その日
「んれぇ~~~~~~~~♡ちゅぱ、ちゅっちゅっ♡くぽくぽくぽ♡ぢゅるるるるっ♡れろれろぢゅるるるるるぅ♡ずず、れろれろ…♡じゅぶるるるるるぅぅぅぅ~~♡じゅるるるるるるっるうるるるるるるるるるっっっ♡ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡ぶっぢゅぅ~…♡ぢゅるるる♡ぢゅっぽんぢゅっぽん♡じゅっぽじゅっぽじゅっじゅっぽ♡ぢゅろろろろろろろろろろろろぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
士郎は久しぶりにセイバーと凛の二人と3Pする事にした。そして今、凛はセイバーから濃厚なキスをされながら、胸をもみもみされていやらしく優しく愛撫されているのだ。
セイバーのキスのレベルは上がっていた。それを凛は感じていた。
では、どういった風に上がっているのか。それは……
(き、キスする時のっ…♡舌の敏感な所を……刺激してくるぅぅっ……♡)
これである。セイバーはキスをする際に相手の舌の敏感で感じやすい部分を細かい所までキスしながら探り、それを見つけると緩急をつけながら徹底して刺激してくるのだ。
凛も既に自分の舌の敏感な部分をセイバーに把握されており、緩急をつけたキスをされながら感じているのだ。しかし、これだけでは終わらない。
「っ!?ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~っ♡ん゛っ♡ん゛ううっ♡ん゛~~~~~~♡」
士郎だ。士郎がおまんことクリトリスを撫で回してきたのだ。今までの士郎との性行為(過去作)を見てもらえればわかるように、士郎のテクニックは半端じゃない。
撫で回してくるだけでも、凛は士郎に自分のおまんこやクリトリスの弱点部分を一から百まで完璧に把握されているので、めちゃくちゃこれが気持ちよく感じてしまうのだ。
さらにここで
「うぐぅぅぅ~~~~~~っっ♡♡♡」
ぐぢゅうう♡とおまんこへ指が挿入されていき、この小説における士郎の得意技の一つである手マン責めが施される。
膣肉を気持ちよくゾリゾリ♡といやらしく擦りあげながら、刺激していく。おまけにセイバーにはベロチューで感じさせられまくっているのだ。
それがどんな結果をもたらすかは火を見るより明らかである。
「っっ~~~~~~~~~~♡♡♡ん゛ぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛っ♡う゛う゛っ♡んむっうううう~~~~~~っ♡ふぎゅっ♡んっううううううう~~~~~~~~っっ♡♡♡」
(ら、らめぇぇぇぇぇっ♡それらめぇぇぇぇぇっ♡あっ♡あっ♡あ゛~~~~~~♡イキそっ♡イキそぉっ♡らめっ♡手マン始まったばかりなのにもうイグッ♡イグゥゥゥゥゥゥゥ~~~っっ♡♡♡)
プシャァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡
あっという間に大量潮吹きをキメながら絶頂する凛。しかし、それで士郎のテクニック抜群の手マン責めは終わらない。
Gスポットをも何度も連続して擦りあげるその責めに凛は追撃アクメをキメざるを得ない。
「ふぎゅううう~~~~~っ♡お゛っ♡おっ♡ほおおおぉぉぉっ♡ん゛お゛お゛っ♡んぐっふぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡お゛っ♡お゛お゛ん゛っ♡ほお゛お゛お゛お゛っ♡おぐっ♡ふうううううっ♡ん゛お゛お゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡
思いきりさらに潮吹きアクメを繰り返していく凛。愛液が吹き出し、士郎の腕を肘まで濡らしながら、この後も何度もイキまくるのだった。
…
………
……………
「あへっ………♡はへっ………♡はへぇぇ………♡」
暫くしてアヘ顔になっている凛。士郎とセイバーはそれを見つめる。
「士郎、気絶したのでは?」
「いいや、遠坂はそう簡単には気絶なんかしないさ。結構イキまくりながらでも耐性ある方だから。」
「まぁ、確かにバカ作者(ぼの松)の描く世界線の凛はそうですね。」
「君、まぁまぁメタい事言うな?」
「あ………♡」
そんな会話をしているうちに凛がゆっくりと動き出した。おまんこは自らの愛液でビショビショに濡れたままだ。
「士郎ぉぉ……♡犯して…♡犯してぇぇ……♡いつものようにぃ…♡わ、私をぉぉ……♡気絶するまで激しくいやらしくヤリ尽くしてぇ……♡」
四つん這いのいやらしい姿勢になって、とろけた表情を見せながらおねだりしてくる凛。
そんな凛を見て、二人は心の中で(エロかわいいなコイツ)と思うのだった。
で……
「お゛お゛お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
無論の事、セイバーによる胸責めを続行された状態でブトマラチンポをぶちこまれたので、こんな風なドスケベ声をあげながら潮吹きし、ビクビクと身体を震わせる凛。挿入だけでこうなるのは、今までのを見てもそうだが、なかなかのものである。
「遠坂っ……!!」
それを見て内心テンションの上がってきた士郎は、その興奮をブトマラチンポのピストンの力へと変換して腰を打ちつけていく。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛あ゛っ♡はあっ♡あっ♡士郎っ♡士郎ぉぉっ♡いいっ♡はあっあっ♡あああっ♡すごくっ♡それっ♡いいいっ♡これっ♡たまらないいぃっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡あ゛あ゛っっ♡♡♡あ゛~~~~~~っっ♡♡♡」
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
士郎のチンポピストンに甘い声とドスケベな声をあげて悶えながら、その深い快感に身を委ねる凛。
士郎もまた、乱れる凛の姿にいつものように心を鷲掴みにされるような感覚を覚えながら、チンポピストンをどんどん叩きつけていく。
「んぎいぃっ♡ひぐっ♡いいっ♡あっ♡はっ♡あっ♡あんんっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっっ♡♡♡ほっっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっっ♡♡♡チンポいいっ♡士郎のチンポピストンいいっ♡おまんこぎぼぢよくでたまらないいいいいいい~~~~~~っっ♡♡♡」
