おそらく文字数一番多いぞこれ……。
松本乱菊
ご存知BLEACHの人気美人キャラ。でもってジャンプ作品でも有名な美人キャラだ。そのルックスや美しい橙色のロングヘアー(途中から短くなったけど)とそうであるが、さらに特徴的なものを忘れてはならない。
それはその爆乳である。
本人の手指や掌ですら掴みきれない爆乳は102cmのKカップ。しかもこの小説の中の世界では、普段から死覇装を乳首と乳輪ギリギリ見えないレベル迄開き深い谷間を晒しているのだ。
そう、今回描く乱菊さんはドスケベ痴女なのである。
ド爆乳が特徴的なドスケベボディに底無し性欲の持ち主である彼女は、優秀雄チンポならデブ系やジジイ系、男の子系、チャラ男系等々なんでもござれ。基本的チンポと精液が大好物な人である。
その得意技は言うまでもなくパイズリである。
今回は、過去にもやった事がある中央四十六室の頑固で無能で性欲しか取り柄が無いジジイ達と副隊長ながら実力はあまり無くも優秀デカチンポ持ちな大前田へのパイズリ行為をお見せしよう。
…
………
……………
「朝から呼び出しなんて……やるじゃないの。」
そう呟きながら乱菊は呼び出し先へと向かって歩いていた。
歩く度にその爆乳はだぽっ…♡だぷっ…♡と軽く揺れ、ここがビーチとかだったら男達の視線を釘付けしている事だろう。
そんな乱菊がしばらく歩いている内に到着した場所。
それは中央四十六室の特別寝室である。
朝の目覚まし?否。もう察しのついている方はいらっしゃるかもしれない。
乱菊はにやぁ♡と淫らな笑みを浮かべる。
「待っていたぞ、松本乱菊よ♡」
「待たせましたねぇ♡」
そう、パイズリ以外ににないのだ。朝からギンギンに勃起しているこのエロジジイのチンポをパイズリでしごくのだ。
「んっ………♡」
乱菊は、普段から死覇装を乳首と乳輪ギリギリ見えないレベル迄開き深い谷間を晒しているのは周知の事実。
しかし、パイズリ時はあえてゆっくりずらし、普段見えないそれらを晒して死覇装着たままのパイズリを行う。
「爆乳おっぱい副隊長松本乱菊」の格好となるのだ。
ムニュウウウゥゥゥ♡
「おおおおおっ♡」
「護廷十三隊が誇る爆乳おっぱい副隊長・松本乱菊♡その私がこれから行う得意の搾精・射精確実の淫乱パイズリ♡早速始めさせて貰いますねぇ♡んっ……♡」
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
乱菊のでかい乳肉は老人のブトマラチンポを容易く包み込み、いやらしい動きでしごいていく。
乳肉を捏ねて、チンポを刺激していくのだ。
「ふふっ……♡こうして見えるようにずらしているから、死覇装着てるのに乳首と乳輪見えちゃってるぅ♡あぁあん♡こんな格好じゃ隊舎に戻れませぇん…♡んんっ……♡」
「くっくくくくく……♡その心配はいらん♡死覇装から乳首と乳輪丸出しで歩く訳には行かんのであれば、わしがその乳首と乳輪を咥えて吸って隠してやるから安心せい♡くくく♡」
「はぁあん♡それは頼もしい♡死覇装から丸出しの乳首と乳輪を、本当にそのお口で隠せたらぁ…♡その時は沢山吸って下さいねぇん♡」
ズニュウウウッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡
緩急をつけながらチンポを扱きあげていく乱菊のパイズリテクニックはなかなかのものである。
AV女優の道を進んでいたのならば、確実にトップクラスの女優としての地位を確立していたかもしれない。
それ程に彼女のパイズリは気持ちのいいものである。もし、織姫らがふたなり生えていたら確実にいやらしい喘ぎ声をあげながら射精していただろう。
それは敵も味方も問わずなのだろうが。
「んっんっんんっ……♡はぁん……♡」
「くうううううっ♡た、たまらんんっ♡」
微かな喘ぎ声を漏らしながらのパイズリは、その喘ぎ声のいやらしさも刺激になって、パイズリをさらに気持ちのいいものへと昇華させている。
爆乳が形を自由自在に変えて歪み、チンポをひたすらに刺激して射精を促していく。
爆乳に包まれているチンポからは我慢汁がとろとろと溢れ、射精の時が刻一刻と近づいていた。
「くうううぅぅっ♡まだまだ若いもんには負けないワシのブトマラチンポはすごかろう♡」
「ええ♡老人とは思えないほどぶっとくてガチガチなチンポ…♡あぁあん♡すっごくパイズリのやり甲斐がありますぅ♡んふぅん♡」
ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
乱菊のパイズリはさらにいやらしく動き、ラストスパートへと突入していく。相手は腰を少しだけ前後させており、それだけでもかなりのパイズリ快感がもたらされるので十分な動きなのだ。
乱菊は痴女特有の眼差しを向けながら射精を一気に促すような動きで両方同時パイズリを施していく。
「ほらっ♡ほらっ♡イケっ♡イケっ♡思いきり老人顔負けブトマラチンポから射精してぇ~~~~~~っ♡」
「おおおおおおお~~~~~~っ♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「んあああああ~~~んっ♡私の乳マンコに射精きたぁぁぁ♡どぴゅどぴゅ来てるの伝わるわぁぁ~~~♡」
乱菊は自分の爆乳にこの老人の濃厚精液がどぴゅどぴゅと射精しているのを確かに感じた。
ぐつぐつに煮えたぎったような精液の暖かみが乳肉を通して感覚神経に伝えられてきた。
「ふううううっ………♡ふうううう………♡」
老人は言葉も発せぬほどの絶頂の余韻に浸っていた。
乱菊はそれを見てクスッと笑うと、そのまま次の部屋へと移動した。
その次の部屋では……
「ぢゅるるるるるるるるっ♡ぢゅるるるるるるるるっ♡」
「あぁぁぁぁんっ♡やっ♡はぁぁあんっ♡そんなに吸い付いてくるなんてぇ♡はぁっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡あぁぁぁ~~~~~~んっ♡」
乳輪ごと思いきりいやらしく吸い付いてくる老人だった。乱菊は喘ぎ声をあげながら悶える。
この吸い付きはなかなかのもので、乱菊の乳首がビンビンに勃起するほど感じていた。
「あっ♡らめっ♡乳首でイグッ♡乳首でイカされちゃううっ♡乳首吸い付き舐め回しでイッちゃうううううう~~~~~~っ♡あああああ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
プシャァァァァァッ♡と潮吹きアクメするほどに乳首吸い付かれ舐め回されてイカされてしまった乱菊。
二人目の相手はニヤニヤしながらそれを見つめていた。
