KAN-SEN…ブレマートン、ボルチモア、そしてホノルルには裏の顔として女捜査官のような役割があった。自分達のそれぞれの指揮官からの命令を受けてである。そしてキャットスーツ姿がめっちゃエロいのだ。
彼女達はキャットスーツを身につけて怪しい動きのある男達を追っていた。どうやら何かの不正を働いているらしい。なかなかその動きはつかめなかった。
しかし彼女達は執念の捜査を続けた。そしてついに動きをつかみ、三人はその男達を追い詰めた。そして………
「「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡あ゛あ゛っ♡うあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」」」
媚薬ガスで身体の力を奪われ、発情させられ、台の上にて拘束されて媚薬ローションを塗られながら電マ責めをされているのだ。つまるところ捕まってしまったのだ。囚われてしまったのである。そして今、この極上の女体を辱しめられているのだ。
「へへ、こいつらまた感じてるぜ。おらっ!赤イケっ!」
三人の男がホノルルのおまんことクリトリスへグリグリと電マを押しつける。感度が上がっているホノルルはこの刺激に耐えきれない。
「いやぁぁあっ♡やめてっ!だめぇっ!そんなとこ当てないでぇええっ♡くあっ♡あぐうっ♡イグッ♡イグううううううっ♡♡」
ぷしゃぁあっ♡と大量の潮吹きをしながら腰を浮かせる。まるで勢い良く小便でもするかのように。
「ひぎいいいぃっ♡やっ、やめ…やめろぉぉ……!やめっ……おほおおおおぉっ♡イグヴヴヴッ♡♡」
その隣でボルチモアも目を見開きながら耐えきれずにガクガクと震えながら潮吹きアクメをキメていた。恥辱と屈辱に心が張り裂けそうな気分である。
「二人ともっ、だめっ!耐えてっ!負けちゃだめぇ!!」
二人へ呼び掛けるブレマートン。しかし彼女も同じ目に合うことになる。このように……
「ならこいつはどうよ!」
両側から媚薬を染み込ませた電動歯ブラシによるブラッシングがブレマートンのクリトリスを襲い、びんびんにクリトリスを勃起させながらイカせる。
「お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡らめえええっっ♡イ゛グっ♡イ゛グっ♡イッぢゃううっ♡イグイグイグイグっっ♡♡イ゛っグヴヴヴヴヴっっ♡♡う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」
腰を大きくガクガクさせながらブレマートンは我慢する事も出来ずに、アへ顔になりながら大きく潮吹きアクメを迎える。敵にやられる恥辱にまみれながら。
「へへ、とんだ淫乱女だな?こいつらは。」
「どーれ、チンポぶちこむ前にこいつでもっかい潮吹きさせてやるよ!」
そう言って彼らが取り出したのはイボイボ付き極太マシンバイブ、そして回転ドリルを改造した回転式クリ専用オナホールである。
「な、なによそれ…!!」
「よ、よせぇ!!やめろぉ……!!」
「いや…!いやぁあ…!!だめっ、やめてぇ……!!」
三人は身をよじらせながら逃れようとするが、逃げられない。オナホールがクリトリスを覆い、マシンバイブがゆっくりと挿入される。
「覚悟はいいかよメス豚ども?てめぇらチンポの前にこいつで思い切りイキ狂わせてやる!」
「いやっ!!やめてっ!!やめてぇっ!!」
「こんなのしないでぇっ!!だめぇっ!!」
「お願いぃ!!お願いだからぁ!!」
男達にいやらしい目線で見られながらイキ狂わされる…そんな展開は目に見えている。
「覚悟しろ……いくぞぉ!!」
「「「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!!いやぁぁぁぁぁぁぁっ!!」」」
引き金が容赦なく引かれ、感度抜群のおまんこへのマシンバイブ凌辱、そしてクリトリスへのオナホール凌辱が始まる。
「「「っっへおおおおおおおおぉぉおおっ♡♡♡」」」
ブレマートン、ボルチモア、ホノルルの三人がすぐにアへ顔になってイキ狂うのに時間はかからなかった。
「あ゛あぁあ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡あっあっあっ♡ああぁああぁっ♡ゆ、ゆるじてえええっ♡やめてええぇっ♡あーーーーーっ♡♡♡」
