とある時空管理局。
リンディ・ハラウオンという女性がいる。エメラルド色の綺麗なポニーテールヘア。美貌の顔。さらに特徴的なのはだぽっ…♡とした爆乳、括れた腰、肉突きの良い尻と太股をしているドスケベボディの持ち主だという事だ。
そして…夫を早くに亡くしている未亡人であり、元々性欲がかなり強いド変態美女でもあるのだ。
早くに夫と死別した彼女は、前述した通り、性欲のかなり強い方であり、エロに疼く体を1人で慰めていた。
「あ゛~~~~~~っ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグっ♡まらイグぅぅぅっ♡まらイガしゃれるうううう~~~~~~っ♡♡♡」
といった感じに深夜には寝室で、張り型のマシンバイブや電マを使ってドスケベオナニーをする程にだ。しかし、それだけではない。
強すぎる性欲とマゾ気質は留まる所を知らなかった。それ故に、いつしか彼女は、おまんこにバイブを咥えこみ、アナルにはアナルパールをずっぷりと挿入して、時空管理局の職場で働くドスケベ変態女と化していた。
(あはあああああ~~~~~~っ♡わ、私いいい~~~~~~っ♡え、エロ玩具をおまんことケツまんこに挿入した状態で仕事してるううぅ~~~~~っ♡とんでもない変態行為してるうぅぅ~~~~~~っ♡おほおおぉぉぉ~~~~~♡)
さらに、深夜
一人残業で残るリンディであるが、残業とは嘘。真の目的は、この深夜のオフィスでのドスケベオナニーである。
昼間に部下達が働いている神聖な職場でのオナニー。リンディにとっては、想像しただけでおまんこがじわぁ…♡と漏れる興奮ものの状況なのだ。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡はぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡おほっ♡おほぉぉぉぉぉ~~~~~~っ♡おっおおお~~~~~~~~んっ♡♡♡」
ガニ股のポーズでドスケベなアへりかけ表情でアナルパールとバイブをズボズボしながら、愛液を撒き散らしながら悶えていくリンディ。
疼いた身体と目覚めた性癖は彼女を完全なドスケベ美女へと変貌させている。
「んっほおおぉぉぉっ♡♡♡ほひっ♡♡ お゛お゛っ♡♡んおおぉぉっ♡♡お゛お゛っ♡気持ちいい~~~~っ♡イグっ♡イグイグイグっ♡ま、まらイグゥゥゥゥゥ~~~~~~♡」
プシャァァァァァ~~~~~~~~ッ♡♡♡
「んほお゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡オフィスでドスケベ潮吹きオナニーアクメしてましゅううう~~~~~~っ♡わらひはぁあっ♡こんな所で変態ドスケベオナニーするような変態なんでしゅううう~~~~~~っ♡バイブとアナルパールでズボズボしまくって感じる変態なんでしゅううう~~~~~~っ♡♡♡」
潮吹きしながら自分の事を卑猥になじるリンディ。
これもまた、この深夜のオフィスでのドスケベオナニーを心から楽しみ、尚且つ興奮する為の要素の一つである。
「あひいいいぃぃぃ~~~~~~っ♡ドスケベドマゾ女リンディぃっ♡ふ、服の下にぃっ♡こぉんなドスケベなの着ているのぉぉっ♡」
おもむろに服を脱ぎ捨てるリンディ。その服の下の爆乳、肉付きのある尻や太ももを包み込んでいたのは下着ではない。
ピンク色の網タイツと黒色のスリングショット、即ちV字水着である。
爆乳ゆえに左右からこぼれ出る乳肉の様はとてもいやらしく、おっぱいフェチなら常人の10倍は興奮する代物だ。
リンディは玩具を仕込みつつ、こんなドスケベなコスチュームをも、普段のスーツの下に着ている自分に対して興奮しまくっていたのだ。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~ッ♡♡♡お゛ほっ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~~っ♡♡♡わらひのっ♡ドスケベオナニーのアクメ刺激がわらひの身体を駆け巡ってくりゅうううううう~~~~~~っ♡♡♡イグゥゥゥ~~~っ♡イグイグイグイグっ♡イグっ♡イグイグイグっ♡イグゥゥゥ~~~~~~ッッ♡♡♡」
プシャァァァァァッ♡
という勢いでさらに潮吹きしながら、ガニ股をへこっへこっ♡と前後に振りまくる。
そのままリンディはさらにドスケベオナニーを続行し、潮を撒き散らしながらイキまくる。
何度目かの絶頂を迎えて三分程経過した…その時だ。
「おい、何してんだそこで。」
「え………?あっ。」
声をかけられて不意に振り向いたリンディは、声をかけてきた男を見て一瞬固まった。
リンディはあられもない姿を見られ、声をかけた男は、あのリンディがまさかのドスケベオナニーをしている事と予想以上の肉付きの良いドスケベボディの持ち主である事に驚いたからだ。
男は警備員だ。筋肉質で屈強なオッサンであり、ブトマラチンポ持ちで金玉もでかい。何より女に飢えているのだ。
今まで勤勉に生きてきたが、何かこう悪さをしたい、アウトローな事をしたいと、この年になって思い始めた頃であった。
そんな最中でのまさかの遭遇。あのリンディがこんなドスケベコスチュームを身につけてドスケベボディを惜し気もなく晒しながら、変態オナニーしてるとは。
(あれ?これひょっとしたらこれチャンスじゃね?)
