※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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クライエントの要望で、カズマはもっといい世界に飛ばされた設定に、そして一切の言及を禁じるという事で一切出てきません。



このすばパラレルストーリー

このすば パラレルストーリーズ

 

その1 めぐみんとゆんゆん

 

「お、おおおお………!!やりました!!遂にやりました!!あはははははは!!発見しましたよぉ!!」

 

その日、めぐみんは遂に成功させた。今までは一発でしか打てなかったエクスプロージョンを連続して発射できるための方法。

 

それは、男の精液を魔力に変換させるという事。

 

このめぐみんは実はゆんゆんと同じく痴女であり、しばしば目をつけた男を年齢問わず性行為を繰り広げていたのだ。

 

その中で、男の精液を魔力に転換すれば、性欲も満たせるし、エクスプロージョン連続行使の魔力も手に入って一石二鳥では、という考えに至ってこうなったのだ。

 

めぐみんは早速ゆんゆんと連絡を取り、そしてセックスに自信のあるアクセルの男性冒険者達を呼び寄せ、魔力補充と性欲発散のための行為を開始する事にした。

 

これには、ゆんゆんも積極的に食いついた。

 

なぜなら彼女にとっては、めぐみんと一緒にいれば、数多くの「友達」を手に入れることができることに気づいたからだ。

 

お互いにとっても一石二鳥という事なのである。

 

…

………

……………

 

「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぉぉぉ~~~~っ♡んんんっ♡んんんんんっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡れろれろれろれろれろぉぉぉぉ~~~~~~~~♡」

 

「レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅ♡ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぢゅうううううううう~~~~~~っ♡♡♡」

 

集めた屈強な男達のチンポをしごきながらフェラチオするめぐみんと、その豊満な乳肉でチンポを気持ちよくさせてやりつつフェラチオするゆんゆん。

 

胸囲の格差はあれど、それぞれがそれぞれのやり方でフェラチオをしていた。

 

男達は幸悦の呻き声をあげながら、二人にご奉仕をさせる。欲望に満ちた笑みを浮かべ、見下ろしながら。

 

「くうううううっ!いいフェラチオしてる……!」

 

「ああ………こっちのゆんゆんもなかなかだ……。ほらっ、出すぞ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡」」

 

自分達の口の中にぶちまけられていく、ねばついた濃厚な精液をゆっくりと飲み込んでいく二人。

 

それぞれ二人の身体から精液が魔力に変換されて自らの力へと変わっていくのを感じた。

 

しかし、最も効率よく補充できる行為はやはりセックスだ。それしかない。二人は股を開き、いやらしく腰を動かしながらおねだりする。

 

「お、お願いしますぅ♡めぐみんのマラ喰いおまんこにぃ♡貴方がたのチンポをぶちこんでくださいいぃ♡」

 

「ゆんゆんもぉ♡このドスケベおまんこにぶちこんで、精液思いきりぶちまけていいですからぁ~~~♡」

 

そんな二人の姿を見て、断る男は一人としていない。

 

二人の美少女魔導士を種づけプレスのような激しいセックスが襲った。

 

孕む事は無いにしても、絶対孕ますと言わんばかりの勢いで。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごっ♡すごこれぇぇっ♡お゛お゛っ♡あ゛ああっ♡ひいいっ♡あ゛あっ♡あ゛あっ♡ん゛お゛っ♡おあっ♡っっん゛っ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛~~~~~~っ♡」

 

「お゛っ♡お゛お゛ぉんんっ♡お゛おぉんっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡すごすぎいいぃっ♡わらひのおまんこにどぢゅどぢゅぎでりゅよお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

凄まじい種づけプレスセックスに、アへりながらよがる、めぐみんとゆんゆん。

 

自分達もまた性的欲求を満たすと同時に、めぐみんはエクスプロージョン連続行使の為の魔力補充、ゆんゆんは「おともだち」という名の他人との関係構築というそれぞれの真の目的を遂行していく。

 

男達はそれを知ってるのか知らないのか定かではない。知っていようが関係ない。性欲を満たさればそれでいい。この高級品な名器で。

 

ズヂュッ♡ズヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズヂュッ♡ズヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

