最後のラストの展開、クトゥルフ神話を知っている人は分かるかも?
水城ゆきかぜは対魔忍である。母親の不知火の行方を探り出すために奴隷娼婦となって潜入したが、それが対魔忍のお決まりの運命なのか、身体を淫らに改造されてしまった。
そんな彼女は今、空間が肉壁と触手に満ちている触手調教部屋にて拘束されている。むろんハイレグな対魔忍スーツ姿で。
彼女は改造されたが、反抗的な態度をとり続け、未だに根強く残っているために、その性根をへし折るための触手調教を施すことになったのだ。リーアルは某ゲンドウのようにサングラスをかけて机に両肘をついて手を組みながらそう言った。(エヴァでも見たのかこの娼館の主は)
(こんな所に閉じ込めて……!!どうなるか見てなさいよ、あいつ……!!)
忌々しげな気持ちを沸き上がらせ、舌打ちするゆきかぜ。触手に四肢をガッチリと拘束されている彼女にまずは触手がぬるぬると愛撫してきた。
「あぁ…♡あ…っ♡あ♡あっあっ♡あ゛…っん♡あっあっ♡はっ…♡あ♡ああ♡あっ♡やめっ…♡んんんっ♡触るなぁっ……♡」
(か、身体が熱い……♡なにをしたのっ?まさか、媚薬効果のある粘液……!?)
そう、この触手には媚薬の効果があるのだ。スーツ越しに乳首やクリトリス、脇腹やおまんこにぬりゅぬりゅ♡と媚薬の粘液を擦り付けられて、身をよじらせながら我慢しようとゆきかぜは歯を食い縛る。
そこへ一つの触手が口の中へと入る。
「んぐうううっ!?♡」
ゆきかぜは自身の口の異変に気づく。
(まさか……口の中の感度が…!!爆上がりして……!!)
口の中の舌や喉はクリトリス並みの感度に上がっていたのだ。口に入り込んだ触手はじゅぶじゅぶと容赦なく刺激する。
(だ、だめええええっ♡そんなことしたらっ♡そんなことしたらあっ♡口まんこでっ、イグうううううううううっ♡♡♡)
「んぐっっぐううう~~~~~~っっ♡♡♡」
目を見開きながら仰け反り、敏感性感帯な舌と喉を刺激されてプシュウウウッ♡とゆきかぜは潮吹き絶頂を迎える。
(く、口で……イカされて………♡)
ぶるぶると絶頂の余韻で震えるゆきかぜの口から触手が離れ、今度は粘液と潮によってグチョグチョになった股間のハイレグ衣装をずらし、触手が膣に挿入される。
「ひっ!?いやっ!!やめ……んぎいいいいいいいいいいいっっ!?♡♡♡」
挿入されただけであっけなく絶頂に達するゆきかぜ。プシャァァァァァァッ♡と触手挿入状態のまま潮吹きする。しかも、挿入された触手はゆきかぜのGスポットなどの膣内の弱い部分を攻められるコブのついた特別製である。
「これでたくさんのメスを生み出しました。」byリーアル ……なんかサムズアップしてるなこの男
話を戻そう。
コブ付き特別製触手はゆきかぜがいきなりイッたにも関わらず、ずちゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡とピストンを開始する。
「んごっんごおおおっ♡♡ほぐうううっ♡おほぉおぉおおおっ♡♡んごっんごっ♡んぐおおおぉおおぉっ♡」
触手は容赦なくゆきかぜの感度抜群になった肉穴を辱しめる。本能のままに何の手加減もなくである。
「っあ゛っあぁぁぁあぁああーーーーーーっっ♡♡♡ごわれりゅうううっ♡ごわれりゅっ♡おまんこぶっこわれぢゃううぅっ♡あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグイクイクっ♡イグイグッ♡イグッ♡イグううううううっ♡♡♡」
おまんこの弱点部分をを徹底的に刺激されながら、先程からの媚薬粘液を塗り込まれてただでさえ高くなっている感度はさらに上がる。さらにこの触手ピストンで一突きごとに絶頂して、しばしば潮吹きする。小さいのから大きいのまで。
「イグっ♡まらアクメくるぅうっ♡あっっあぁぁぁあぁあぁあっ♡あっあっ♡んひいいぃっイグうぅうっ♡♡♡連続アクメしぢゃううぅううーーっ♡♡あぎゃあぁぁぁあぁあぁあーーーっっ♡♡♡」
この時点でゆきかぜの表情は負けん気の強い反抗心たっぷりな表情からただただ快楽に溺れるメス豚のするアへ顔になり続けている。この特別な触手のドスケベピストンがもたらす連続絶頂によって。