警備員の男(以下、男と表記。)がそう思った時、リンディはというと、見られた事による絶望感……ではなく、
(あれっ?ひょっとしたら私、この人に思いきりハメ倒してもらえて、欲求不満を発散できるかもしれない…♡)
目覚めたマゾ気質と痴女気質が彼女にそう思わせたのだ。
この男に激しく犯されたりされれば、きっと私の欲求不満も大きく解決する。
そう期待した。
そして、それは期待とおりになった。
男は実をいうと、声をかける前から不審な声に気づき見に行って、動画を撮りこの状況のを黙っているのを交換条件にリンディへ性的行為の数々を要求してきたのだ。
男はこのままリンディを自分の都合のいいメスブタにしてやろうと考え、怯えるリンディを想像した。
しかし、男はすぐ気づいた。
(あれ?この人まさか実はそういうの、本当に心の底から隠す事もなく求めてる?表面上では否定するとかなく?マジか?)
と最初は驚くのも無理はなかった。何故なら、リンディが惜し気もなく全裸土下座をやってのけたからだ。
綺麗な姿勢かついやらしさ満々の全裸土下座。
「お、お願いしますぅぅ~っ♡皆にバラすのだけは勘弁してくださいぃっ♡そ、その代わりにぃっ♡わ、私のっ♡私の事をっ♡あなただけの専用肉オナホにしてくださいい~~~~~っ♡」
全裸土下座しながらの懇願牝声。
Sな男にとってはたまらない光景である。
直後、リンディは両手を後頭部に組んだガニ股変態ポーズをさせられた。
おまんこを愛液で濡らしまくりながら、変態自己紹介を強制されたのだ。
「は、はじめましてぇ♡欲求不満のドスケベ女ぁっ♡リンディ・ハラウオンですぅ♡おっぱいはぁっ♡え、Lカップですぅ♡せ、性欲の強ぉぉ~~いドスケベボディ持ちのマゾメスですぅ♡オナニーのし過ぎで乳首とクリトリスがこぉんなにビンビンに大きくなっちゃってぇ♡い、今までぇ♡バイブやアナルパールといったアダルトグッズを入れながらぁ♡し、仕事をしていましたいけない女ですぅ♡そ、それにっ…♡今から貴方に思いきり犯されるのがぁ♡辱しめられるのがぁ♡もぉ~~楽しみすぎておまんこ濡れまくりなんですぅぅ~~~~~~♡あっはぁぁぁ~~~~~~~~ん♡」
愛液撒き散らしつつ、ドスケベ自己紹介をやってのけたリンディ。男はにやりと笑みを浮かべ、命じた。
「このド変態め……股からそんなエロ汁噴き出して職場を汚した罰だ!お仕置きしてやるから机に手をついて、尻を突き出せ!」
「は、はいぃ♡仰せのままにぃ♡」
リンディはガニ股体勢で両手を机につき、尻を突き出す。と、次の瞬間……
「おらあっ!!」
パァンッ!
