※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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転生独裁者のその後の話です。


とある転生独裁者の話After

あの支配者の男が治める国でのドスケベな祭りから数日が経過した。

 

あれから彼女たちは果たしてどうなったのであろうか。

 

これから描かれるのはそんな後日談の話である。

 

…

………

……………

 

ユニとギンコ…この二人はあの時の事がきっかけで獣や魔物に犯される事に夢中になってしまった。

 

人と交わるよりも人外の存在との性行為がとても快感に感じるようになったのだ。

 

ユニの場合はどうなのか。

 

ユニはボックスの中に入れてある犬や馬、蛇を召喚すると、自らの裸体を晒し、誘いをかける。

 

むろんどうなるかは言うまでもない。

 

「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡お゛お゛お゛っ♡お゛っっお゛お゛~~~~~~♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

馬へのフェラチオ、犬からのアナルファック、そして蛇のおまんこファックという獣姦三点責め。

 

獣達に本能のままに犯される快感にユニは完全に目覚めてしまっていた。

 

あの国での祭りの時に獣に犯されて以来、完全に獣姦にハマっていた。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛っっ♡あ゛あ゛~~~~~~っ♡はあ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛あ゛っ♡んもお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

その顔つきは既にアへ顔のそれだ。あのクールというか落ち着いたような雰囲気の彼女はもうここには存在しない。

 

いるのは自身の召喚した獣達と性行為を繰り広げるドスケベ美少女がいるのみ。

 

ピストンの度に愛液を撒き散らして激しく交わるユニの姿、獣達にとっても性欲を煽られる痴女の姿だった。そして……

 

びゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~~~っっ♡♡♡どぴゅっっ♡♡♡びゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~っっ♡♡♡

 

「お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡んっっお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

馬と犬の射精にさらにアへ顔になって口とアナルで受け止めながら絶頂するユニ。

 

身体をビクンッビクンッと震わせながら思いきり潮吹きするその姿は淫乱すぎるものがあった。

 

「あ゛………♡あ゛あぁ……♡あはぁあ………♡」

 

四つん這いで力尽きたように絶頂の余韻に浸るユニ。それをじっと見つめてくる獣達。

 

ユニの心に再び性欲が沸き上がり、ドピュドピュ♡とさらに射精されたい欲望が彼女の肉体を再び動かしていく。さらなる性行為のために。

 

さて、ここで別の視点へ移るとしよう。あのサムライ娘のギンコ。彼女はどうなったのか。

 

今、彼女はゴブリンに犯されていた。それもなんと、わざとである。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「はあ゛あ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡おおっ♡おおんっ♡おっおっおおお~~~~~~っっ♡そこっ♡もっとずこずこぉぉぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」

 

ズコズコと激しく犯されているギンコ。抵抗すらしない。彼女はハマっているのだ。こういった魔物や魔獣との異種姦に。

 

彼女はそういったギルドにて受注するクエストをどれにするか吟味する。報酬や強さ等についてではない。

 

今はどのモンスターが本能を爆発させて自分を犯してくれるかを基準にして選ぶようになった。

 

もちろんそれを知っているのは前回の主役である竿役の男くらいのものだ。

 

その日、彼女はゴブリンとドラゴンとスライムの討伐クエストを受けており、まずはゴブリン相手に犯される楽しみを味わう事にしたのだ。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「イグっ♡イグヴヴヴっ♡あひいぃぃぃいいいっ♡♡♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグっ♡♡♡イグぅぅぅ~~~~~~っ♡♡♡」

 

ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「んお゛っほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ドスケベなアへ顔を晒しながら絶頂し、中出しされてしまうギンコ。ゴブリンも高笑いをあげながら満足げにチンポをぐりぐり押しつけながら射精し続けていた。

 

やがてチンポが引き抜かれ、しばし、ギンコは絶頂の余韻に浸っていた。ゴブリンはニヤニヤとそれを楽しげに見下ろしている。

 

直後、ギンコの居合がゴブリンの首を跳ね斬った。

 

ギンコはゆっくりと立ち上がり、刀を鞘に収めると…

 

「よかったぞ♡もう満足したから斬らせてもらった♡それにしても……斬れやすい首をしておる。」

 