ビュルルルルルルルルルルルーーーっ♡♡♡
「あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグイクイクっ♡イグううううううっ♡♡♡………っ………♡っ………♡」
やがてゆきかぜは触手のトドメと言わんばかりの射精によってアクメ絶叫をあげて、気絶する。白目に近いアへ顔を晒し、精液と共に愛液を何度も噴きながら。常人なら廃人確実なものだ。
しかし、これで終わるわけがない。この部屋にある触手は数百本もあるのだ。これで終わると思ったらまさに大間違いである。その中でも一際ぶっとい触手……大きなオークチンポレベルの触手が思いきり、どぢゅううんっ♡とゆきかぜのおまんこへと挿入される。
「んごお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」
(らにごれっっ♡♡♡ぶっとすぎぃっ♡♡♡おおお゛っ♡♡♡)
一瞬にして軽くゆきかぜの下腹部が膨らみ、気絶状態から叩き起こされる。むろんピストンされる度に腹ボコされるのだ。ズボズボドヂュドヂュと、容赦なく。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っお゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡や゛め゛ぇっ♡イ゛グっ♡まらイ゛グっ♡♡♡」
白目に近いアへ顔のまま涙とかでグショグショに顔を濡らすゆきかぜはただドスケベに喘ぎ続けるしかない。情けなく無様に。
極太触手もさらに容赦なくゆきかぜを犯していく。
「ふごっ♡ふっ♡ぶほっ♡オ゛オ゛オ゛ッ♡
ん゛ふーーーッ♡ふぐうッ♡お゛お゛お゛ッッ♡♡お゛お゛っほぉっ♡ぶひっ♡ひっお゛お゛ッ♡ふぉっ♡ハアッあ゛ッッ♡はおぉっ♡ふぅお゛っ♡お゛お゛ッ♡お゛ぉ゛お゛ッ♡」
ブシュッブシュッ♡と潮吹きをいやらしく撒き散らしながら極太触手に犯されるゆきかぜ。ガクガクと抵抗できずにひたすらに。
(これで射精なんかしゃれたらぁあっ♡やばいいぃっ♡)
「お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡ん゛ふーーーッ♡ふぐうッ♡お゛お゛お゛ッッ♡♡ふごっ♡ふっ♡ぶほっ♡オ゛オ゛オ゛ッ♡」
やがてピストンはラストスパートに入る。ゆきかぜの恐れていた事が迫る。
(だめだめだめだめだめだめだめだめええええええええええっっ!!!♡♡♡)
だが遅い。もう既に。
ビュルルルルルルルルルルルルーーーッ♡♡♡
「イッッッぐヴヴヴヴヴーーーーーーっっ♡♡♡」
ドスケベアクメ絶叫と共にゆきかぜは白目アへ顔を晒し、絶頂を迎え、中出しをされる。その射精量は比べ物にならない程に凄まじく、精液によって妊婦のように腹を膨らませながらイキ狂う。
「イグイグッ♡♡おへぇええ……♡イグッッ♡♡♡」
ボテ腹のまま何度も潮吹きや下品な音と共に精液を少しずつ隙間から噴きこぼしながらゆきかぜは悶える。
極太触手の射精が終わり引き抜かれると、今度は細めの触手が三本、ゆきかぜの膣に挿入される。
「ああぁぁぁあぁあぁあっっ♡♡♡なんれええぇえっ♡♡まらっ♡♡イッひゃばかりなのいいいっ♡♡♡」
再び仰け反り身体をガクガク震わせながらイキ狂うゆきかぜ。三本の触手はそれぞれ別々のタイミングで触手ピストンを行い、容赦なく、決して休むことなくゆきかぜを何度も繰り返しイカせていく。
「気持ちいいの止まらないいぃっ♡あひい゛い゛い゛っ♡♡だめえ゛え゛え゛ーーーっ♡♡もお゛ぉおや゛め゛でぇぇえええぇぇええーーーーっっ♡♡♡あ゛っあ゛あ゛あ゛あぁぁあ゛ぁ あ゛あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルーーーッ♡♡♡
「イグっイグううぅううううーーっ♡♡♡まらイグイグッ♡♡イッグヴヴヴヴヴーーーーーーっっ♡♡♡」
