※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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まさかネットの広告で見かけた漫画のドスケベ小説の依頼を受けるとは!


外科医エリーゼが男の子の雌になる話

その女は、悪女皇后と呼ばれ火炙りの刑になり一生を終えた。その名はエリーゼという。

 

前世での過ちを清算すべく2回目の人生は外科医として人のため生きてきたエリーゼ。だが、飛行機事故で帰らぬ人になってしまった。

 

しかし、目を覚ますと1回目の人生に逆戻りしてしまっていた。

 

処刑される10年前の16歳の自分に転生したエリーゼは、今回だけは後悔しない人生を送ろうと前世の配偶者との婚約を阻止しようとそれはそれは奮闘しているのだ。

 

そんなエリーゼには悩みの種が今一つあった。それは………

 

「エリーゼ先生~~♡」

 

「あううぅ………///」

 

(まーたこの子はぁぁ………。)

 

そう。ひょんな事からとある公爵家の子供の診察をする事になったのだが、これがまたすごいレベルのエロガキなのである。

 

こうして診察しているうちにさりげなく胸とか尻とか触ってくるのだ。困ったものである。

 

さらに厄介なのが、位の高い家柄の息子なので、なかなか強く言えないのが難点である。

 

ぐにっ♡ぐにいいぃっ♡といやらしく揉みしだいてくる。

 

「っっ………♡」

 

(んひうううぅぅぅっ♡も、揉み方がいやらしすぎるううぅっ♡あっ♡あっ♡あっ♡そこっ♡だめええええええ~~~~~~っ♡)

 

「あ~~~~~♡先生のいいなぁ♡」

 

「そ、そうなんだぁぁ……♡」

 

(ひうううぅっ♡んおっ♡おおおっ♡も、もしかしてこの子の前世ってかなりのエロオヤジだったりして…ひょっとすると、あの手のエロ小説とか漫画とかエロゲのその手の…!?んあぁぁあっ♡)

 

そんな事を想像しなから、心の中で思わずいやらしく喘ぎ声をあげてしまうエリーゼ。

 

そんな事が繰り返させていくうちに気のせいかエリーゼのバストサイズはFカップからGカップの中間あたり位になっていた。

 

なぜその位か?好きな描写の乳輪残像ってワードが書けるからである。(メタい)

 

話を戻すとしよう。そんなある日の事。

 

「おーっとっとっとっとっと……あーーーっ!」

 

例の男の子(以下、男の子と表記する。)が水桶を誤ってひっくり返してしまったのだ。しかもどことなく、絵本「じごくのそうべえ」の序盤のワンシーンを連想させるかのような台詞で。

 

「あっ!?だ、大丈夫!?」

 

エリーゼは急いでずぶ濡れになってしまった男の子の服を脱がして、別の物に着替えさせようとする。

 

その時、エリーゼの動きが止まった。

 

男の子がその動きの停止に疑問を抱いたが、その疑問の解消は一瞬だった。自身のフル勃起しているチンポに思わず目線が止まっているから、エリーゼは動きが止まったのだ。

 

男の子はこれはチャンスだと思った。自身の欲望を満たすチャンスだと。

 

一方でエリーゼは困惑していた。目の前の、男の子とは…いや、子供とは思えないブトマラチンポを目の当たりにして。

 

と、その時。

 

「んぶうううぅぅぅっ!?♡」

 

いきなり、チンポを咥えさせられた。驚いている間に男の子は腰を動かしてエリーゼに自身のチンポをしゃぶらせるイマラチオを遂行する。

 

「んむっ!?んんんっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡んむうううぅぅぅ~~~~~~っ♡んむうううぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡」

 

(こ、この子……何をっ……!?)

 

「あぁぁあっ!!出るうううううっ!!」

 

(出るって……まさか!?)

 

ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっ♡♡♡」

 

そのまさかだった。男の子はエリーゼの口内へと思いきり射精したのだ。

 

げほげほと軽く咳き込みながら、エリーゼは困惑していた。男の子とはいえ、ここまで大胆不敵な性的行動に出れる人間は滅多にいない。

 

彼がまさか甘やかされて育てられているとはいえ、ここまで大胆不敵な事ができるとは。

 

しかしながら、本当の大胆不敵はここからなのである。

 

「ひあっ!?な、何を……いやぁぁあっ!?」

 

男の子が思いきりエリーゼを四つん這いの体勢にさせた。さらにそこから服をひっぺがしてやり、おまんこへと指をゆっくりと挿入してきたのだ。

 

「んああぁぁあっ♡な、何をしてるのぉっ♡やっ、だめぇえっ♡何してるのおおっ♡」

 

「もちろん、エッチな…いや、エロい事ぉ♪」

 

「な、何を……んあぁぁああああっ♡はぁあっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡やあああぁぁあっ♡」