「うっほほほほほ……♡ワシの乳首舐めでイキおったわ…♡」
「全く……よくもやってくれたわねぇ?」
にまぁ~♡と痴女の笑みを浮かべる乱菊。ならばこのお返しはパイズリのみでしかなかった。
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
「くおおおおおぉぉっ♡こ、これはいかんっ♡搾り取られるっ♡ぐあぁぁぁぁぁっ♡」
「さっき乳首に吸い付きまくってイカせてくれたお礼よぉっ♡ほらほらっ♡もっともっと射精しなさいよっ♡出るんでしょうっ♡ねぇっ♡」
乱菊の両方同時や左右交互の変幻自在のパイズリによるお返しに、二人目の老人は悶絶しまくっていた。
先程一度目の射精をしたのだが、容赦なく間を置かずに二度目のパイズリを実行してきたので、流石に頭が真っ白になりそうな快楽刺激に悶絶するしかない。
左右の乳を交互に動かす交互ズリや同時ズリが、容赦なく激しい快楽を与え、我慢汁と一度目の射精による精液でぬめらせながら、これでもかとチンポを擦る。
「うおあぁぁぁぁぁ~~~~~っ♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡
「ほぉぉ~~~~らぁ♡二度目の射精も気持ちいいでしょう♡もっともっと出して私の谷間を白く染め上げてえぇぇ~~~♡」
乱菊の二度に渡るお返しパイズリに、二人目の老人は思わず気絶してしまったようだ。
乱菊は少し満足げなドヤ顔で仰向けに倒れている二人目の老人を見下ろすと、それを背に、次の部屋へと向かった。
三人目の老人はどうやら顔パイズリを希望していた。むろん、乱菊はそれを快諾した。
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュゥゥッ♡ムニュゥゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ♡
「ほらほらほらぁ♡顔面パイズリどうかしらぁ♡気持ちいいのぉ?顔面パイズリ大好きなのねぇ♡」
三人目の老人は言葉が発せず悶絶しながらもその反応に苦痛は一切なく、快感のみがあった。
チンポの方は手コキもオナニーもしなくても、ピクピクッ♡と反応しており、我慢汁まで溢れていた。
「はぁぁん♡しごいていないのにチンポが一人で我慢汁溢れさせてるわぁ♡もう思いきりチンポ一人でに射精しちゃいそぉ~~♡ほんっと顔パイズリが大好きな変態なのねぇ♡あんっ♡」
ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
「っっ~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
「あははははっ♡悶絶してるの丸わかりぃ♡もうどうやら射精しそうな感じねぇ♡ほらほら♡イケっ♡イケっ♡思いきりイキなさぁい♡えいっ♡えいっ♡このこのぉぉ~~♡」
ラストスパートで左右交互の少しテンポの早い顔面パイズリを仕掛ける乱菊。その顔面パイズリは人によっては極上すぎる快感に他ならない。
手足をばたつかせながら興奮して今にも射精しそうになる三人目の老人。そして……
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~ッ♡♡♡
「あっっあああああ~~~~~~んっ♡♡♡一人でにチンポ射精きたぁぁ♡顔面パイズリでの淫乱射精ぇ♡はぁあん♡ほんとすごすぎるわぁぁ~~~~~んっ♡」
顔面パイズリだけでチンポに一切触れずに射精したのを見て、思わず褒める乱菊。
やがて特大エロ爆乳から出てきた三人目の老人は満面の笑みで鼻血を出している。
乱菊は「ベタねぇ。」と思いながらもチンポへ対してもパイズリをしてあげた。
ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥ~~~~~~ッ♡
「きえええええええっ♡ふおっ♡ふおおおっ♡んぎええええええ~~~~~~っ♡えええ~~~~~~~っ♡」
「やんっ♡何その声ぇ♡やばいじゃないのよぉ♡甲高い声あげながら私のパイズリで思いきりイッちゃってぇぇぇ~~~~~~んっ♡♡♡ほらほらほらぁ♡思いきりイッちゃっていいのよぉぉ~~~~~~♡イケっ♡イケイケっ♡イケイケイケェェェェェ~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
チンポへのパイズリで射精するのにそれほど時間はかからなかった。
三人目の老人は甲高い叫びをあげながら思いきり射精して、さらに乱菊のエロ爆乳をぬめらせテカらせると、そのまま大の字に仰向けで、鼻血をそのままに幸福そうな表情で気絶した。
乱菊はそれを見終えて、次なる部屋へと向かうのだった。
四人目の老人の好みは、自身が四つん這いになっての姿勢での後ろからのパイズリであった。
「へぇ~~♡この姿勢でのパイズリが好きなんて、すごぉい変態さんですねぇ♡んっ♡んっ♡んっ♡ほらほら♡後ろからパイズリされるの気持ちいいでしょお~~~♡」
「うほほぉぉぉ~~~~~~っ♡よいぞよいぞぉぉ~~♡もっともっとそのまま激しくパイズリしてくれぇい♡」
「うふふ♡せっかちさんねぇ♡そんなに焦らなくてもイカせてあげるからぁ♡ほぉ~~ら♡むにゅむにゅううう~~~~~~♡」
ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡
四つん這いで尻を向ける相手へ容赦ない後ろからのパイズリは、ぶるぶる震えながら感じている後ろ姿の相手の反応が乱菊にとってたまらなく面白いもののようである。
乱菊はクスクス笑いながらさらに容赦なくチンポを扱きあげていく。そして……
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「ふおおおおおぉぉぉ~~~っ♡で、出るぞおおおおお~~~~~~っ♡ワシの精液どっぷり出るぞおおおおお~~~~~~っ♡♡♡」
「あぁぁぁ~~んっ♡出てる出てるぅぅ♡後ろから挟まれてチンポ見えないのにぃ♡びくびく暴れて濃いザーメン吐き出してるのが分かるわぁ♡もっともっと出してええ~~~~~~♡♡♡」
四人目の老人はそのままうつ伏せの姿勢のまま、悦楽の表情を浮かべたまま絶頂の余韻に浸っていた。
乱菊はそれを振り返る事なく、五人目の老人の部屋へと向かった。
五人目の老人は彼らの中では、ブトマラチンポのサイズはほぼ互角だが、精力はトップクラスに高かった。
ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
