これまでのあらすじ
綾奈は異世界召喚されてしまった。元の世界に戻るために、まずはギルドに登録したのであった。
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その日、異世界にいるその若き魔法科学者は偶然にも彼女を見かけた。
(な、なんだあの女は!?乳でかい……そしてエロい!これは……いい実験対象を見つけたかもしれん!)
その目撃した女性。それが綾奈である。
異世界に召喚されてしまってから、数日が経過した。
この異世界での生活に慣れてきた彼女は、今日もまたギルドにてクエストを受注していた。
その乳丸出しおまんこ丸出しの穴あきビキニアーマー姿で、歩く度にその爆乳を揺らしているその様に、男達はニヤニヤしたり、顔を赤らめて勃起したり、ものすごい勢いでトイレに駆け込んでオナニーしたりと反応は様々だ。
綾奈はそんな彼らの視線には少しは慣れてきたようだ。まだ完全には慣れてないので、多少は恥ずかしいのであるが。
科学者はそんな彼女を自分の実験対象にしようと決めた。そして、彼女に接近し始めたのである。
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「え?科学者の方なんですか?」
「ええ。ちょっとした実験をしている者でしてね。よろしかったら、私の実験に協力してくれませんでしょうか?お礼は十分にしますし、それほど危険なものでもありませんよ。」
「うーーん………」
微かに唸りながらしばらく沈思する綾奈。
少し怪しい気もするが、科学者だし、それにもしかしたら異世界に戻る方法についても手を貸してはくれるかもしれない。保証はないが。
綾奈の沈思は解け、返答する。
「わかりました!その実験というのに、協力させてください!」
「おお、ありがとうございます!」
(よっしゃあ………そんなちょっとした実験だと思うなよぉ?たっぷりと可愛がってあげるぞぉ。)
心の中で卑猥な笑みを浮かべながら喜ぶ科学者の男。自分の研究所へ向かう道中でも、その視線は綾奈の女体に向いていた。
特に歩く度に揺れるその爆乳に。
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やがて研究所にたどり着き、彼女をそのままベッドに仰向けにさせて、身体の分析を始めた。
彼にとってはある意味驚くの連続であった。
綾奈の外見の女体もそうだが、犬耳と尻尾の事については、異世界人である彼女の元いた世界がこの世界と違う文明や技術力を持っている事を示していた。
ある意味、性的な意味でなくても彼女と出会えた事は大発見だったかもしれない。
科学者の男は綾奈の女体の分析を終えると、綾奈へさらなる要求を提示した。それは……
「これも実験に必要なものなのであるが……しばらく全裸で過ごしてほしいんだ。」
「え……ええええええ!?」
綾奈にとっては驚きである。まさかのとんでもない要求を提示されたのだから。
しかし、自分は既に彼の研究に手を貸す事に同意してしまったので今さら拒否するのもしのびない。
綾奈はしぶしぶ引き受ける事にした。
その際に首輪をつけるようにも言われた。
「発信機付きの首輪です。こいつを使えば遠隔で色々とデータが取れるので。」
「は、はい……。」
顔を赤らめながら首輪を装着する綾奈。さらにそこからアーマーを全て脱ぎ捨てて、完全な全裸となったのだ。
さて、ここからがそれはもう大変だった。
行き交う人間が二度見、三度見したのは言うまでもない。
(なんだあれは!?)