そう言ってその場を去った。クエストはきっちりこなす。犯されてからだが。それが今のギンコのやり方だった。

 

数分後、今度はスライムだ。スライムの身体に乳首責めやクリ責めをされながらおまんこを犯される。

 

スライム相手はこういうのがあるから、ギンコ的にはたまらないのだ。その性的快楽がなかなかに良いものだから。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛っ♡ん゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おほおぉおおお~~~~っ♡んおおぉっ♡すごいっ♡すごいっ♡このスライムっ♡相変わらず良き責めをっ♡良き腕をしているっ♡どのスライムもこうなのかっ♡おほお゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

スライムからの責めに悦楽の声をあげまくるギンコ。さっきまでゴブリンに犯されてた時と同じような痴女顔をして、異種姦に興じている。

 

かつての彼女ならこんな事はしなかったろう。前作の竿役のもたらす影響の大きさを物語っている。

 

ビュルルルッ♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグイグイグッ♡イグゥゥッ♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~ッ♡♡♡」

 

ドスケベなアへ顔を晒しながら、スライム特有の、他の生物とはまた違う精液をぶちまけられて絶頂する。

 

スライムはさらにそこからクリ責めでダメ押しをしながら、潮吹きさせてくる。

 

「お゛っ♡ほおおおおおお~~~~~~っ♡ん゛お゛っ♡お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡」

 

ドスケベなオホ声を挙げながらさらに絶頂するギンコ。しかし、スライムもまた先程のゴブリンと同じ末路を辿ることとなるのであった。

 

そして今度の相手……ドラゴン。これがまたなかなかのブトマラチンポの持ち主である。射精量もすごい。

 

ギンコにとっては特に楽しみな相手なのである。

 

その初手から……ギンコは軽い腹ボコ状態になった。

 

「んごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(こ、この衝撃はっ♡なんというっ♡お、思ったよりもぉっ♡)

 

目を見開きながら大きく四つん這いの姿勢で仰け反るギンコ。どうにも思った以上に大きかった。

 

何とも強い勢いだ。思ったよりも凄かった。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~っ♡♡♡ん゛ごお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

凄まじいドラゴンのチンポピストンにもはや理性を一気に持っていかれる感触がする。

 

とんでもないモンスターである…ドラゴンはそういうものである事を性行為を通して思い知らされているような感覚を、ギンコは覚えていた。

 

(ごれはっ♡さ、流石にっ♡やばいかっ♡)

 

「イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグうぅっ♡♡♡イッぐうううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ♡♡♡」

 

ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「ん゛ん゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

大きく仰け反り、白目に近いアへ顔になりながら絶頂してしまう。

 

射精されて多少ボテ腹状態になってしまい、うつ伏せのまま倒れてしまう。それをドラゴンがゆっくりと顔を近づけてくる。

 

恐らくこのまま食い殺してしまうつもりだろう。

 

しかし、そこはギンコだ。

 

なんとうつ伏せで絶頂の余韻に浸っている状態のまま、素早く抜刀してその横なぎ払いの斬撃によって起きた真空波によってドラゴンの首はあっという間に跳ね斬られた。

 

神業というレベルを越えている。よく絶頂の余韻に浸りながらできるものである。

 

ギンコはしばし、おまんこから精液を吹き溢しながら絶頂の余韻に浸った。自分を思いきり犯して射精してボテらせたドラゴンの驚愕の死に顔が刻まれたその首を隣にして。

 

その近くにドラゴンの首なし死体を残して。

 

…

………

……………

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡ん゛お゛っ♡お゛ほお゛お゛お゛っ♡あ゛ああっ♡っっ♡あ゛あっ♡あ゛あっ♡ん゛お゛っ♡おあっ♡ん゛っ♡すごくっ♡ぎもぢいいいっ♡」

 

「ピストンやばっ♡おほぉおおおぉおお~~~~~~っっ♡♡♡おまんこっ、おまんこずぼずぼぉおおおおおぉ~~~~~~っ♡♡♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグうぅっ♡♡♡イッぐうううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「おほおおおおおおぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

同じ頃、別の所では蓮とシシリーの二人が様々な老若男女と交わっていた。

 

若者、中年、老人、果てにはふたなり持ちの女性まで。

 