「あぁぁぁん♡どうかしらぁ♡気持ちいいでしょう♡私の爆乳パイズリぃ♡完全にあなたのチンポを飲み込んでるみたぁい♡」
「うほほほほほほっ♡そうじゃろうそうじゃろう♡ワシのブトマラチンポをこうも完全に包み込むとは恐れ入ったわい♡」
「それじゃあいくわよぉ♡私のエロすぎるパイズリのラストスパートォ♡え~~いっ♡」
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
エロ特大爆乳を念入りに捏ねて、その乳で挟んだチンポを扱き上げる。
左右の乳を互い違いにさせて、交互ズリをしてやれば、ひときわ五人目の老人のものはさらに硬く、さらに心地よさそうに我慢汁を出しつつ震え、絶頂へと登りつめていく。
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「あぁぁぁぁぁ~~~んっ♡私の谷間に濃厚なのきたぁぁ~~~っ♡真っ白に染められちゃうのおお~~~~~~♡」
「くほほほほほぉぉっ♡まだまだこれからぁ♡まだまだ射精するぞぉ♡」
その言葉に嘘は無かった。先程までの四人とは違い、この五人目は五回まで射精した。
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「んぁぁぁあ~~んっ♡すごいすごいぃ♡もうこれで五回目ぇ♡チンポすっごく絶倫すぎるぅ♡本当におじいさんなのって位すごすぎるぅ♡私のおっぱいの谷間、もっとぬちょぬちょになっちゃううぅぅぅ~~~ん♡」
「ふうううっふうううっ……♡も、もぉ…限界じゃあ……♡はふううう……♡」
その言葉を最後に五人目の老人はとうとう快楽と共に気を失った。
乱菊はしばらく気絶したままでもまだまだ勃起しているそのブトマラチンポを見て、この五人目の老人の絶倫ぶりに内心改めて驚いた。
そして、その老人は要チェックだとしっかり頭に記憶して、その部屋を出たのだった。
こうして中央四十六室の老人達へのパイズリ奉仕任務は完遂されたのだった。
…
………
……………
「ふううぅ……♡やっと終わったぁ。それにしてもあの五人目のは凄かったわぁ……。あのおじいさんは今後も要チェックね♡」
そう言いながら乱菊の足取りは、十番隊の隊舎へと向かっていた。
その時だ。
「きゃっ!?」
何者かが素早く乱菊を掴み、隊舎の裏へと連れていった。乱菊にはすぐに分かった。
「大前田……。」
「待ってたぞ松本ぉ……。」
大前田希千代
松本乱菊と同じ副隊長、二番隊所属。大柄且つでっぷりとした太めの体格、常に何かを食べていたりする。実力は低いが、チンポはなかなかのものである。
「さっきまで……ジジイ達の相手をしていただろぉ?分かるんだよ、においでな。ま、とにかくだ。丁度ムラムラしててよ、副隊長のよしみで付き合え♡」
ぐにゅうううぅぅぅっ♡
「あぁぁぁあんっ♡」
大前田は早速、乱菊の豊満なエロ特大爆乳を遠慮なく、それも下品な表情を浮かべながら揉みしだいてきた。
柔らかさも弾力も抜群のエロ爆乳は大抵の男は揉みたいと思う。特に乱菊ほどの女性のならば、尚更である。
「あぁくそ、掴みきれねぇ♡どんだけだよこのデカ乳…♡元セクシー女優のhi◯o◯iや沖◯◯梨を連想させる程のド爆乳…♡ほんっとこいつぁ、堪らねぇなぁぁぁ~~~っ♡」
「やぁぁあんっ♡あんっ♡あぁあんっ♡アンタの太くて大きい手指でも私の爆乳おっぱい掴みきれないでしょう?♡指の間から柔らかお乳がムニムニはみ出てるわよ♡んん、そんなに強く揉んだらアンタの指跡付いちゃうかもぉ♡」
「言ってくれんじゃねえかっ♡」
ぎゅむうっ♡と乳首をつねる大前田。
「んひいぃんっ♡」
びくんっ♡と反応する乱菊。その反応がまたエロすぎる。
「揉む、揉むっ…揉みまくるっ!ただひたすら揉みまくってやる!このメートル越えのこの規格外爆乳、今は俺だけのものだぁ…♡誰の者でもねぇぞぉ♡」
ぐにゅううっ♡ぐにゅううっ♡とさらに形がどんどん変わるように爆乳を揉みしだいてくる大前田の乳揉みに喘ぐ乱菊。
頬を赤らめつつ、しばらく乳揉みをさせてあげる乱菊が軽く絶頂するのに時間はかからなかった。
「んっ……♡ああああああああんっ♡」
びくんっびくんっびくんっ♡と体を跳ねさせながら軽く絶頂する乱菊。
大前田はチンポを露にさせながら、乱菊の尻へと押しつけてきた。
「今度はよぉ……俺の相手をしてもらおうか♡」
「もぉ……♡仕方ないわねぇ…♡」
口ではそう言いつつも乳揉みの気持ちよさと尻に押しつけられてきているチンポのぶっとさにすでに内心乗り気である。
ゆっくりと乱菊はしゃがむと、その目の前でぶっとくフェロモンを発している大前田のチンポを嗅ぎ始めた。
「すうううっ……♡はぁぁぁ……♡いい……♡いい雄のにおいぃ……♡相変わらずチンポだけは優秀よね♡あー…この濃いチンポ臭♡最っ高ねぇ♡それじゃあお礼に……♡」
臭いを堪能していく乱菊はそう言うと、自らゆっくり焦らすように死覇装外側へずらしていく。
やがて、ぶるんっ♡と隠れていた乳首と乳輪が露出され、露出状態の死覇装姿となる。
「これが見たかったんでしょう?普段はお目にかかれない私の乳輪と乳首…♡ふふふ…♡」
「おおおっ♡十番隊副隊長様の死覇装着てんのに乳首と乳輪が丸出しの姿♡いつもギリギリ隠しやがってよぉ……♡これがハッキリと見れるのも、特権ってやつだよなぁ♡へっへっへ♡……おおおおおっ!?♡」
直後、乱菊のエロ特大爆乳が大前田のチンポをあっという間に包み込んだ。
大前田のチンポの感覚に明らかな乳肉の柔らかさや弾力が伝わってきていた。
「ふおおおおおっ!?♡」
「ぶっといチンポを全部挟めるなんて相変わらずどんだけ規格外ボリュームしてんだこの乳は♡そら、シゴけ♡その爆乳おっぱいで俺のチンポをシゴけ松本ぉ♡お前のデカ乳谷間にはチンポ挟んでる姿が1番似合うんだからなぁ♡」
「あぁん♡もちろんよ♡十番隊副隊長の巨大乳肉でぇ、二番隊副隊長の逞しいチンポを…パ・イ・ズ・リ♡してあげるからぁ♡んっんっんっ♡」
ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
乱菊の両胸が動きだし、いやらしいパイズリが開始される。
むっちむちの特大エロ爆乳が、蕩けるように柔らかい乳肉で、硬く勃起した大前田の特大チンポを包み込み、乳肉を左右交互の擦り合わせ、まるですりおろすかと思うほど、おっぱいで摩擦していく。
「ふおおおっ♡シゴけ、その特大爆乳で俺のチンポもっとシゴけ松本ぉ♡」
「あぁん♡言われるまでもないわぁ♡メートル越えのおっぱいお肉で挟んでシゴいてあげてるの見なさい♡私のずっしりした肉厚爆乳がだぷだぷ揺れてパイズリしているわよぉぉ~~~♡」