男達のチンポピストンがラストスパートへと突入していく。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡ああぁああっ♡おまんこにおちんぽぐりぐりぐりぐりぃっ♡トドメのピストンきひゃああ゛あ゛~~~~~~っ♡あ゛っ♡あたまっ、へんになるぅ゛う~~っ♡ぎもぢよすぎて変になりゅうううう~~~っ♡あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「お゛っほお゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛ほっ♡お゛ほお゛お゛お゛~~~っ♡わらひもぉおぉっ♡おがひぐなりゅのお゛お゛~~~~~~~~っ♡すごっ♡すごすぎっ♡これすごすぎいいぃっ♡んひいいいいいいい~~~~~~っ♡」

 

ドスケベな声はさらに上がり、他の男達にも見られながら絶頂していく。

 

「おらっ!出すぞめぐみん!!」

 

「思いきり受け取れや、ゆんゆん!!」

 

「イグ~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡んっっっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「お゛へえええええぇぇぇ~~~~~~っ♡お゛へぇぇぇぇぇ~~~~~~っ♡♡♡イグイグイグイグイグヴヴヴ~~~~~~っ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

思いきり中出しされて、アへ顔晒しながら絶頂するめぐみんとゆんゆん。

 

男のチンポが引き抜かれると、気の抜けたような喘ぎ声を挙げながら、軽いハメ潮を噴き散らす。

 

中出しされた精液を魔力に転換しながら二人は絶頂の余韻に浸る。だが、その直後に別の男性冒険者が彼女達二人をバック突きの態勢にして犯してきた。

 

「休んでる暇はねぇぞ!」

 

「今度は俺達も相手してもらおうか!おらっ!」

 

「ん゛お゛お゛お゛っ♡まらっ♡まらチンポきたぁぁぁぁぁっ♡」

 

「あへええぇぇぇ~~~~~~っ♡もっろきてええぇっ♡ゆんゆんのっ♡お友達になってくれるならもっとズコズコバコバコやりまくってぇぇ♡ハメまくってええぇぇぇ~~~~~~~っ♡」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛っ♡あ♡あ゛っ♡んお゛ぉおっっ♡お゛ッ♡♡お゛っ♡んお゛っ♡お゛お゛ん゛っ♡♡っほおっ♡おっ♡ほっ♡ん゛おっ♡おぐっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡お゛っほお゛~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「ひぃぃぃぃぃ♡あ゛ひぃぃぃぃぃ♡お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほお゛お゛お゛んっ♡♡おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡たまらないたまらなぁあぁぁあいっ♡んほっんほお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

別の男性冒険者とのバック突きセックスでさらに喘ぎ声が高くなる二人。

 

理性なんてある訳がない。それは真の目的を一瞬忘れてしまいそうになるほどの性的快楽である。

 

「「イグイグイグイグイグッ♡イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~っ♡♡♡」」

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

再び中出しされ、無様に舌を突き出してのドスケベなアへ顔になるめぐみんとゆんゆん。

 

チンポを引き抜かれると、勢いよくハメ潮を噴いて、ベッドのシーツをさらに濡らしていく。

 

しかし、それでももっと精液を、チンポほしいと言わんばかりにガニ股の姿勢でヘコヘコと男達へチン媚びエロポーズを取るのであった。

 

ちなみにこの後、ハイテンションになっためぐみんがモンスター相手にエクスプロージョンを撃ちまくり、その辺一帯を焼け野原にしてしまったのは言うまでもない。

 

その2 アクアとセシリー

 

アルカレティアにアクシズ教の男性信者が多く訪れ、行列を成していた。

 

皆が皆、いやらしい笑みを浮かべたり緊張したりしている。果たしてそれはなぜか。

 

その答えは行列の先にいるシスター達にあった。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イグっ♡アクメくるぅうっ♡」

 

「ああ゛あ~~~~~~~っ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡♡♡すごいですぅっ♡もっとズコズコしてくださいいぃ~~~~~~っ♡」

 

「ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡んんっ♡んんんんんっ♡んんん~~~~~~~~っ♡」

 

そこにはアクシズ教のシスター達がいた。皆して性的奉仕をしている。これこそアクシズ教の男性信者が行列を成している理由の一つである。

 

そしてそのシスター達の中にはプリーストであるセシリーの姿もあった。

 

「ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡れろれろれろれろれろぉ♡ぢゅううううううううう~~~♡ぢゅるるるるるるるるるるっ♡んっんっん♡ぶぽぶぽぶぽ♡れろれろれろぉぉぉ~~~~~~♡」

 

そう、痴女な笑みを浮かべながら男のチンポをしゃぶるその姿が。

 

一体何がどうしてこうなったか。

 

数日前、アクアは決断した。

 

アクシズ教の教勢を伸ばすため、すべての男性信者の妻になることになるというとんでもない宣言をしたのだ。

 

この行列はシスター達からの性奉仕というものだけでなく、一番はアクアとの性行為の為にあったのだ。

 

というより、シスターからの奉仕を受けているのは、自分達の番が来るまでの待機中の男性信者達である。

 

「ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡んふぅ♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~~~っ♡♡♡」

 

両手で別の待機中の信者のチンポを手コキしながら、真ん中にいる信者のチンポをしゃぶるセシリー。

 

痴女のような目つきの奥には、自分が自称お姉さんとして気持ちよくしてあげようという意思が感じられる。

 

無論、信者達はそんなセシリーの意思を知る由もない。

 

「ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽぶぽぶぽ♡んぶっ♡んんんっ♡んんんっ♡ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡んぢゅるる♡んぢゅ、ぢゅうう♡ちゅッ、ふッ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡ぢゅろろろろろろ~~~~~~~~~~~~♡♡♡」

 

手コキもフェラチオもラストスパートへと突入する。

 

信者三人のチンポはいよいよ限界を迎えて、射精の時を迎えた。

 

ビュルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

びゅくびゅくとぶちまけられていく精液は、彼女の身体に浴びせ、そして口の中へとぶちまけられていった。

 

セシリーはそれを溢す事なくゆっくりと飲み込んでいく。

 

飲み干すと、うっとりとした笑みを信者達へ向けていく。

 

「んふふふふふ……♡さぁ……♡次の方、どうぞぉ♡うふふふふふふ……♡お姉さんがしっかりと気持ちよくしてあげますからねぇ♡」

 

そう言って、次の待機している信者達を色っぽく誘う。お姉さんとしての威厳のため、自称天才ドスケベプリーストとして、そして己の性欲を満たす為に。

 

一方その頃のアクアは

 

………

……………

……………………

 

ズヂュッ♡ズヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ん゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛ほっ♡お゛お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡あ゛ああっ♡っっ♡あ゛あっ♡あ゛あっ♡ん゛お゛っ♡すごすごすごおおおぉぉぉ~~~~~~っ♡奥にっ♡奥にまで響いてくるうううぅぅぅ~~~~~~っ♡」

 

ドスケベなアへ顔を見せながら正常位でセックスを繰り広げているアクアの姿がそこにはあった。

 

他の信者達に囲まれ、両手でそれぞれ側面にいる信者のチンポを扱きながら繰り広げられる乱交セックス。

 

さらに特質すべきは膨らみのあるアクアの下半身。

 

実は、男性信者の精液で妊娠し、妊娠中も果てしなく乱交を行うという、普通の常識からしたらありえない、狂気の沙汰のような状態だった。

 

しかし、痴女性質も多少ながらあるアクアには関係ない。たとえボテ腹状態であろうと、夫と見定めた男性信者相手にセックスを繰り広げるのが自分の務めだと思っていた。

 

だからこそこのボテ腹正常位セックスを何の躊躇もなく行えるのだ。

 

「アクア様っ!出しますよぉ!!」

 

「ほらっ!俺のも出そうです!!」

 

「お、俺も思いきり!!射精するぅ!!」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛ほっ♡お゛お゛お゛~~~~~~♡いいよおおおぉぉぉ~~~~~~♡きてぇぇぇ♡きてきてきてぇぇぇぇぇ~~~~~~~~っ♡思いきりアクア様に精液ぶちまけてきてえええええ~~~~~っ♡♡♡んお゛っ♡イグっ♡イグっ♡精液ぶっかけされたり、ぶちまけられたりしながらイグのお゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡イグヴヴヴッ♡イグヴヴヴゥゥゥ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

白目に近いドスケベな顔を晒しながら絶頂するアクア。おまんこの中だけでなく、身体中にも精液が浴びせられてくる。

 

