「いやー、シエル先輩今日はわざわざどうも…。」
「いえいえ。遠野くんの顔も見たかったですから。」
「はぁ…。」
ある日、志貴の部屋にシエル先輩がやってきた。志貴はシエル先輩とは二度三度ほど身体を交える程の仲に発展した事がある。
もしかして今日もかなぁ?なんて志貴が思っていると……
「失礼します。紅茶をお持ちしました。」
翡翠が入室してきた。いい香りの紅茶のようだ。レイトン教授とかその娘のカトリーエイル・レイトンが飲んでいそうな感じのいい香りの紅茶だ。
「……飲みますか?」
「飲みましょうか。」
そんな訳でシエル先輩と一緒に紅茶を嗜む志貴。その頃、部屋の外では……
「こちら、スネーク…じゃなかった。こちら翡翠。大佐……じゃなくて、姉さん、聞こえますか?」
『ひょっとしてわざとやってない?』
通信の先は琥珀である。通信には耳小骨を直接振動させるタイプのを使っている。完全にMETAL GEAR SOLIDじゃねーか。
「二人は紅茶を飲んだ様子。後は……」
『成り行きに任せるだけ♡そのまま翡翠ちゃんは業務を続けてちょうだい。』
「了解しました、姉さん。業務を続行する。」
『セイバーさんがMETAL GEAR SOLIDシリーズ勧めてきたせいか、こういうノリに積極的になったわね……。』
その頃、志貴とシエル先輩はと言うと……
「ふーーっ……!!ふーーっ……!!うう……!!ふーーっ……!!ふーーっ……!!」
(やばいやばいやばい……!!ただでさえ…自分で言うのもあれだけど、とんでもないブトマラチンポしてるのにそれがいつもよりさらに元気になってきている……!!紅茶か!?翡翠が!?いいや……琥珀さんだな!?やれと!?本能ぶちかましてズッコンバッコンやれとでも!?)
「あ……あの……シエル先輩……な、なんか仕込まれたみたいですね……これ…。あれ?シエル先輩……?」
「遠野くん……。」
シエル先輩が俯いている。そして顔を上げてこう言った。
「ヤリましょう…♡今までのよりも激しくズッコンバッコン♡やりまくりましょう♡」
めちゃくちゃ色っぽく、ヤリたくてたまらないような表情になって笑みを浮かべていた。
(発情してるぅ!!しかも薬のせいなのか、顔つきがめちゃくちゃいやらしくなってる!!)
そりゃもう例えるならば、orcso●tのエロゲに出てくるような性的な事に対して積極的なサキュバスやギャル系のヒロインのような、水●敬先生作品に登場する痴女達のような目つきをしている。
これはもう止められるわけがない。シエル先輩だけでなく、志貴もである。
「とりあえずまずは……」
「はい……。」
…
………
……………
「ぢゅっ♡ぢゅうううぅぅ~~っ♡んるるるるる♡れろれろれろぉ…♡ぢゅっ♡ぢゅぢゅぅ♡ぢゅうううぅぅぅ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んんんんっ♡んんん~~~~~~~~~~♡」
まずはキスからだ。しかも媚薬のせいで普段のキスよりももっと濃厚になっている。キスだけでシエル先輩のおまんこは媚薬のせいで既にグショグショに濡れているのに、キスによってさらにいやらしく濡れてくる。
下着から溢れた愛液が太股を伝って流れ出していく。
「んむっ…♡んむぅぅううぅ♡んふぁぁあ……♡んっんんんん……♡んふうぅぅう……♡んっ♡んんん~~~っ♡んっんん~~~~~~♡」
(あぁぁあっ♡すごっいぃ♡媚薬のせい?遠野くんのキスがいつもよりも濃厚すぎりゅうう…♡ディープキスがすごいいぃぃぃ~~~~~~~~~♡♡♡)
濃厚なディープキスにシエル先輩がうっとりなっている時……
「ひあっ♡」
志貴がシエル先輩を仰向けになる形でベッドに押し倒して、おまんこを指で愛撫してきた。いや、愛撫ではない。
「んひっ♡んひいいいいいいいい~~~~~~~~~~っ♡」
(て、手マンんんん~~~っ♡手マンきたぁぁぁ~~~~~~っ♡あうっ♡あううぅぅぅっ♡手マンきたよぉぉぉ~~~~~~っ♡♡♡)
二本の指を使って、シエル先輩のおまんこを掻き回していく志貴。既に今までの行為で彼女のおまんこの敏感な部分は把握している。
しかも、媚薬のせいでその敏感な部分の感度はさらに倍増しているので、さらに感じさせ、ビショビショにおまんこを濡らしていく。
「お゛お゛~~~~~~っ♡お゛お゛んっ♡ほおおおっ♡おっ♡おっ♡おっ♡んおおおおおおっ♡おほおおぉぉぉ~~~~~~っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あううっ♡あうううぅぅっ♡」
(あぁぁぁぁぁっ♡らめっ♡らめっ♡出るっ♡出りゅううう~~~~~~~~っ♡)