「くおおおおおぉぉっ♡くるっ♡くるぞおおぉぉぉっ♡出るぞぉぉっ♡ぶっ濃いザーメンびゅるびゅる出やがる♡最後までKカップ爆乳でチンポシゴけ松本ぉぉぉっ♡」
大前田がそう喘ぎながら我慢汁を溢れさせ続けていた次の瞬間……
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「おおおおおおお~~~~~~っ♡♡♡」
「あっはぁぁぁ♡きたきたきたぁぁ♡挟まれてチンポ見えないのに…びくびく暴れて濃いザーメン吐き出してるのが分かるわぁ♡」
濃厚な精液をどんどんぶちまけているのが伝わる乱菊。しかしそれだけでなく、一度の射精でもまだまだガチガチに勃起しているチンポに、改めて大いに関心を抱いていた。
すると大前田は…
「松本よぉ♡お前、四十六室のジジイ共を今日は5人連続で相手したんだろぉ?なら俺に対しても3回はパイズリをして、イカせて貰わねぇとなぁ♡そうだろぉ?」
そう言って更なるパイズリ行為を所望してきた。
むろん、乱菊がこれを断ることは無い。乱菊は笑みを浮かべたまま、両方の胸を同時にそのまま動かし始めた。
一度目の射精した精液がローション代わりとなってパイズリによる刺激がさらに増していた。
大前田のチンポに更なる快感をもたらしていく。
ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
「うおおおおおぉぉっ♡やばっ♡たまんねぇ♡たまんねぇよこれぇぇっ♡」
「んんんっ♡たまらないでしょうっ♡気持ちいいでしょうっ♡私のKカップの爆乳おっぱいでこうしてしごかれまくるのたまらないでしょうっ♡あぁんっ♡ほらっ、もっと気持ちよくなってぇぇ♡」
興奮した面持ちでよがる大前田とこちらも興奮した面持ちでパイズリを仕掛ける乱菊。
しばらく両方同時でパイズリしていたのを、さらに射精を促すかのように、左右交互に、しかし素早く摩擦させてきた。
ズリュズリュズリュズリュズリュズリュ♡
「うおおおおおぉぉっ♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
それが起爆剤となって、二度目の射精が為され、さらに乱菊の谷間をぬるぬるに、そして白く染め上げていった。
しかし、乱菊はそのままチンポを自身の大きな乳肉で包み込んだまま、再び爆乳を変幻自在に捏ねていきながら、三度目のパイズリを始めた。
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズリュズリュズリュ♡
「ふおおおぉぉっ♡さ、三度目でも変わらねえっ♡いいやっ、気持ちよさの増していくパイズリ、やばすぎるだろぉっ♡と、止まらねええ~~~~~~っ♡」
「あぁぁ~~~んっ♡そっちこそやばすぎぃ♡チンポまだまだガチガチすぎぃ♡出してぇぇ♡もっともっと精液を私の谷間の中にぶちまけてぇぇ~~~~~~っ♡」
普通の人間なら失神レベルの気持ちよすぎる連続パイズリにも、気絶せずに快感を堪能し続ける大前田。
その体力と精力の凄さは、まさに隊の中では戦闘の実力は低くても、性的な事に関してはトップクラスと言っても過言ではない。
「うおおおおおぉぉっ♡出るぞっ♡出るぞおおおお~~~~~~っ♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
そんな大前田の三度目でも変わらぬ射精量はまさに強者と呼べるレベルなのかもしれない。
再び乱菊の谷間をドロドロの精液で染め上げていた。
「あっはぁぁぁ~~~んっ♡3連続でもこんなに出して、まったく衰えない射精量…♡すごすぎるわねぇ♡副隊長としては底辺だけど、このブトマラチンポの凄さだけは認めてあげるわよ♡」
「へへっ♡だったらよぉ…俺のゼリーみてぇな半固形ザーメンをその巨大乳肉に塗り広げろ♡しっかりとなぁ♡」
「あぁん♡見えてるおっぱい部分にザーメン塗りたくれとか本気なのぉ?もし、隊長にバレたらどうするつもりなのよ♡ま、やってあげるけど……んんっ…♡」
ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡と精液を谷間にまんべんなく塗りたくっていく乱菊。
大前田はニヤニヤしながらその様を眺めている。
谷間や乳肉が精液によってぬめり、テカりを放つその様は一種のいやらしさを感じさせているように見えた。
「どう?私のおっぱい、こんなにテカテカ光ってるし…♡常に胸元からくっさいザーメン臭するんだけどぉ?♡ふふふ…♡これじゃあ擦れ違った隊士にバレて噂になるわよぉ?『あれは絶対にパイズリしてきた直後だ』って♡」
「へっ♡そういうのも好きだろお前♡」
「まぁね♡」
そう言いながら、死覇装を着直し、見えていた乳首と乳輪を再び隠す乱菊。
しかし、胸元大きく開かれ見えている谷間の乳肉部分はテカテカ光りザーメン臭漂わせていた。
「じゃ、また……♡」
それだけ言うと乱菊はその場を後にする。
テカテカと光る谷間を目立たせながら、歩く度にだぽっ♡だぷっ♡とそのド爆乳を揺らしつつ、淫靡な美しさを振り撒くようにして去っていくのであった。
…
………
……………
本編最終章、護廷十三隊と星十字騎士団の闘い。既に至る所で闘いが行われていた。
そして、乱菊もまた斬魄刀の灰猫を片手にとある敵と戦闘を繰り広げていた。
「ちょっとちょっとぉ!うおっとぉ!?ねえ、あのさぁ!?話を聞いてるぅ!?見ての通り闘う気なんて無いんだしさぁ!!ひゃあっ!?丸腰の女の子を切るとかどうなのぉ!?おおっとぉ!?それってダサいじゃん!!うひゃあっ!?」
ジゼル・ジュエル
見えざる帝国の星十字騎士団のメンバーであり、愛称は「ジジ」で。恐らくさ「ジゼル・ジュエル」と名字と名前それぞれから頭一文字だけをとったことによるあだ名である。
髪型が某害虫に似てるがそれを言ってはならない。
一人称は「ボク」である。そして、極めて嗜虐的かつ残虐な性格の持ち主で死体に興奮するネクロフィリアでもあるのだ。
ちなみに声は作者もプレイしているゲーム「ボンバーガール」に登場するキャラクターの一人、シロと同じだ。
そんなジゼルを相手に戦闘を繰り広げる乱菊。副隊長としての勇ましさを発揮し、少しずつジゼル追い詰めていく。
一方で、闘う面倒臭さや軽い態度、可愛さ活かしのらりくらりと何とかこの場を回避しようとするジゼル。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
灰猫の一撃を思いきりクリーンヒットさせようと距離を詰めて接近していく中で、乱菊はある事に気づく。
(んんっ?これは?)