凛のドスケベな喘ぎ声はさらに加速していく。それは士郎のチンポピストンの勢いが増していくのに応えるかのように。
(これは、士郎の射精が近いですね。では……)
「っっひぃぃいいぃぃぃいいいんっ♡せ、セイバーっ♡しょれはぁぁぁぁぁぁぁぁ~~っ♡」
セイバーは士郎の射精が近いと見るや、凛のクリトリスをその指を使って責め立ててきた。
こっちでもイカせるという意思があった。
「らめっ♡もうらめっ♡もうらめぇぇっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥゥゥーーーーーッッ♡♡♡」
「っくぅぅ!!」
ビュルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーーっっ♡♡♡」
ドスケベなアクメ絶叫をあげ、強すぎる快感に悶ている所に射精され体を仰け反らせながら深イキし、ガクガクと痙攣する凛。
もちろんその顔はドスケベすぎるアヘ顔である。
ぶぼっ♡とチンポが引き抜かれる。
「お゛ほっ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡」
それだけでも凛は軽イキして、腰を浮かせ、軽い潮吹きアクメをキメてしまっている。そんな凛はある事に気づいた。
「せ、セイバー……それは……もしかして…♡」
セイバーの股間にあったもの。それは、士郎のと同等のレベルの太さと大きさと固さのブトマラチンポ…すなわち、ふたなりになっている。
「あ、あんたどうやって…♡士郎……ましゃか…♡」
「うん。そのまさかだ。遠坂の思っている通りだよ。」
そう。士郎の投影魔法の力で、セイバーの股間からブトマラなふたなりを生やしたのだ。その意図はただ一つ。
凛もそれを察してか、ごくっ…♡と生唾を飲み込みながらゆっくりと脚を開いて待ち構える凛。
どぢゅぅぅんっ♡
「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
凛のアナルへセイバーのふたなり、そしておまんこへ再び士郎のチンポがぶちこまれていき、二穴セックスが始まる。
(わ、わらひの両穴に士郎とセイバーのがぁぁぁ~~~~~~っ♡これっ♡これいいのぉぉぉっ♡久しぶりの3Pで二穴セックスゥゥゥ~~~~~~~~~~っ♡)
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「おほおおッ♡ほおおおおおッ♡あぐっううう~~~~~~っっ♡♡お゛っっっお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あああっ♡♡あ゛う゛っ♡ふっぎゅっ♡ほお゛お゛っ♡あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡」
部屋に凛のドスケベな絶叫が響き、空中には愛液の飛沫が舞い上がる。2穴攻めの快楽に壊れそうなほどの快楽を感じる凛が、一突きごとに絶頂してしまい、潮吹きしているからだ。
セイバーもまた顔を赤らめつつ、快感に身を委ねて一心不乱にふたなりチンポピストンを続行していく。
「り、凛の尻穴ぁあっ♡きつきつでっ♡気持ちよくてっ♡こ、こんなに締めつけてきてぇぇっ♡はぁぁぁぁぁっ♡」
「あぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡セイバーのっ♡ケツ穴ピストンぢゅよぐなっへぎだあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡しゅごっ♡しゅごっ♡おほお゛お゛お゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
白目に近いアヘ顔を晒し、凛は敷布団のシーツを力強く握りしめながら、二人の二穴同時ピストンに、一突き毎に絶頂してしまう事でもたらされる超連続アクメをキメながら、理性を捨てて、性的本能のままにこのセックスを楽しむ。
さらに、胸やクリトリスを二人から同時に愛撫されているのもまたその要因になっている。
二人の指テクによる別の性感帯刺激もあってこそ、このドスケベすぎる快感がもたらされているという事だ。
やがて、二人のピストンは激しくなり、強くなり、同時に絶頂するその時が来た。
「くううっ!!最後にでかいのっ、いくぞ!!」
「わ、私もっ♡イキますよぉっ♡」
「ぎでっ♡ぎでぎでぎでぇぇぇーーーーーっ♡二人ともお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っっ♡♡♡でっかいのぎでぇぇぇーーーーーっっ♡♡♡おもいっぎりイガせでぇぇぇーーーーーっっ♡♡♡イグッ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグッッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルビュルルルルルルルルビュルルルルルルルルゥゥゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡
「っっっほおおおおお~~~~~~ッッッ♡♡♡イッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~ッッッ♡♡♡」
思いきり士郎とセイバーの二人からの大量中出しに大きく深いドスケベアクメをキメて絶頂する凛。
腹が膨らむほどの大量射精をされ、極限の絶頂にドスケベなアクメ悲鳴をあげる事を避ける事など絶対不可避であった。
やがて、精液が全て注がれ終わり……
「っ………♡っ……………♡」
声にならない何かを口から発し、
プシャァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡
というスプリンクラーや噴水を連想させるような大量潮吹きをして、精液ボテ状態になりながら、凛は気を失っていた。
しかし、気絶から目覚めても、遠坂凛という女にこの行為に対する後悔や恐れの念などは一切無い。
むしろ、彼女はこういうのを思い人と繰り広げる事に強い快感を覚える……
その手のイチャラブやfateシリーズが好きな者達にとって、まさに最高の女。
そして、士郎という一人の男にとって、最高の女性の一人だからだ。
士郎達の日常の中のドスケベな行いは、まだまだ続いていくのだった。これからも。
終
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