三本の触手が同時に射精するとゆきかぜは許しを請い、絶叫しながら深い絶頂に達し白目をむいて気絶してしまう。無念の二度目の気絶である。
しかしそれでこの調教が終わるわけがない。ゆきかぜの心をへし折るまでは容赦なく終わらない。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡」
暫くしてまた、彼女の快楽に悶える絶叫が触手調教部屋に響いた。
終
ーおまけー
「んぐうううっ♡うぶっ♡んんーーっ♡んんーーっ♡」
バイブのように振動するイボイボ触手に犯されながらフェラチオをさせられるゆきかぜ。その目の前に一つの鍵爪めいた先端をした触手が出てきた。
触手は軽い電流を放った。ゆきかぜは目を見開きながらそれが電流触手だと解った。
(だめ……!!だめぇ……!!)
抵抗しようにもできず、三本の電流触手がゆきかぜの乳首とクリトリスへぴとっと軽く引っつき、強力な電流を、それも快楽電流を流し始める。
「んぐお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」
大きく仰け反り、腰をがくんっ♡がくんっ♡と何度も跳ねさせながら、フェラチオをさせられながらくぐもった絶叫をあげるゆきかぜ。
「淫妖蟲 蝕」に登場した電流触手に「クリムゾンドリーム」の快楽電流を加えたハイブリッドと言えるだろう。
「お゛お゛お゛っっ♡♡お゛お゛お゛っっ♡♡おおおおぉおおっ♡♡♡」
おまんこに挿入されている触手のバイブ振動も手伝い、ゆきかぜは激しく凄まじくイキまくる。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」
(イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッッ♡♡♡)
白目に近いアへ顔になった時にはバイブ触手は引き抜かれ、凄まじい快楽責めによって放物線を描く大量潮吹きと失禁によって理性なき快楽の余韻に無意識にどっぷり浸っているのだった。
おまけ 終
「んぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡あぁぁあ゛ぁ あ゛あ゛ーーーーーーっっ♡」
前回からの触手調教は続いている。
電流触手によって乳首とクリトリスを攻められるというのをゆきかぜはやられ続けている。
この電流触手は快楽そのものを電流へと変換して送り込むことが出来る特別製なのだ。(すごい)
普通の人間では危険なほどの電流が流されるが、電気の技を得意とするゆきかぜは耐性があり高圧電流でも耐えることが出来た。これが他の対魔忍であったら、ぶっこわれ連続アクメをキメてしまうところなのである。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡んごぉおぉおおぉおっっ♡い、ぐぅううんっっ♡いぎゅうぅうぅっっ♡あ゛がぁあ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛っあ゛っ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っっ♡♡♡」
乳首とクリトリスに流される電流だけで激しい絶頂を迎えるゆきかぜ。ブシュウウッ♡ブシャァァァァァッ♡と大量の潮を噴き出しながら悶え踊っている。ドスケベすぎる卑猥な動きで。
「おぉ゛~~~~~~~~~♡♡おぉ゛~~~~~~~~~♡♡♡」
白目に近いアへ顔も何回目なのだろうか。数える事すら困難なのかもしれない。しかし、凌辱はそれだけでは終わらない。
二つの電流触手がゆっくりとゆきかぜの下半身へと迫り来る。
ズヂュッッ♡
「ひぎいいいっ!?♡♡♡」
おまんことアナルにも電流触手が挿入されたのだ。目を見開きながら二穴への感触を覚えたゆきかぜには、その後起こることが容易に想像できた。内部にも快楽電流を流すつもりだと。
「いや…いやぁぁぁぁぁ……!!だめ…!!だめぇえぇ……!!やめてええぇ……!!」
弱々しくぶんぶんと首を横に振るゆきかぜ。しかし遅かった。