舌をだらんと垂らし、マゾメスささえも感じ取れるアへ顔をしながら絶頂の余韻に浸るアクアだが、それも長くは続かない。

 

「お゛ほお゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡ん゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡どぢゅどぢゅぎでりゅよお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

さらに別の男性信者にハメられ、セックスは続く。自分で揉みしだくその胸からは、乳首からは、妊娠した故にか母乳が微かに噴き出していた。

 

その後、アクアは出産した。立派な男の子だ。誰の子供かはわからない。信者全てを夫にしているので、子育てはとてつもなく異質なものになるだろう。

 

しかし、それでも育ってくれればそれでいい。アクアは生まれた我が子を抱き、そして天高く掲げる。

 

そして、その後の事はそういうのが得意なシスターや男性信者に任せた。

 

「ああ゛あ~~~っ♡♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡ん゛あ゛あ゛っ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ぎもぢい゛い゛っっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

アクアは再び、夫と見定めた男性信者達とのセックスを繰り広げ始めた。

 

両手でチンポをしごきつつ、立ちバックの態勢でチンポ突かれまくって、その豊満な胸から母乳撒き散らし、乳輪残像を空中にいやらしく描きながら…。

 

アクアのドスケベレベルは今はもうカンストを迎えていたのであった。彼女の決意は、決断は、こうして功を為したのであった。

 

その3 ダクネス

 

マゾメスな幸福を味わっているのはアクアだけでない。ダクネスもそうであった。

 

彼女は今、別の世界にいる。

 

マゾメス気質な彼女はそれまで絶望していた。男性オークに犯されない事に。口では強がりながらもハメられると堕ちるような状況にならないこの日々に絶望していた。

 

だから彼女は、願った。女神エリスに。

 

どうか、自分の願望が叶う世界へ飛ばしてほしいと。

 

女神エリスは(ちょっと引きながらも)彼女を自分の望みの叶う世界へと木製バットを使ってホームランした。

 

そして彼女はやってきた。自分の望みの叶う世界へ。

 

「お………おおお………!!」

 

感嘆の声をあげるダクネスの目の前には、性欲に飢えたゴブリンやオーク達がいた。

 

むろん、彼らは弱い。拳一発でやられるのだろう。しかし、ダクネスは抵抗しない。

 

性欲で満ち溢れている笑みを浮かべ、鎧を外し、黒の首から下まで全身タイツ姿になると、その諸手を広げて言った。

 

「さぁ来いっ♡私を犯しに来いっ♡お前達の望むメスが♡肉穴が♡生オナホがっ♡肉便器がここにいるぞぉぉっ♡」

 

もはや彼女に振り返る過去などない。あるのは今の目の前の自分の希望だけ。犯され願望だけである。

 

オークとゴブリン達は次々と飛びかかり、タイツを引き裂き、ダクネスの濡れ濡れのおまんこや豊満なエロ爆乳を露にさせて、犯し始めた。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「んぶお゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んごっ♡んごお゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛んっ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(おほおおおおおぉぉぉ~~~~~~っ♡ゴブリンやオークに本能のままに乱暴に犯されていりゅううう~~~~~~っ♡これだっ♡これだこれだこれだぁぁっ♡これこそが私の希望っ♡私の望んでいたものおおおぉぉぉ~~~~~っ♡♡♡)

 

「ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おお゛っ♡ん゛ぢゅるるるるるっ♡ん゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

本能のままに犯されながら、自分の願望がこうして叶っている事に激しい喜びを覚えているダクネス。

 

ゴブリンやオーク達の容赦ないチンポピストンを口で、そしておまんこで味わいながら快楽を貪りまくる。

 

端から見れば襲われて犯されているように見える。それは間違いではない。しかし、この行為は彼女自身の望みなのだ。

 

それを知るのは今こうして犯されているダクネスのみだ。

 

オークとゴブリン達のチンポピストンがラストスパートに入る。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「っっ~~~~~~~~♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 

(き、きたきたきたっ♡いよいよ射精する時なのだなっ♡いいぞっ♡いいぞっ♡来いっ♡私の口とおまんこの中へと思いきりぶちまけろっ♡ぶちまけろっ♡思いきり射精しろぉぉっ♡私を堕とせええええええ~~~~~~~~~~っ♡♡♡)

 