「ひっいいいぃいいいいいーーーっ♡もお゛ぉおや゛め゛でぇぇえええぇぇええーーーーっっ♡♡♡あ゛っあ゛あ゛あ゛あぁぁあ゛ぁ あ゛あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡」
「あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡ゆるじてえええっ♡♡おまんこぶっこわれぢゃううぅっ♡♡クリトリスごわれぢゃううぅう゛う゛う゛ーーーっ♡♡」
三人は激しく悶え、よがり、叫びながら媚薬でおかしくなった身体をマシンバイブと回転オナホールで犯される。マシンバイブのイボイボは敏感になった肉壁をぞりぞり擦りあげ、回転オナホールはそのヒダヒダでクリトリスを辱しめる。
「もうむりぃっ♡らめらめらめらめえええっ♡♡♡イグっ♡アクメくるぅうっ♡あっっあぁぁぁあぁあぁあっ♡あっあっ♡んほぉおおおおおおおおぉおっっ♡♡♡イグヴヴヴーーーーーーッッ♡♡♡」
「あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡んひいいぃっイグうぅうっ♡♡♡連続アクメしぢゃううぅううーーっ♡♡あぎゃあぁぁぁあぁあぁあーーーっっ♡♡♡イグヴヴヴヴヴヴッ♡♡♡」
「おひいいいぃいいいいーーっ♡♡潮ぉおおっ♡潮吹きすりゅっっ♡♡マゾメス潮吹きすりゅうううぅっ♡♡イッぢゃうううううううっ♡♡♡」
直後、マシンバイブとオナホールが引き抜かれ、三人は大きく腰を浮かせて海老反りのようになりながら放物線を描く大量潮吹きをキメた。邪悪な笑みを浮かべる男達に見られながら、もちろんアヘ顔で。
「へへ……本番はここからだぜ……?」
拘束が解かれるが、抵抗する力は無い。チンポを勃起させた男達が迫ってくる。さらなる輪姦が始まるのだ。
それから三分後
「んぶううううぅっ♡んぐっ♡んむぅううっ♡ふぐっ♡んぐうううっ♡♡♡」
正常位で犯されながら両手で手コキをさせられながら強制フェラチオをさせられるホノルルの姿があった。爆乳が揺れ、大きく弾んだ。乳輪残像まで作るほど激しく乳が揺れている。赤髪ツインテールを振り乱すほどによがる爆乳女というものは、凄まじく興奮するもののようだ。
「おおぉっ♡おんっ♡おぉんっ♡おぉうっ♡んぐおぉおおおっ♡♡♡」
「へへっ!こいつ、もろに感じてよがってやがる!」
「ほらよっ!!もっとしゃぶれメス豚ぁ!!」
「んぐっっ♡んぐっ♡♡んぐうううっ♡♡♡」
アヘ顔になったままホノルルは再びイキそうになる。そして……
ビュルルルルルルルルルーーーッ♡♡♡
「うっっぐうううううううううっ♡♡♡」
ホノルルがイクと同時に男達も絶頂して一斉に射精する。彼女の中と身体は男達の精液で白く染まっていた。頬は赤いまま、アヘ顔で喘ぐホノルル。しかし、これでまだ終わりではない。次なるチンポがぶちこまれようとしていた。
その隣ではボルチモアが男の一人の上に跨がり、さらに後ろからは別の男がいて、その二人に二穴を犯されていた。
「お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡あっあっあっ♡ああぁああぁっ♡っあ゛っあぁぁぁあぁあぁあーーーーーーっっ♡♡♡」
「うおおっ!こいつのまんこめっちゃいいな!!」
「ケツ穴もすげぇぞこの女!!」
尻をたたかれながら二穴を犯されていくボルチモアの顔はすでにアヘ顔のそれで、理性がさらに崩れていく。アナルは巨根を飲み込みながら、同時にきゅっと締め付けて快感を与える。極上のケツマンコである。
「あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡おおぉっ♡おんっ♡おぉんっ♡おぉうっ♡おおおおおお~~~~~~っ♡♡♡」
あられもないドスケベ声をあげていく内に男達は絶頂に達して射精する。
ビュルルルルルルルルルーーーッ♡♡♡
「んイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ♡♡♡」
もはや普段からは想像できないドスケベな顔をさらしたまま、忌々しい男達に次々と凌辱されていくのだった。
隣にいるブレマートンもそうだ。
