡
やがて、頼光もベロチューによる潮吹きアクメを迎えた。むろん、アへ顔でだ。
モルガンはそれを見て、またしてもムラっときた。そこで、三本指で手マン責めをする事にした。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡あ゛あ゛っっ♡♡♡あ゛ーーーーーーーーーーっっっ♡♡♡」
ガニ股ドスケベポーズの姿勢で手マンされる頼光は腰をいやらしく動かし、手マンの勢いと腰の動きによって、そのエロ爆乳をばるんっ♡ばるんっ♡といやらしく揺らしながら絶頂する。
「お゛っっっお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡イグイグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァァァァァ♡♡♡
さっきのベロチューの時並みの大量潮吹きがモルガンに浴びせられ、股下に淫汁による水溜まりを形成していた。
そして最後に……
「ぢゅるるるるっ♡れろれろぢゅるるるるるぅ♡ずず、れろれろ…♡じゅぶるるるるるぅぅぅぅ~~♡じゅるるるるるるっるうるるるるるるるるるっっっ♡ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡ぶっぢゅぅ~…♡ぢゅるるる♡ぢゅっぽんぢゅっぽん♡じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡べろべろれろれろれろれろろろろろろろぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
「ん゛ん゛う゛ぅ~~~~~~ッ♡♡♡ふぐっ♡お゛お゛お゛ぅっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
仰向けに倒れて弓反りになりながら、モルガンのベロチュー特訓の餌食となっていたのはネロである。ただし今回は……
ちょうど一分前に
「ベロチュー特訓か!余で良かったら受けて立つぞ!!さぁ、どこからでも来るがよい!!」
と、ネロもほぼノープランでモルガンのベロチュー特訓の実験台になれという要求に積極的に応えてしまったのだ。
はっきり言って自業自得としか言いようがない。
いやホントにアホかこいつは。
「ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡んふぅっ、んぢゅううう♡ぢゅるるるるる~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ぢゅうううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「っっう゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァァァァァ♡♡♡
ネロもまたベロチュー潮吹きアクメをキメてしまい、モルガンの特訓の餌食となってしまったのだ。(今回は自分から自滅に向かったようなものだが。)
そして、モルガンは確信した。
「勝てる……これで勝てる……ふっ、ふふふふふふふふ………!!あいつに勝てるぞ!!」
モルガンはついにBBへ対するリベンジに挑むのであった。
そして、BBの個室にて……
「BBよ!!あの時の屈辱をここで晴らしてやるぞ!!」
「ふふ、いいですよぉ?どれほどにまで成長したか教えてくださいよぉ♡」
「いいだろう!教えてやるぞ……たっぷりとな!!♡」
とゆーわけで………
「んれぇ~~~~~~~~♡ちゅぱ、ちゅっちゅっ♡ふぐぐっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡んふぅっ、んぢゅううう♡ぢゅるるるるる~~~~~~~♡くぽくぽくぽ♡ちゅっぢゅうううううう~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「んんんっ♡んうっ♡んううっ♡んんんっ♡んん~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
(こ、これはぁあっ♡確かに以前よりもキスがうまくなっている♡キスだけでおまんこぐちゅぐちゅにされているような感覚がする位に濡れてくるううう~~~~~~っ♡)
腰をガクガクと震わせて、おまんこをぐっしょりと濡らしながら、BBは悶えている。
その様子をキスしつつ見て、モルガンは勝利を確信した。
(ふふふ……勝ったな!!)
「んぶふぅ♡♡んぐっ♡ブボボボッ♡ぶっぢゅぼぼ♡んむうぅ~~んふぅ♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡じゅるるるるるっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ぢゅるうううううう~~~~~~~っ♡♡♡」
「っっっ~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
(ひぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡あ゛~~~~~~♡イグぅぅぅぅぅぅぅ~~~っ♡イグイグイグイグイグぅぅぅっ♡♡♡パワーアップしたモルガンのドスケベベロチューでイッぢゃううう~~~~~~~~~~っっ♡♡♡)
プシャァァァァァァァァァァァァァァ♡♡♡
(イグヴヴヴぅぅぅ~~~~~~~~っっ♡♡♡)
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
ベロチューされながら仰け反り、思いきり潮吹き絶頂を迎えた。脚は大きく開いたガニ股ポーズになっており、前後にヘコヘコしていた。
(どうだ、BBめ!!これでリベンジは果たした!!これで私の勝ちだっ!!)
モルガンはそう勝利を確信した。
しかし……
BBはそんなに甘くはなかった!!
