※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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推しを書くのは楽しい…。


作品対抗ドスケベ大会

「マケン姫っ!」から、エスパダ&煩悩の赤欲の二人。

 

「監獄アカデミア」からは、ユーリア・ブラッドストーン&エリザ・パールマンの二人。

 

「対魔忍ユキカゼ2」からは、秋山凜子&高坂静流の二人。

 

そして、「ハイスクールD×D」リアス・グレモリー&姫島朱乃の二人。

 

それぞれから二人ずつ、合計8人のデカ乳美女達は、ある日突然として、東京ドーム並みの空間に呼び出されていた。

 

「一体何だろうか?」

 

「さぁ?一体なぜ呼ばれたのか……?」

 

エスパダと凛子がお互いに顔を見合わせながら疑問符を浮かべている時だった。

 

突如として、野太い声が響いたのは。

 

『さあっ!!始まりました!〈最もエロい女がコンビは誰だ⁉ドキドキ♡ガチンコ乱痴気タッグバトル〉~!!』

 

全員が突然、謎の姿見えぬ司会者の声とその言葉に………

 

宇宙猫状態になっていた。某SFミステリードラマのテーマ曲と共に。(なんで?)

 

しかし、その直後、大きな歓声が8人を包み込んだ。そして彼女達は気づいたのだ。周りにはたくさんの男達がこれを見ている事に。

 

「こ、これって…ひううっ!?♡な、なにぃいいっ♡」

 

「リアスっ!?どうし…んひいいぃいいっ♡」

 

突如としてメスの声をあげるリアス。リアスの異変に声をかけた凛子も同じく、そして…

 

「「ひぎいいいぃっ♡」」

 

「「んほぉおおおぉおっ♡」」

 

「「あぐぅぅうううっ♡」」

 

他の六人さえもメスの声をあげる。なぜなら、この男達の大歓声を浴びていくうちに子宮が疼き始めたからだ。

 

「な、なぜ急に……♡」

 

『ではルール説明!』

 

「聞けよオイ!?」

 

ユーリアのツッコミをスルーして、謎の司会者からルールが説明される。

 

それは次の通りである。

 

『タッグ戦でのゲームを5回(もっと多くてもよいです詳しくは最後に)、一位から順位3点2点1点0点とポイントを貰え、最終的に一番ポイントを保有していたチームが優勝となります!!ゲーム毎に罰ゲームありで3位チームには、強制発情ザーメンジョッキ一気!四位はルーレットで決まった恥辱快楽責めが施され、とドスケベコスプレ衣装(次のゲームが終わるまで)を着させられます!!

優勝チームは希望を一つ何でもうちのバカ作者(俺)に叶えられ、最下位チームは……

 

ここにいる満員の観客の皆さん(メス特攻カリ高長巨イケメンチンポ持ちのみ、形は千差万別)のチンポが満足するまでハメ潰されま~す♪』

 

「なっっ!!」

 

彼女達に衝撃が走った。そんな事……と、戦慄する。…この二人以外は。

 

「なんととてつもなく面白そうなんだっ♡」

 

「腕がなるわねぇっ♡」

 

そう。エスパダと赤欲の二人である。他の六人は揃って、「しまった!!この二人の性格こうだった!!」な表情になっていた。

 

というわけでまずは……

 

①『オマンコ!!スクワット!!イキ残りバトル!!』

 

『説明っ!!』

 

「なんでビシバシシリーズ風?」

 

エリザの分かる人には分かるツッコミはさておいて「おいっ!」この一回戦は次の通りだ。

 

最後の一人になるまでひたすら媚薬塗れのディルドにガニ股腋見せオマンコスクワットをし続けるというもの。

 

途中で絶頂して動きが止まったり、崩れ落ちたら失格となる。

 

相方が失格なるとペナルティでケツ穴にも挿入され、二穴スクワットになる。

 

他の六人が眉根をひそめつつ、(いきなりとんでもないのが……。)と思う一方で、エスパダと火欲はというと

 

「な、なんという最初から恥辱なっ♡そんな恥ずかしい事をぉぉっ♡」

 

「やぁんっ♡いきなりこんなの恥ずかしいぃ♡恥ずかしすぎて心壊れそぉ♡」

 

「鏡見てこい。」

 

こんな事を言いつつも興奮している表情に、凛子がツッコミをいれる始末である。

 

いよいよ、八人はそれぞれに並んで、チーム毎に間隔を空けて、恥辱のポーズを取る。

 

(くうっ……こんな事をさせられるなんて…!なんていう…!!)

 

(うう……視線がたくさんこちらに……!そんな目で見ないで…!!)