心の中で叫びながら要求するダクネス。もちろん聞こえるわけがない。

 

しかし、しゃぶり具合が、そしておまんこの締めつけが意思となってゴブリンやオーク達に伝わってきた。

 

ブルッ♡ブルンッ♡バルンッ♡と乳輪残像を描きながら揺れる爆乳に、ゴブリン達がしゃぶりつく。

 

びんびんに勃起したマゾメス乳首を舐め回されてしゃぶられながら犯される快感に、ダクネスは更なる幸福感を覚えた。

 

(おほお゛お゛お゛~~~~~~っ♡いいぞいいぞぉぉぉっ♡わらひの敏感なエロ乳首がしゃぶられながら、口をオナホのように扱われて、おまんこは子宮を押し潰す勢いで犯していぐううう~~~~~~~~っ♡♡♡)

 

ダクネスにもう理性なんかはありはしない。あるのは性的本能のみ。

 

異種相手にお盛んになりまくる、狂気の沙汰めいた本能のみだ。

 

(あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡もおイクぅっ♡ゴブリンやオークのチンポでイクうぅっ♡イくイぐイくイグウ゛ヴヴヴヴヴヴ~~~~~~っっ♡♡♡)

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「ん゛っっぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(イッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡理性ィィ♡消えてなぐなりゅう゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~♡♡♡)

 

思いきり中出しされて、見せるアへ顔。

 

子宮と口の中を白く染め上げていく異種の精液。

 

そして真っ白になっていくような脳裏の感覚。

 

これがダクネスの運命を、ダクネスが自分の意思でこの世界に留まる事を決断させた完全なる決定打となった。

 

チンポが引き抜かれた時、お漏らしのようなハメ潮を噴きながら、仰向けに倒れるダクネスのその淫乱な絶頂の余韻に浸る顔に正気や理性は微塵も無かった。

 

「あ゛~~~~~~……♡あ゛あ゛………♡」

 

あるのは二つ。性的本能とマゾメス本能のみ。

 

それからして、彼女は巣へと連れていかれた。

 

巣穴が近づいてくる度に彼女の心は再び発情した。彼女は早速たくさんのオークやゴブリンに犯されていき、孕まされた。

 

そして出産した。元気なオークやゴブリンを。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡まやイクぅっ♡まらイクうぅっ♡イくイぐイくイグゥゥゥっ♡おほっ♡おほぉぉぉっ♡もっろおおおぉっ♡もっろきてぇぇぇっ♡もっろもっろ犯してぇぇぇぇぇ~~~~~~っ♡♡♡」

 

両手でオーク達のチンポをしごき、騎乗位の態勢でズコズコとゴブリンに犯され、乳輪残像を描きながらデカ乳を揺らすダクネス。

 

幸福感に満ちた彼女は今、異種達の専用極上肉便器として、別世界で余生を送っているのであった。

 

その4 アイリス

 

「ああ………なんてこと………。」

 

彼女は立ち尽くした。アイリスのその目には哀しみがあった。

 

彼女は部下や同じ王族の人間達を引き連れて、恐るべき魔王に戦いを真っ向から挑んだ。そして、辛くも勝利した。

 

しかし、勝利の代償はあまりにも大きいものであった。

 

戦闘があまりにも激しかったため、ベルゼルク王国の王族はアイリス一人だけ残って全滅するほどの被害を受けてしまった。

 

アイリスはこのままだと遅かれ早かれ、ベルゼルク王国は完全に滅ぶだろう。それはだめだ。それだけはだめだ。

 

アイリスは……そのショックで大きく理性が狂ってしまった。隠していた性的本能と、狂った理性がマッチしてしまった。そして決意した。

 

「王族の数を再び増やすために、強い男性冒険者たちと毎日乱交し、彼らの子供をたくさん産めばいいんです……。ふ、ふふふふふ………♡」

 

狂気の笑みは、淫猥な欲望に飢えた笑みへと変化していく。

 

彼女は死んでいった者達の魂に祈りを込めて、別れを告げて、冒険者達の多くいる場所へと向かっていった。

 

(もしできるなら………いいチンポと性欲をもった冒険者が……♡)

 

いつから目覚めたのか、隠された性的本能を表情に露にさせながら。

 