「ふひっ……♡ふひひひひひひ……♡」
「え……?」
BBの異変に気づき、怪訝な表情を浮かべるモルガン。その次の瞬間…
「んぼっ♡ぼぼっ♡ぼぢゅ♡ぶぼぼっ♡ぶぼっ♡んむうぅ~~んふぅ♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡ヂュッ、ヂュッヂュ~~~ッ♡ぢゅるぢゅるるるるるぅっ♡ヂュルルルルッ♡んぢゅぼっ、ぢゅぶぼぶぅっ♡んぢゅぼっんぼッんぼッんぼぉっんぼおぉぉ~~~~~~~っ♡♡♡」
「ふぎゅっっぎゅうううううう~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
(にゃっ、にゃにいいぃいぃぃっ♡ま、ましゃかっ♡イカせたばかりなのにぃいいっ♡おほぉぉぉぉぉ~~~~~~っ♡♡)
そう、あのキスでイカされたBBはノックアウトしてしまうどころか、逆に思いきり発情してしまったのだ。
それでBBがお返しと言わんばかりにお得意のベロチューを仕掛けてきたのだ。
目を見開きながらもがくモルガンだが、すぐに自分のおまんこが濡れて、感じている事がわかった。
(ら、らめえええええ~~~~~~っ♡や、やはりっ♡おほぉおぉぉおっ♡こ、こんなにやばいベロチューっ♡か、勝てないっ♡これではまだぁっ♡BBの奴めには勝てないいいぃぃぃ~~~~~~~~っ♡♡ひぎゅうううううっ♡イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡)
プシャァァァァァァァァァァァァァァ♡♡♡
ガクガクガクガクガクガクッ♡
今度はモルガンがガニ股ドスケベポーズで腰を震わせながら潮吹きアクメをキメてしまった。BBのベロチューは変わらぬままと思われたが、そのテクニックはあの頃よりもさらに進化していた。あの屈辱を味あわされた頃よりも。
「ぷはぁあっ……♡流石ですねぇ、モルガン…♡まさかあそこまでこのBBちゃんを発情させるなんてぇ♡」
「ま……まひゃかぁあ……♡こ、こんな事がぁぁぁ………♡」
イッたばかりのモルガンへBBは獲物を捉えた肉食獣のような目つきを向ける。
「な、なんだ…?」
震えるモルガンへBBはこう言った。
「貴方のベロチュー、す~~~~~っごく気に入りましたぁぁぁ♡うっふふふふふ♡貴方をBBちゃんだけの、ベロチュー奴隷にしまぁす♡」
「な、なんだと!?」
それを聞いて、がばっと起き上がるモルガン。当然、そんな事をされてたまるか。そう思っていたモルガンだが……
「このBBちゃんの…自己改造スキルをこうすればぁあ……」
「!?」
「こうしてこうして……ちょちょいのちょい♡」
「なあっ!?」
モルガンは驚いた。なぜなら自己改造を施したBBの唇は……
唇がポケモンのルージュラを連想させるような極厚、さらには舌が複数本になったのだ。
「ぎゃーーーーーっ!?お化けーーーっ!!妖怪ーーーっ!!」
「なんですかその児童向け絵本とかアニメにありそうなリアクションは。そんな言われたりしたら、しょんぼりして家に帰って床に着いちゃいますよ。」
「何か聞いたことあるぞ、そのラスト!!この小説の作者が小学生時代に読み聞かせで聞いた、おばけが主役の絵本で!!」
おお…話題がずれてるぞ、テメェら。
「と、とにかく………逃げるんだよォォォーーーーーーッ!!」
「と、思ってましたか?」
恐怖しつつ、どっかで見た事も聞いた事もあるような感じに逃げ出そうとするモルガンへ、BBはすぐさま魔法の力で召喚した触手達にモルガンを拘束させた。
「ひいいいっ!?なんだと!?」
「本当はトラバサミで捕まえようかと思ったんですが…まぁ、いいでしょう。」
「大ケガするだろう!!アホか!!」
「そういえばニュースでもやってた、川崎だったかどこかの原っぱに無断でトラバサミ仕掛けられたニュースあったじゃないですか。去年くらいに。あれ、どうなったんでしょうね?」
「どうなったんだろうな……じゃなくてだ!!離せ!!離さんかBB!!」
「やーですよ♡」
「貴様ぁぁ!!」
抵抗しようともがくモルガン。ゆっくりとBBは余裕そうな笑みを浮かべて改造した口をにやつかせる。ほんとにどうなってんだろうね、あのトラバサミの。
「ふぎゅっ!?」
その間に、BBは両手でモルガンの頬を両手で抑え込み唇を突き出させる。
「では…いっただきま~~~~~~す♡♡♡」
「ひゃめひょおおおおお~~~~~~!!」
そして……
「ぶっぢゅううううううう~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~~~っっ!?♡♡♡」
その極厚の唇はモルガンをベロチューの快楽を先ほどの倍以上に味あわせていた。
モルガンは先ほど以上のベロチューの快楽に、目を見開き悶え、すぐにもアへ顔へと目つきが変わっていく。