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」
男のスパンキングに、リンディは目を見開いてドスケベな叫びをあげる。さらにもう一発。
パァンッ!
「お゛ひい゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♡♡♡」
二度目となると、今度はアヘ顔になるリンディ。しかし、男のスパンキングは止まらない。
「このドスケベ女がぁっ!おらっ!もっと!お仕置きだっ!!」
バチィンッ!
「ひぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」
パァンッ!
「あぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」
バチィンッ!
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」
さらにさらにスパンキングは続き、リンディはドスケベな叫びをあげ続けた。スパンキングが終えられた頃には、彼女の肉付きのいい尻肉は赤く腫れ、おまんこからは発情を示す愛液がポタポタと滴り落ちていた。
リンディは息を荒くさせつつ、アヘったまま。
しかし、これで終わる訳がないし、男は終わらせないし、リンディもこれで終わりにしてほしくないという気持ちがあった。
「そろそろチンポをくれてやるよ…。」
男はそう言って、リンディのアナルパールを少し速めに引き抜いていく。
ずぽぽぽぽぽぽぽっ♡
「お゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛んっ♡おっほお゛お゛お゛っ♡めぐれりゅううっ♡ケツ穴めぐれでイグううぅぅぅっ♡お゛~~~~~ッ♡」
舌を突き出して色気マシマシの嬌声をあげ、バイブの挿入されているおまんこからさらに潮吹きするリンディ。
だが直後、そのひくついたアナルに男のブトマラチンポがぶちこまれてきた。
ドヂュウウゥンッ♡
「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡きっ、きたぁぁぁっ♡わらひのドスケベアナルにチンポぶちこまれてきたぁぁっ♡これえぇぇっ♡これ待ってたのおおぉっ♡」
「これを待ってたのか!全くスケベすぎる奴だぜ!おらっ!アナルへのチンポピストン味わえっ!!」
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「ひぎいぃいいぃっ♡かっっ♡はあ゛あ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡ほおおおっ♡おおんっ♡おっおっおおお~~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡わらひのアナル犯しゃれでりゅううう~~っ♡ドスケベチンポピストンすごすぎりゅうううううっ♡♡♡」
ぶるんっ♡ばるんっ♡だぱんっ♡
そのチンポピストンの勢いは、リンディの爆乳を大きく激しく揺らし、空中に乳輪残像を描く位の勢いだ。
リンディを犯し、イカセまくり、専用生オナホにする確固たる決意が秘められていた。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
ひたすらにドスケベな喘ぎをあげるリンディ。男はそんなリンディに興奮して、さらにチンポピストンの勢いを上げていった。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「んぎいいいいいいっ♡チンポピストンの勢い上がってきたぁぁぁっ♡アナルごわじゃれるいぎおいでぇぇっ♡お゛お゛~~~っ♡やばいやばいやばいやばいやばいすごいすごいすごいすごいすごいいいいいい~~~~~~っ♡♡♡」
「どうだっ!アナルがドスケベな肉オナホにされてる気分はよぉっ!!」
「しゅごいいい~~~~~~っ♡♡♡しゅごいのおおお~~~~~~っ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡アナルがドスケベ肉オナホにしゃれるのいいのおお~~~~~~っ♡♡♡わらひぃっ♡こっ、これを待ち望んでたのおおおおお~~~~~~っ♡♡♡」
それを聞いてさらに興奮したのか、男のチンポピストンはラストスパートへと突入した。
AFでリンディを思いきり絶頂させるという意思が、チンポピストンをラストスパートへと突入させたのだ。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「いいよいいよぉぉ~~~~~~っ♡♡♡思いきり出してえええっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡イグッ♡イグッ♡オフィスでイグッ♡ケツまんこ犯されてイグゥゥッ♡ズコズコされてイっぢゃうのおおっ♡深夜のオフィスでブトマラアナルセックスでイッぢゃううううううう~~~~~~っ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~っ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~っ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
