緋月綾奈。彼女はある作品のヒロインである。とある過去の事故から犬と人間のキメラとなり、犬耳と尻尾のある美少女となった。
さらに過去の様々なエロい出来事が原因のため、B130 W63 H118といったムチムチエロボディの持ち主となっていた。
ある日、彼女は知り合いが起こしたある実験事故の影響で異世界へと召喚されてしまったのだ。
「こ、ここ何処ですかぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~!?」
慌てふためき、動揺しながら綾奈は辺りを見渡した。周りはどうやら草原のようだ。
それに少し遠くに見たこともないような街がある。城が見える。綾奈は内心混乱していたが、少し落ち着きを取り戻してから気づいた。
ここは俗に言う「異世界」であり、自分はそこにどういうわけか、あの事故の影響で召喚されてしまったのだと。
しかし、さらに困った事が起きていた。
あの召喚の反動の影響で、綾奈はすっかり全裸になってしまっていたのだ。
だぽっ…♡としたド爆乳に、むちっ…♡としたウエストやデカ尻がはっきりと目立っていた。
「ど、どうしよぉ……んっ?んんっ?これってひょっとして……」
その時、綾奈はふと目にした。そこには明らかにビキニアーマーが落ちていた事に。
だがよりにもよってそのアーマーは、ほぼ裸に近い乳首とおまんこ丸出しの穴あきビキニアーマーなのである。
「えええええええ!?」
だが……完全全裸よりかはまぁ、幾分かはマシに思えるかもしれない。
綾奈は恥ずかしがりつつそれを装備すると、一緒に置いてあった、軽めだが威力や切れ味は十分にある剣を手にすると、いざ街へ向かって歩き出したのだ。
…
………
……………
どれくらいの時間が経過したのだろうか。綾奈は男達からの驚きと卑しい視線を浴びていた。
(うおっ!?なんだあいつ!?エッロ!!)
(やば……今日のオカズにしよう。)
(あ、ああいうのっているもんなんだな!?)
男達は皆が皆、ズボンの下でチンポを勃起させながら綾奈を見つめていた。
「ふぇぇぇぇ……な、なんだかすごくじろじろ見られてるうううぅぅぅ………。」
じろじろ見られるのも無理はない。歩く度に軽く揺れる爆乳にデカ尻。
その美しいルックスと可愛らしい犬耳尻尾のついたムチムチドスケベボディ。
男達が卑しい視線を向けない訳がない。そしてそれは道中に限らなかった。
そう。綾奈の向かった先は冒険者ギルドである。まずは生活費を稼がねばならない。そうしないと、元いた世界に戻るための手がかりを掴むための余裕は取れない。
その為に何からやるべきかと考えた時、遥希がやっていたゲームで冒険者ギルドなる施設の事を思い出した綾奈は、この世界にもそれがある事をどうにかして突き止めて、こうしてやってきたのだ。
「あ、あのぉ……すみません///」
「うおっ!?あ、ああ……何かな?」
とんでもないドスケベボディを見せつけるような綾奈の姿を見て、受付の男は一瞬驚いて直後にズボンの下のチンポをフル勃起させてしまうが、何とかして平静を取り戻し、受付として応対をする。
「こ、ここ初めてで……冒険者ギルドでクエストを受注したいんですっ!!」
綾奈は恥ずかしがりながらそう言った。
さて、本来ならここで前編をおしまいにしたいのだが、余りにもこれでは尺が短すぎるし、何よりエロが足りない。
そこで読者にはこれから、後編までの間に綾奈が受けたクエストの数々で味わった受難…ドスケベな姿。その中から抜粋した二つの場面を。
そして、おまけにIFとして、もしも姉の透子も加わって、こんな事をしていたら……みたいなのをお見せしよう……。
…
………
……………
まず、マドハンドという泥の手のモンスターの討伐。しかしこれには手こずってしまい、がしがし掴まれて動きを封じられてからの……
「あ゛っ、あ゛ぁ~~~~~~っ♡♡おぉっ♡ほぉっ、んっほぉっ♡お゛ぉっ、んおぉっ♡あ゛っ♡あ゛んっ♡あっあっ♡んあっ♡あっ♡はぁんっ♡やだっやめてお願いいぃっ♡んはっ♡んはぁあぁぁぁっ♡♡あんっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