二人は自分の好きな人とだけでなく、老若男女問わず良い、あるいは興味のあるチンポを前にしては股を開くほどに性的に陥落していた。

 

あの日の影響なのは間違いない。

 

二人はまだまだ待機している者達へ股を開き、がに股四つん這いでヘコヘコと媚びるように動きながら求めてくる。

 

「チンポぉ……♡チンポもっとぉぉ……♡」

 

「はぁぁぁあん……♡おまんこにもケツまんこにもぉお……♡口まんこでもいいからぁ……♡」

 

二人の普段のからは想像できないエロさがそこにはあった。二人の中の性的本能のレベルはあれから急速にレベルアップしていたのだ。

 

「ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡んぢゅるる♡んぢゅ、ぢゅうう♡ちゅッ、ふッ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽぉっ♡」

 

「ぢゅッ♡ぢゅるるるるるッッ♡んむっ♡んっ♡んっ♡んふーーっ♡んーっ♡んっ♡ぢゅるるるるるるっ♡んむぉおおおっ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぢゅうっ♡ぢゅううううううううっ♡」

 

二人のふたなり女性のふたなりチンポをフェラしながらシシリーは中年の小太りオヤジに、そして蓮は若々しい男にバックでハメられまくっている。

 

前後からのチンポピストンに二人はメロメロになっていた。

 

この場にいる老若男女は、二人の極上の牝に夢中になっていた。もちろんその牝二人も。

 

バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡

 

「ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅぅうううぅ♡♡♡レロレロレロォ〜〜〜♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「んぶおおおぉぉぉっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡」

 

前後からの激しいチンポピストンに二人はアへりながら心から楽しんでいる。

 

あの国での祭りの出来事によってとんでもないドスケベなエロビッチと化していた。彼女ら二人がこうなるなんて誰が想像しただろうか。

 

そう、誰も想像できない。竿役が動けば、目をつけられた牝は必ずドスケベとなる運命なのかもしれない。

 

今のシシリーと蓮のように。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ほお゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡お゛お゛お゛っ♡ん゛おおっ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 

「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡お゛お゛お゛っ♡お゛っっお゛お゛~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 

激しい前後からのチンポピストンで大きな絶頂を迎えようとしていた。

 

二人の目つきは完全なアへ顔で、チンポと快楽を求める牝としての姿はさらなるいやらしさを放っていた。

 

そして………

 

びゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~~~っっ♡♡♡どぴゅっっ♡♡♡びゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~っっ♡♡♡

 

「「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡

 

思いきり中出しされながら仰け反り、絶頂する二人。口の中もおまんこの中も満たされていく。白濁液で。

 

二人はうっとりしつつ、それをぢゅうううっと飲み込んでいく。

 

まだまだ相手は多い。蓮とシシリーの乱交という理性なき宴はまだ終わらない。淫らな夜は、こう見えて長いのだから。

 

…

………

……………

 

エリーゼとルキナ。

 

あの二人はかつてのあの国にいた。竿役に嫁いだ女として。

 

それはなぜか。彼の元にいて従えば、自分達の母国の安全をある程度は保証してくれるから。

 

そうすれば母国にいる知人や関係者達の安全は当分守られるかもしれないという安心を得る為である。

 

……というのは建前なのは言うまでもない。

 

その目的は………

 

「まらっ♡まらイグっ♡もうイグのどまらないっ♡どまらないのっ♡おほっ♡お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おほお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛~~~~~っ♡きもぢよしゅぎておがひくなるうううっ♡んほおおぉおおぉおぉぉおおっ♡イグううううううううっ♡まらまらイグゥゥゥゥゥッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

竿役に背後からドスケベなスリングショット水着姿で電マ責めされてイキまくるエリーゼとルキナ。

 

彼女達二人の真の目的とは、エロプレイの虜になったので、この竿役とドスケベエッチする為である。

 

あの祭りの事がきっかけでエリーゼとルキナもまた、変態マゾメスに陥落してしまっていた。

 

「「イグううぅううううぅぅう~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

プシャァァァァァァァァァッ♡

 

ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

アへ顔晒して舌を突き出しながら仰け反り絶頂するエリーゼとルキナ。大量に潮吹きしながら、竿役の精液を尻に目掛けて思いきりぶっかけされる。

 

