月を拠点にしているグレートルナリアムという悪の組織がいる。
シルバスターというヒーローを相手に日夜戦っている組織だ。
そこでこき使われていたカツマという男はある時、幹部の紋章を奪う力を手に入れて、お仕置き等と称して、彼女達女幹部を辱しめて、メスへと堕としていった。
さて、ここにエファナティカ(以降はエファと表記。)という、青肌かつグラマラスな体つきをしている女幹部がいる。
彼女も紋章持ちの女幹部であったが、カツマに紋章を奪われて、思うがままに犯されたのだ。
しかし、彼女は未だ反抗的だった。そこで、カツマは彼女をお仕置きルームへと連行し、調教する事にしたのだ。
…
………
……………
「な、なんだこれはぁっ!?私にこんな事して……!!」
「こんな事ってなんだよ?」
ニヤニヤと笑っているカツマの前には、恥ずかしさで頬を赤らめながらカツマを睨みつけている、拘束されたエファがいた。
しかも服装は牛柄ビキニを着せられている。
それもただの水着じゃないのだ。
母乳が胸に溜まる呪いが施された牛柄ビキニなのだ。
しかも………
「よぉし!!紋章の力で命令するぞ!!お前はそのまま母乳を出す事を禁止する!」
「はあっ!?」
エファは耳を疑った。母乳が胸に溜まる呪いの牛柄ビキニを着せられているのに、母乳を出すなという紋章の力を使った命令。
当然ながらエファは怒った。
「ふざけんじゃあないわよ、カツマぁ!!あんた…ほんっっとにこんな事して後でどうなるか……!!」
「あー、はいはい。わかってますよーだ。」
カツマはそう言いながら、何かを取り出した。エファはぎょっとなった。なぜなら取り出した何かというのはよりにもよって、アナルバイブとローターだったからだ。
「な、それっ……やっ、やめて!!いやっ!そ、そんなの入れないで!!お、お願いだから!!やっ……だめ……んひいいいいいぃぃぃっ♡」
ずぶっずぶずぶっ♡という感じにアナルへバイブを挿入されるエファ。目を見開き、歯を食い縛りながら、アナルに伝わるバイブの感触に何とか耐えようとする。
しかし、その次に……
「ひあぁぁぁぁあっ♡く、クリっ♡クリちゃんらめぇぇぇぇぇっ♡」
今度はクリトリスへとローターを付けられてしまったのだ。振動がクリトリスへと刺激を与え、拘束されているエファをさらに悶えさせていく。
「ひぅっ♡くううっ♡んうっくううっ♡か、カツマぁぁっ♡これっ♡抜いてぇぇっ♡抜きなさいよおおおぉっ♡やっあああ~~~~~~っ♡」
「これでよし!じゃあ、エファナティカ。俺は少し別件で席を外すけどよ……そのデカパイ揺らして、カツマ様の雌牛性奴隷になります。て言わねぇと解放しねぇぞ?」
「そ、そんなぁぁぁ~~~~~~っ♡あっあっ♡ひうううぅうっ♡んあぁぁぁぁあ~~~~~~~~っ♡」
「そんじゃなぁ。」
「ま、待ちなさいよおっ♡待ってぇえ♡お願い待ってよおおお~~~~~~っ♡らめっ♡置いてかないでえええ~~~~~~っ♡♡♡」
こうして、エファは暫くの間だけ、お仕置きルームに放置される事になったのだった。
その間、カツマは偶然にも知り合いの家の冷蔵庫で見つけた高級プリンを美味しくいただいたりとかしていた。
それから暫くの時間が経過した。
カツマがお仕置きルームへ入った時、その目に入ったのは……
「ん゛っ♡ん゛ん゛~~~~~~っ♡ん゛うっ♡ん゛ううぅっ♡う゛う゛~~っ♡う゛う゛~~~っ♡ん゛ん゛ん゛っ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~っ♡♡♡」
最初は反抗的だったのが、胸に母乳が溜まり、バイブやローターがギリギリイカせないレベルの攻めを受けて、段々と我慢できなくなり、頬を赤らめながらメスになりかけの顔となったエファであった。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んんんっ♡お゛っ…お゛お゛お゛~~~~~~~~~んっ♡いっ……いっ……いやぁぁぁ~~~っ♡な、なんでぇぇぇ~~~っ♡イキたいのにいいい~~~っ♡いやぁぁぁぁぁ~~~~~~~~っ♡♡♡」
「おーい、エファ~~?大丈夫かぁ~~~?」
「あっ、カツマぁぁ~~~っ♡いやっ、カツマ様ぁぁぁ~~~~~っ♡お、お願いしますううう~~~~~~っ♡わらひのおっぱいからミルクを搾ってくださいいい~~~~~~っ♡それにっ、わ、わらひのケツマンコぉぉ♡い、イカせてくださいいい~~~~~~っ♡お願いしますううぅ~~~~~~っ♡んもおおおおお~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
さっきとは打って変わった様子で媚びながら、身体を悶えさせるエファ。カツマはにやつきながらそれを見て、頃合いだなと判断した。
「よしよし、よく言ったぜ、牝牛エファちゃんよ。まずはこいつを着けようか?」
「されは………んあああぁぁぁっ♡」
まずは水着をずらしてから、露になったエファの生乳に、カツマは強力な機械を…搾乳機を取りつけた。
「ミルク搾るにはやっぱこいつじゃないとなぁ。そう思うだろ?」
「も、もおおぉ~~~~~~♡」
カツマの問いに対して、牛の鳴き真似で応えるエファ。そんな彼女のアナルバイブをカツマはそのまま一気に引き抜いた。