乳首を軽く弾いたり引っ掻くようにコリコリカリカリと責め立てられながら、別のマドハンドからの上級テクニックの手マン責め。
当然、元いた世界で様々な目に合ってきた綾奈には我慢できるわけもなく……
「イグっ♡そごおっ♡イグっっ♡あひいっ♡イグうっ♡おほぉぉっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグヴヴヴヴヴ~~~~~~~~っっ♡♡♡イグううううううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァ~~~~~~~っ♡♡♡
不覚にもトロ顔潮吹きアクメをキメてしまった。その後、三回はイカされたが、なぜか絶頂でレベルアップした綾奈は炎の魔法で何とか残りのマドハンド達を一掃して、クエストは完了したのだった。
それからして次に受けたのは特殊な薬草の調達。
しかし、道中で女性の愛液を好むドスケベな植物モンスターに絡まれてしまい……
「いやぁぁ~~~~~~!?離してぇぇぇ~~~~~っ!だめえええええ~~~~~!!」
がむしゃらに抵抗するもなかなか上手く振りほどく事ができなかった。それ故に……
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ、あ゛ぁ~~~~~~っ♡お゛へぇえええ~~~~~~っっ♡♡♡お゛~~~~~~っ♡お゛お゛~~~~~~♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡いい~~~っ♡」
触手によって胸をいやらしく揉みしだかれながら、おまんこをいやらしくかき回されてしまったのだ。
それも以前のマドハンドので、感度も上がっているからどうしようにも抗えない。
触手は愛液欲しさに抗う綾奈のおまんこを拘束触手ピストンとクリへ対するイボイボ触手擦り責めによってイカせにかかる。
「んひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♡おっ、おまんこらめえええええっ♡クリトリスもらめえええええっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イグっ♡イグイグイグイグゥゥゥ~~~~~~っ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァ~~~~~~っ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡おひぃいいいいぃいいいぃ♡♡潮吹きアクメぇええぇえええぇ♡♡んおおおぉおおおんっ♡いぐイグイグっっっ♡イクイクイクイクイグぅう~~~~~っ♡イグううううううううううううううう~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
今度はアヘ顔を晒しながら仰け反り大量潮吹きアクメをキメてしまった綾奈。
触手は満足げに引っ込み、モンスターもどこか別の場所へと移動していった。新たな獲物を探しに行ったのだろうか。
「あ゛あ゛………♡あ゛~~~~~~っ♡」
暫く絶頂の余韻に浸っていた綾奈。その後、何とかして目的のものは手に入れた。しかし、あまりに感触がすごかった為か、綾奈はその日の帰りにこっそりと秘密の店で、魔法で動く電マを購入して、その日はオナニーに更けていたとか……。
「イグっ♡またイクっ♡またイッちゃうよおおぉぉぉ~~~~~~っ♡♡♡ハアッあ゛~~~~~~っ♡まらまらイグゥゥゥっ♡イッへじまいまひゅううっっ♡お゛お゛ッ♡お゛ぉ゛お゛ッ♡イグヴヴヴ~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァ~~~~~~っ♡♡♡
ガニ股四つん這いで電マを自分の敏感おまんこに当てて、連続絶頂を迎えて新たに床へ潮吹きする綾奈。
元の世界にいる仲間達に思いを馳せる一方で、この異世界で彼女は更に淫らな本能を開花させていくのだろうか。
そして………
(うおっ!?また来た!!)
(おおっ!待ってましたぁ!!相変わらずドスケベすぎる体つきしてるぜぇ!!)
