橘サクヤは絶望していた。何故にそういう結果になってしまったのだと。
アラガミと呼ばれる超怪物を相手に激闘を繰り広げているゴッドイーター。
そこで、優秀な新型ゴッドイーターの血筋を残す為に、オラクル細胞の相性から結婚相手を強制的に選ばれる事となった。
しかし、サクヤの相手が俗に言うキモオタ系男子だったのだ。
「ちくしょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
と、どこぞの若本さんか太夫と名の芸人を思い出させる絶望の叫びをあげるサクヤ。
しかも、これを拒否すれば途轍もない金額の違約金を課せられてしまうのだ。もはや逃げ場はない。
ゆえにサクヤは……ヤケクソになった。こうなりゃとことんドスケベに堕ちてやると。
というわけで
…
………
……………
「どうかしらぁ♡私のドスケベなコスチュームぅ♡飾りのついたニップレスを着けておっぱいブルンブルン揺らしながら、半透明のヒラヒラの布越しに見えちゃう、ほぼ丸見えなお尻もバルンバルンって揺らして誘惑ダンスしちゃってぇ♡貴方のおちんぽ勃起させちゃうのぉ~~~♡私のいやらしい身体でいつもチンポイライラさせちゃってごめんなさぁぁ~~いっ♡これからはぁ♡貴方だけのドスケベ生オナホ便所嫁としてぇ♡たぁぁぁ~~~~~~っぷりご奉仕させていただきますぅぅぅ~~~~~~♡♡♡」
台詞の中にあるようなドスケベな変態コスチュームで目の前の男を誘惑するサクヤ。
ぶるんっ♡ぶるんっ♡と爆乳をいやらしく揺らしながら見せつける全力チン媚びガニ股乳揺れダンスでチンポを応援されたら、結果は見えている。
男のチンポはかなりぶっとく勃起したのは言うまでもない。
このキモオタは知識と性欲とチンポと腕力だけはかなりピカイチクラスなのである。
ヤケクソになって、ドスケベ美女と化したサクヤに飛びついて、いやらしく胸を揉みしだかれる。
「あ゛あ゛~~~~~~♡いいっ♡この乳揉みいやらしくて好きいいぃ♡あっ♡あぁぁっ♡そこっ♡んひいいいぃぃぃ~~~っ♡乳首ぃっ♡乳首責めもいい~~~~~~♡お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛あぁあ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡おおお~~~~~~~~~~っ♡」
さらには乳揉みに加えて軽く引っ掻いたりこねくり回したりの乳首攻めで、完全にスイッチの入ったサクヤの乳首は敏感になり、同時におまんこもトロトロに濡れていく。
そんなおまんこへガニ股体勢での手マン責めとクリトリスへの電マ責めはさらなる刺激となった。
「はぁぁっ♡はあっ♡あっ♡あっ♡あぁあっ♡すごすごすごぉぉ~~~~~~いっ♡くぅぅぅぅんっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛ん゛うっ♡うううっ♡んおっ♡んおぉっ♡う゛う゛~~~っ♡ん゛ん゛ん゛っ♡ん゛ん゛~~~~~~っ♡♡♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」
電マの振動がクリトリスを強く刺激し、手マンはGスポットを執拗に刺激する。
こんなされれば、今のサクヤには、どうなるか想像してもしなくても、結果は見えていた。
プシャァァァァァァァァァ~~~~~~♡♡♡
「あひぃぃぃぃぃ~~~~~~っ♡♡♡イグイグイグイグイグぅぅぅっ♡イッぢゃうよおおおおお~~~~~~~~っ♡♡♡容赦ない手マンと電マで敏感な所が刺激されて思いきりイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
ドスケベなアへ顔を晒し、舌を突き出して下品な喘ぎ声をあげながら潮吹きして絶頂するサクヤ。
ガニ股はガクガクと震えながら、なんとかして維持している。しかし、絶頂の震えにそうそう長くは保つ事はなく、仰向けに倒れた。
息は荒く、絶頂の余韻に浸りながら、身体をびくんっと時々跳ねさせている。その姿は相手の男にはたまらなく性欲と興奮を煽るものである。
さらにそこへ男のチンポをしゃぶり、ご奉仕する。
「じゅずずずぅ、じゅるるるるるるるるるるるるるるっっっ♡ぶふぅ~ぅ♡うぅぅ~♡ぶじゅるっ♡ぢゅうううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅるるるるっ♡れろれろぢゅるるるるるぅ♡ずず、れろれろ…♡じゅぶるるるるるぅぅぅぅ~~♡じゅるるるるるるっるうるるるるるるるるる~~~~~~~~~~♡♡♡」