 

静流や朱乃らが顔を赤らめつつ羞恥心を覚える中、エスパダと赤欲は相変わらずの様子だ。

 

そして……

 

ずぶんっっ♡♡♡

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」

 

挿入した途端にドスケベな声が上がり、皆一斉に眼を見開く。挿入したと同時に、ディルドに塗り込まれている媚薬が瞬く間に膣肉に染み込み、効果を発揮し始めたのだ。即効性かつ強力な媚薬なのだ。

 

だからといって止まる訳にはいかない。一同はそれぞれに動き出した。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡

 

「あああっ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ひぃっ♡~~~~~ッ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っあ゛ああ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あぁあ゛ぁっ♡♡あぁ゛うっ♡ひぎっあぁあ゛~~~~~っっ♡♡♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡ごれっ♡あぐっ♡中っ、疼いてぇぇぇっ♡あっあっあっ♡ああぁああぁっ♡」

 

「お゛ぉっ、あ゛ひっ♡んごぉっ♡あっ♡あっ♡あっ♡腰っ♡腰がっ♡と、とまらなっ…ふお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

「す、すごっ♡これっ♡太くてっ♡ぬるぬるしてぇええっ♡こ、腰がっ♡止まらなくっ♡きもぢいいっ♡ぎもぢよぐなりゅううう~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ひっお゛お゛ッ♡ふぉっ♡ハアッあ゛ッッ♡はおぉっ♡ふぅお゛っ♡お゛お゛ッ♡お゛ぉ゛お゛ーーーーーーっ♡♡♡」

 

「っほぉっ♡ぶひっ♡ひっお゛お゛ッ♡ふぉっ♡ハアッあ゛ッッ♡はおぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ふぅお゛っ♡お゛お゛ッ♡お゛ぉ゛お゛~~~~~~んっ♡♡♡」

 

ぶるんっ♡ぶるんっ♡だぱんっ♡ばるんっ♡どたぷんっ♡

 

ドスケベなスクワットを開始する八人の美女達。媚薬、膣肉を擦るディルド、そしてたくさんの視線が彼女達の子宮を疼かせていく。

 

何より、ピストンする度にこうして揺れる八人のエロ爆乳。乳輪残像を描きながら、上下にいやらしく揺れるデカ乳はまさに性欲強い男達やレズビアンの女性からしたら「絶景」としか言いようがない。

 

『さぁさぁ、このドスケベオマンコスクワットバトル!!最初に脱落してしまうのは誰だぁあっ!?』

 

司会もまた姿を見せずに興奮しながら言う。

 

最初に脱落したのは………

 

「ぁぁあっ♡らめっ♡もうっらめぇえっ♡イグッッ♡♡♡イグウウウウウウーーーーーーーーーーーーッッ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァッ♡♡♡ビクビクビクッ♡

 

仰け反りアへ顔をしながら朱乃が先に絶頂してしまった。むろん、こうなるとリアスのアナルに別のディルドが挿入される事になる。

 

しかし、スクワットの必要はどうやらなさそうだ。何故なら……

 

「んぎいいいいいいいっっ♡♡♡イグっ♡イグゥゥっ♡おまんこイっぢゃう゛う゛ぅぅ~~っ♡おっ♡おぉんっ♡おっ♡お尻っ♡お尻もイグウうぅぅう~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ガクガクガクッ♡プシャァァァァァッ♡

 

リアスはアナルにディルドがぶちこまれて、あっさりと二穴潮吹きアクメをキメてしまったからだ。もちろん、アへ顔を晒しながら。

 

『あ~~!!最初に脱落したのは、リアス&朱乃チームだ~~~!!では、ここで罰ゲームルーレットぉ!!』

 

司会の声と共に四位のチームへの罰ゲームルーレットが始まる。そのルーレットの結果は……

 

『くすぐり+性感ツボ押し+テクニシャン手マン責めだぁぁ!!』

 

「「えっ」」

 

…

………

……………

 

「あ゛ぁ゛あ゛♡♡お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡お゛っ♡♡お、お、お、おぉんっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」

 

「ぅごっほおおおぉおおっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡ああっ♡お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡」

 

「お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ひぃっ♡あ゛ぁひいいい~~~~~ッ♡♡♡」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

暫くしてから残る3チームのうち、ユーリアとエリザのチームが脱落して、ザーメンジョッキを飲んでいる中、残り2チームがドスケベスクワットを続行していた。イキまくりながらも動きを止めずにだ。

 

(くううううっ!こ、こんなのを飲むなんて…!!こんなんならまだビール一気がマシだよぉぉぉ!!)

 

(いや、それはそれで急性アルコール中毒とかあって最悪、命に……)

 

心の中でエリザとユーリアがそんなやり取りしつつ決死のジョッキチャレンジをしている中でだ。

 

爆乳をいやらしく揺らし、ドスケベなアへ顔を晒してイキまくりながら続くドスケベスクワット…それからして、ついに決着の時がきた。

 

「あぎっ♡ぐっぎぃいいい…♡もぉっ…ら、め…♡イグヴヴヴヴヴーーーーーッッ♡♡♡」

 

「おっおっ♡お゛ぉぉっっ♡イぐ、イぐイグ、イ゛ッグぅぅぅぅぅぅーーーーーっっ♡♡♡」

 

凛子と静流、対魔忍二人が思い切り潮吹き絶頂して脱落した事で一回戦は、エスパダと赤欲の二人の勝利で決着した。

 