ドスケベなアヘ顔をして、舌を突き出しながら仰け反り、アナルセックスアクメをキメるリンディ。
その肉穴は男の精液で満たされていった。
ブルブルと絶頂で震え、ドスケベなアヘ顔は絶頂への幸福感で大いに満たされていた。
やがて、ゆっくりとチンポが引き抜かれ、男の両手はぐにゅうっ♡むにいっ♡とリンディのたわわなエロ爆乳を揉みしだき、勃起した乳首をつねり、刺激する。
「んおおおぉっ♡ひくびぃっ♡ひくびらめぇっ♡おっぱい揉みながら乳首責めするのらめえぇっ♡キメぢゃううっ♡追い討ちアクメきめぢゃうう~~~っ♡」
「おーおー!キメろキメろ!」
男の執拗な乳揉みと乳首責めに、リンディは更なる追加アクメを迎えていた。
「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡お゛お゛お゛っ♡お゛っっお゛お゛~~~~~~♡♡♡」
プシャァァァァァッ♡
バイブ挿入状態のおまんこから潮吹きし、更なるアクメをキメたリンディは、M字開脚の蹲踞の態勢を取らされ、眼前にチンポを突きつけられた。
男のそのブトマラチンポは、射精してもまだまだ勃起している絶倫チンポのようだ。
リンディは卑猥な笑みを浮かべ、躊躇なくそのチンポをしゃぶり始めた。
「じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡じゅっぷじゅっぷじゅっぷ♡んっぼんっぼんっぼんっぼ♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡ぢゅるるるるるるる~~~~~~~♡♡♡」
ドスケベな音を深夜のオフィスにさらに響かせ、バキュームフェラで男のブトマラチンポを吸い上げる。
(くうううっ……!?なんつーフェラチオ…!!この女の旦那は早死にしたって聞いたけどよぉ…!まったくこんないい女を置いて先にあの世に逝去しちまうなんてもったいなさすぎるじゃねえか…!!)
そんな事を思いつつ、さらにリンディに自身のチンポをしゃぶらせる男。ふつふつと、二度目の射精の予感を感じさせた。
「ぢゅるるるるるるる~~~~~~っ♡ぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっ♡ぶぼっぶぼっぶぼっぶぼっぶぼっぶぼっ♡ぢゅううううううう~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
チンポの臭いに酔いしれ、性の熱にほだされ、その鼻息を荒くしながら雄肉を味わうリンディ。
やがて………
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~っ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~っ♡♡♡
「っっ♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~~♡♡♡」
男のブトマラチンポからの大量の白濁液が、リンディ口内へ向かって放出されると、リンディは精液を全て口内で受け止めた。
そして、少しモゴモゴさせるとゆっくりと口を開く。
「おおっ………。」
口を開き、大量の精液を受け止めたリンディのその姿を見て、男は感嘆の声をあげた。
男は笑みを浮かべると
「いいぜ。呑みな。」
と、それだけ言うと、リンディは嬉しそうにしつつゆっくりとその精液を嚥下し始めた。
少しずつ飲み込んでいく度に、ゆっくりと精液を味わう度に、下腹部がキュンキュンと疼き、バイブの挿入されたおまんこからさらに愛液がポタポタと滴っていくのが、感覚で分かった。
やがて、男の片手はバイブへと延び、ゆっくりと引き抜かれた。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」
プシャァァァァァッ♡
駆動音を立てて振動しながらうねり続けるバイブを引き抜かれた瞬間、リンディは軽イキをキメたが、更なる楽しみはここからだった。
「さぁ、いよいよおまんこにぶちこむぜぇ…いいかぁ?」
「い、いいよぉぉ♡ぶちこんでぇ♡今度はおまんこにズコズコハメハメェ♡思いきり犯しにきてええええええ~~~~~~♡」
ドスケベな肉付きのいい尻を上下にいやらしく振りながら、自分からも誘うリンディ。ならば男の次の行動に、言葉はいらなかった。
ドヂュウウゥゥゥンッ♡
「お゛っっほお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡きたあ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡バイブでイキまくってたおまんこにぶっといおちんぽきたあああ~~~っ♡おっ、奥までゴリゴリ入ってきでりゅううううう~~~~~~~~っ♡♡♡」