 

拒絶するエリーゼのおまんこへと容赦ない手マン攻め。しかもこれがかなりのテクニックの為か、エリーゼもなかなかに抵抗できない。

 

腰をガクガク震わせながら、愛液がポタポタと床へ滴り落ちていく。

 

「やっ♡らめえええっ♡らめえええっ♡そこはっ♡これ以上はっ♡ああっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァァァァァッ♡

 

男の子の手マンで思いきり絶頂させられて、潮吹きしてしまうエリーゼ。思わぬ事に絶頂でさらに身体を支配されてしまう中、男の子はブトマラチンポを尻にズリズリ♡と擦り付けて、尻コキを強要してくる。

 

「や、やぁぁあ……♡だめぇ♡チンポ擦り付けないでぇぇ♡」

 

そう言いながらも無意識に尻を動かして尻コキしてしまうエリーゼ。男の子はにやにやしながら尻を叩いてくる。

 

「先生から擦り付けてるよ……ねっ!!」

 

「おひいいいいいいい~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「だから僕が先生をもっと気持ちよくしてあげるっ!!」

 

その男の子の一言の直後、彼のブトマラチンポがエリーゼのおまんこへと思いきりぶちこまれてきたのだ。

 

容赦なく奥まで力強く。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(と、年下の男の子に……お、犯され……♡)

 

目を見開き、いやらしい声を思わず挙げてしまいながら仰け反るエリーゼ。

 

肉壁を擦りながら奥までチンポが入ってくる感覚にエリーゼはまだ味わった事の無かった強い性的快感を覚え始めていた。

 

男の子はそこから思いきりチンポピストンを開始する。初めてとは思えない程の勢いと腰遣いで。

 

バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「おあぁぁっ、おおっ、あおおっ♡♡♡んおおッ♡おおっ、おおぉぉぉっ♡おっおっおっおッ♡おッ♡んおっ♡おおおっ♡おおんっ♡おっ♡おほぉっ♡おおおっ♡おっ♡おっ♡おおっ♡ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡」

 

激しいチンポピストンでエリーゼの胸はいやらしく揺れ、空中に乳輪残像をいやらしく描くほどである。それほどに激しくチンポでエリーゼをこの男の子は犯しているのだ。

 

しかしそれだけじゃない。

 

「それぇっ!!」

 

パァンッ!

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」

 

男の子スパンキングに、エリーゼは目を見開いてドスケベな叫びをあげ、さらにおまんこを締めつける。さらにスパンキングをもう一発。

 

パァンッ!

 

「お゛ひい゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♡♡♡」

 

二度目となると、今度はとうとうアヘ顔になってしまうエリーゼ。しかし、男の子はにやにやしつつ、その手によるスパンキングは止まらない。

 

「このドスケベ先生っ!ほらっ!もっと!お仕置きしてあげるっ!!」

 

バチィンッ!

 

「ひぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」

 

パァンッ!

 

「あぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」

 

バチィンッ!

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

尻肉は赤くなり、波打ち揺れている。尻フェチの人間が見たら興奮間違いなしだろう。

 

さらにさらにスパンキングは続き、エリーゼはドスケベな叫びをあげ続けた。スパンキングが終えられた頃には、彼女の尻肉はさらに赤く腫れ、チンポが挿入されてる状態のおまんこからは発情を示す愛液がチンポピストンによって、さらに噴き出していた。

 

そこから男の子のチンポピストンがラストスパートに突入する。

 

「お゛ひいいいいっ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡あひっ♡あひい゛い゛い゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

「ああ~~~~~っ!これいいこれいいっ!やばっ!もうっ!!出ちゃうよおおっ♡」

 

「ら、らめえええっ♡中出しらめえええええ~~~~~~っ♡」

 

「ごめん!!もう無理!!出るうううっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

男の子の大人顔負けな大量射精と同時のチンポ突きで、エリーゼはアヘ顔を晒しながら絶頂した。

 

舌を突き出してのドスケベなアヘ顔を晒しながら、ただいやらしい顔つきのまま。

 

(ましゃか……♡こんな……事に…なるなんてぇ……♡)

 

「はぁぁあ……♡え、エリーゼ先生のすごいねぇ……♡僕……エリーゼ先生の事、大好きになっちゃったよぉ……♡」

 

パシィンッ!!