「ふーーっ♡ふぅぅううーーーっ♡見たか…♡私達は……♡」

 

「イキまくりながらでもぉ……♡こうして勝てるのよぉぉお……♡」

 

決着後もそのドスケベポーズでいやらしく尻を振って、観客の男達の性欲を煽りながらドヤっていた。

 

ちなみに最初に脱落した二人は……

 

「お゛お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡あっあっあっ♡ああぁああぁっ♡あひゃあひゃひゃひゃっ♡あぎあっ♡あ゛ーーーーーーっ♡♡♡」

 

「あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡どめどめどめでぇええぇっ♡♡♡あへっ♡あへっ♡あっっへぇぇぇぇぇ~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

脇から横腹にかけてをくすぐりと性感ツボ押しされながらの手マン責めで、アへ顔を継続したまま、連続潮吹きアクメをキメていた。

 

リアスと朱乃、二人のこんなドスケベなアへ顔はそうそうお目にかかれないだろう。

 

…

………

……………

 

さて、この大会はまだまだ続いた。

 

②『アクメビーム!ポイント争奪!!シューティング!!!』

 

『説明!!』

 

「「だからなぜビシバシ風?」」

 

ユーリアと静流のツッコミはさておいて…

 

100ポイント保有し、サバゲーフィールド内でビームガンを持って打ち合い点を奪い合う。ビームを打たれた箇所によって度合いが変わり、アクメの強いほどポイントが高い。頭が5、子宮が4、クリが3、乳首が2、その他が1。持ち点が0になると相方が中央広場に強制連行され大の字で拘束された的に1分間なってしまう。

 

というルールである。

 

「当たれぇぇっ!!」

 

「当たるかぁぁっ!!」

 

等とどういうわけか、このゲームでなぜかテンション上がっているユーリアとエリザの反撃は凄まじく、なんと身体がまだまだ疼く中でも一発も当たらずに他のチームをノックアウトさせたのだ。

 

((この二人……すごすぎる…!!))

 

軽い潮吹きを繰り返して、イキ果てながら

 

さて、実はこのゲーム…アクメを求めてわざと負けた奴がいた。察しのいい方は分かっただろう。

 

ではその相方が大の字で拘束されて集中攻撃されているのを目にしよう。

 

…

………

……………

 

「お゛っ♡♡お、お、お、おぉんっ♡あああっ♡あっ♡あっ♡お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡いいわいいわぁっ♡おぉほお゛~~~~~~っ♡あ゛っ、そこポルチオっ♡んおっ♡もっとぉおおっほぉっ♡イくっ、イくイクっ♡アクメっ、波、止まんないっ♡イグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

そう、赤欲である。大の字に拘束された状態でアクメビームの集中砲火をくらっている。白目に近いアへ顔を晒しながら身体を連続絶頂で震わせ、跳ねさせまくりながら潮吹きを繰り返しているが、さらにアクメを求めたりしていてそれはそれはエロさとヤバさが合わさっていた。

 

撃ちまくっている三つのチームのメンバーですら…

 

(こいつ、正気か!?)

 

と思うレベルである。まぁ、こいつエロいの大好きだからこういうのは全然積極的に受けに来るレベルなんだろうな。

 

そんな訳でこのゲームの最下位は結果的にエスパダ&火欲チームとなった。そしてルーレットによって決まった罰ゲームは『ブリッジしながら触手責めされる』というものになった。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡あぁぁぁあぁあぁあーーーっ♡ん゛あぁぁぁあぁあぁあっっ♡♡触手ちんぽしゅごいいいっ♡しゅごいのぉおおおおっ♡♡♡あっあっあーーーっ♡♡♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡ああっ♡おぐまでっ♡ぎぼぢいいっ♡イグっ♡まらアクメくるぅうっ♡まらイグゥゥゥッ♡♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァッ♡♡♡

 

ブリッジ姿勢を維持しつつドスケベなアへ顔を晒して弓反りに身体を剃らせつつイキまくる。

 

エスパダと赤欲のそんな姿は男の性欲をさらに引き立てるものだった。

 

ちなみに三位のリアスと朱乃のチームは飲みきって一分後にトイレにて「水曜どうでしょう」の対決列島の時の安田さんばりに大リバースしたとか。

 

「「私達……あんまりすごくなかったのかなぁ……。」」

 

とまぁ、ともかくこのエロバトルはこのあとも続いた。

 

三回戦は『壁尻!子宮の中身はなんだろな!!』

 

内容としては、「相方のおまんこの中(子宮口の真ん前)に入ってる01~99の番号を振られている小型ローターを手探りで当てる。当たれば相方と役割を交代、先に二人共当てれ勝ち抜け。間違えると振動がどんどん強くなる。」

 

というものである。

 

「うーむ、これか?」

 

ブブブブブブブブ♡

 

「おひぃいいいぃい~~~~~~ッ♡ま、まら振動ちゅよくなってきたぁぁぁぁぁっ♡はあっ♡あっ♡あっ♡あっ♡イグゥゥゥゥゥ~~~ッ♡」

 