ヤケクソになってドスケベになったとはいえ、その才能があるのではと疑わずにはいられないいやらしすぎるフェラチオ。
男はチンポが萎れるまで吸い尽くされそうな予感がする程の気持ちよさを味わっていた。
しかし、それでも彼のチンポはノックアウトされない。なぜなら絶倫でもあるから。
「んぶふぅ♡んぐっ♡んぐっ♡ブボボボッ♡ぶっぢゅぼぼ♡んむうぅ~~んふぅ♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるるるるる~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
(や、やばぁぁ♡これだけしゃぶりまくっても全然ノックアウトされないいぃ♡この男のチンポ絶倫すぎりゅううう~~~~~~っ♡)
サクヤは男のブトマラチンポを絶賛していた。顔は良くなくても、こういう雌の本能を刺激する大いなる才能が彼女に好感を抱かせたと言ってもいい。
舌の動きも駆使して舐め回していき、我慢汁も味わっていく。やがて、彼のチンポはいよいよ射精の時を迎えた。
そしてとどめのバキュームをかました直後…
「ぢゅうううううううううう~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「んぶうううううう~~~~~~っ♡んぐっんんんん……♡ぶはぁぁっ♡」
精液を飲み干したサクヤの頭は、さらにいやらしい思考で染まり、おまんこをグショグショに濡らした状態で立ちバックの態勢のガニ股ポーズで誘ってくる。
ずりずりと男はチンポを擦り付けて、ついにサクヤのおまんこへ思いきりそのチンポを挿入してきた。
「お゛っ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
(き、きたぁぁぁぁぁ♡ぶっといチンポが奥まできたぁぁっ♡お゛ほっ♡やっばぁ♡ごれっ……すごい奥までぇぇっ♡ご、ゴリゴリっ♡きでりゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~っ♡♡♡)
思いきり挿入されてきたチンポにこれだけでもうイキそうになってしまうサクヤ。
男はそれを察しながらも遠慮なくチンポピストンを叩き込んできた。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡ああああああぁぁああぁあ~~~~~ッッ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~ッッ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
そのチンポピストンは激しく、サクヤの喘ぎはさらにドスケベで下品なものになっていた。
膨らみのある胸は揺れ、空中にいやらしく乳輪残像を描いている。
一突き毎にぶしゅっ♡ぶしゅっ♡と愛液は飛び散り、サクヤの性欲を、淫らな心を刺激していき、おまんこの締めつけを良くしていく。
「おおぉっ♡おんっ♡おぉんっ♡おぉうっ♡おおおおおお~~~~~~っ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごっ♡ほんろにこれっ♡んほおおおおおおおおおっ♡あ゛っ♡す、すごすぎりゅううう~~~~~~っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あっひぃいいいいいぃ~~~~~~っ♡♡♡」
やがて、男のチンポピストンがラストスパートに入っていく。
そのチンポピストンに既にアへ顔はいやらしさの限界にまで達しており、いよいよ絶頂の時を迎えようとしていた。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡イクぅっ♡鬼ピストンでイクうぅっ♡ドスケベセックスでまらイグゥゥッ♡イクイグイクイグウ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「イッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
白目に近いアへ顔を晒して、ドスケベすぎるアクメ声を挙げながら絶頂するサクヤは、その中出しを遠慮なく受け入れていく。
中は真っ白に精液で染め上げられていく。やがて、ゆっくりと引き抜かれると精液がごぽっ…♡と溢れていく。同時に…
プシャァァァァァァァァァ~~~~~~ッ♡♡♡