男のブトマラチンポは、性感がとても敏感になっているリンディのおまんこの中をごりゅごりゅと犯し、さらなる快感をもたらしていた。
この挿入の時点で、リンディはさらなる軽イキをキメていた程に。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
男のチンポピストンは未だに勢いが落ちる事は無かった。絶倫ゆえに、そしてその強い性欲ゆえにだ。
「あああ゛ぉおぉおっ♡おっ、おくっ♡ごぢゅごぢゅいってぇっ♡♡あ゛っ♡ああぁああっっ♡♡おちんぽぐりぐりぃっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡おへええぇええっ♡ぁ゛あっ♡あ゛っ♡あ゛っっ♡♡あ、ッひいいいィ゛いっ♡」
乳輪残像を描きながら、ばるんっ♡ばるんっ♡と揺れる爆乳はやがて、男の両手にいやらしく揉みしだかれ、乳揉みの刺激も、リンディの下腹部を疼かせつつおまんこをさらに締めつけるという結果に繋がった。
リンディはさらにいやらしく色気の増した喘ぎを、嬌声をあげながら、男との激しいセックスに悶え、喘ぐ。
男もまた、おまんこの締めつけの良さ、その極上ぶりに興奮し、チンポピストンの勢いはさらに増している。
「お゛お゛~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛~~~~~っ♡すごっ♡すごぉぉっ♡チンポズコズコたまらないのおお~~~っ♡このドスケベセックス最高しゅぎりゅのおおおぉぉっ♡」
ドスケベなアヘ顔を晒しつつ、喘ぎ声はさらなるいやらしさを増しており、理性など殆ど残っていなかった。
超淫乱にして敏感になっているおまんこは、愛液を噴き散らしながら、リンディの心を絶頂へと駆け昇らせていく。
「んぎいいい~~~~~~っ♡イカされりゅううっ♡♡らめっ♡♡もうらめぇっ♡♡我慢するの無理いいぃっ♡チンポピストンすごすぎてぎもぢよしゅぎへ無理いいぃっ♡も、もうイグっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグうううううう〜〜〜〜〜~~~~っ♡♡♡
イイイィィィッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーーーッッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~っ♡♡♡ビュルルルっ♡♡♡ブビュルルルルルルルル~~~~~~~~~~っ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡きたあ゛あ゛あ゛~~~~~~♡おまんこへの大量中出しきたぁぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡不倫中出しアクメキメぢゃっへおもいぎりイッぢゃうのお゛お゛お゛~~~っ♡アクメとまらないのおおお~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
白目に近いアヘ顔をしながら、男のブトマラチンポピストンとその果ての大量中出しにイキまくるリンディ。
汗まみれ汁まみれの肉付き良きドスケベボディは快感に震え、アヘ顔とドスケベな声がさらなる彼女の感情を完璧に表現していた。
やがて、男はチンポを引き抜くと、自身の太い指をいきなり挿入してきた。
「おひゅっ!?♡」
思わぬ行動に間抜けな喘ぎ声をあげるリンディへ、男は言った。
「おまけのダメ押しの手マン責めだっ!大量潮吹きしろよ、変態さんよぉ!!」
男の手マン責めは的確に、超敏感のリンディのおまんこを刺激し、動き回り、責め立てまくった。
リンディがさらなるアクメを迎えるのはもうすぐの事だった。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグううぅぅぅっ♡追い討ちダメ押しの手マンでまらイグううぅぅぅっ♡イグイグイグイグイグイグゥゥッ♡イッグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
プシャァァァァァ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
勢いよく潮吹きし、深夜のオフィスの空中に、リンディのおまんこから噴き出た大量の潮が放物線を描いている。
うへ
直後に床へ愛液が叩きつけられる音を微かに耳にしながらアヘっているリンディは、暫くこの警備員の男に、自身の欲求不満を大いに解消してくれる期待を寄せた。
男もまた、極上の牝を手に入れたとして、本格的にエロスかつアウトローな行動へと足を踏み入れた。
深夜のオフィスで起きた一幕の淫事。
それはこれからも続く淫乱ドスケベな不倫劇の序章に過ぎなかったのである。
その後、リンディはこの男を相手に「ラブホでのコスプレプレイ」「ビーチでのエロ水着野外セックス」「お祭りでのサンバコスチューム露出プレイ」等のエロプレイの数々を繰り広げる事になるのだが、それはまた別のお話である。
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。