「ああ、すまん♡間違えたな♡」

 

「わざとやってません?」

 

スポッ

 

「あっ、これも違う…!!」

 

「こっちもだ…!!」

 

スポッ

 

ブブブブブブブブブブブブブブブブ♡

 

「あひいいいいいっ♡ひいいいいいいっ♡ちょっ、まっ、まひゃ間違っへええぇぇぇ~~~~~っ♡」

 

「まらっ♡まらイグっ♡は、早く当たりを当ててええええええ~~~~~ッ♡♡♡」

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~っ♡ま、まらきたぁぁぁぁぁ~~~っ♡ぎもぢいいのっ♡ぎもぢいいの止まらなくなりゅうう~~~~~~~~ッ♡」

 

壁尻状態のパートナーは強くなっていく振動に我慢できず、絶頂を繰り返してしまう。尻肉がいやらしく弾む程に震えながら。…とはいってもエスパダと赤欲のチームはもはや勝つよりもそれを楽しんでるとしか思えないが。

 

ちなみにこの勝負、ビリッケツは凛子&静流のチームであり、罰ゲームはよりにもよって「鋼鉄の魔女アンネローゼ」のOVA四話にて、アンネローゼが受けた恥辱、四つん這いガムテ目隠し二穴ドリルバイブピストンである。

 

「「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡♡♡お゛っ♡お゛~~~~~~っっ♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」」

 

((らめぇぇえぇえっ♡ごれっ、らめぇぇっ♡イグッ♡イグッ♡♡♡イグゥゥゥゥゥッッ♡♡♡))

 

プシャァァァァァァァッ♡と回転する極太ドリルバイブの無機質な動きがもたらす絶頂に二人の対魔忍は連続絶頂をせざるを得ないのは当然の結果と言える。

 

ちなみに三位はエスパダと赤欲のチームで、これを他のチームよりも勢いよくザーメンジョッキを飲み干したのだ。

 

「「ぷしゅ~~~~~~っ♡♡♡」」

 

悦に入った表情を浮かべて見事に飲み終えた二人のその声を聞いて、他チームや司会はこう思ったという。

 

(『ワカコ酒』の主人公かお前らは(汗))

 

と…。

 

と、そんなツッコミを入れていた三チームはその後……

 

…

………

……………

 

「お゛っ♡お゛~~~~~~っっ♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡イグっ♡アクメくるぅうっ♡イグイグイグイグイグゥゥゥゥゥ~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「あひぇぇえええええ~~~~~~ッ♡♡♡イグのどまりゃなひい゛い゛い゛~~~ッ♡♡♡ごれっ、ごれやばいいいいい~~~ッ♡♡♡」

 

対魔忍チームがこうなり、さらにリアス&朱乃チームも……

 

「んう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♡ぐりゅっ♡まらぐりゅっ♡ぎぼぢいのまらぐりゅう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「お゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡まらっ♡まらイグっ♡もうイグのどまらないっ♡どまらないのっ♡おほっ♡お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

そして、監獄アカデミアのチームも……

 

「きもぢよしゅぎておがひくなるうううっ♡んほおおぉおおぉおぉぉおおっ♡イグううううううううっ♡まらまらイグゥゥゥゥゥッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

「あらひもまらイグゥゥゥゥゥッ♡♡♡んおほっおお゛お゛ぉ゛ぉぉっ♡イグぅイグイグイグうぅぅっ♡イギすぎて変になりゅううううぅぅうぅぅうう~~~~~~っっ♡♡♡」

 

それぞれがある対決で、媚薬プールの中に落ちてしまい、終わるまでとてつもない快楽電流による強制連続絶頂を迎えていた。その対決というのが……

 

『おっぱい相撲!浮島!!サバイバル!!!』

 

『説明!!』

 

もうつっこまんぞ。

 

この競技のルールは以下の通りである。

 

ピアス同士が引っ付くと電流が流れ、離れてくっついてを繰り返す程威力が上がる…という特殊乳首ピアスを付けて行うおっぱい相撲を行う。浮島から落ちて、媚薬プールに触れると強制連続絶頂レベルの最大威力が相方と自分に終わるまでずっと流れ続ける。

 

というものである。

 

「ふふっ……♡いい姿をしているぞ…♡」

 

「はぁん…♡皆、ドスケベすぎてたまらないわぁあ……♡」

 

この競技で一位を取ったのは、エスパダ&赤欲のペアである。

 

ばるんっ♡ぶるぅんっ♡とお互いにエロ爆乳をぶつけ合い、弾ませ合いながら、おっぱい相撲を繰り広げた。その結果、勝ったのがこの二人である。

 

しかし………

 

ザブンッ

 

『えっ?』

 

「「おひょお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡イグッ♡♡イグッ♡♡イグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥッッ♡♡♡」」

 

エスパダと赤欲は、勝っても自ら媚薬プールへと飛び込んで連続絶頂を他の3チームと感じまくった。

 