「あ゛あぁあ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡あっあっあっ♡ああぁああぁっ♡ゆ、ゆるじてえええっ♡もうやめてええぇっ♡」
特大爆乳が千切れそうなほど激しく揺れる。そのデカパイを、周囲の男達が揉みしだき、乳首を捏ねくり、たっぷり嬲りつくしている。
「ひひ、いい乳してるぜこいつ!」
「ほぉら!媚薬で塗れた手で乳首責めしてやるよ!!」
にゅるるん♡と媚薬に塗れた手で乳首責めをする男達。乳肉ごと乳首と乳輪をつねりあげる。
「んぎっひいいいいいいいーーーーーっ♡♡」
白目に近いアヘ顔を晒しながら激しい責めとファックにブレマートンはほぼ壊れていた。
「おらっ!出すぞっ!!」
「俺たちの精液もぶっかけてやるよ!!」
ビュルルルルルルルルルーーーッ♡♡♡
「んぎゃっあ゛っあぁぁぁあぁあぁあーーーーーーっっ♡♡♡イグイグイグイグイグヴヴヴヴヴヴッ♡♡♡」
中出しされながら複数の男達に精液を浴びせられ、激しく絶頂するブレマートン。先程までの女捜査官としてのキリッとした感じは皆無であった。
「あっ……♡あ゛あ゛………♡あへぇ……♡」
「んごっ……♡おぉ……♡おほぉおお……♡」
「んへっ……♡うへへぇ………♡」
アヘ顔のまま、三人の肉穴からは精液と愛液が混じって零れ落ち、時々腰を浮かせて軽く潮吹きをしてしまっていた。その裸体は男達の精液で塗れていた。わずかな理性が残ってるのか、屈辱で目から一筋の涙が零れた。
あれからどのくらい経過しただろうか。何回犯されたか分からない。また男達が容赦なくチンポをぶちこんでくる……筈だった。
突然扉が蹴破られた。
「「「悪い子はいねえがぁぁぁぁぁぁぁ!!」」」
彼女達三人のケッコン相手である指揮官がオリハルコン製の包丁片手にあの「なまはげ」の格好をして他の装備も携えて殴り込んでくるまでは。
「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!?」「な、なんだぁ!?」「く、来るなっ!!ぎゃあぁぁぁぁあっ!!!」
突然の襲撃に男達はなす術もなく滅多打ちにされた。フル武装してなおかつ人智を超越した力を発揮した指揮官達に勝てる筈もなかった。そして男達は逃さずに厳重に縛り上げられたのだ。
そして五分後
「あはぁぁぁぁあっ♡しゅきいっ♡指揮官だいしゅきいいっ♡やっぱり指揮官のがずっといいのぉおおっ♡♡♡指揮官のおちんぽでハメられながら愛されるのがだいしゅきだからぁぁぁっ♡」
「もっろぉおおっ♡もっろ犯してぇえっ♡こいつらから味わった恥辱を忘れさせてぇええっ♡はぁぁぁぁあんっ♡♡あっあっあっ♡」
「んおおぉおおおおっ♡指揮官もっろおぉっ♡もっろわらひを愛してえぇっ♡♡♡思い切りきてぇええっ♡あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡」
立ちバックでそれぞれの愛する指揮官にハメられるホノルル、ボルチモア、そしてブレマートン。乳輪残像ができるほどに上下に爆乳をばるんっ♡だぱんっ♡と揺らしながらおまんこを締めつけにかかり、指揮官との激しいセックスに興じる。
目の前には先ほどのゲスな男達が完全に縛られて、見せつけられていた。指揮官は言う。
「「「てめぇら外道ごときが俺達の嫁をNTRできると思うなぁっ!!」」」
ここの基地の指揮官達はすごかった。しかも本人らは知らないが、イチャラブドスケベが大好きな異界の魔王にも守られているというとんでもチート仕様なのだ。
男達は思い知った。とんでもない奴らに喧嘩を売ったのだと。このあと自分等がどうなるかは想像したくないと。
「「「イッッグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」」」
三人のKAN-SENが大きく胸を揺らして絶頂する。そして振り向き様に愛する指揮官と濃厚なキスを交わしながら心の底から言った。
(((指揮官……愛してる……♡だいしゅき……♡)))
増援が来て、「急いで向かってたのに何してんだあんたら(汗)」と軽く増援の隊長からお説教されるまでの間、三人は自分達を凌辱したゲスな男達を相手に、愛する指揮官との濃厚な交尾を見せつけてやるのだった。
終
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