BBは極厚な唇をタコのように窄ませ唇同士をぶっちゅぅ~♡と凄まじい勢いで重ねあわせていく。
「んぼっ♡んぼぼっ♡ぼぢゅううう♡ぶぼぼぼぼぼぼぼぉぉぉっ♡ぶぼっぶぼっぶぼっ♡んむうぅ~~~~~っ♡♡♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぢゅううううううう~~~~~~~~~~っ♡」
「ふぎゅうううううっ♡うぎゅっ♡んっっぐううううううう~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
(す、吸われていくっ♡わ、わらひの唇さえも吸われて引っ張られていぐうううぅぅぅっ♡♡♡)
そのBBの新たなベロチューは、相手の唇を引っ張り、その衝撃で身体中の相手の性感帯を触れる事なく一気に刺激するバキュームキスである。
このバキュームキスをされれば、いかなセイバーでもモードレッドでもビーストでもアへ顔晒してイク事から逃れる事はできないとも言われている、BBのエロ関連超必殺技なのである。
当然、これをくらったモルガンは、唇をそのバキュームキスで引っ張られながら、その衝撃で身体中の性感帯を一気に刺激されてしまって、身体中をビクンッ♡ビクンッ♡と震わせていた。
(な、なんだこのキスはァァァァァァァっ♡このキスだけでっ♡身体中のわらひの性感帯が刺激しゃれへいぐうぅぅぅぅぅっ♡)
(ふふふ♡最初のあのキスは驚かされましたけど……残念でしたねぇ~~♡)
勝ち誇ったように心の中でBBは呟きながら、その極厚の唇と複数の舌を駆使して、モルガンへドスケベベロチューを繰り出していく。
「じゅずずずぅ、じゅるるるるるるるるるるるるるるっっっ♡ぶふぅ~ぅ♡うぅぅ~♡ぶじゅるっ♡ぢゅうううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅるるるるっ♡れろれろぢゅるるるるるぅ♡ずず、れろれろ…♡じゅぶるるるるるぅぅぅぅ~~♡じゅるるるるるるっるうるるるるるるるるる♡ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡ぶっぢゅぅ~…♡ぢゅるるる♡ぢゅっぽんぢゅっぽん♡じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡べろろろろろろおおおぉぉ~~~~~~~~っっ♡♡♡」
凄まじいキスにモルガンは淫汁をびちゃびちゃ♡とおもらしでもするように漏らしながら感じている。抵抗もできぬままに。
(おほおおッ♡ほおおおおおッ♡あぐっううう~~~~~~っっ♡♡な、なんれことりゃあああ~~~~~~~~っ♡♡♡あっ、あの時以上のっ♡ととっ、とんでもない屈辱ぅぅぅ~~~っ♡♡♡)
モルガンはこの恥辱が過去のより遥かに上回る屈辱だと感じながらも、この快感に抗えずにいた。
それがまた屈辱であった。
「ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡」
「うっ♡うっ♡うっ♡ううっ♡うううっ♡」
(そろそろトドメといきましょうか♡またのリベンジ……待ってますよぉ…♡)
(もっ、もおおっ……♡)
心の中でほくそ笑みながら、BBはトドメのバキュームキスをモルガンへと味あわせる。
「ぢゅっっう゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「う゛う゛う゛う゛う゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~っっ♡♡♡」
(イグゥゥゥゥゥ♡イグイグイグイグイグぅぅぅっ♡♡♡イッッッッぐぅううぅ~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡)
プシャァァァァァァァァァァァァァァ♡♡♡
じょろろろろろろろっ………♡♡♡
白目に近いアへ顔を晒しながら、モルガンは大量潮吹きとおもらしのような潮吹きをして、絶頂した。
既にその脳内は快感に支配され、何も考えられないような状態になっていた。
モルガンはやがて、ゆっくりと仰向けになって倒れた。自分の淫汁で出来た水溜まりに下半身をゆっくりと沈めながら。
BBはそれを見ながらこう言い捨てた。
「また、挑んできてくださいよ…♡楽しみにしてますから♡」
自分の唇を元の状態に戻して、BBはその場を後にした。
仰向けに淫らな姿をただ晒しながら。
BBの最強ベロチュー伝説は、これからまだまだ続きそうなのだった。
終
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