流石に司会者も一瞬困惑したが、よくよく考えたらあの二人はそういう性格をしているから、「まぁ…いっか。」という事にしておいた。

 

ちなみにビリになった対魔忍チームには、媚薬ローションをイボイボ触手によって乳首とクリトリスに執拗に塗られてイキまくる羽目になった。

 

「お゛んっ♡ほお゛っ♡お゛っ♡あ゛お゛ん゛っ♡お゛っ♡はあ゛あ゛っ♡お゛~~~~~~っっ♡♡お゛ほお゛お゛お゛っ♡♡♡お゛お゛お゛っ♡♡♡まらっ♡まらぁぁっ♡イッグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛っっ♡♡♡」

 

「潮吹きどまりゃなぐなりゅう゛う゛う゛ーーーっ♡お゛へっ♡お゛へっ♡まっ、まっ、まりゃイグゥゥゥゥゥッッ♡♡♡イグッ♡イグのどまりゃい゛い゛い゛い゛い゛~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

白目に近い、舌を突き出してのドスケベなアへ顔を晒しながら弓反りに仰け反りながらイキまくる凛子と静流。

 

先ほど媚薬プールの中でイキまくった直後ゆえに、媚薬ローションをイボイボ触手によって乳首やクリトリスにズリズリ塗られていくのは、今の二人にとって十分過ぎる程の激しい絶頂である。

 

他の対魔忍でもこんなのに耐えきれる者、平気な者は30カラットのダイヤモンド以上に希少な存在なのかもしれない。

 

さて、最後の競技は……

 

『浣腸ゼリー!爆発耐久!!チキンレース!!!』

 

『説明!!』

 

これは、マンぐり返しの姿勢で相方とアナルにチューブを刺し合い浣腸ゼリーを共有する。ゼリーは腸液と混ざる程膨張且つ催淫性が高まり、相方とゼリーを押し付け合って両者が力み過ぎると噴水のように吹き出して失格となる。

 

というなんともドスケベすぎる競技である。

 

「はぎっ♡ぎいぃいいいっ♡ほおおっ♡おぐっ♡おぉおおおぉおっ♡」

 

「んおおぉおおおっ♡おおっ♡おごっ♡お゛っ♡お゛っ♡ごれぇええぇぇ~~~~~っ♡や、やばひいいいぃぃぃ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

とりあえずどれ程のものなのか、ユーリアとエリザの二人で見てもらおう。なんか似合いそうだし。

 

((似合いそうだしってなんだぁ!!))

 

ユーリアとエリザは心の中で地の文に対してツッコミ入れながらも力みすぎないようにしつつ、ガクガクと腰を震わせて、アへりかけの表情になりながら浣腸ゼリーを押しつけ合う。

 

(ご、ごれはっ♡ごれはやばしゅぎりゅううう~~~~~~ッッ♡♡♡お゛お゛っ♡だめだっ…も、もぉお……♡)

 

(あぐっぐう゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~っ♡さ、さっきからっ♡他の競技でもイキまくっへいりゅのにぃいっ♡こ、こんな事させるなんてイカれてるっ…♡や、やばいぃっ♡ごれっ♡も、もぉっ……♡)

 

ツプッ

 

「「あ」」

 

どうやら一瞬の間にお互い力みすぎたようである。アナルという名のダムが…一気に決壊する。

 

一気にヌルヌルとした物体が二人のアナルから噴出していく。浣腸ゼリーの媚薬成分に侵食されている腸とアナルは物体と摩擦によって強烈な快感を呼び起こしている。

 

「イグヴヴヴゥゥゥゥゥッッ♡♡♡アナルからぶりゅぶりゅゼリーぶちまけにゃがらイグゥゥゥゥゥーーーッッ♡♡♡どまっ♡どまりゃっ♡なひい゛い゛い゛~~~ッッ♡♡♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡あ゛~~~~~~っ♡♡♡ケツ穴から出てりゅうううぅぅぅっっ♡♡♡どんれもなひドスケベアクメ見りゃれにゃがりゃイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

二人はがに股で腰を震わせ、ぶるんっ♡ぶるんっ♡と無意識に上下にそのエロ尻を振り、揺らしながらアナルゼリーアクメをキメていた。そして、その姿を晒したのである。

 

「あへっ……♡でへぇぇ……♡あへっあへっ…♡」

 

「うっへぇ……♡でへへ……♡おへっ……♡へぇぇ~~……♡へぇえ……♡」

 

この瞬間、この競技で絶頂したチームは、とてつもなく気持ちよくてデへデヘの無様アへ顔になり果ててしまうのだ。

 

さて…後の三人のこの競技の結末……

 

はカットします。

 

『いやなんで!?』

 

しょーがねぇだろ!!クライエントさんは一番に8人の最後の部分をコッテリ書いてほしいんだからよぉ!!応えねえ訳にはいかねぇだろうがよぉ!!