二人は抵抗せず、絶頂の余韻にうっとりとしながらゆっくりと四つん這いになる。

 

竿役はさらにそこへ指サックを着けた指を挿入して、手マンしてさらに追い討ちをかけていく。

 

「潮吹きどまりゃなぐなりゅう゛う゛う゛っ♡お゛へっ♡お゛へぇぇぇっ♡まっ、まっ、まりゃイグゥゥゥゥゥッ♡イグッ♡イグのどまりゃい゛い゛い゛い゛い゛~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

「はあ゛あ゛っ♡お゛~~~~~~っ♡ん゛お゛お゛っ♡お゛ほお゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡まらっ♡まらぁぁっ♡イッグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」」

 

プシャァァァァァァァァァッ♡

 

さらなる追い討ち手マン責めによって、がに股四つん這いになりながら思いきり潮吹きする。

 

床は二人のメスの愛液によって更にビチャビチャに濡れていく。

 

エリーゼとルキナは普段の、そしてかつての姿からは想像し難いドスケベぶりを見せていた。もはや後戻りできない変貌ぶりである。

 

このあと二人はさらに竿役にハメ倒される事でさらに淫らに乱れる事となる。

 

そして、二人はそれぞれに竿役との性行為以外の楽しみに興じる。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡イグっ♡アクメくるぅううぅぅ~~~~~~っ♡」

 

ルキナは別の場所で住民と性行為にしけこんでいた。バックピストンでおまんこを突かれまくる。

 

彼女は時として、この国の住民達専属のエロ娼婦として、己の性欲を発散させていた。

 

住民とヤる事もまた、今の彼女の楽しみのひとつと化していた。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おほお゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグうぅっ♡♡♡イッぐうううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡

 

中出しされ、痙攣しながら絶頂するルキナ。住民は中出し終えてゆっくりと引き抜こうとするが、ルキナはそれを止める。

 

ルキナは淫らな笑みを浮かべながら、ゆっくりと相手の方へ顔を向ける。それは、まだまだ続けたいという彼女の意思を表していた。

 

相手もまた驚きながらも、そのエロさに再びチンポをおまんこに挿入したままガチガチに勃起し、ピストンを再開するのであった。

 

そしてエリーゼはというと………

 

「ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぢゅるるるるるるる♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅぅうううぅ♡んんんっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

彼女が咥えているチンポは人間のものではない。獣のチンポだ。

 

彼女は竿役のペットである魔獣のチンポをフェラチオして、性処理を行っているのだ。

 

エリーゼは彼のペットである魔獣達のチンポをいやらしくしゃぶり、性欲を発散させる事にハマった。

 

「れろれろれろれろぉぉぉ~~~~~~♡ぢゅるるるるるるる♡ぢゅるるるるるるる♡んっんんんっんんん~~~~~~っ♡♡♡」

 

おまけに自分も性欲が発散できるので一石二鳥でもある。

 

うっとりとしたアへ顔をしながらしゃぶりまくるエリーゼへ、心地よい気分の魔獣はいよいよ射精する。

 

ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「ん゛っっん゛おお~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

口の中へ大量の獣精液をぶちまけられながら、思わず潮吹きして絶頂するエリーゼ。そのままゆっくりと飲み込んでいく。

 

やがて別のペットの魔獣が四つん這いがに股になっているエリーゼへチンポをぶちこんできた。

 

「お゛っほおおおおお~~~~~~っ♡♡♡魔獣チンポきたきたきたぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おほお゛お゛お゛~~~~~~っ♡犯してぇっ♡犯して犯して犯してぇぇぇっ♡わらひをもっろおがしぐさせへぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

理性をかなぐり捨てて、外科医としての威厳すらもかなぐり捨てた美人の女医の姿がそこにあった。

 

竿役のペットである魔獣との変態セックスを繰り広げ、ただひたすらにドスケベなアへ顔を晒して喘ぎ声を挙げ続けるその姿が。

 

いつか竿役の新たな犠牲となり、ドスケベな牝となる者が現れるのだろうか。それはまだ解らない。

 

ただ、彼女達六人の人生の歯車を大きく狂わせ変えたという事実のみが、淫らな形をもって証明されたのは確かであった。

 

彼女達の性に満ちた人生はまだ終わらない。

 

終




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