ビュルルルルルルルルルルルルーーーッ♡ビュルルルルルルルルルルルルーーーッ♡♡♡
「んひいいいっ♡い、いきなり射精してきはぁぁあっ♡」
挿入された触手はすぐさま射精をかましてきた。媚薬の効果のある触手精液はゆきかぜの子宮内を真っ白に染め上げていく。いや、子宮だけではない。アナルの方の射精により、消化器官さえをもだ。そして……
「あ゛っっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡」
精液に通電した快楽電流がゆきかぜを襲った。涙などでグショグショに顔などを濡らし、大きく口を開けて泣き叫ぶ。目つきは白目にほぼ近いレベルのアへ顔のそれだ。子宮や内臓から性的快楽を感じて、激しくイキ狂いながら。
「おぉ゛っ♡んん゛っ♡はっ、ハッ、ハッ♡あぐぅっ♡イぐっ、イぐイぐイグぅぅぅぅーーーーっ♡♡♡イギごわれええええええええっ♡♡♡だめええええええーーーっ♡♡だめええええええーーーっ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡んごぉおぉおおぉおっっ♡♡♡」
ブシャァァァァァッ♡ブシャァァァァァッ♡
更なる絶頂によって激しく噴き出す潮と愛液とでドロドロに濡れた太もも……それらの液体が快楽電流に感電してしまったのだ。
「ぐぎぎぎぎぎぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛ッッ♡♡どべでえええええええっ♡♡♡もうやめでえええええええっ♡♡♡もお゛ぉおや゛め゛でぇぇえええぇぇええーーーーっっ♡♡♡うぎゃあ゛あ゛あ゛っっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡」
太ももからですら快楽を感じる異常な状態になり、ひたすらに悶え狂う。さらに…
ビュルルルルルルルルルルルルーーーッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルルーーーッ♡♡♡
「うぐううううっ♡♡♡オゴッ♡オゴッ♡オゴオ゛オ゛オ゛ーーーーーーーッ♡♡♡おぶえええぇえええっ♡♡♡」
アナルに射精された精液が内臓を逆流し口から吐き出されたのだ。
子宮を限界まで大きく膨らませながら精液のゲロを吐き散らし、連続絶頂から逃れられないゆきかぜには、ただひたすらに泣き叫ぶこと、そしてイキ狂う事しか出来なかった。今の状況ではそれしかないのだ。
「あ゛がぁあ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛っあ゛っ♡♡♡うぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡ぐっっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡」
このように白目をむきながら無惨にもイキ狂うしか……。
……あれからどのくらい経っただろうか。一時間は経過しているだろう。ゆきかぜは動かなくなっていた。声も発さなくなっていた。凄まじい快楽により、ゆきかぜは白目をむいたアヘ顔を晒しながら逝ってしまっていた。死んだのだ。
だが、触手はこれで終わらせない恐ろしい一面があるのだ。触手はゆきかぜを蘇生させようと動き出す。その方法もまた恐ろしいのだ。
ショック死してしまったゆきかぜに触手は最大レベルの電流が流して、同時に射精が行われると凄まじい電流と快楽の衝撃が伝わる。するとどうした事か。
「あぁあ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っっ♡♡♡」
ブシャァァァァァッ♡ブシュウウッ♡ブシュウウッ♡
凄まじい大量潮吹きと共に絶叫が響いた。絶叫の発信源はゆきかぜだ。ゆきかぜはその責めによって蘇生させられたのだ。
「あえ……三途の川……渡って……」
どうやら本気で三途の川を少し渡ってしまっていたらしい。しかし現実も地獄と変わりなし。