「先輩っ………!」
志貴のその一言と共に手マンの勢いがさらに増していき、シエル先輩を一気に絶頂へと押し上げていく。
「イグううううううう~~~~~~っっ♡♡♡」
ぷしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡と潮吹きしながら絶頂したシエル先輩。しかし、これだけではない。
「おほぉっ!?♡ちょっとまって…まらっ♡イッたばかりですよぉおおおぉ~~~~~~っ♡」
ぢゅるるるるるるるっと音を立てて、志貴がクンニをしてきたのだ。潮吹きしたばかりのびちゃびちゃおまんこをひたすらに志貴は舐め回していく。クリトリスごと。
「んぉおおぉぉっ♡おっ♡おおぉっ♡ほおぉおおっ♡んっんんんっ♡そこっ♡あぐっ♡ぎっ、ぎもぢいいっ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
クンニもまた今のシエル先輩のおまんこへ対して強い快感をもたらす行為になっていた。
(あひぃいいぃいいっ♡こ、この舌遣いいいぃぃっ♡き、気持ちいいっ♡気持ちよすぎて変になってしまいそうになっていくぅぅぅ~~~~~~っ♡)
ついにクンニがクリトリスへと集中していく。それは、シエル先輩を再び絶頂の底へと大きく上げていくには十分すぎた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁああぁあ~~~~~っっ♡♡♡イッぢゃううう~~~~~~っっっ♡♡♡イグううううううう~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
ぷしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡と再び大量に潮吹きするシエル先輩。その顔つきは頬を赤く染め上げて、とろけた表情へと成り果てていく。しかし、もちろんの事ながらこれで終わるわけがない。
しばらく、手マンとクンニによって数回はイカされ続けた直後の事だった。
「……てください…♡」
「え?」
聞き返す志貴。シエル先輩は再び述べた。
「遠野君のおちんぽぉぉ~~♡私の、私のおまんこの中に遠野くんのそのぶっとぉいチンポを思いきりぶちこんでくださぁぁぁ~~~~~~~~~~いっ♡」
腰をヘコヘコといやらしく振りながら求めてくるシエル先輩。もはや我慢の限界を迎えているようであった。
それを聞いた志貴は、ごくっと生唾を飲み込むと、オーク並みのブトマラチンポをビショビショのおまんこへと擦り付けていく。
(そうだっ……たまには焦らしてみよう…。)
そう思った志貴はひたすらにズリズリとブトマラチンポをシエル先輩のおまんこへと擦り付けていく。
焦らされている。
そう感じ取ったのか、シエル先輩は……
「入れてくださいぃ♡遠野くんのぶっといのぉぉ♡早く入れてくださいぃ♡お願いですからぁぁぁ~~~~~~っ♡」
さらにいやらしい声色と声量でおねだりしてきた。ここまでおねだりされたら、焦らす訳にもいかない。
どぢゅううぅぅうんっ♡♡♡
「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
正常位で挿入するとお腹がペニスの形に膨らむが、凄まじい快楽によって、あっという間に絶頂してしまうシエル先輩。その目は見開き、舌はぴーんっと真っ直ぐに突きだされていた。
(す、すごいいぃいいっ♡い、入れられているだけで絶頂しちゃううう~~~~~~っっ♡♡♡)
ガクガクと震えながら、その絶頂に震えるシエル先輩。しかし、志貴はピストンをそのまま開始する。
ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッ♡♡♡
「お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁぁあぁあぁあ~~~っっ♡あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡あっあっ♡あっあっ♡あっあっ♡あっ♡あ゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
ぷしゅううっ♡ぷしゃぁぁあっ♡
子宮口まで貫く、志貴の深く激しいチンポピストンに、シエル先輩は何度も絶頂を繰り返しす。
「おほっ♡おほおおおぉぉっ♡んっっほおおおおおおおおおお~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
(んっ……?先輩、気絶しそうだな…?)