「んもお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡イグッ♡イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
一気に引き抜かれたのが刺激になったのか、アナルバイブ引っこ抜きで絶頂するエファ。
プシャァァァァァァァァァァァァッ♡
同時におまんこから大量の潮吹きをした。ガニ股姿勢での潮吹きは、特有のいやらしさを、エロさを醸し出していた。
「よぉし、アナルに俺のチンポぶちこむからなぁ?思いきりイキまくりながら、ミルク出すんだぞ?いいな?」
「も、もおおおおお~~~~~~♡」
ひくひくしているエファのアナルへ、カツマのぶっといチンポが当てがわれ、エファの心に淫らな興奮がさらに沸き上がってきていた。
その直後…
どぢゅううぅんっ♡
「ん゛ん゛ん゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡ほお゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」
エファのアナルへと思いきりカツマのチンポが挿入されてきた。
ごりゅごりゅっと肉壁を刺激するチンポの感覚が、エファをさらに淫らなものにさせた。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛ん゛うっ♡うううっ♡んおっ♡んおぉっ♡お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛お゛お゛お゛んっ♡アナルファックゥゥ~~っ♡すごっ♡すごすぎいいいっ♡カツマひゃまあああ~~~~~~っ♡」
「くうううっ!!アナルもいい締めつけしてるじゃないかよっ!!なぁ、エファっ!!」
尻肉を揉みしだきながら、アナルへのチンポピストンを激しく繰り広げるカツマ。
さらに……
パシィィンッとスパンキングまでかましてくる。
「んほおおおおおおおお~~~~~~っ♡♡♡」
目を見開き、舌を突き出しながら、カツマのスパンキングにドスケベな声をあげるエファ。
チンポピストンで既にその爆乳は、ぶるんっ♡ぶるんっ♡といやらしく揺れ、乳輪残像をいやらしく描いていた。
パァンッ!パァンッ!パァンッ!と連続スパンキングをしながら、繰り返されるカツマのチンポピストン。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡パァンッ♡パァンッ♡パァンッ♡
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡ほお゛お゛~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡いいっ♡いいっ♡チンポピストンいいっ♡おひりただがれにゃがりゃのいいのお゛お゛お゛~~~~~~~~~っ♡お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡んもお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
プシュっ♡プシュっ♡とおまんこからは潮吹きを繰り返し、搾乳機を着けられた乳首からは母乳が少しずつ噴き出し始めていた。
エファは完全なマゾ牝牛と化していたのだ。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
カツマのチンポピストンはやがて、そのテンポが上がっていき、ラストスパートへと突入していた。
それは、エファをアへらすにはあまりにも十分すぎた。
「あ゛ああっ♡お゛ほおおっ♡あ゛あっ♡あ゛あっ♡ん゛お゛っ♡おあっ♡はげひっ♡はげひいいぃっ♡お゛お゛ん゛っ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡あひぃいいいいぃいいぃいんっ♡♡♡らめっ♡らめぇぇぇぇぇっ♡イグっ♡イッぢゃうよおおお~~~~~~っ♡♡♡」
「おおっ!!イカせてやるぞエファ!!ほらっ!!思いきり母乳出して、アナル中出しされながら、イケぇぇっ!!」
「んごお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡イグっ♡イグヴヴヴっ♡あひいぃぃぃいいいっ♡♡♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグっ♡♡♡イグぅぅぅ~~~っ♡ドスケベアナルセックスされながら母乳出してイガしゃれるうううう~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
びゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~~~っっ♡♡♡どぴゅっっ♡♡♡びゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~っっ♡♡♡