(犬耳と尻尾の生えた爆乳の痴女だ~~。)
男達は行き交うと必ず勃起した。(男性の同性愛者の人は別だが。)
レズビアンの女性も思わずクリトリスを勃起させて、おまんこ濡らして興奮してしまう程だった。
(ううう~~~………し、視線がすごいいぃ……見られちゃってるううぅ……。)
全裸の自分を見られている羞恥心を覚えながらぎこちなく歩く綾奈。
他のクエストとか店での方でも、店員や受付などが多少目がきょどきょどしていた。
遂には、トイレに猛スピードで駆け込んでシコシコし始める男まで現れる始末である。
見られる度に身体がほんのりと熱くなり、そんな光景を見ると無意識におまんこがじわりと濡れていく。そんな日々が暫くの間続いた。
それからして、再び綾奈は研究所を訪れた。
「おお、お待ちしていましたよ。本当にありがとうございました。」
「い、いえ……。」
綾奈は気にしていた。何やら魔法科学者の雰囲気が以前とは多少違う事に。
「報酬は先に渡しておきます。」
そう言った科学者はたんまりと報酬を渡した。元いた世界の貨幣価値からして、日本円で5000万円ほどだろうか。
あまりの大金に綾奈は思わず言葉を失ってしまった。
「これほどの報酬を出すのも、これからまた行う実験を手伝ってほしいからです。被験者として、また……。」
「こ、今度は……今度はどんな実験なんですか?」
「それは……」
「それは?」
「……性的なことです。」
「え。」
次の瞬間、綾奈の鼻腔を眠りへ誘う香りが刺激してきた。綾奈の意識はふっと途切れ、その場で倒れこんだ。
「悪く思わないでくれよ。」
魔法科学者はそう言うと、綾奈を肩に担いで部屋へと移動する。淫らな実験が彼女を待ち構えてる淫獄の実験室へと。
魔法科学者は綾奈のドスケベボディ故の重みを感じながらも、それを苦痛とは思わず、むしろ楽しみと好奇心を胸に、実験室へと歩を進めていった。
…
………
……………
「ああ゛あっ♡あ゛あ゛っ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛っ♡ああっ♡お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っ♡はあぁぁあっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡らめええぇぇぇっ♡ミルクがぁぁ♡おっぱいミルク止まらないいい~~~~~~~~~っ♡」
実験室にて綾奈は両手を大の字に拘束されて宙に浮かんだ状態で、搾乳機に母乳を搾られていた。
顔を赤らめ、いやらしい喘ぎ声を挙げながら悶える綾奈。悶える度に搾乳されている爆乳はブルンッ♡ブルンッ♡といやらしく揺れる。
ムッチムチの尻もまたいやらしく揺れている。
魔法科学者は別室でガラス戸越しに綾奈の様子を観察する。
「すごいな…向こうの世界でも相当な事があったんだろうな。これほど迄に母乳を噴き出す女を見るのは初めてだ。」
そう言いながら、魔法科学者は別のスイッチを入れる。
綾奈の背後からイボイボの回転マシンバイブが迫ってくる。全体には強力な媚薬が塗られているのか、ローションが滴り落ちている。
綾奈は後ろからそれを当てがわれて、その存在に気づいた。
「あっ!?♡や、やぁぁっ♡お願いですぅっ♡や、やめてくださいいぃっ♡そ、そんなの入れられたら……♡」
懇願するようにお願いする綾奈。しかし、この魔法科学者がそんな話を聞いてくれる訳が無かった。
「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡あぎいいぃっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡らめええぇぇぇっ♡ごれっ、らめえええぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
回転するイボイボマシンバイブでおまんこを性的に蹂躙される綾奈の喘ぎ声はさらに大きくなっていた。
おまんこから愛液を噴きながら、快楽刺激のせいなのか母乳の量はさらに増していく。
今の綾奈は実験体にしてミルクサーバーの状態にされてしまっていた。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグうぅっ♡♡♡イッぐうううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イッぢゃう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァァ~~~っ♡♡♡
おまんこから潮吹きしながら、さらに母乳が噴き出していく。
容赦ない機械姦で犯されながら、母乳を噴き出している綾奈はもう完全にアへ顔を晒している。
舌をだらんと滴し、涎と涙で少々グショグショになりながらまだまだ容赦なく機械によって実験という名の辱しめを受け続けていく。
「あ゛あ゛~~~~~~っ♡あ゛あ゛~~~~~~っ♡まらイグヴヴヴ♡イグのっ、イグの止まらないよぉぉぉぉぉ~~~っ♡もう止めてええええええ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
綾奈の喘ぎと共に口にされる懇願も虚しく、再びおまんこは性的に蹂躙され、さらにビンビンに勃起した乳首からは母乳が噴き出し続ける。
魔法科学者はそのエロさに生唾を飲み込んで勃起しながらも記録に何とかして集中していく。
そして、綾奈に更なる受難が待ち構えていた。