シエルがイキ過ぎて気を失いそうになっているのに気付いた志貴は、チンポピストンをいったん止める。
しかし、それは間違いである。
「はあっはあっはあっ……♡はぁぁ……♡はぁぁぁぁぁ……♡」
ピストンにより息を荒くさせながら、シエル先輩は言う。
「射精……してくださいぃ……♡私の中に……思いきりぃ……♡出してくださいぃ……♡」
懇願してきたのだ。中出しを。
これを聞いた瞬間、志貴の中の何かがぷつーんっと切れたのは言うまでもない。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「あ゛あぁあ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁぁあぁあぁあ~~~っっ♡♡イグイグイグイグイグイグぅぅぅぅぅーーーーーーっ♡♡♡ごわれぢゃうううぅうっ♡」
凄まじいチンポピストンにシエル先輩は目を見開きながらドスケベな声をあげて喘ぎ、悶え、よがっていく。
やがてそのチンポピストンの果てに、凄まじい量の精液がぶちまけられていく。
ぶっびゅるるるるるるるるっ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルルルル~~~~~~ッッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
どぷどぷと子宮を満たす精液によって深い絶頂に達したシエル先輩。色めかしい嬌声をあげながら、ひたすらにイキ狂っていく。
(ぎもぢいいぃ~~~っ……♡あぁあ……♡)
やがて、志貴は射精が終わるとチンポをゆっくりと引き抜いた。すると……
「遠野くぅん…♡もっとぉお……♡もっと犯してくださいぃ……♡めちゃくちゃ…♡めちゃくちゃにぃぃ……♡ドスケベにぃい…♡もっともっと犯してくださいぃ……♡」
ごぽっ…♡とおまんこから精液を溢れさせながら、シエル先輩はそう言っておねだりする。媚薬のせいだけでなく、志貴に性的な魅力をシエル先輩は見出だしたのかもしれない。
「っっ………!!(シエル先輩……!!そんな事言われたら……止められなくなるじゃないですかっ!!)」
ぞくぞくっと興奮を覚えた志貴はすぐさま体勢をバックの体勢に変え、再び勃起状態のブトマラチンポを挿入していく。
「お゛っお゛お゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡まらぁぁぁぁぁっ♡まっ、まらきたあああぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~っっ♡♡♡」
ここからバック体勢で志貴は、シエル先輩の両腕を持ち、先輩は身体を反らしながらバックで突かれる形になる。この一突きごとに、先輩は絶頂し愛液を溢れさせるのだ。
ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛おっ♡お゛お゛お゛っ♡おほぉおおぉおっ♡んおおおお~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
先ほどよりも深い場所までを突き上げられた事で、潮噴きしながら絶頂する。それも一突き毎ゆえに。何度でも。
「お゛っ♡お゛っ♡んおお゛っ♡おほぉおっ♡遠野くんのぶっとぉいおちんぽしゅごいっ♡しゅごいしゅごいしゅごひいいい~~~~っっっ♡♡♡」
ドスケベに喘ぎながらバックピストンをしばし味わっていた次の瞬間…
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
「っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
ひときわ強い突き込みが子宮口を抉った次の瞬間、2回目とは思えない大量射精が始まる。