「んもお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡イッッグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡プシャァァァァァッ♡
ドスケベなアへ顔を晒しながら、カツマと同時に絶頂したエファの爆乳からはいやらしく母乳が噴き出し、おまんこからは大量に潮吹きが。
さらに牝牛のようなドスケベな嬌声をあげるエファへ、ゆっくりとアナルからチンポを引き抜いたカツマは……
「お掃除フェラさせる前にこいつはついでだ。おまんこも思いきりイカせてやるよ!」
「もっおおお……!?♡」
ブブブブブブブブブブブブ♡グチュグチュグチュグチュグチュッ♡
「おおおおおおお~~~~~~ッ♡♡♡おおッ、お~~ッ♡ん゛ん゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡おっ♡おっ♡おおお~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
カツマからの強力な改造電マ責めと同時に、媚薬に浸した指サック手マン責めによる追い討ちだ。
エファをさらに絶頂させ、クソザコマゾ牝牛にしてしまうにはあまりに十分すぎた。
「あ゛ああっ♡っっ♡あ゛あっ♡あ゛あっ♡ん゛お゛っ♡ああっ♡あ゛っっ♡あ゛あ゛~~~~~~っ♡はあ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛あ゛っ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡
ガニ股エロポーズで仰け反りながら、母乳を噴き出し、再び大量潮吹きしながらさらに絶頂するエファ。
白目に近いアヘ顔を晒しながら、エファは女幹部としての威厳のいの字もない、マゾ牝な、牝牛としての姿をカツマへ晒していた。
やがて、エファはカツマのチンポへお掃除フェラをしていた。
先程の上からな態度とはまるで正反対である。
「んうっ……♡んむっ♡んちゅうぅ……♡んふ……♡んっんんん………♡」
「これから宜しくなぁ?牝牛エファちゃん…。」
カツマのその一言へ対して、エファは…
「モォォ……………♡」
ただ、牝牛としての声をあげながら、じわじわとおまんこをさらに濡らし、鳴くだけであった。
…
………
……………
その後
「えええええええ!?なにこれえええ!?」
声の主はカツマである。カツマは正気に戻ったエファにボッコボコにされた。それだけじゃない。
「なにこれじゃねぇだろ、オッラァン!?てめー覚悟できてんだろうなぁ!!」
その声は紛れもなく、「ポプテピピック」の主人公であり、この世界線において、極悪非道のゲス共を始末する処刑人の一人であるポプ子であった。ピピ美や、セインツにイコライザーといった他の処刑人達もいた。(まぁ後者達は「やれやれ」と思いながら手伝ってくれたのだが。)
と、言ってもカツマを殺すわけではない。
カツマ自身、原作では、最初はゲスだったけど、なんやかんやあってイチャラブエッチへと向かうのだ。
そんな訳で、エファとポプ子の意見で、ギャグ方向でのお仕置きを実行するという事にした。
それは……
「よーし。準備完了。行き先は……カマバッカ王国な。」
「えええええええ!?」
人間大砲で、カツマをカマバッカ王国へと飛ばす事だ。長年ジャンプを代表する名作マンガである「ONE PIECE(ワンピース)」に登場するオネエだらけの王国だ。
「いやいやいやいやいや!!そこまでする!?ねえ、そこまでするぅぅ!?」
ここまでやるのには、実は理由がもうひとつあった。それを語ったのはポプ子である。
「てめぇ………あの高級プリン、食ったな?」
「こ、高級プリン……?あっ!?」
そう。読者もカツマも思い出した。エファを放置プレイしていた時に食べた高級プリン。
あれは、ポプ子が楽しみに取っておいた代物だったのだ。そうとは知らずにカツマは食べてしまったのだ。
そのプリンを取っておいた主がポプ子というのは、カツマにとって最大の不運としか言い様が無かった。
「ごめんごめんごめん!!ごめんなさい!!ごめんなさい!!エファ様、ポプ子様お慈悲をおおおおおおおお~~~~~~っ!!」
「「慈悲はない!!カツマ、お仕置きすべし!!」」
「どこのニンジャスレイヤー!?」
「「発射あァァァァァァァッ!!!」」
その掛け声と共にカツマは思いきり轟音と共に大砲から発射された。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」
エファ達は皆同時に、ジョジョ3部でのダービー兄との戦いの前のシーンのように同時にアイスティーを一杯飲みながら、カツマの飛んでいった方向を見つめるのであった。
それからして、ゴボウみたいに痩せ細ったカツマが帰ってきてポプ子へ高級プリンを奢った事、エファが密かに乳首オナニーや搾乳オナニーに目覚めたのだが、それはまた別のお話。
今はとりあえずここで………
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。