「お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡お゛っ♡お゛~~~~~~♡」
ハメ潮を思いきり噴射してさらなる絶頂を迎えた。サクヤのその姿は普段の姿を知る者が見たら驚愕間違いなしだろう。
これがヤケクソの果てにドスケベへと成り果てた女の末路なのかもしれない。
さらにそこから男は種付けプレスでもう1ラウンド仕掛けてきた。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あひいいいぃぃぃっ♡お゛~~~ッ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛んっ♡おっほお゛お゛お゛っ♡♡お゛~~~~~~ッ♡んんんっ♡お゛っ♡おおっ♡おおおっ♡おんっ♡おおんっ♡お゛お゛お゛~~~~~~~んっ♡すごいすごいすごいいぃっ♡この種付けブトマラピストンプレスすごいのおおおおお~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
ドスケベな声はさらに大きくなり、両足はがっしりと男を掴み、だいしゅきホールドの態勢になっている。
チンポは子宮を強く連続ノックするかのように強く打ちつけられていき、サクヤにさらなる快楽をもたらしていく。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡もっろもっろおおお~~~~~~っ♡もっろぎてええええええええ~~~~~~っ♡♡♡わらひの心もっとおかしくさせてえええ~~~~~~っ♡♡♡」
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
サクヤのその喘ぎと言葉に、相手の男の心はさらに燃え上がり、チンポピストンをラストスパートへと突入させていく。
サクヤのドスケベな嬌声はさらなる色気を増していき、大きな絶頂へと押し上げられていく。先程以上の大きな絶頂へと。
もはや本来の目的すら頭から離れるように二人には性的本能のみが頭にあった。
「イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグうぅっ♡♡♡イッぐうううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴッ♡ビュルルルルルルルルルルルルルヴウヴヴウ~~~~~~~~ッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
先程以上の大量射精で中はさらに白濁液で染め上げられ、サクヤは理性が完全破壊されるレベルの絶頂を迎えて、仰け反る。
舌をだらんと出して、白目に近いアへ顔をしながら果てる。そんなサクヤに対して、男はさらにサクヤを犯し、ドスケベ交尾を続けていく。
……あれからどのくらいたっただろうか。
男は存分にヤリまくると、サクヤの喉奥へ思いきりチンポをピストンし、しゃぶらせている。
「っっ~~~~~~♡♡♡むぎゅっ♡ふぎゅっぐううううぅうう~~~~~~♡♡♡ううっ♡うううっ♡んっぶ、んぶうぅうぅ~~~~~~っ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~っ♡
さらにダメ押しの射精でぶちまけられていく精液を、アへ顔晒しながら飲み込んでいくサクヤ。
やがて、チンポが口から引き抜かれると、ドスケベなアへ顔スマイルをしながら、サクヤはどでかいゲップをぶちかました。
「ングエ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛~~~~~~~~フゥゥ~~~ッッ♡♡♡」
その直後、ジョロジョロジョロ…といやらしい音を立てながらおしっこアクメをする。
しょんべんぶちまけながらでも、今のサクヤには恥も羞恥心も無い。理性無き美女はアへ顔を晒し、しょんべんぶちまけながら、男へ対して礼を述べるのであった。
「ど、ドスケベ種付けぇぇ~~~♡セックスぅぅ~~~♡あ、ありがとうございますぅぅぅ~~~♡おほっ……♡おほぉぉぉ~~~~~♡こ、これからもドスケベセックスぅぅ~~~♡よ、よろしくお願い致しますぅぅ~~~~~~♡」
後にこのサクヤが、あらゆるアラガミ達をたくさん秒殺するゴッドイーターとなる男を出産するのはまた別の話。
それまでサクヤの、理性かなぐり捨てたドマゾドスケベセックスは続いていくのだった。
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。