それは、明らかな精液の臭い。ザーメン臭である。
可愛い見た目しておきながら、精液の臭いがする。
(なるほどぉ……♡そういう事ね♡)
そう、ジゼルは正真正銘の男性。すなわち俗に言う「男の娘」なのである。
相手が男の娘だと察した乱菊の口許には、妖しげな笑みが浮かんでいた。そして次に自分が何をするべきか決まっていた。
「それにしても戦いの熱気で相当暑いわね……んんっ……♡」
周りでの闘いの熱気からそう言いつつ、死覇装を軽く翻す乱菊。
薄ピンクの乳輪が一瞬ではあるが見えている。
さらにそこから然り気無く爆乳もばるんっ♡だぱんっ♡ぶるるんっ♡という感じに揺らしアピールする乱菊。
(おっ?おおぉ?)
ジゼルもまた、乱菊の行動に疑問を感じ始めた。
しかし、すぐにその態度で意図を察した。
同じく妖しげな笑みを浮かべたジゼルは、逃げるどころか自ら近付く。
その股間には衣服越しでも凶悪勃起の影があった。大前田に負けないくらいのブトマラチンポである。
乱菊がそうしたように、ジゼルも同じく腰緩く振る事で己のチンポを乱菊へアピールしていく。
「へぇ……♡」
そしていよいよ距離が間近になった。
乱菊は直後、斬魄刀を鞘へ仕舞い、こう言った。
「あんた…見た目とは違って、随分とおっきなチンポしている男なのね?♡ふぅん♡まだ私…滅却師のチンポって味わった事ないのよねぇ……♡」
相手が見た目とは裏腹な男なのを指摘し、さらに淫らなカミングアウトを大胆にもしてみせる乱菊。
「そっちこそ……仮にも死神なのにそんなことしちゃっていいのぉ?…にしたって、僕を一発で男と見破られたのは初めてだよ。すごいねぇ?ま、男と言っても、僕は可愛い男の娘なんだけどさ♡というか改めて…お姉さんいいのぉ?敵の前でそぉんなにエロ過ぎるおっぱい露出するなんて正気じゃないよぉ♡十番隊の副隊長さんは随分淫乱なんだねぇ…♡それもドがつくほどの♡」
ジゼルも完全勃起した股間を衣服越しにアピールしながら仮にも死神なのに敵を誘うなんて良いのかと指摘してきた。
普通ならあり得ない。しかし、お互いに淫乱な一面がある以上、あり得るのがこの世界なのかもしれない。
「いやぁ♡私、今は戦闘よりもまだ経験したことないチンポを体験するのがいいと思って♡」
「うわ~~、らしからぬ発言だねぇ♡」
未知のチンポ優先と副隊長らしかぬ発言と共に先程からチラチラ見えている死覇装の胸元をゆっくりずらす。
「!!」
次の瞬間、ぶるぅんっ♡という勢いで、敵チンポの為に乳首乳輪と爆乳露出する乱菊の姿がそこにあった。
「でっか………♡爆乳越えてド爆乳じゃん…♡」
それを目にしたジゼルが我慢なんて出来る訳が無かった。素早く衣服を勢いよくずり下げて、バッキバキで凶悪な、男の娘滅却師チンポを晒すジゼル。
「おおおっ………♡」
乱菊もまた感嘆の声を漏らしていた。その未知なる滅却師ブトマラチンポに対して。
「ほら…どう?ボクのぶっとぉぉい、チ・ン・ポ♡かなりぶっとくて、それに大きくてビンビンでしょう?♡ほらほらぁ、チンポに釣られちゃうのかな副隊長さんは~~~♡どうなのぉ?♡」
「凄ぉい…♡硬さも大きさも高いレベルじゃないの♡これは確かに、おっぱいで挟み甲斐のある凶悪チンポじゃない♡私の自慢のずっしり重量級肉厚乳肉で…い~~っぱいパイズリするしかないじゃない♡ふふふ…♡」
可愛い見た目とは裏腹なエグい滅却師のブトマラチンポに対して、乱菊は眼が釘付けとなる。
すぐさまその場にしゃがんで、だぽっ…♡と重量感抜群の爆乳おっぱいでそのチンポを挟みこむ。
ムッニュウウウッ♡と凶悪男の娘チンポを包み込み、ジゼルに弾力と柔らかさ抜群の乳圧の感触が快感と共に襲いかかってきた。
「くうううっ♡こ、これはぁぁっ♡これはっ…すごぉぉ…♡」
快感で思わず怯むも凶悪チンポ差し出すよう腰を突き出すジゼル。
端から見ればジゼルが勝利してチンポ奉仕させているような絵面であり、お互いにそれを眼でもたっぷり堪能している。
ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
「くぁぁぁあっ♡す、すごっ♡全部挟むとか……どれだけ規格外ボリュームなのさ♡元セクシー女優の沖◯◯梨とかhit◯◯iとか思い出す……あれ?前にも誰かこんなこと…まっ、いっか。にしても、こんな爆乳おっぱい、僕も流石に初めてなんだけどさぁ…♡くうううっ♡僕のチンポがおっぱいお肉でズリュズリュされるぅ♡擦られまくってるよおおっ♡うああっ♡チンポ気持ち良い~~~~~っ♡」
「でしょう♡副隊長お姉さんの爆乳パイズリすっごくいいでしょう♡ほらほらっ、沢山パイズってあげるから、精液を盛大に出しなさいよぉ♡滅却師の濃厚なチンポミルクをたっぷりとねぇ~~♡お姉さんの死神爆乳おっぱいお肉に挟まれて気持ち良~くお漏らししちゃいなさい♡大量なの濃厚なのを、ねぇ♡」
ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
乱菊の淫乱パイズリはジゼルの男の娘ブトマラチンポへさらなる乳圧や摩擦を加えて刺激していく。
左右交互や両方同時、緩急をつけて、乳肉を捏ねて、変幻自在なやり方でチンポを刺激していく。
ジゼルは腰を軽く動かしながらも、この目の前にいる女の淫乱さとド爆乳が織り成すパイズリに思わず魅了されてしまっていた。
「くあぁぁぁぁぁっ♡出るっ♡出るよっ♡僕の濃厚精液が思いきり出るよっ♡ド爆乳おっぱいの谷間でしっかり受け止めてよぉっ♡」
「あっはぁぁ~~んっ♡もちろんよぉ♡私のドスケベ爆乳おっぱいマンコに思いきりどぴゅどぴゅ出しちゃってぇぇ♡いけない淫乱死神お姉さんのおっぱいに思いきり射精してぇぇ~~~~~~~っ♡♡♡」
ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
