※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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とりあえず全員出してみたが…こんな感じかな?


とある転生独裁者の話

とある転生者がいる。彼はあらゆるアニメ・マンガの世界がごちゃ混ぜになっている世界で誰もが恐れ逆らえない大国を築き上げ支配者となった男だ。

 

その欲望は誰にも負けないくらい強い。だから好き勝手やる。例え死後、地獄に堕ちてしまっても、生前好き勝手悔い無くできるなら構わない。

 

そんな男なのだ。

 

今回はユニ(家庭教師ヒットマンREBORN!)、月鍔ギンコ(異世界サムライ)、ルキナ(ファイアーエムブレム覚醒)、エリーゼ(外科医エリーゼ)、シシリー(賢者の孫)、宮王子蓮(魔王様、リトライ!)

 

といったメンバーへ国の祭りの招待状を出したのだ。もちろん脅しつきだ。

 

『来ないとお前もお前の知り合いもブッコロス!!yes or はい!!』

 

これをもらった面々が(うわぁ……。)と思ったり、(こんなふざけたものを……!!)とわなわなと怒りで身体を震わせながら読んでいたりと、それぞれで反応が違ったのは言うまでもない。

 

しかし、拒否する訳にもいかない。何をされるかを想像しつつ、彼女らはそれぞれにその国の祭りへと向かうのだった。

 

手紙と一緒に送られてきたローターをおまんこに挿入した状態で。

 

…

………

……………

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……♡

 

「んううぅううっ♡くううううっ♡こ、このような真似をさせてなんたるぅう……♡ひううっ♡んっんんんんんん~~~~~~っ♡」

 

「はぁあっ♡うううっ♡こ、このローター…絶対何かの術がかけてあって……んあぁぁぁぁぁぁっ♡はぁっ♡はぁぁあっ♡くううううっ♡」

 

「んひいぃいっ♡あうっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んんん~~~~~~っ♡ああっ♡らめっ♡らめらめらめらめぇっ♡またっ、またぁぁぁぁぁぁっ♡」

 

ローターには何らかの魔力が付与されていて、媚薬のような効果で装着者の性感をほんの僅かずつではあるが、上げていっているようである。

 

恥辱に心も身体も震わせながら顔を赤らめて歩くギンコ。ローターに何らかの術がかけてある事を察知するルキナ。そして不覚にも再び絶頂するエリーゼ。

 

プシャァァァァァァァァ~~~~~~♡♡♡

 

勢いよく潮吹きしてしまい、地面を自分達の愛液で濡らしてしまう。既に下着はそれでグショグショである。

 

「こんな恥辱っ……許されるわけが…いくらなんでも……ひうっ♡んんんんんんんんん~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ユニも転生者へ対する不満と怒りを口にするが、やはりローターの振動に堪えきれる訳がなく、不覚にも思いきり潮吹きしてしまう。

 

「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡らめぇぇえぇえっ♡ごれっ、らめぇぇっ♡イグッ♡イグッ♡♡♡イグゥゥゥゥゥッッ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァ~~~~~~っ♡♡♡

 

今度はシシリーが、その隣で蓮が不覚にも羞恥心で心を苛まれながらローター散歩潮吹きアクメをキメてしまった。

 

その頃にはすでに国の出入口。関門が見えていた。そこには見張りがいる。どの見張りもエッチやチンポには自信があると言わんばかりの面構えをしていた。(どんな面構えだ。)

 

(うわ……絶対にいやらしい事をしてくるタイプの見張りだ……。)

 

そんな事を予感したヒロイン達一行。そしてそれは悪くも的中してしまっていた。

 

「これより入国検査するから全員全裸になれやコラァァァ!!」

 

(なんて口の悪い………その手の人間ではないですか…!!)

 

兵士の一人に思わず心の中で睨みつけるシシリー。この兵士の前世は暴力団関係者だったのだろうか。それも某仁義なきとか某妻たちシリーズのようなのに出てくるタイプの。

 

もう一人はというと……

 

「そういう訳やから全裸になってくれへんかい?まぁこの国ってそういうイカれた国やからのぉ。嬢ちゃん達も運がないのぉ。まぁこういう国って遅かれ早かれいずれ滅ぶし堪忍な?」

 

こてこて(?)の関西弁である。

 

(この人って前世は関西出身なのかしら?)

 

(いや……どうなのでござろうか……?)

