あと、縞パンの細かい描写とかこんな風でいいのか?
とりあえず書き上げたからよし。
とある母港。
そこの指揮官の執務室。書類に目を通したりしながら指揮官は今日も仕事を黙々とこなす。
「Zzzzzzz………。」
……が、この部屋で気になる事と言えばもう一人ここには人……いや、KANSENがいるのだ。というか眠っているのだ。
信濃。日本国内にある地名の一つと同名のKANSENである。美人だ。
彼女は大和型戦艦の艦体から改造された、重桜所属の装甲空母である。
言葉遣いが古風……というか、のじゃ系口調であり、どことなく儚げな雰囲気をまとっているが、仲間思いであり、人柄は穏やかだ。
さらに特徴を一つ挙げるとするならば、彼女はいつも眠そうにしているという事だ。よく眠るのだ。
それ故になのかは不明だが、いつの間にか重桜昼寝部の部員にされてしまっているとか。なんだよ、重桜昼寝部って。
「にしてもよく寝るなぁ。」
一旦ひと休みという事で背伸びをしながら、眠っている信濃を指揮官は眺める。
狐耳に尻尾に白い髪、美しいルックス。そしてエロすぎるそのグラマラスな肉体。特に爆乳ときたものだ。
これを俺得と言わずして何と呼ぶというのか。
しかもこいつなんと、ミニスカートなのである。完全なミニスカだ。
寝ていようと起きていようと、こんな無防備なミニスカなのだ。指揮官が同性愛者でもない限り、ムラムラしない訳がない。
チンポがズボンの下でムクムクと勃起していくのが分かる。指揮官の自慢のブトマラが、そそり立っていく。
(こいつ……無防備なのがエロすぎる!!)
そう思いながら眺めていると、やがて指揮官は疑問を抱いた。
パンツの中身は何だろうかという、何気ない疑問が浮かんできたのだ。
少しだけ迷った指揮官だが、確かめたいと思った彼は、思いきってスカートをめくってみた。誤って起こしてしまわないように。
「うっ!?」
指揮官は驚きの呻き声をあげた。思わず挙げてしまった。それはなぜか。
その下着が本人の雰囲気などに似合わぬ可愛らしい下着。
駆逐艦たちの年頃が穿くような綿素材の白と水色の縞パンだった。初音ミクとかも履いてそうな縞パンだ。
「マジかよオイ………!!ギャップありすぎんだろ……!?こんな可愛らしいロリが着用してそうなパンツをこいつが……。」
そう言いながら、提督はムチムチな身体とパンツのギャップに興奮した指揮官は、ブトマラチンポを露にさせてオナニーを開始する。
シコシコとオナニーしながらその視線はパンツへと集中していく。
ぶっといチンポでのオナニーによる射精はおそらく凄まじいものだろう。それよりも注目すべきはその縞パンである。
軽く寝返りうつと、可愛らしい縞パンの模様が少し歪んでいく。それもまた縞パンに限らず、その手のパンツの魅力の一つだ。
少しすると今度は再び仰向けの体勢に寝返りを打つ信濃。
そのパンツの模様が歪んでいたのが、しっかりと伸びて綺麗な縞模様へと戻る。
ピンクや黄色の縞模様もいいが、水色の縞模様もまた、独特の魅力を持っていた。
やがて、提督は射精しそうになるが、そのままぶっかけという選択肢を取らなかった。
「そのギャップに似合わぬ縞パンなんか見せつけられたら俺は……!!許せよ信濃ぉ…!!」
そう。提督は信濃の処女を以て自身の童貞を完全に卒業する事を決意した。
ぐいっと下着をずらした時のパンツの形にも興奮した。
「そのカーテンを開けた時のああいう感じのような形になっているのもまた、たまらない……!!」
その感性は、おおよそ常人には理解し難いものになってしまっていた。
彼がいったいどんな経緯の中でそんな性癖に目覚めたかは今は語るのを控えよう。ともかく…
「っ!!」
ドヂュウゥゥンッ♡
ついにその処女を奪った。破瓜の血がいくつか流れているのがわかる。見なくても伝わる。
ちなみに作者はそういうのにまだちょっと慣れてない。(ゾクッと来るのだ。背筋が凍る意味で。何故かは自分でも不明。)
同時に
「ううっ!!出るっ!!」
ビュルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
思いきり射精したのだ。それも中出しで。
とうとうこのまま中出ししてしまったのだ。しかし、後悔はない。あんなギャップありまくりで可愛いパンツを着用していたのだから。
しかし、指揮官は気づいていた。こんなのじゃ物足りない。まだまだ出し足りないと。
ズヂュッ♡ズヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズヂュッ♡ズヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
指揮官がチンポピストンをして、眠っている信濃のおまんこを犯し始めたのは言うまでも無かった。
「っ………♡っ………♡」
微かに唸ってるように聞こえるかもしれないが、信濃は全くと言っていいほど起きていない。これでも完全に寝ているのだ。
「くううううっ!!こんなかわいらしい子供のような縞パンを履いている大人な信濃を俺は…!!」
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
彼女の縞パンの模様、布の歪み、形、あらゆるものを頭にさらに思い浮かべて興奮しながらチンポピストンを繰り返す。
それでも信濃はうんともすんとも言わずに起きる事はない。まろび出た爆乳は乳輪残像を描きながら揺れている。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
指揮官のチンポピストンが、睡姦がラストスパートへと入っていき、再び射精の時が近づいていく。そして……
