※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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シンフォギアのは久しぶりな気がする。


装者二人と男の子一人(切歌と同世代) 強制発情性行為

「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァッ!!」

 

「デスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスデスゥッ!!」

 

ジョジョのラッシュみたいにぶちかますは人気アニメであるシンフォギアのキャラクター二人…クリスと切歌である。

 

で、相手は何かというとノイズではなく、それとは違う謎の異形を相手しているのだ。

 

「アイエエエエエエエ………。」

 

なんかどこかで聞いた事のあるような台詞を言いながら腰を抜かしている一人の男の子をその謎の異形から守る為にこうして戦っているのだ。

 

そして……

 

「これで!!」

 

「トドメデース!!」

 

二人がその謎の異形へ対してトドメを刺した。と、次の瞬間。

 

「「「!?な、なんだっ!?」」」

 

三人同時にこんな台詞をハモった。というのも、異形が爆発した途端に謎の体液を三人仲良く浴びてしまったからだ。

 

三人ともその体液に(うわっ、気持ち悪っ…)と思ったその時だった。

 

「「「っっ!?」」」

 

ぶわっと身体から性的衝動が迸るのを感じた。二人の装者は強制発情し、男の子のチンポはブトマラチンポへと進化し、さらに本人は気づいていないが、生殖能力も急激に進化した。

 

つまりは相手を孕ませやすい体質になったのだ。

 

「お、お姉ちゃん達……僕のチンポが……えっ。」

 

二人に話しかけた男の子は気づいた。二人がとてつもない感じの衝動に、しかもエッチしたい衝動に駆られてる事に。

 

「ど、どうするデスカー…♡」

 

「ど、どうにか残ってる理性は保ってるけどよぉ…♡え、エロい事するのは抑えきれねぇ…♡せ、せめてよぉ…♡ぱ、パイズリとフェラチオでさぁ…♡な、なんとか発散させねぇか…♡こ、こいつもキツそうだし…こんなチンポしてさ…♡」

 

「デスヨネ~~……♡」

 

「そ、そういう訳だ…いいよな…♡」

 

「えっ、えっ、もしかして……ほんとに?」

 

エロ本を読んでいてある程度のエロ知識は知ってはいるが、まさかこんな美しい二人が自分の初めてのお相手になるとは思いもしなかった男の子。

 

「予想外の事は起こるもの。」

 

スターダストメモリーというガンダムの作品に出てきた台詞が、今の状況によく似合うだろう。(?)

 

…

………

……………

 

「うぁぁあっ………!!お、お姉ちゃん達…!!」

 

ずりゅっ♡ずりゅっ♡だぷっ…♡

 

とそんな効果音が聞こえてきそうな感じのパイズリ…しかも二人同時のダブルパイズリを男の子は、クリスと切歌からされていた。

 

二人の乳圧……クリスの爆乳と切歌の巨乳、多少の差はあれどその乳圧と気持ちよさはどちらも格別なものである。

 

「ふーっ♡ふーっ♡すげぇっ♡あの液体の影響かもしれねぇけどっ、こ、こんなにでかいもんなのかっ♡」

 

「やばっいっ…♡なけなしの理性も飛んでしまいそうになるデスッ♡」

 

二人の鼻息や口呼吸さえも荒くなりつつもなんとか理性を保ちつつ、ドスケベなパイズリを繰り広げる二人。

 

ビュルルルルルルルルッ♡♡♡

 

「んはぁぁぁんっ♡」

 

「くうぅぅぅっ♡」

 

普段ではなかなか聞けない二人のエロい声があがる。そしてクリスがここで動き出した。

 

「くそっ♡こうなりゃダメ押しでフェラチオして、一気に発散させてやるよっ♡」

 

「えっ!お姉ちゃ……」

 

少年がまだまだブトマラチンポを勃起させた状態で驚く中、クリスの本能のままのフェラチオが始まる。

 