 

エリーゼもギンコも思わず疑問に思って気になったりはしてしまったのだが、それはいい。

 

やがて全員が全裸になった。それぞれにスタイルは違っており、貧乳だったり巨乳だったりと、特に胸や尻の大きさに差異があるのは当然である。

 

「んんんんんっ……♡はぁあっ……♡あっ♡あぁあっ……♡んうううっ♡」

 

「早くっ……お、終わらせて……♡んんんんんんんんんっ♡そ、そこはぁあっ♡あはぁぁぁっ♡」

 

門番たちは胸を揉みしだき、軽い乳首責めやクリ責めを使って、ボディチェックと称して愛撫してくる。

 

やはりテクニシャンなのか、彼女達の誰もがその声を抑える事などできなかった。

 

「んううぅううっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「ひあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡んおおおぉおおおんっ♡いぐイグイグっっっ♡イクイクイクイクイグぅう~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

蓮とシシリーは再び乳首責めとクリ責めによって思いきりイカされてしまった。しかもよくよく見ると周りにはこの国の住人もちらほらといる。

 

こっちを見ている。我慢できずにイカされた所を見られてしまったのは恥辱以外の何者でもない。

 

やがて、問題なしとして解放されたが、全裸のまま祭りの会場となる所へと歩かされてしまった。

 

「ううぅ……こ、こんな衆目に裸体を晒して……見られながら……!」

 

「こ、こんなの恥ずかしすぎる……。み、見ないでぇぇ……!視線を向けてこないでぇぇ……!」

 

たくさんの卑しい視線を受けながら、顔を赤らめつつ歩く彼女達。

 

見られて恥ずかしい筈なのに、無意識におまんこが濡れて、乳首もクリも再び勃起していく。

 

違う、そんなはずはないと心の中から否定しつつもじわりじわりと濡れていく。

 

たくさんの視線を受けながらも何とかして会場にたどり着いた一行。

 

しかし、そこからは更なる受難が……いや、淫行が待ち構えていた。

 

転生者はどっしりと構えて不敵なドヤ顔をしてみせながら言った。『ようこそわが祭りへと。』と…。

 

…

………

……………

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~んんっ♡♡♡このピストンんんんっ♡しゅ、しゅごひゅぎりゅううう~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ばるんっ♡ぶるんっ♡と胸を揺らし、空中に乳輪残像を描くほどに激しいバックピストンセックス。

 

ギロチン拘束具に固定されながらひたすらにエリーゼは転生者のブトマラチンポで犯され、理性を削がれていく。

 

たくさんの住人達に卑しい視線を浴びせられながら犯される状態に、最初は屈辱を覚えていたが、やがて理性が削がれていく内に、快感へと書き換えられていた。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡バコッ♡バコッ♡

 

「見られてるううううう~~~~~~っ♡♡♡たくさんの人に見られながら犯されてるのにいいいいい~~~~~~っ♡♡♡も、もお気にしないほどにぎぼぢいいのお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡おひいいいいいっ♡」

 

時々、ぱぁんっと尻を叩かれて尻肉が波打たされながらさらにチンポピストンがたたきこまれていく。

 

やがてそのチンポピストンはラストスパートへと突入する。射精しようとチンポはさらに熱を帯びていく。火傷とかしないさせない程度に。

 

ピストンがさらに激しくなって中出しと同時にエリーゼをイカセようとしてくる。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡イグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~ッッッ♡♡♡お゛へぇえええ~~~~~~っっ♡♡♡お゛~~~~~~っ♡お゛お゛~~~~~~♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「イグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~っ♡♡♡お゛~~~~~~♡お゛~~~~~~~っ♡♡♡」

 

そのアヘ顔はもはや白目に近いものになっており、びくんっ♡びくんっ♡と身体を震わせていた。絶頂による震えである。

 

やがて、転生者がチンポを引き抜くと、精液を噴き溢しながら…

 

プシャァァァァァァァァ~~~~~~っ♡♡♡

 

と思いきりハメ潮を噴いた。

 

転生者はハメ潮噴いて、大勢の住人の前でイキ狂うエリーゼを見届けると、別のヒロインを犯しに移動し始めた。

 

その近くでは…….

 

「や、やめろぉっ!!こんなのに犯されるのは……んごおおおおおおおお~~~~~~っ♡♡♡」

 

「いや……こ、こないで……擦り付けないで……んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

ギンコとユニが転生者の飼っているペットである超大型犬、人一人に覆い被さる事ができる程の獣に種付けプレスの態勢で犯され始めていた。

 

獣は相手を人間であろうと雌であると認識し、性的本能のままに獣チンポピストンを連続して叩き込み始めた。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛~~~~~~っ♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡これらめぇぇえええっ♡奥までまらあぢゅぐなりゅうううっ♡ぎぼぢいいいいいっ♡あ゛っ、あ゛ぁ~~~~~~っ♡♡おぉっ♡ほぉっ、んっほぉっ♡お゛ぉっ、んおぉっ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

獣達の激しい本能チンポピストンに、ギンコとユニはキャラ崩壊レベルのドスケベ喘ぎ声をあげてしまう程に理性を破壊されていく。

 

おまんこはやがて無意識に獣チンポを締めつけていき、この超大型犬達のチンポに快楽を与え、さらなる快感を得ようと貪らせていく。

 