それは………
…
………
……………
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おほお゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡らめええぇぇぇっ♡まら中出しされぢゃううう~~~~~~~~~っ♡♡♡」
綾奈は四つん這いの姿勢で、上半身が馬と人間、下半身がライオンというとんでもない姿の怪物に犯されていた。
そう、これは合成獣である。今度は合成獣との本能丸出しの交尾実験をさせられてしまっているのだ。
合成獣は様々な動物同士を掛け合わせたもの、つまりはキマイラ…複合遺伝子生物である。
そんな合成獣達を相手に交尾をさせられる綾奈を観察しつつ、魔法科学者は気づく。
「これは……彼女が犬と人間のキメラ故にか、どうやら妊娠する様子は無い…。母乳は出るのに……不思議な体質だ。」
冷静に分析する向こう側では、綾奈の喘ぎ声がさらに大きくなっていく。
ゴリラと鷹のキマイラに騎乗位でチンポを突き上げられながら。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「おほっ♡おほぉおおおぉぉっ♡んおっ♡んおっ♡おおおぉぉぉんっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡も、もおおぉっ♡らめぇぇぇっ♡こんなにっ♡おっ、犯されひゃらぁぁあっ♡ごわれぢゃうのお゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
アへ顔を晒しながら、理性をごりごり削られていくような感覚を覚える綾奈。
そのドがつく程の爆乳は乳輪残像を空中に描き、同時に微かな母乳を撒き散らしながら上下に激しく揺れていく。
さらにそこへ別の合成獣の一部である蛇が乳首にしゃぶりつき、母乳を吸っていく。それすらも綾奈の刺激となった。
「あひいいぃぃぃ~~~っ♡母乳ううぅっ♡わらひのおっぱいミルクううぅぅぅ♡ズコズコ犯されてる時に吸ったらりゃめえええぇぇぇ♡おごぉおおお~~~~~っ♡んごっほぉ♡おおおっ♡おおぉほおぉおおお~~~~~~~~~~♡♡♡」
乳首に吸いつかれながら、チンポを激しく突き上げられていく綾奈。騙された事に気づいた時には最初はショックを受けていた。
しかし、やがてそれもこの実験によってもたらされた快楽で忘却の彼方へ追いやられていく。
濡れ濡れのおまんこを合成獣のゴリラのチンポがラストスパートをかけて激しいチンポピストンを繰り出してくる。
「イグッ♡イグッ♡まらイッぢゃいますううぅっ♡おまんこおかしぐなりましゅううう~~~~~~っ♡お゛ほおおぉっ♡らめっ♡らめっ♡らめぇぇぇっ♡イグイグイグイグイグイグッ♡」
ゴリラと鷹の合成獣が咆哮をあげ、射精しながらトドメの突きを叩きこむ。
ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「イッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡プシャァァァァァァァァァァァ♡
濃厚な白濁液を強いピストンと共にぶちまけられ、全身を快楽で震わせながら潮吹きして絶頂する綾奈。
白目に近いアへ顔をして、だらんと舌を滴し、その口からは微かな喘ぎ声がまだまだ漏れ出ている。
おまんこからは精液と愛液を垂れ流して、床をさらに淫らに塗らしていく。
まだまだ周りにいる合成獣達を前にして、綾奈はもはや何も考えられなくなっていた。
……後日、綾奈は搾乳ミルクサーバーにされながら、ガニ股ポーズの姿勢で、強力な快楽電流をクリトリスと二つの肉穴に流されていた。
コードを通して強力な快感をもたらす電流を流す…なんともとんでもない機械だ。
「お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグっ♡イグっ♡イグうううううぅぅぅ~~~~~~っ♡♡♡ビリビリと搾乳アクメで、わらひまたアへりながらイグうううううぅぅぅ~~~~~~っ♡♡♡と、止まらないいいぃぃぃ~~~~~~~~~~♡♡♡」
身体中をブルブル震わせながら母乳を出し続け、潮吹きをプシャプシャ♡と繰り返し噴きながらどドスケベミルクサーバーとしての実験を続けさせられる綾奈。
魔法科学者は勃起して、彼女を犯したい気持ちを我慢しつつ、記録に集中する。
「本当にこれはいい実験台が異世界から召喚されてきたものだ……これは運命か。いや、運命であろうとなかろうとどっちでもいい。これからも私の実験のエロ被験者として頑張ってもらうぞ?綾奈……。」
「あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡あ゛~~~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
綾奈からまともな返事は返ってこない。
いや、もしかするとこのドスケベな喘ぎ声が彼女の返事なのかもしれない。それに込められているのは、もっと欲しいという欲望か、それとももうやめてほしいという懇願か。
それは分からないが、分かっている事が一つだけある。
それは、綾奈が元の世界に戻るまで、この淫獄での実験はまだまだ続行されるという事であった。
実験室での綾奈のドスケベな喘ぎ声は、まだまだ止まりそうには無かったのであった。
終
ご感想やスケブの依頼等お待ちしております。