乱菊のラストスパートのパイズリは、そのままジゼルを絶頂へと一気に押し上げていった。
一瞬、ジゼルが呻くような絶頂の声を挙げたように聞こえた。その次の瞬間…
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
凶悪な男の娘滅却師ブトマラチンポから、濃厚な精液が大量に、乱菊の特大エロ爆乳へと射精されてきた。
ジゼルは既に蕩けたような顔つきになりながら、絶頂を味わっていた。
「うあああああああ~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡すっごおおお~~~~~~っ♡この死神お姉さんのおっぱいがするパイズリ、やばすぎるよおおおおお~~~~~~っ♡♡♡」
「あっはぁぁぁ~~んっ♡きたきたきたぁぁ~~っ♡滅却師ブトマラチンポから精液ぶちまけられてきたぁぁ♡ひぁぁぁんっ♡」
乱菊の超テクニシャンなエロ特大爆乳パイズリによって、ジゼルはそのまま乳内射精した。
射精量や勢いで、精液が谷間から溢れて乱菊の顔にぶっかかった。しかし、顔面に敵の精液がぶっかかっても、彼女は嬉々とした態度だ。
それは、彼女の、松本乱菊という一人の美人死神の痴女レベルの高さを体現しているかのようだった。
「あー…久々に、こんなエグい量射精したんだけど♡ほんっとすごすぎるってこれぇ…♡なかなかないよ?こんなに射精する事ってさぁ…♡ねぇ、副隊長さんの爆乳おっぱいってさ…完全にチンポケースじゃん♡でしょ?」
「あらあら♡そう思うのぉ?なら、もっとやってあげようかしら♡」
「このまま二回目イッちゃうのぉ?副隊長さんさぁ、此処に仲間が来たらどうすんのさ?倒すべき敵をエロい身体で誘惑して、敵のチンポを自分からパイズリして射精させてっていう淫乱っぷりが見られちゃうかもよぉ~~~♡」
「ふふっ♡その時はまたその時よ♡それにしたってこれぇ…顔にぶっかかったこの熱々ザーメン、ドロッドロで濃くて…すっごく鼻にクる臭いねぇ♡しかもこの感じ…まだ出るんでしょう?それなら……自慢のこのデカ乳肉で、あんたのそのブトマラチンポを、たぁっぷりと搾り尽くして…あ・げ・る♡んふふぅ……♡」
周りでは互いの仲間同士が命懸けの闘いをしているにも関わらず、二人は既に雄と雌の性的関係の仲にあった。
二人のチンポと爆乳のパイズリ交尾は更に続いていくのだった…。
…
………
……………
それから明くる日、十番隊隊舎の訓練所に集まったのは、今回選ばれた隊士達。その数分後、歩く度にだぽっ…♡だぷっ…♡と軽く爆乳を揺らし、男達の視線を集めながら現れたのは言うまでもなく乱菊である。
「今日も中々集まったわね…♡よしよし…♡それじゃ始めるわよ。十番隊副隊長…いいえ、爆乳おっぱい副隊長・松本乱菊の…爆乳慰安会をね♡あんた達、準備はいいわね?」
今回、男達が集められたのは、不定期開催の爆乳慰安会。言ってしまえば、パイズリご奉仕ヌキヌキパーティーである。
「は、はいっ!!」
一斉に返事すると、隊士達はその場で一斉に袴を脱ぎ捨てた。そして、ギンギンに勃起したオナ禁チンポを晒した。さらにそこからは、乱菊の指示で乱菊を囲む事になった。
まさにこれぞ「チンポ包囲網」とでも呼ぶべきだろうか。(かどうかは分からないが。)
ちなみに、既に奉仕を受ける順番は話し合い済みである。
「ふふふ…♡皆してちゃあんと我慢していたようね♡すっごい勃起しているし…♡本当これ好きよね…ほら、ゆっくりゆっくりずらしてぇ…♡」
「す、すごぉ……♡ぁ、あっ♡も、もう少しで見えっ…♡このままっ、このまま……♡」
「うおおおっ……♡いけっ、そのままあ……♡」
乱菊は妖艶な笑みで焦らすように死覇装ゆっくりずらす。それを食い入るように見つめる隊士達の目線には性的本能が満ちている。やがて……
ぶるんっ♡
「あんっ♡隠れてた乳首と乳輪丸出しになっちゃったぁ……♡あぁん…♡爆乳おっぱい丸出し副隊長になっちゃったわぁ♡」
「うおおおおおぉぉっ♡きたきたきたぁぁっ♡」
「副隊長っ!♡死覇装を着てるのに乳首と乳輪丸出しですよぉっ♡あぁっ、この光景だけでもうっ…!♡俺、思いきり射精しそうになるぅっ!」
「わかる!わかるぞぉ!でもまだ!パイズリ味わうまではぁ!!」
普段見たくても見れない乳首と乳輪の露出が豪快に乳揺れしながら完遂された。爆乳おっぱい副隊長となった乱菊の光景に、歓喜する隊士達のテンションは最高潮に達していた。
「で、ではまず俺が!」
「それと俺が!失礼してっ!!」
最初に隊士が2人ほど前に出てきた。そして、乱菊の爆乳の乳首に吸い付いてきた。
「ひゃんっ♡ああっ♡あああ~~~~~んっ♡」
2人仲良く鼻息を荒くさせ、興奮しまくりながら必死に乳首を吸いまくっていく。
顔よりも大きい爆乳を前にして、その心は大きな昂りを感じていた。
乱菊も自身の巨大乳肉に男2人がかりで其々必死に吸い付く様と快感で嬉々として喘いでいく。
「あぁぁぁぁぁんっ♡いい吸い付きぃっ♡はぁあんっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡ああんっ♡私くらいの肉厚ボリューム満天な爆乳ともなると大変よねぇ♡ほらほらぁ♡あんた達2人がかりで必死に吸いまくりなさい♡はぁぁぁあんっ♡死覇装じゃなくてアンタ達の口で乳首と乳輪隠さないとぉぉ~~~っ♡」
そんなこんなで二人の吸い付きは続き、そして………
「あああああああ~~~~~~っ♡イッくうううううう~~~~~~っ♡乳首吸い付きでイッちゃうううううう~~~~~~っ♡♡♡」
ビクビクビクッ♡プシャァァァァァァァッ♡
ビクビクビクッと感じながら勢いよく潮吹きして絶頂する乱菊。他の隊士達はそれを食い入るように見ながらも、これからのパイズリのためにオナニーを必死に我慢していた。
やがて、名残惜しくも両方の乳首から口が離れた。乱菊は再び妖艶な笑みを浮かべる。