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「くおおおおおおおおおっ!!」
思いきり声を挙げながら射精した指揮官。それでも指揮官のチンポはまだまだ勃起している。どうやら思ったよりもかなり絶倫のようだ。
それからして……
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「おっ……おおおおおぉぉぉ………!!」
何度目かの射精が信濃のおまんこの中へとぶちまけられていき、さらに白く染め上げられていく。
無責任中出し射精をここまでやった指揮官は彼が初めてなのかもしれない。
…
………
……………
やがて、信濃は目を覚ました。
「ううん……かなりの時間眠ってしまっていた……ん?指揮官?指揮官……?」
辺りを見渡すが、執務室には指揮官の姿は無い。
首をかしげる信濃はここで自分の股の違和感に気づく。
スカートの下に隠された縞パンの股布から、どろどろの精液が染み溢れていたのだ。
「これは………ひょっとして指揮官……。」
そう呟く信濃。その頃の指揮官は……
「……どうしよ。」
なんて言いながら港にて一人黄昏ながらこの先の信濃の事をどうしようかと考えているのであった。
その翌日
「大丈夫かなあ……あいつ怒ってるかなぁ?殺されそうになったらもう全力で逃げるしかねえよこれぇ……。頼むぞぉ……頼むぞぉ……。なんとか怒ってないでくれよぉぉ……!!」
そう願いながら恐る恐るゆっくりと執務室の扉を開けて足音を殺しながら入室していく。
そこで彼が目にしたのは……
「あ、あれ?信濃?あれは………?えっ!?」
そこには今度はピンク色の縞パンを、なんと大股開きの姿勢でソファの上にて仰向けになって見せつけている信濃の姿があった。
完全に居眠りをしているようだが、頬を赤らめている。それは指揮官へ対しての怒りなどではなく、情欲を表していた。
指揮官は少しの間だけキョトンとしていたが、すぐに正気を取り戻すとその縞パンを眺めていた。
「こ、この縞パンはもしや……結構使っている!?わかる!この残り香……それに色落ち具合……!!」
そのピンクの縞パンに残されている局部のにおいと何度も洗濯を繰り返してきた故の色落ち具合は、彼のチンポを容易く勃起させる程に興奮をもたらした。
それをずらしたり、愛液でシミを作らせたりしたらさらなるパンツフェチとしての興奮度は高まっていくかもしれない。
指揮官はそう思いながら、信濃へと乗しかかる。
「信濃………その見た目に似合わぬ可愛らしい縞パンを履いているお前……何度でもハメまくってやるよぉ……!!」
胸に顔を埋めつつ呟く指揮官。信濃の口許の笑みがさらに深くなる。
彼女は目を覚ましていない。けれども確かにまるで反応しているようだった。
埋めてた顔をパンツへと移動させ、そのパンツの繊維や感触を指でじっくり味わい、においをも堪能し、視線でその縞パン特有の良さを味わう指揮官。
やがてその下着をずらし、再びチンポを挿入する。
「っっ~~~~~~~~♡♡♡」
信濃は挿入されながらも起きずに、ただひたすらに自分のこのギャップあるパンツを褒めて欲情してくれる指揮官へ心から感謝を思う。
それは、彼女にしか理解し得ない指揮官へ対する愛なのかもしれない。
終
おまけ【あまりに文字数があれなので、ここで信濃がもし起きていたらドスケベな声を挙げさせる場面】
「あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~♡♡♡あ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡指揮官んんんんんん~~~~~~ッ♡♡♡」
「信濃ぉっ!!あんな可愛らしい縞パンなんて履いていたとは知らなかったなぁ!!そんな大人びた外見してるくせにぃ!!」
「お゛ぉお~~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡妾のっ♡縞パンっ♡大好きでいてくれますかぁぁぁ~~~~~~~っ♡♡♡」
「おう大好きだ!!あのデザインも形もぉぉ!!最高だぁ!!」
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
目を見開き、舌を突き出しながらドスケベな声をあげて、ガクガクと震える信濃。
自分のおまんこの中に、指揮官のブトマラチンポがピストンしてきている感触、そして自分のギャップ溢れる縞パンを褒められた事と興奮してもらえた事に理性を大半持っていかれた。
そんな彼女に欲望のままに、指揮官はチンポピストンを叩き込んでいく。
まろび出た爆乳は乳輪残像を描きながらいやらしく揺れまくる。
「お゛ひいいいいっ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡あひっ♡あひい゛い゛い゛~~~~~~っ♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡」
「くおおおぉぉ!!出すぞ縞パン信濃ぉ!!」
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~ッ♡♡♡」
ドスケベなアへ顔を晒しながら絶頂する信濃。指揮官は出しきった後にチンポを引き抜き、ずらしていた縞パンを元に戻し、そこへ残る精液をぶちまけた。
アへりながら絶頂の余韻に浸る信濃の縞パンを本能のままににやつきながら見つめる指揮官。
二人だけの時間はそのまま過ぎていくのであった。
おまけ 終
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