 

『多分、スケブの小説で地の文に逆ギレされたのって俺くらいだろうな…。』

 

どのみち、同じような無様なアへ顔晒すのは確定だしね。

 

こほんっ。話を戻そう。

 

さて、このドスケベな大会…優勝したのは……

 

『優勝は!!エスパダ&赤欲コンビだぁぁぁ~~~~~~~~っ!!』

 

男達の大きな歓声が起こり、両手を振りながらエスパダと赤欲は観客の男達へ頭を下げる。

 

「お゛っ♡お゛~~~~~~っっ♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡イグっ♡アクメくるぅうっ♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

結果的に最下位となったのはリアス&朱乃のチームである。今、二人は観客に群がられ、ドスケベに感度が上がりまくった状態である肉穴にチンポをぶちこまれ、ズコズコと嵌め潰されている。

 

立ちバックでハメられている故に、二人のエロ爆乳は乳輪残像を空中に描きなから、ぶるんっ♡ぶるんっ♡と揺れまくっていた。

 

『さぁ!エスパダ&赤欲チーム!優勝の報酬、願いは何ですか!?』

 

「報酬……。」

 

「願い……。」

 

エスパダと火欲はお互いに淫靡な顔でうなずき合う。

 

赤欲が指をぱちんっと鳴らし、エスパダと赤欲の姿が、かつて二人が対決した時のドスケベ踊り子衣装になる。(どんなものかって?エスパダ先輩の名前でGoogle検索してこい!←おい)

 

発情しきった身体で腰をへこっ♡へこっ♡とガニ股で動かし、エスパダの淡い肌色と赤欲の褐色の爆乳が上下にばるんっ♡ばるんっ♡だぱんっ♡と揺れ、飾りのついたハート型ニップレスの残像を空中に描きつつ、全力チン媚ダンスを踊り、そして…願いを言った。

 

「「私達二人と…残り二チームも……

 

最下位チームみたいに、ズコズコハメハメぇ……♡

 

犯し尽くしてイキ狂わせて~~~♡♡♡」」

 

というまさかのものだった。司会も男達も、

 

『なん……だと…。』

 

とBLEACHのあのシーンみたいになっていた。

 

やがて、それを聞いたリアスと朱乃、凛子と静流さえも一瞬驚いたが、すぐににやり…と笑みを浮かべて、赤欲の力で同じようなドスケベ踊り子衣装に着せ替えられると、尻を突き出したドスケベポーズで左右に尻をぶるっ♡ぶるっ♡と振って、ドスケベ誘惑する。

 

「「ま、仕方……ないよね…♡」」

 

「「ほら……私達もその本能丸出しのドスケベ乱交に……ま・ぜ・て♡」」

 

男達のチンポに更なる衝撃が走り、力が漲り始めていた。

 

…

………

……………

 

バコッ♡バコッ♡バコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「はお゛っ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~っ♡♡♡」

 

「おっほお゛お゛ーーーっ♡♡♡お、おぉっ♡おまんことケツマンコがぁっ♡ご、ゴツゴツぶっといチンポで犯されでりゅうぅっ♡あひぃっ♡あひいぃぃぃっ♡おまんこぉおッ♡ケツ穴ぁッ♡ひゅごぐぅっ♡キモヂいぃーーーーーッ♡♡♡」

 

種づけピストンで犯されていくユーリア、二穴ピストンで犯されるエリザ。

 

どちらも共通して本能丸出しなアへ顔を晒しながら、ひたすらに獣のようなセックスでイキまくっている。

 

きゅうっ♡きゅうっ♡とおまんこもアナルも締めつけてチンポを刺激し、男達の快感を刺激して、チンポピストンの勢い上昇を誘発していく。

 

「あぐぁあっ♡しゅごっ♡ごれしゅごひいいっ♡お゛んっ♡ほお゛っ♡お゛っ♡あ゛お゛ん゛っ♡お゛っ♡はあ゛あ゛っ♡もっとっ♡もっとバコバコしてぇぇぇぇっ♡お゛~~~~~~っっ♡♡うお゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛おーーーーーっっ♡♡♡」

 

「ッッッッッはおおぉお~~~~~ッッ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛っ♡お゛ん゛っ♡ほお゛お゛んっ♡ぎもぢいいっ♡一撃一撃がっ♡重すぎるぅ♡♡♡おまんこもケツマンコもまらイキまぐりゅううう~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

普段のキリッとした感じや男勝りな感じは今は微塵も見られない。ただ、ひたすらに快感を、性的快感を貪るメスとしか言いようがない。

 

イッてる最中なのにまだまだピストンされて、さらに絶頂してしまうのだ。

 

「「イグイグッ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥッッ♡♡♡」」

 

びゅるるるるるるるるるる~~~~~っっ♡♡♡

 

「「イイィィッグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」」

 

プシャァァァァァァァッ♡♡♡

 

思いきり中出しされるユーリアとエリザ。中出しされた終えた後にチンポが抜かれると、がくんっ♡と腰を上げながらハメ潮を噴く。

 