(今はこれも楽しみのひとつ……。)
男達や男性のギルドスタッフ、ふたなり持ちの女性冒険者やスタッフがチンポびんびんにさせながら向けている視線を感じながらも、歩くあるいは軽く走る度に、だぽっ♡だぽっ♡と揺れる爆乳に、ぶるっ♡たゆんっ♡と揺蕩うデカ尻。
異世界に召喚されてしまった緋月綾奈は、今日もこの世界に慣れるため、そして元の世界に戻るために。……さらには目覚めた性欲を満たすために。
「あ、あのっ!クエストの受注を……お願いしますっ。」
淫らな受難が待ち構えるクエストの受注を申し出るのだ。
前編 終
~おまけ~
【IF 緋月姉妹クエスト受注
透子&綾奈 媚薬で性的本能丸出しにしてのエロエロ踊り子姿でバイブ挿入潮吹きドスケベダンス】
その日、異世界に飛ばされてしまって冒険者ギルドで今日も依頼を受ける姉の透子と妹の綾奈。
ドスケベボディ持ちの姉妹は男達の視線を受けつつ今日もクエストを受ける。
その日は高額の報酬と引き換えに、ある大型の酒場で踊り子してほしいとの事だった。
そして、クエスト先で強力な媚薬をそれとは知らずに飲まされてしまい、ドスケベな本能を解き放ってしまった二人は……
「「あっっはぁぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡」」
アクセサリーをぶら下げているハートのニップレス、半透明の前掛けをつけたマイクロビキニパンティに手首や腕には綺麗なアクセサリー。
それが二人のドスケベボディと相乗効果を起こして、超セクシーすぎるドスケベ踊り子姉妹の出来上がりである。
しかも二人のおまんこには魔法で動く、イボイボバイブが仕込まれているのだ。おまけに事前に高濃度の媚薬に一晩中浸けておいたシロモノである。
「あっはあぁあぁ~~~んッ♡見てっ♡ほら見てアタシの腰使いいぃ~~~んっ♡んっ♡ふぅっ♡はぁぁぁん♡あんた達興奮させる乳揺れオマンコダンスしちゃうからぁ~~~~~っ♡」
「あん♡あん♡あはぁぁあ~んっ♡あ、綾奈のぉっ♡淫乱腰ふりドスケベガニ股ダンスゥ♡はずかしいですぅぅ~んっ♡みてくださいぃっ♡綾奈のド下品ケツふりガニ股ダァンスッ♡んうう~~んっ♡」
透子はがに股でバイブ挿入している状態のおまんこを前掛け越しに見せつけ、綾奈も尻を動かしながら見せつける。
バルンッ♡ブルンッ♡どたぷんっ♡ぼよんっ♡どぷんっ♡
綾奈の成長したデカ尻、透子のエロ爆乳。二人のドスケベボディは色めかしく目立ち、酒場にいる男達を盛り上がらせ、チンポを大きく勃起させる。
本能丸出しになった雌二人。卑猥な踊り子衣装で発情しながら、クエストの事も忘れて淫らに動く。愛液と汗粒を撒き散らしながら。
「んおおおっ♡いぐイグイグっ♡クライマックスのくりゅうううっ♡潮吹きフィナーレくるううぅっ♡透子さんのエロエロダンスの潮吹きフィナーレくりゅうううっ♡イクイクイクイクイグぅう~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「おっおおぉおっ♡おぉおぉ~~~っ♡極太バイブぐりぐりきてりゅうう~~~っ♡おっ、おぉおっおぉんっ♡発情オマンコバイブダンスに犯されてっ♡ドスケベ踊り子ぉっ♡綾奈ぁっ♡お姉ちゃんと一緒にアクメしますううう~~~~~~~~っ♡」
ヂュポンッ♡ブポッ♡プシャァァァァァァァァ~~~~~~ッ♡♡♡
「「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡イッぐううう~~~~~~~~~~ッ♡♡♡潮吹きダンスしながらイッぢゃううう~~~~~~ッ♡♡♡」」
バイブが勢い良く抜けて、二人は大きな放物線を描きながら潮吹きし、ガニ股ドスケベダンスを見せつける。その爆乳を上下にいやらしく揺らして魅せながら。
潮吹きを終え、なんとかして立っている姉妹は酒場の男達が少しずつ近寄ってきている事に気づく。
媚薬のせいで、絶頂のせいで、本能が頭の中でいっぱいの綾奈と透子は手招きして男達を誘う。
それからしてー
「イグっ♡またイクっ♡またイッちゃうよおおぉぉぉ~~~~~~っ♡♡♡イグっ♡そごおっ♡イグっっ♡あひいっ♡イグうっ♡おほぉぉっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡これらめぇぇえええっ♡奥までまらあぢゅぐなりゅうううっ♡ぎぼぢいいいいいっ♡あ゛あ゛ぁぁぁっ♡イグううぅうぅっ♡あ゛あ゛っ♡いッいいぃっ♡まらイグっ♡まらイグゥッ♡イグううぅっ♡イクイクイグイグイグうううぅ~~~~~~~ッ♡オンッ♡オオンッ♡オォォォオオ~~~~~~~ンッ♡♡♡」
綾奈と透子の二人は、酒場中の男達が全員ダウンするまで、アヘり、潮吹きし、乳や尻をいやらしく揺らし、おまんこもケツマンコもチンポ受け入れ感じまくるドスケベ踊り子として、乱交を繰り広げていったのは、言うまでもなかった。
二人がクエストの事を思い出して、報酬を貰ったのは、乱交を終えて一時間ほど経ってからであった…。
おまけ 終
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