 

「んほおおおおおお~~~~~~っ♡」

 

更なるスパンキングに対して、尻肉を揺らしながらドスケベな声を挙げてしまう。

 

この時点で、エリーゼの運命の歯車はフルスロットルで高速回転しながら、大きく動き始めた。

 

それからというものの、エリーゼは治療や診察ではなく、呼び出しを受けて性的なお相手をさせられる羽目になった。

 

最初は恥じらっていたエリーゼ自身も、無意識にそれを求めるようになっていって、もはや自身の変化に対して、羞恥心や困惑もあまり抱かないようになっていた。

 

そしてその日は………

 

「ん゛おおぉおおぅ♡おおっ……♡おほぉおおおっ……♡」

 

アナルパールやローター、バイブを二穴に挿入された状態で歩かされていた。

 

ポタポタと愛液を漏らしながら脚を震わせ、恥辱になんとかして耐えようとしながらも顔を赤らめつつ感じていた。

 

さらに途中で止まると、しゃがませられて、ディープキスまでさせられる。

 

「んぢゅうううっ、んじゅっ♡じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡じゅぷぷぷぷっ、んぢゅううううっ♡ぢゅっ♡ぢゅうぅ♡♡れろれろぉ♡♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡ん゛ん゛~~~♡んっ♡ちゅ♡むっちゅぅぅ♡んはぁ♡ぶちゅ♡ぢゅううう〜〜~~~~~♡」

 

そのディープキスも今やこれほどにいやらしくできるほどにエリーゼは調教されていた。

 

清楚な外科医という感じなイメージはこの男の子の前では一瞬にしてドスケベ系美人へと早変わりするのだ。

 

「ん゛ううううう~~~~~~~~~~っ♡」

 

(こ、この子のディープキス、すごすぎるううぅ♡こ、こんなにすごすぎてぇっ♡だめぇええ~~~~~♡)

 

「ぷはあっ………。」

 

「お゛っ♡おおお~~~~~~っ♡」

 

「僕とのキスとおもちゃ攻めで思いきりイッちゃって……いやらしい先生だね♡」

 

ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡

 

玩具責めとディープキスだけですっかりこうもイキやすい体質になってしまった故に、エリーゼは時間がかからずにあっさりと絶頂してしまう。

 

しかし、今回の野外プレイはこれだけではない。

 

所々でパイズリもさせられているのだ。

 

「ふううっ……♡んっ……んんんっ……♡」

 

ズニュウウウッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡

 

緩急をつけながらチンポを扱きあげていく。エリーゼのパイズリテクニックもまた、この数日の間にプロのそれへと成長していた。

 

AV女優の道を進んでいたのならば、確実にトップクラスの女優としての地位を確立していたかもしれない。

 

過去のスケブでもこんな地の文があったが気のせいだ。

 

「あ~~っ♡エリーゼ先生のパイズリすごいなぁあ♡すごいよぉ♡ねぇ先生♡口を開けながらパイズリしてぇ♡」

 

「あ……♡あ~~~~~~~~♡」

 

言われた通りに口をあげながらずりゅずりゅといやらしくパイズリするエリーゼ。

 

男の子は愉悦に満ちた表情をしながら、ひくひくとブトマラチンポをひくつかせる。射精が近づいているのだ。

 

それはエリーゼにもすぐに分かった。

 

「ああぁぁあっ!!出るうっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡

 

「んあああああぁぁあんっ♡」

 

思いきり顔射されるエリーゼ。大きく開いた口へ向かって大量の精液がぶちまけられていた。

 

ゆっくりとそれを咀嚼して飲み込み、エリーゼはうっとりとした顔つきを男の子へと見せるのだった。

 

それから数分後、エリーゼは庭の林に連れ込まれてがに股にさせられていた。

 

「今、このおもちゃ抜いてあげるからね……そーれっ。」

 

ぶぼぉっ♡プシャァァァァァァッ♡

 

「おほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグっ♡イグゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

舌を突き出してのアヘ顔をしながら仰け反り、エリーゼは絶頂する。男の子からバイブなどを一気に全部引き抜かれたのも刺激となって、大いに絶頂したのだ。

 

「あ゛……♡あ゛あ゛………♡あはぁあ……♡」

 

(まら……イッちゃった……♡)

 

「先生~~♡乳首吸わせながら手コキしてぇ♡」

 

「え……ええ……♡」

 

とろけた顔つきとエロすぎる喘ぎ声をあげながら、エリーゼはびんびんに勃起した乳首を吸わせながら手コキした。

 

「ひううっ♡んうっ♡おっ♡おおっ♡んうう~~~~~~~~っ♡」

 

シコシコといやらしく扱きながら、勃起している乳首をぢゅうぢゅう吸われて感じるエリーゼ。

 

ブトマラチンポから熱をその手に感じながら、シコシコとしごいていく。

 

その手コキもまた、パイズリと同様にいやらしさとテクニックは成長しており、以前よりも早い時間に相手を射精させれるようになっていた。

 

ビュルルルルルルルルルルルッ♡

 

「っっ~~~~~~♡はあぁぁあんっ♡」

 

射精と同時に強く乳首に吸い付かれてさらに感じてしまうエリーゼ。しかし、男の子はこれでイカせるつもりはなかった。

 