(ま、まらきたぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~っっ♡♡♡激しくてっ……大量のたくさんきているうううううう~~~~~~っっ♡♡♡)
結合部から精液と愛液と潮をまき散らしながら痙攣イキし続けるシエル先輩。その顔はすでにもう、アヘ顔になっていた。
「んごっっ……おおぉ……♡」
射精し終わると志貴は引っ張っていた腕を解放し、ベッドに倒れこむシエル先輩を見つめる。
ごくりと生唾を飲み込みつつ、志貴は告げた。
「先輩…もう一発いきます。」
(へっ…!?遠野くん、まだまだいけるの…♡)
驚きと興奮が同時におそいかかってきたシエル先輩は、腰の姿勢が自然とチンポを受け入れる姿勢になっていた。
あまりの快楽に失神寸前の彼女だが、再び意識が覚醒しだし、そのまま更に固さと大きさを増した志貴のブトマラチンポが再びピストンを開始した。
「ふぎゅっっ♡おお゛お゛~~~~~~♡♡♡」
ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~っ♡お潮噴いちゃいましゅ~~~っ♡♡♡ぎぼぢよすぎてえええええ~~~~~~っっ♡♡♡お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っっ♡あっ♡あぁぁぁあぁあぁあ~~~っっ♡♡♡」
寝バックでの激しいピストンにポルチオ攻めされえイキ続けるシエル先輩。その顔つきはやはりアヘ顔になっている。
「くううっ!!また出るっ!!」
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
「んっっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」
志貴の3回目の射精と共に深イキさせられたシエルはぷしゃっ♡ぷしゃっ♡と何度も潮を噴いていた。甲高い絶頂の叫びをあげながら。
しかし、まだまだこれで終わるわけがない。しつこいようだが。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「あううっ♡んうっ♡あっあっ♡ああっ♡んんっ♡はあっあっ♡ああ~~~~~~♡」
さっきまでとは打って変わって甘い喘ぎ声をあげるシエル先輩。対面座位で抱き合いながら、志貴がゆっくりとしたピストンで子宮の入り口にチンポを打ちつけているからである。
「んううぅうううっ♡んむっ♡んっんっんんんん~~~~~~♡んんんっ♡」
キスで口を塞がれるシエル先輩。その瞬間にも、志貴は思いきり再び射精して、シエル先輩の子宮をさらに白く染め上げていく。
(き、キスされながらの中出しいいぃ~~~~~~っ♡はぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡き、気持ちいいですよぉぉぉ~~~~~~っ♡)
ぢゅるぢゅるとキスをしつつ、アヘり、志貴の長い射精が終わるまでキスは続き、中出しによる絶頂も終わらなかった。それは二人にとって、至福の時間だった。
…
………
……………
「先輩……。」
「なんですかぁ……♡」
「先輩のアヘ顔…初めて見ましたけど…すごくエロかったです…。」
「えへへぇ……♡嬉しいですねぇ…♡そう言ってもらえるとぉ……♡」
「よかったです……俺もそう言ってもらえて。」
「んふふふふぅ……♡」
行為が終わった後も二人はイチャついた。その二人の笑顔は、曇り無き純粋で、眩しい笑顔だった。その二人の時間は、誰も邪魔する事はできない、邪魔する事は許されない、聖域のごとき時間であった。
「これでいいんですね…姉さん。」
「うん、これでいいのよこれで。これが最高なのよ。」
そんな二人を隠しカメラで、翡翠と琥珀さんは見つめていたのであった。その時の琥珀さんの表情は、まるで至福の一人飯時間を味わう「孤独のグルメ」のゴローのようであった。
終
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