「さぁて……♡瞬きせずに見てなさいよ…♡この私の、松本乱菊の102cmKカップ爆乳肉にぃ…チンポが挟まれてぇ♡エロエロ爆乳パ・イ・ズ・リ♡始めるわよぉ♡」
ムッニュウウウ~~~~~~♡♡♡
最初の1人目へ対する爆乳パイズリがいよいよ開始された。
ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
左右交互で乳圧を緩急をつけながらしっかりと加えていくエロいパイズリは一人目のチンポを大いに気持ちよくさせていた。
一人目は感嘆の呻き声をあげながら、ひたすらに悶絶している。
「どう?ちゃんと我慢した甲斐があるからとっても気持ちいいでしょう♡ほ~~らっ♡思いきりどぴゅどぴゅしてきなさいよぉ♡」
「ふ、副隊長ぉぉっ♡で、出ますううっ♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「あぁぁぁん♡思いきりたくさん出てきたぁ♡我慢してた分の精液いっぱぁい♡」
一人目から大量かつ濃厚な精液を射精してきた事に、嬉しげに興奮する乱菊。しかし、彼女にとっても彼らにとっても楽しみであったこの宴はまだ始まったばかりだ。
次の二人目のパイズリもすぐに始まった。さらにここで同時に我慢出来なくなった別の3人が乱菊の顔の周りをチンポで囲み、我を忘れて自らの手でオナニーを披露してきたのだ。
「あらあらぁ♡あんた達我慢できてないのぉ?♡ま、いいわ♡私のパイズリ見ながらシコシコしていいわよ♡後でた~~っぷりこのおっぱいで搾り取ってやるんだからぁ♡」
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
そう言いながらドスケベなパイズリを続ける乱菊の色気に宛てられ、オナニーの勢いが増していく三人の隊士。
その間にも二人目の男は四方八方からの乳圧に気持ちよく悶絶していた。
そして……
「うあぁぁぁぁぁっ♡出るぞおおおおおお~~~~~~っ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
再び谷間の中へと思いきり大量射精する二人目。乱菊は妖艶な笑みを浮かべながらその精液をしっかりと受け止める。
「あぁぁぁ~~んっ♡またまたきたぁ♡あんたもすごい精液どぴゅどぴゅ出てるわねぇ♡んふふふふふ♡すごぉい♡」
そう言いながら、上司の顔の周りを部下のチンポで囲むという本来なら失礼極まる行為に対して、乱菊は寧ろウェルカムと言わんばかりに、口を大きく開く。
舌をレロレロ動かして上司へのぶっかけを言葉を無しに許可しながら、次の三人目へのパイズリを開始する。
(ふふふ♡いつでもいいのよぉ♡思いきりぶちまけてぇぇ~~~~~~♡)
そう思いながら、乱菊は三人目に対して変わらずドスケベなパイズリを続けていく。
ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
乱菊がそのエロ爆乳でパイズリする度に乳輪残像が描かれていき、柔らかく弾力のあるドエロ乳肉が、彼のチンポを気持ちよくしていく。
三人目は心の中で「乱菊さんの為なら命を賭けてもいい。」と本気でそう思っていた。
「いいわよぉ♡出して出してぇ♡遠慮なんてしないでいいからぁ♡」
「っくうううううう~~~~~~♡」
「「「おおっ!!♡」」」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「んぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~んっ♡♡♡」
三人目のパイズリ射精と同時に、囲んでいた三人の男達のオナニー射精も来た。
乱菊は精液を浴びながら、うっとりと自分の爆乳にも伝わる精液の感触をしっかりと味わっていた。
次の四人目は……
「あっあぁあん♡チンポがぁ♡チンポの先っぽが乳首こりこりしてくるぅん♡はぁあん♡もっともっとぉ♡もっときてぇ~~~♡」
両方同時のパイズリをズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡とする度に、二人の男が両側から乱菊の乳首へ我慢汁で濡れたチンポをすりつけて乳首攻めしてきた。
興奮や発情でビンビンに勃起している乳首へチンポをコリコリ擦り付けられながらの淫乱パイズリは、さらに乱菊を興奮させた。
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「んあぁぁぁぁぁんっ♡イクぅぅぅ~~~~~~っ♡パイズリして搾精しながら我慢汁まみれチンポの亀頭で乳首こりこりされてイッくうううううう~~~~~~っ♡♡♡」
ビクビクビクッ♡プシャァァァァァァァッ♡
射精と同時に乱菊もまた、乳首への刺激で潮吹きしながら絶頂する。
その喘ぎ声は、まだ待っている者達のチンポの勃起をさらに誘発するのに十分すぎる程のいやらしさであった。
五人目は……
「んふふふふ♡そんな姿勢になってほんっと変態ねぇ♡こういう姿勢でパイズリされるの好きなんてすごいわぁ♡」
「あ、ありがとうございますっ♡」
大きく脚を広げた四つん這い姿勢で乱菊に後ろからパイズリされるという変わった姿勢をお望みだった。
四十六のジジイの一人と同じような癖の持ち主らしかった。
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
六人目………
「俺ずっと副隊長でシコったりとかしてきましたぁ!なのでめっちゃ嬉しいっす!!」
「へぇ~~♡そうだったんだぁ♡それなら思いきり私の谷間に精液残らずぶちまけないとねぇ~~~~~~♡」
「は、はいいいっ!」
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