「ヂュッ、ヂュッヂュ~~~ッ♡ぢゅるぢゅるるるるるぅっ♡ヂュルルルルッ♡んぢゅぼっ、ぢゅぶぼぶぅっ♡んぢゅぼっんぼッんぼッんぼぉっんぼ♡んぢゅ、ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡んぢゅるる♡んぢゅ、ぢゅうう♡ちゅッ、ふッ♡んふぅっ、んぢゅうううッ♡ぢゅうッ、んぢゅ♡ちゅ、ぢゅッ♡ぢゅるるるるるッッ♡んむっ♡んっ♡んっ♡んふーーっ♡んーっ♡んっ♡ぢゅるるるるるるっ♡んむぉおおおっ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぢゅうっ、ぢゅうううううう~~~~~ッ♡♡♡」

 

クリスのフェラチオはそれはそれはドスケベなものであった。少年も声にならない声をあげて、悶える程であった。

 

(お、お姉ちゃんがちんちんしゃぶる勢いがす、すごすぎる!?ま、まるで別人みたいだぁ!!)

 

「ぢゅるるるるっ♡れろれろぢゅるるるるるぅ♡ずず、れろれろ…♡ぢゅううぅ~~~♡んんんんんんっ♡んむっ♡んっ♡んっ♡んーーっ♡んーっ♡んっ♡ぢゅるるるるるるっ♡んむううう~~~~~~~~っ♡♡♡んふううううう~~~~~~~~~~~~んっ♡♡♡」

 

少年は微かに震えて悶えつつ、クリスのとんでもないドスケベフェラチオを股間で味わっている。

 

ただひたすらにこの状況を打破しようとする為なのかもしれない。

 

もしかすると完全に発情しまくっているせいで、心はすでにいやらしく染め上がってしまったからかもしれない。

 

そしてそれは切歌も同様だ。クリスのドスケベフェラチオをじっと見つめており、おまんこから愛液はとろとろと止まる事なく溢れている。

 

「ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼぼぼぼぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡んふぅっ、んぢゅううう♡ぢゅるるるるる~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡んぶふぅ♡♡んぐっ♡ブボボボッ♡ぶっぢゅぼぼ♡ぢゅっぞぞぞ~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

そのドスケベなフェラチオは加速していく。その激しさが、いやらしさが。それはクリスの表情にも現れていた。

 

(お姉ちゃんの顔つき……もっとエロくなってる……!!)

 

(やべぇっ……♡自分でもわかる……♡ドスケベになってきてやがるよっ……♡)

 

「ぢゅるるるるるぅ♡♡ぢゅぽぉおおおおぉ~~~~~~~~~~っ♡♡♡れろれろれろれろれろれろれろれろぉぉぉ~~~~~~♡♡♡んっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡じゅるるるるるっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ぢゅるるるるるるるるるううううう~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「あっ!!」

 

男の子が一瞬高い声をあげた次の瞬間

 

ビュルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

ブトマラチンポになっている故の濃厚精液が大量にクリスの口の中へとぶちまけられていく。ごきゅっごきゅっ…♡と音を立てながら、クリスはそれを飲み込んでいく。

 

その時から…いや、もうフェラチオを始めた時点で、クリスのおまんこも切歌と同様にグショグショに濡れていた。

 

これでなんとか……そう思った三人だったが、一つだけ誤算があった。

 

それは、少年の進化した精液にも媚薬のような作用があったという事だ。

 

自分達の衝動がさらに抑えきれなくなっている事を感じて、クリスと切歌がそれに気づいた時には既に遅かった。

 

プツン

 

三人の理性が完全に切れた、リミッターが切れた音が心の中から聞こえた気がした。

 

しかし、そんな事を確かめる時間も、確かめる気もしなかった。

 

何故なら……

 

「おほぉぉぉ~~~~~~っ♡なぁ、おまえっ♡ヤらせろっ♡この爆乳ドスケベなクリスお姉ちゃんとよぉっ♡本能丸出しの変態ドスケベセックスをぉっ♡今すぐやらせてくれよぉおっ♡」

 

「あぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡切歌も君のそのブトマラチンポでおまんこをズコズコハメハメされてぇぇぇ♡たまりにたまったのを発散させてみたいデェェェ~~~~~~ス♡♡♡お願いお願いデェェェ~~~~~~ス♡♡♡」

 

ぶるんっ♡ぶるんっ♡へこっ♡へこっ♡へこっ♡

 

種付けを懇願するチン媚びダンスを披露してしまう二人。クリスの爆乳と切歌の巨乳は揺れに揺れ、愛液を撒き散らしながら、種づけセックスの懇願。

 

それを見た少年の理性は当然ながら切れた。

 

ならばどうなるか?