「ひいっ!?」
そして触手が再び迫り来る。
「いやぁぁぁぁぁっ……!!来ないでぇ……!!」
だが触手は決して容赦しない。その心をへし折るまでは。
「ぐぎぎぎぎぎぎあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡お願いお願いお願いだからあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡もお゛ぉおや゛め゛でぇぇえええぇぇええーーーーっっ♡♡♡あ゛っあ゛あ゛っ♡♡あ゛あぁぁあ゛ぁ あ゛あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っっ♡♡♡」
大量射精と快楽電流によって何度も絶頂死と蘇生を繰り返しながら、潮吹きしながらイキ狂うゆきかぜ。必死に許しを請い続けた。何度でもだ。
しかし、彼女が犯され絶頂し続ける以上、その心が折れるのは時間の問題だった。危険な快楽のアクメ声はまだ止まない。折れてもしばらくこの叫び声は聞こえない事はなかったのだった。
終
ーおまけー
「あ゛がぁあ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛っあ゛っ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っっ♡♡♡おぉ゛~~~~~~~~~っ♡♡あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡」
矢崎とリーアルは部下に呼ばれて来てみたら、そこにはフェラドール手術を施されつつ、マシンバイブで二穴を犯され、電流触手によってクリトリスに快楽電流を流されて、後ろからオークにHカップはある豊満な胸を揉まれている…。乳首には触手が乳輪ごと吸いついている。今まさに絶賛調教中の対魔忍がいた。
問題はこの対魔忍が誰かだ。秋山凛子にも似ているが、凛子は今、触手調教中だ。ここにいるわけがない。それに髪型は長いが、凛子ほどではない。では誰だ。そっくりさんか。そっくりさんなのか。
「あっ!?」
しかし、ここでリーアル気づく。
「はっ!?」
矢崎も同じく気づく。この気配、この感じ。この対魔忍はまさか。
「「秋山達郎!?」」
そう。この凌辱調教を受けている美しい爆乳の対魔忍は、あのゆきかぜの彼氏の達郎なのだ。どういうわけか性転換させられて、この娼館でメス豚奴隷娼婦となる凌辱調教を受けていたのだった。
「「………ええ~~…?」」
こいつ、女体化するとこんなエロいの?TS技術すごすぎるだろうが。興奮よりも困惑と驚きを覚えるゲス二人。
「あっあっあ゛っ♡あっあっあ゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡や゛べぇっ♡イ゛グっ♡イ゛グっ♡イぐっ♡イグイグイグイグっっ♡♡イ゛っグヴヴヴヴヴっっ♡♡♡」
肉体を淫らな改造を受ける女と化した達郎を見つめながら、リーアルは「とりあえずこいつも調教ショーに出すか…(汗)」と思うのだった。矢崎の方は「まぁ…いっか。」と取り敢えず受け入れる事にしたのだった。
ーおまけー 終
ー現状報告ー
水城ゆきかぜ、秋山凛子、秋山達郎の救出後、あの辺一帯に謎の小サイズの隕石が落下。隕石は分析の結果、未知なるものである事が判明。隕石はその後、謎の自然消滅。
それを皮切りに異常現象が勃発。奴隷商人のゾクト、娼館の主であるリーアルや矢崎を始めとした面々の体力衰弱と精神虚弱が頻繁に報告されるようになる。
現在、ヨミハラはほぼ壊滅。なお、その間に蠢く謎の色彩を放つ光が多数目撃の報告あり。
最新の報告において、我々の世界において小説の中に登場する宇宙生物が次元を越えて隕石と共にやってきた可能性が高いとの事。
今後はあの辺一帯の出入りを禁止する事が提案、可決された。
また先程の男三名を始めとしたヨミハラの犯罪者などは死亡あるいは発狂した者多数との報告あり。
以上
おまけ 終
ご感想などお待ちしております。