※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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KING OF FIGHTERSもの。

とんでもねえ最悪エンドだぞこれぇぇ~


滅びの果てに

人類は滅びた。

 

それと同時に滅びたのだ。

 

滅亡の数分前、そこにはオロチに敗れ、絶命している京達の姿があった。そしてその近くでは…

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ん、ほぉっ♡お、おおっ♡んおっ♡んお゛お゛お゛っ♡お゛っ♡ほお゛お゛お゛っ♡らめええぇっ♡もうっらめぇぇぇ~~~~~っ♡」

 

「良い声を挙げる女よ!!これから孕み巫女となる貴様にはふさわしい姿よ!!」

 

「いやあああぁぁぁ~~~~~~っ♡なりたくないっ♡孕み巫女なんかにっ♡なっ、なりたくな…んごお゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡バコッ♡バコッ♡

 

ユキ……その女性はオロチにひたすらに立ちバックの態勢で犯されていた。

 

オロチは京達を倒した後に彼女を襲い、思うがままに犯しているのだ。

 

そのぶっといチンポで容赦なく犯し、彼女の肉穴を巫女にふさわしいエロマンコへと変えていく。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「さぁ、絶頂しろ!!孕み巫女に選ばれし女よ!!その時を!!迎えろ!!」

 

そのオロチの言葉と共にチンポピストンがラストスパートへと入る。奥までどんどんズコズコと突きまくり、理性を奪っていく。

 

ユキにはもう、抗う術は皆無に等しかった。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡ほっっほお゛お゛~~~~~~ッッ♡♡♡んっお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡」

 

あまりの激しさに耐えきれずに恥辱のアへ顔を晒してしまうユキ。そして……

 

びゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~~~っっ♡♡♡どぴゅっっ♡♡♡びゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~っっ♡♡♡

 

「イッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

オロチのチンポからの大量射精、中出しと同時に仰け反りながら絶頂するユキ。

 

それと同時にオロチが雄叫びをあげ、その凄まじい力は解放されていく。

 

「ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!」

 

その日……一人の少女が犯され、絶頂と同時に…ほんの一部を残して、人類は滅亡した。

 

…

………

……………

 

そこに、ポツンと立っている大社がある。その内部からは喘ぎ声や生々しい音が聞こえてくる。

 

読者の皆様には、容易に想像がつくかもしれない。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛~~~っ♡お゛~~~~~~~♡♡♡おっおっ♡あ゛ああっっ♡おお゛~~~~~~~~っっ♡♡♡んおっんおっんおっ♡ほおっ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛んんっ♡んおっんおおおおお~~~~~~っ♡♡♡」

 

蛇型の触手に容赦なく犯されているユキの姿がそこにあった。

 

彼女は人類亡き後の新たな生命を産み出す為の孕み巫女へと完全に成り果てていた。

 

蛇型の触手は容赦なく彼女を犯し、そして産卵させていく。

 

ブボッ♡フボボッ♡ブボッ♡

 

「あへっ♡あへぇぇぇぇぇ~~~~~~っ♡イグっ♡まらイグゥゥゥッ♡お゛お゛っ♡んほお゛お゛お゛っ♡お゛お゛~~~~~~~っ♡」

 

アへ顔を晒し、ドスケベな声を挙げながら産卵するユキ。新たな生物の卵を産卵していくのであった。

 

だが、彼女を犯してくるのはこれ等の触手だけではない。他にも影が実体を持って犯してくるのだ。

 

「んひいいぃぃぃっ♡お゛っ♡んおおおぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁぁぁあっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

その胸や尻を揉みしだかれ、乳首やアナルをグリグリと刺激される。

 

その影はあのシェルミーと同じ姿をしている影だった。

 

一人一人がすごくテクニシャンの持ち主ゆえに、ユキがドスケベな声を挙げて、仰け反りながら潮吹き絶頂してしまうのも無理はなかった。

 

さらにそこから別の形をしている実体ある影がユキの目の前に現れてきた。

 

それはクリスによく似ており、ぶっといチンポを持っていた。もちろんここからこの影が行う行動は決まっていた。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛っ、あ゛ぁ~~~~~~っ♡お゛へぇえええ~~~~~~っっ♡♡♡お゛~~~~~~っ♡お゛お゛~~~~~~♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡いい~~~~~っ♡♡♡」

 

クリスの影に種付けプレスの態勢で激しく犯されるユキ。再び晒したそのアへ顔には、すでに理性が失われている事が示唆されていた。

 

もはや彼女は戻れない領域へと完全に引きずり込まれていた。

 

さらにその近くでは………

 

「んはぁあぁぁぁっ♡♡あんっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「お゛お゛っ♡おほっ♡ごれっ♡以上はぁあっ♡ん゛っおおおおおお~~~~~~っ♡♡♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

ゲーニッツの様な人影に犯される神楽ちづる、七枷社の様な人影に犯されるレオナ・ハイデルンの姿がそこにあった。

 

豊満な胸はいやらしく乳輪残像を描きながら揺れ、二人のオマンコは既に人影のチンポを受け入れてしまい、理性は無く、性的本能に支配され、かつての面影は既に無くなっていた。

 

「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡お゛っ、お゛っ♡お゛っ、お゛っ♡んお゛っ♡あ゛~~~っ♡ああっ♡あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ユキへのチンポピストンがラストスパートへと突入していく。

 

孕み巫女相手に孕ませる勢いが凄まじいのは当然と言えた。

 

ユキもそれに抗う理性は何も無い。自分やほんの一部の女性以外の人類が滅んだ事もすっかり忘れてしまっている。

 

ただ、ひたすらに犯される。

 

「あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡おへええぇええっ♡ぁ゛あっ♡あ゛っ♡あ゛っっ♡♡あ、ッひ♡ィ゛いっ♡とんじゃう♡とんじゃいまじゅうううっっ♡あ゛っ♡あ♡あ゛っ♡んお゛ぉおっっ♡お゛ッ♡あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルル~~~~~ッ♡♡♡

 

「イグヴヴヴヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

白目に近いアへ顔を晒し、仰け反りながら彼女は絶頂した。

 

もう何度目かもわからない繰り返される絶頂。

 

そして………

 

「んぎっ♡ん゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

何度目かもわからない。異形出産。生々しい音を立てながら、彼女の腹部から出産されてくる影の異形達。

 

産声は挙げない。挙げているのは呻き声。それも、恐るべき異形の呻き声。

 

おそらく成長のスピードも、人間のそれを遥かに上回るのであろう。

 

「あ………♡ああ………♡」

 

ユキはそれを聞きつつ、精神が壊れたまま、ひたすらに孕まされる孕み巫女として、人類滅びたこの星で生き続けるしかない。

 

今の彼女は、壊れたままその現実を受け入れるのであった。

 

「お゛っ♡ん゛っお゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

再び影に犯され始めるユキ。影は容赦なくチンポピストンを叩きつけてくる。

 

ドスケベなアへ顔を晒しながら、出産したばかりのオマンコをひたすらに犯される。

 

しかし彼女はもう拒まない。前述した通り、彼女の精神は既に壊れている。

 

そんな彼女が影の、自分へ対する行為へ対して抵抗できる訳が無かった。

 

ポツンと立っている大社の中で、彼女の喘ぎ声はいつまでも響き続けるのであった。

 

終




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