そこから彼女を上にして素股をさせる。素股でイカせるつもりだろうか。

 

「あ~~♡素股も気持ちいいよ先生ぃ♡」

 

「はぁあっ♡あっ♡あんっ♡こんなっ……こんな所で……外でぇ……♡」

 

野外プレイに改めて少しだけ羞恥心を抱きながらも自分からズリズリとおまんこをチンポに擦り付けていくエリーゼ。

 

男の子にも口振りとは裏腹にかなりの淫乱気質と体質になっている事が見て取れていた。

 

「んっんんんん♡あっ♡あぁあ……♡」

 

僅かな喘ぎ声でもエロく感じるエリーゼの喘ぎ声。

 

もはや男の子には我慢ができなくなっていた。

 

「ひぎっっ♡んおおおおおおおおっ♡♡♡」

 

すぐにブトマラチンポがぶちこまれ、騎乗位セックスへと移行する。

 

バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡」

 

男の子のチンポピストンで身体を跳ねさせながらよがるエリーゼ。

 

その爆乳は上下に激しく揺れ、乳輪残像を空中に描いている。

 

ドスケベな喘ぎ声は場所が外とはいえ、今は羞恥心など気にしていられる状況でなくなっていた。

 

「先生っ!先生の騎乗位セックスいいよぉ!!」

 

「お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁぁあぁあぁあ~~~っっ♡チンポおぉぉおおっ♡ずこずこきてりゅうううっ♡」

 

既に完全発情したエリーゼには、ドスケベな感情しか心に無かった。完全なる淫乱外科医エリーゼの降臨である。

 

それを聞いていきなり激しく突き上げていく男の子。エリーゼにさらなる強い刺激が走ったのは言うまでもない。

 

「お゛っ♡お゛っ♡おほおぉおおお~~~~っ♡んおおぉっ♡らめぇえぇええっ♡らめぇえぇええっ♡ま、まらイグっ♡おがひぐなりゅうっ♡ほんろにあらまおがじぐなりゅう゛う゛う゛~~~~~~~~っっ♡♡♡おほお゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ビクビクビクッ♡ビクビクビクッ♡

 

挿入された状態で、男の子がまだ中出ししていないのに先に絶頂するエリーゼ。

 

すると男の子はそこから大人顔負けの腰の力で無理矢理に正常位へと態勢を変えた。

 

「もう、先にいっちゃう先生は…こうしてやるぅ!!」

 

ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡♡♡バコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッ♡♡♡

 

ラストスパートの時の激しい勢いでのチンポピストンで正常位セックスを繰り広げる男の子。

 

さっきイッたばかりのエリーゼにはとてつもないダメ押しである。

 

「きっひぃ~~~~~~~~♡♡お゛っ、お゛っ♡おっ、あぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡おほおぉおおお~~~~っ♡んおおぉっ♡らめぇえぇええっ♡らめぇえぇええっ♡ま、まらイグっ♡おがひぐなりゅうっ♡ほんろにわらひのあらまおがじぐなりゅう゛う゛う゛~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「おかしくなれおかしくなってぇ!!僕のチンポピストンで思いきりイケぇ!!」

 

凄まじい正常位チンポピストンに、エリーゼはアヘ顔を晒しながら、その精神はもはや限界だった。

 

その女体、精神へ対する容赦ないトドメの中出し。

 

それがエリーゼの運命をさらに決定づける事となった。

 

「あああぁぁあっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴッ♡ビュルルルルルルルルルルルルルヴウヴヴウ~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグうぅっ♡♡♡イッぐうううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

舌を突き出してのアヘ顔は、もはや目つきが白目に近くなっていた。大量の精液で中を白く染め上げられていく感覚を覚えながら、エリーゼは今日で一番の絶頂を迎えた。

 

ゆっくりと引き抜かれていくブトマラチンポ。おまんこから溢れる精液。

 

男の子はおまんこへ見向きもせずにエリーゼの顔へチンポを突きつけた。

 

「先生……ほら。」

 

「あ……ふぁい……♡」

 

エリーゼはすぐにその舌で、精液に濡れたチンポを舐め回す。お掃除フェラだ。

 

「ん………♡んむっ……♡んんんん…♡ぢゅるるるるるぅぅ………♡」

 

ゆっくりとご奉仕する如く舐め回して精液を取り除いていくエリーゼ。

 

男の子からの見下ろす視線にさえも、心をぞくぞくとさせるエリーゼの精神と肉体は、完全にこの少年のものとなった。

 

外科医としての彼女の裏の淫らな顔。それを知る人間は、生涯でこの少年ただ一人である。

 

エリーゼはそれを予感しつつ、ただお掃除フェラを続けるのだった。庭に吹くそよ風を感じながら。

 

終




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