「「あ゛~~~~~~っっ♡♡♡あ゛~~~~~~っっ♡♡♡」」

 

アへ顔を晒して絶頂に頭真っ白になる二人。しかし、まだまだ次の男達がそのブトマラチンポを肉穴へぶちこむ。

 

「おほぉおおおぉおおっ♡♡♡ま、まらきたあ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「もっ、もっろお゛お゛お゛~~~~~~ッッ♡♡♡ま、まらまらきてぇぇぇ~~~~~ッッ♡♡♡」

 

…

………

……………

 

「ああぁぁぁ~~~~~~~っっ♡♡イクっっ、ああああぁぁぁぁ♡あひっ♡あぐっ♡イグっ♡イグイグッ♡イクぅぅぅぅぅぅ♡」

 

「お゛んっ♡ほお゛っ♡お゛っ♡あ゛お゛ん゛っ♡お゛っ♡はあ゛あ゛っ♡あ゛っ♡わらしもっ♡イッグッ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡♡♡」

 

「イグっ♡まりゃアクメくるぅうっ♡お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡イグイグイグゥゥゥゥゥ~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「まらイグまらイグまらイグゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ♡も、もぉごれだまらなひゃひゅぎりゅう゛う゛う゛~~~~~~ッッ♡♡♡おぢりゅっ♡おぢでドスケベなメスにまりゃなりゅう゛う゛う゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ギロチン拘束された状態でバックで思いきりハメられ、下に垂れているエロ爆乳を揺らして、乳輪残像を作りつつ、その肉穴でチンポを貪るは、リアスと朱乃のチーム、そして凛子と静流のチームである。

 

四人ともドスケベなアへ顔を晒しつつ、ほぼ理性が吹っ飛んでいる状態で、この拘束セックスのシチュエーションに興奮し、おまんこやアナルを締めつけながら男達の性欲をさらに掻き立てている。

 

「ほっほっほおおっ♡おちんぽっ♡おちんぽぉっ♡おちんぽいいのお゛お゛お゛お゛ぉぉっーーー♡♡♡くるううっ♡子宮きちゃうのおおおおおおおーーーーーーっ♡♡♡」

 

「むほぉぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛おおおんっ♡♡♡ぐひいいいいいっ♡ほひっ♡ザーメン出してくだひゃいいいいっ♡もっろぉぉぉっ♡もっろ子宮っ、子宮にほしいのおおおっ♡意識飛んじゃうくらいのアクメキメたいんでしゅううう~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「んぎいいっ♡んほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛んんっ♡おちんぽっ♡おちんぽぉぉ~~~っ♡このおちんぽだいしゅきいいっ♡♡♡こりぇしゅごしゅぎりゅっ♡あひぃいい~~~~~~ッッ♡♡きもひよすぎへありゃまばぐりゅう゛う゛う゛~~~~~っっ♡♡♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛お゛ぉぉ~~~~~~~~ん゛っ♡お゛おおっ♡はっ♡あ゛ぅっ♡あ゛っ♡まらイグまらイグまらイグゥッ♡ぎもぢよすぎてたまらないいい~~~~~ッ♡♡♡」

 

リアスと朱乃、凛子と静流。

 

ある者は色っぽく、ある者はおしとやかで、また、ある者は凛としている強さのある美女達。

 

そんな彼女達は今、この大会の影響によって、身も心もチンポを、性的快感を求めるドスケベなメスと化している。

 

ぶちこまれているチンポをおまんこやアナルといった肉穴で締めつけながら、男達の激しいピストンを受け、そして射精されてくる精液を受け止めていく。

 

「「イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~ッッ♡♡♡」」

 

「「イッぢゃう゛う゛う゛~~~ッッ♡♡♡」」

 

彼女達四人も白目に近いアへ顔を晒しながら、次なるチンポを受け止めて、本能のままにこの獣めいた乱交セックスを繰り広げている。

 

そして、これを一番楽しんでいるのが、この状況を作り出した一番の要因…

 

エスパダと赤欲の二人である。

 

「へあ゛あ゛ぁぁぁッッ♡♡お゛~~~~~~~~~~ッッ♡♡ひぐぅぅうううううッッ♡♡♡お゛っお゛お゛~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「またあぁぁっ♡イクッ♡イクッ♡んあああああああああッッ♡おまんこイクぅぅぅぅぅ♡お尻もイクぅぅぅぅぅ♡すごいアクメくるッ♡くるくるくるくるうううううううううッッ♡♡イッぢゃう゛う゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

仰向け正常位で犯され、ばるんっ♡どぷんっ♡と乳輪残像を作りながら乳揺れしまくり、アへ顔を晒している。

 

優勝した二人にとってチンポに囲まれて見られながらこんなドスケベセックスを繰り広げる事は大きな幸福としか言いようがない。

 

※ちなみにチンポに囲まれてる状況を「チンポ包囲網」と言うらしいぞ。

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡

 