………

……………

…………………

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

精液を思いきりおまんこの中に、そして両手で扱いている二つのチンポから顔面めがけてぶちまけられながら絶頂するアイリス。

 

ゆっくりとチンポが引き抜かれると、ハメ潮を噴きながら、どろりと精液を噴き溢させる。

 

「次は俺だぜ。アイリス様よぉ。」

 

「それにしても、王国の人間の数を増やすためとはいえ、やはりほぼ全滅のショックが大きかったのかねぇ。」

 

「無理もねぇよ。だからこそこうしてイカれてドスケベになってるかもしれねぇからな。ほら、咥えな。咥えながら犯されな。」

 

「んむっ♡んむっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ん゛おっ♡おぐっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡んごっ♡んごっ♡おっ♡お゛ぉお~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

そんな事を言われながら、再び立ちバックにフェラチオをしながら前後をハメられていくアイリス。

 

あれからというものの、事情を話して誘惑し、目をつけた冒険者達に次々と犯されながら、乱交を繰り広げていた。

 

様々な屈強な冒険者達にハメられまくっていくうちにアイリスは完全なドスケベへと目覚めていた。

 

そして、その乱交は毎日繰り広げられており、今日で5日目を迎えていた。

 

「ん゛んっ♡ん゛んん~~~~~~っ♡ん゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡」

 

(あはぁぁぁぁぁぁっ♡なんて力強いっ♡なんて力強いチンポピストンんんん~~~~~~っ♡こんなのに毎日ハメハメされまくってたらぁっ♡虜になっちゃううう~~~~~~っ♡♡♡)

 

「くうううっ!また締めつけがよくなったぜ!」

 

「口もすげぇ!!とても王国の第一王女とは思えねぇっ!本当だぜぇ!!」

 

興奮しながら二人の男性冒険者達のチンポピストンはさらに激しくなっていく。

 

相手を王女とは見ていない。一人のドスケベなメスとして認識しているのだ。

 

ズヂュッ♡ズヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズヂュッ♡ズヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛おぅっ♡ん゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛~~~っ♡お゛ほお゛お゛~~~~~っ♡ん゛ん゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛お゛んっ♡お゛お゛~~っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡んっお゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(んへぇぇぇぇぇ~~~~~~っっ♡♡♡またぶっといので激しく犯されてるぅぅぅ~~~っ♡んおおおおおおぉぉっ♡たまらないっ♡これ好きいいぃぃっ♡大好きいいいぃぃ~~~~~っ♡)

 

「うおおおおっ!!そろそろ出すぞぉ!!」

 

「思いきり絶頂してくれよ姫様ぁぁ!!」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛お゛ぉんんっ♡お゛おぉんっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡お゛お゛お゛~~~っ♡♡♡」

 

(もうらめもうらめもうらめぇぇぇっ♡まらイグっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグヴヴヴッ♡)

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「っぐう゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(イッぐううううううう~~~~~~~っ♡♡♡)

 

アイリスの目つきが白目に近いアへ顔になる。口からは精液が吹き零れていた。

 

おまんこの中は再び濃厚な精液で白く染め上げられていた。彼女は内心喜んでいた。

 

こんな激しいセックスの快感を味わえている事を。強い男の子を孕める事で、再び王国を再建できるかもしれないという事を。

 

「ああ………♡はぁ………はぁあ………♡はぁぁ……………♡」

 

アへ顔で絶頂の余韻に浸るアイリスへ他の男性冒険者達がチンポを勃起させながら近づいてきた。

 

まだまだ俺達がいるぜという視線。言葉は口にしなくても伝わってきた。

 

男達の顔つき、そしてチンポへと視線を写して、アイリスは微笑を浮かべながら言葉を放つ。懇願の言葉を。

 

「来て……♡わらひに……セックスの快楽と……♡新たな……民を……一族を……♡孕ませるための……種を……ちょおだぁい……♡」

 

ガニ股になり、腰をゆっくりとくねらせながらの誘惑と懇願の言葉。

 

それは彼らを更にヤル気にさせた。

 

長い長い王国再建の歴史の始まりとなった陰の伝説。淫猥に彩られた子作り大乱交伝説は、こうして本格的に幕開けとなったのだ。

 

終

 

(今回は仕事が休みだったので、一気に書きました。御依頼ありがとうございました!)




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