 

答えは一つ。

 

子作りセックス突入である。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡あひいいいいッ♡あ゛あ゛ッ♡あ゛あ゛あ゛ッお゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡このチンポっ♡ぶってぇしっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡かてぇし強いしぃいいいっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごいすごいすごいいいいぃぃぃ~~~っっ♡♡♡ごれっ♡ごれぇええっ♡一番のチンポかもしんねぇええぇぇぇえええ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ばるんっ♡どたぷんっ♡といやらしい乳輪残像が空中に作られるほどに上下に乳揺れを、愛液を結合部分から軽く撒き散らす程に激しい騎乗位セックスを繰り広げるクリスと男の子。

 

男の子もまた本能を丸出しにしたまま、ひたすらにクリスのおまんこを激しくそのブトマラチンポで、自分の進化したチンポで突き上げていく。

 

既に理性はない。ただ本能だけがそこにあった。エロという名の本能が。

 

「ほお゛っっ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っっっお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~んんんっっ♡♡♡」

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

二人のセックスは激しさを増していく。男の子のチンポから、精液が…濃厚で生殖能力抜群の体液が射精すべく駆け上がってきている。

 

「お゛っっっお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡イグッ♡イグッ♡イグイグイグッ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡イグヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

クリスのアクメシャウトが響いた。

 

ビュルルルルルルルルッビュルルルルルルルルッビュルルルルルルルル~~~~~~♡♡♡

 

まさにその瞬間だった。

 

彼女のおまんこへ男の子のブトマラチンポから射精されてきたドスケベ精液がぶちまけられてきたのは。

 

その子宮を真っ白く染めあげていき、確実に孕むであろう量で思いきりにである。

 

(あ……♡これできちまうなぁ…♡)

 

クリスはそう思いながら、アへ顔を晒して、この絶頂の余韻にひたすらに浸っていた。

 

しばらく繋がったまま、ひくひくしていたが、やがて仰向けに倒れる拍子にぶぼっとチンポが抜けた瞬間……

 

プシャァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

と思いきり、大量潮吹きの追加アクメをキメたクリスであった。

 

…

………

……………

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「んぎいぃっ♡ひぐっ♡いいっ♡あっ♡はっ♡あっ♡あんんっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっっ♡♡♡ほっっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっっ♡♡♡チンポいいチンポいいっ♡♡♡おまんこぎぼぢデェェェェェ~~~~~~~~~~~~~~スッッ♡♡♡」

 

今度は切歌の番である。

 

クリス程ではないが巨乳なので、乳輪残像を描きながらの乳揺れは切歌にも起きていた。

 

ちなみにいつ脱いだかとかはツッコミ不要でお願いします。マジで。

 

「んっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡んぶっ♡んぐっ♡んぐぅぅっ♡じゅるるるるるっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっうううううう~~~~~~~~っ♡ぢゅううう~~~っ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅぅうううぅ♡♡♡レロレロレロォ〜〜〜♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

さらにここから途中で密着抱き締め種づけプレスの激しいセックスが繰り広げられていく。お互いに激しく舌を交え合いながら。

 

(おほおおおぉぉぉ~~~~~~っ♡これほんっとたまらないデェェェェェス♡こんなベロチューしながらのドスケベセックスがたまらなく好きになっちゃったデスゥゥゥ~~~~~~♡♡♡んふっ♡んふふふふふふ~~~~~~♡♡♡)

 

アへ顔でベロチューしながら種づけプレスをされて、キャラ崩壊レベルで心の中での台詞もドスケベなものになりながら、彼女は楽しんでいた。

 