乱菊へ対しての正直な気持ちを告白する隊士へ対する乱菊の淫乱パイズリ。
左右交互に乳肉を捏ねて緩急をつけて、色っぽい声も添えてチンポを刺激する行為は、相手のチンポから精液を思いきり射精させるのにそうそう時間はかからなかった。
「あぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡出るうううううう~~~~~~っ♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡
「んんんんん~~~~~~っ♡憧れのおっぱい副隊長の谷間への射精ぇっ♡すっごく気持ちいいでしょうっ♡ああぁぁぁんっ♡」
七人目……
ずにゅっずにゅっずにゅっ♡むにゅり♡ぬちゅんっぬっぢゅぬっぢゅっ♡という感じにドスケベパイズリしながら、七人目に質問されて、自分にとってのパイズリ持論を、乱菊は笑みを浮かべながら答えていた。
「お、おおおっ!それがパイズリ理論っ!!勉強になりまぁす♡くあっ♡出るうっ♡」
「はぁぁあっ♡いいわよぉっ♡ほらほらほらっ♡はぁぁぁぁっ♡思いきり私のドスケベパイズリ肉穴に精液をぶちまけてえええっ♡あっあっ♡おちんぽ熱いいっ♡きてきてきてぇぇ♡」
「ふおおおおおおお~~~~~~っ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡
「んっんんん~~~~~~っ♡副隊長のパイズリ持論を聞きながらの射精…あんたにとってはほぉんとたまんないものなのねぇ♡ふふふ…♡」
八人目………
ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ぶるっ♡だぽっ♡だぱんっ♡ずにゅっ♡ぐにゅっ♡ぐにゅっ♡
八人目には最初から本人の希望でパイズリのスピードを増した状態で、我慢汁や精液をローションの役割にさせ、パイズリがもたらす快感をさらに強めていた。
両方同時、左右交互…速いパイズリスピードでその二つのパターン、そして相手が憧れの副隊長というシチュエーションが八人目に更なる性的快楽をもたらしていた。
ぐにゅううう~~~~~~~~♡♡♡
「おおおっ!?」
さらにここで、トドメにぬるぬるの乳圧をチンポに押し付けられて我慢できる訳がなかった。
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「あはぁあ♡最初からのハイスピードパイズリ♡さらにそこからとどめの押しくらおっぱい♡たまらないでしょう♡もっともっと私の谷間に出してえええ~~~~~~♡」
九人目……
ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ばるっ♡ばるんっ♡だぽっ♡だぽっ♡だぷんっ♡ぶるっ♡だぽっ♡だぱんっ♡ぐにゅううう~~~~~~~~♡♡♡
いやらしく左右交互、左右同時、両側から加えられてくる乳圧。そんなパイズリでチンポを気持ちよくしてもらう。端から見ると以前までと変わりないが、言葉が違った。
「ざーこ♡ざこざこ♡ほらほら♡早く出しなさいよ、雑魚ブトマラチンポぉ♡たくさんどぴゅどぴゅ出してやられちゃいなさぁい♡どうしたのよ♡早く射精してよぉ♡出せ♡出せ♡出せ♡出しちゃええええええ~~~~~~~~~~♡♡♡」
なんと、九人目の希望でメスガキ風煽りしながらパイズリしてほしいというものだった。
乱菊にとって、メスガキ風煽りは初挑戦だったが意外とやってみるとできるもので自分でも、(私って前世はメスガキ?)と思う程だった。
「うあぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡メスガキ煽りパイズリで出るうううううううっ♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「はぁぁぁぁぁぁ♡やぁっと出てきたぁ♡というか多すぎぃ♡ふふふ……♡やっば♡ド変態すぎ♡」
射精した後も煽るその行為。九人目の絶頂の余韻をさらに気持ちよくさせるものであった。同時に乱菊は自分のエロテクニックが新たにパワーアップしたと、進化したと感じたのであった。
そして、最後の十人目……
ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡
「おおおおおおっ♡もっとパイズリして下さいっ♡俺っ、副隊長のそのKカップ爆乳のパイズリで、チンポ精液を根刮ぎ搾り尽くされたいいいぃっ♡うおあぁぁぁぁぁ~~~~~~♡でりゅっ♡でりゅうううううっ♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡
この最後の十人目を最後に、全員へのパイズリ搾精を終えた乱菊。
谷間は大量過ぎる隊士達の精液による極度のぬるぬる状態で、乳肉ズリコキが出来ない状態になっていた。
「ふぅ……♡谷間こんなになっちゃったわねぇ…♡皆すごかったわよ♡此処まで来るとザーメンのヌルヌル凄過ぎてパイズリコキ出来ないじゃないの♡ま、いいわ…♡今回のパイズリ爆乳慰安会はここまでね♡」
「あ、ありがとうございましたぁ!!」
10人が一糸乱れぬ横並びと同時な動きで乱菊へお辞儀した。
「ふふ………♡」
着直してからその部屋を後にする乱菊。妖艶な笑み、ぬるぬるになった谷間、精液の臭い。
それらを漂わせながら、彼女は歩く度に軽く乳揺れをしながら、色気を振り撒き、その廊下を歩いていくのだった。
次なるチンポを、獲物を求めるかのように。
爆乳副隊長・松本乱菊の淫乱パイズリ物語。
それが終焉を迎えるのは、どうやらまだまだ先のようだった。
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。