二人はだらんと舌を垂らしながらのアへ顔となっており、既に以前のような振る舞いや外見は無くなっているにも等しかった。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ、あ゛ぁ~~~~~~っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ん゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡ごわれっ♡ごわれりゅっ♡ごわれでじまう゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ひぎいぃいいぃっ♡かっっ♡はあ゛あ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡ほおおおっ♡おおんっ♡おっおっおおお~~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

獣達のチンポピストンは主人に負けず劣らず激しく、そのラストスパートもまた主人である転生者とほぼ互角と言っても過言ではない程に激しかった。

 

既に二人は快楽を受け入れる雌と成り果てていた。

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグッ♡イグイグイグッ♡イグヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~ッ♡♡♡」」

 

白目に近いアヘ顔をギンコもユニも仰け反りながら、中出しされて子宮を獣の精液で満たされながら絶頂する。

 

原作を読んでいて、コアな原作ファンが見たらショックを受けて発狂するか、この転生者をブチコロしようと武器やら重火器やら持って殴り込んでくるレベルで二人は完全な雌へと堕ちていた。

 

無意識に両足は獣を抱き締めてだいしゅきホールドの姿勢になっていた。転生者のペット相手にさらにこれから本気のドスケベ交尾をしようと言わんばかりに。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡あ゛ぁ゛あ゛♡♡お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「イグううううううう~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグううううううう~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡まらイグのお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

二人がペット相手の本気交尾をしてしまっているさらにその近くには蓮とシシリーがいた。

 

二人は完全に理性を失い、媚薬が塗り込まれている双頭ディルドで互いに尻をぶつけ合いながらのドスケベプレイを繰り広げていた。

 

たくさんの卑しい視線を受けながら、大衆の前で激しいプレイを繰り広げていく。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ん゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡止まらないっ♡腰止まらないいいっ♡お゛ほお゛お゛~~~~~っ♡ん゛お゛お゛っ♡お゛お゛んっ♡」

 

「わ、わらひも腰が止まらないいいい~~~~~~~~~~っ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~んんっっ♡♡♡み、見られてるのにっ♡大勢に見られてるのにっ♡しゅごく興奮すりゅううう~~~っ♡」

 

二人とも既に何度もこれで絶頂してしまい、媚薬のせいでおかしくなってしまっているせいか、地面は愛液の水溜まりでびちゃびちゃになっている。

 

だらんと舌を垂らしたアヘ顔になっているのは言うまでもない。

 

もはや互いにピストンする度に潮吹きしている。最初は普通の四つん這いの姿勢だったのも、無意識に見せつけるかのようにガニ股姿勢になっていた。

 

二人もまた以前のような振る舞いからは想像できないドスケベな雌へと堕ちていた。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡これらめぇぇえええっ♡奥までまらあぢゅぐなりゅうううっ♡ぎぼぢいいいいいっ♡お゛へぇえええ~~~~~~っっ♡♡♡お゛~~~~~~っ♡お゛お゛~~~~~~♡♡♡」

 

その近くでは見せつけるかのようなバックピストンでルキナを転生者が犯している。

 

本能丸出しのチンポピストンがルキナを完全なる雌へと変えていた。二度と戻らぬ程に。

 

やがてそれぞれのピストンはラストスパートへと加速して、絶頂へと一気に登り詰めていく。

 

既にそこに理性は微塵も存在していない。あるのは性的本能。淫らなる獣達の本能のみである。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ハアッあ゛ッッ♡まらイグっっ♡イッへじまいまひゅううっっ♡お゛お゛ッ♡お゛ぉ゛お゛ッ♡イグヴヴヴ~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「イグっ♡そごおっ♡イグっっ♡あひいっ♡イグうっ♡おほぉぉっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグヴヴヴヴヴ~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「イグっ♡またイクっ♡またイッちゃうよおおぉぉぉ~~~~~~っ♡♡♡ん゛っっお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

プシャァァァァァァァァ~~~~~~~っ♡♡♡

 

「「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」」

 

中出しされて子宮を白濁液で染め上げられなから、双頭ディルドのレズセックスにより、三人は同時に絶頂する。

 

大衆の大半からはオカズにされて卑猥な目線をさらに向けられている。

 

しかし、三人も、他のヒロイン達ももう誰も気にしてはいなかった。

 

ユニ、ギンコ、シシリー、蓮、エリーゼ、そしてルキナの六人。彼女達は既に雌へと堕ちていた。

 

卑猥な視線を大勢浴びながら狂宴は続いていく。精液や愛液を撒き散らして、大きな嬌声をあげながら、宴は夜が更けても続く。

 

転生者は再び支配者、独裁者としての悦に浸りながら祭りを楽しんでいた。その先に遅かれ早かれ訪れるであろう、惨たらしい罪の報いが待ち受けている事を覚悟しながら。

 

悔いなく無惨な最期を迎えるためにできる限りの欲望を発散させていくのだった。六人の雌を相手にしながら。

 

終




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