それは男の子も同様であった。ひたすらに本能のままに激しく腰を動かし、ズコズコとハメまくっていく。

 

もはや獣……いや、猛獣と言うべきなのかもしれない。

 

「ぢゅううううううう~~~~~~♡♡♡ぢゅるるるるるるるるる~~~~~~っ♡♡♡うぐぐぐぐぅぅ♡んぐっ♡んぐううっ♡ぶぼぼぼぼぼぉぉぉ~~~~~~~~~~~~んっ♡♡♡ぶぢゅううううう~~~~~~~~~~♡♡♡」

 

(あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡もうイキそうれぇぇすっ♡おほっ♡おほぉぉぉっ♡おほぉぉぉ~~~~~~んっ♡もうっ♡もうっ♡もううっ♡もうたまらなすぎてイッぢゃうデェェェェェスッ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッッ♡♡♡)

 

ビュルルルルルルルル~~~~~~~~っ♡♡♡

 

濃厚なドスケベ射精によって、切歌の子宮はクリスのと同様に真っ白く大量に染め上げられていく。

 

プシャァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

キスをしたまま繋がったまま大量の潮吹きをしながら、白目に近いアヘ顔をしながら、切歌はいやらしくイキまくった。

 

(あ゛あ゛~~~~~~~~~~♡♡♡これ、アタシも孕んだの確定デスゥゥゥ~~~~~~♡けどぉぉぉ~~~~~~♡く、悔いは無いデェェェェェ~~~~~~ス♡えへへへへへぇぇぇ~~~~~~~~~~♡♡♡)

 

それからも………

 

「んひいいぃっイグうぅうっ♡♡♡まらまらどしゅけべアクメしぢまううぅううーーっ♡♡♡ごわれりゅううぅう゛う゛う゛ーーーっ♡♡イグっイグううぅううううーーっ♡♡♡あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグイクイクっ♡イッッグううううううーーーーーーーーーーっ♡♡♡」

 

「お゛お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡まっらまらぁぁぁ~~~っ♡♡イッッぐうううぅぅぅ~~~~~んッッ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグうううううううぅぅぅ~~~~~~っっ♡♡♡イギまぐりゅデェェェェェ~~~~~~~~~~スッッ♡♡♡」

 

クリスと切歌は精液ボテ状態になりながらも男の子と共にドスケベなアヘ顔を晒しつつ、S.O.N.Gによって救助されるまで三人はずっとケダモノ交尾が続けられるのだった。

 

それからして………

 

「「ぢゅるるるるるるる……♡んむっ♡んむぅぅぅ~~♡れろっれろっ♡れろれろれろれろれろれろれろれろぉぉ……♡ぢゅるるるるるるる~~~~~~~~♡♡♡」」

 

男の子(実は切歌と同世代)は、クリスと切歌によってドスケベなバキュームフェラチオをしてもらっていた。

 

「やっぱ……こうなるよねぇ。」

 

男の子は苦笑いしつつ二人の膨らんだ腹部に注目した。そう、二人は確実に身籠ったのだ。男の子の子供を。

 

「ぢゅるるるるるるる…♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ま、そういうわけだからよぉ……♡パパとしてちゃあんと務めてくれよぉ…♡」

 

「お願いするデス♡パパ♡ぢゅるるるるるるる~~~~~~~~♡♡♡」

 

「わかりました。もちろん…。」

 

男の子は責任はちゃんと取るしっかりした性格なので、バキュームフェラしながらパパになってくれるのをお願いしてくるクリスと切歌の言葉にしっかりと返答した。

 

ちょうどよく、二人の仲間や自分の親友も事情を理解して協力してくれるので、とりあえずチンポに伝わるフェラチオの気持ちよさを堪能しつつ、男の子は今後の設計を考えるのであった。

 

後に、二人の装者に生まれた二人の子供が、世界を震撼させる…五体のみ、己の肉体のみでの闘争を一番得意とする圧倒的闘争力を持った人間になるのだが、それはまだ先のお話…。

 

終




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