「お゛ぉ゛~~~~~~~♡♡あ゛ひっっっ♡♡あ゛ぁ゛~~~~~~~~~~♡♡♡電マぁぁぁぁぁっ♡電マきひゃぁぁぁぁあっ♡」

 

「んぎいいぃいいっ♡ち、乳首もっ♡乳首責め玩具で敏感すぎる乳首ぎぼぢよぐなりゅううう~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

クリトリスを電マで責め立てられつつ、淫乱な敏感勃起乳首を、内部にブラシが仕込んであるお碗状の玩具で責め立てながら、おまんこをチンポでズコズコ犯される。

 

乳首とクリトリスの快感がこのセックスに更なる快感をもたらしていく。

 

アへ顔を晒しつつ、ガニ股でチンポ受け入れ、エスパダと赤欲はもう何度目かも分からない絶頂へと押し上げられていく。

 

びゅるるるるるるるるるるびゅるるるるるるるるるる~~~~~~ッッ♡♡♡

 

「「イグヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」」

 

プシャァァァァァァァッ♡♡♡

 

二人のメスの絶頂の叫びが響き、中出しされながら、チンポ挿入状態で大量潮吹きしつつアへ顔ダブルピースをする。

 

乳首とクリトリスの責めが加わり、普段のセックス以上の絶頂が二人の身体を包み込んでいた。

 

かつては敵同士だった二人。しかし、今はお互いにエロに生き、ドスケベに生きる仲間同士と言ってもおかしくはない。

 

エスパダと赤欲の仲はそんな仲である。

 

それは今後も変わらない。

 

そして……

 

「もっといぢめてええっ♡あ゛あ゛ぁぁぁっ♡イグううぅうぅ~~っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛ぁ゛~~~~~~~~~~♡♡♡濃厚精液また出してええぇッ♡いッいいぃっ♡イグううぅっ♡イクイクイグイグイグうううぅ~~~~~~ッ♡♡♡」

 

「へおおぉお~~~~~ッッ♡♡♡イッでるのにまだイグううぅ~~~~~~ッ♡♡♡もう頭バカんなるうぅうぅぅっ♡♡♡いぐぅぅぅっっ♡♡イクっ♡イクっっ♡♡♡イク~~~~~っっ♡♡♡」

 

「ああ゛ーーーーーっ♡♡♡あっ♡あ゛~~っ♡きてっきてっ♡中出しでイカせてええっ♡あっ♡あっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグうううう~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「おっへえええええ~~~~~~っっ♡♡♡イグイグイグぅぅっ♡やばいっ♡イクっ♡またイクっ♡♡♡あ゛ぁ゛っ♡きめてっ♡中出しざーめんでイカせてええっ♡♡♡あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡」

 

「ああッ♡ああああッああ゛あ゛あ゛ッ♡あ゛ッ♡あ゛あ゛あ゛ッ♡ん゛あ゛ッ♡まらイグッ♡逞しいチンポでイカされりゅうううっ♡♡♡イグううううううううううううッッッ♡♡♡」

 

「おおっおッおぉおぐまでえぇっ♡♡ぎ、ぎぼぢいひぃいいぃっ♡おぢりのにゃかぁあっ♡おぐっほぉッごッゴリゴリッ♡♡ゴリゴリいぃいっ♡♡っっっ〜〜〜〜♡♡♡♡イグイグイグイグゥウウウゥウウゥッ♡♡♡またアナルイキしゅるうう~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「お゛~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡やっばぁあっ♡ちんぽっ♡ぶっとぶっ♡お゛っ♡お゛~~~~~~っっ♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡イッグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ーーーーーーっっ♡♡♡」

 

「おへっ♡はへっ♡あへっ♡うっへぇっ♡イグイグイグイグゥウウウゥウウゥッ♡♡♡変態ドスケベ乱交セックスゥゥ~~~~~~ッッ♡♡♡しゃいっこおおおぉぉぉ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

あらゆる体位で爆乳が揺れ、チンポが打ち付けられていく度に尻肉が揺れ、チンポがおまんこやアナルに打ちつけられる肉音が響く。

 

玩具の駆動音が響く。

 

手マンや潮吹きの音がドスケベな空間に更なるエロさを引き立てていく。

 

「「「「「「「「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡イグゥゥゥゥゥ~~~~~~~~ッッ♡♡♡イッぢゃう゛う゛ゥゥゥゥゥ~~~~~~~~ッッ♡♡♡」」」」」」」」

 

そして、八人の美女や美少女達のあえぎ声。

 

極上の雌肉を汗で濡らし、汗粒が光り、躍動するデカ乳や尻で性欲を掻き立て、色気を放つと共に喉奥から発せられるドスケベな声。

 

その声は激しい嵐の如く、未だ静けさをもたらす事は無かった。

 

勝者のもたらした淫乱なる宴は

 

まだまだ続く。

 

終 

 

※ちなみに司会者と作者は達郎とかふうまとかイッセー達にこの後めちゃくちゃボコられました♡

 

「「「何か言うことは?」」」

 

『「ずびばぜんでじだ……。』」

 

チャンチャン♪




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