※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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今回は書いててすごく楽しかった。推しのエロ小説を書くのはいいねぇ。


ジムリーダー・フウロ 催眠媚薬仰け反り連続絶頂マッサージ

「はぁぁ………このところ、なんだか疲れちゃってる気がするなぁ。」

 

フキヨセシティの女性ジムリーダー・フウロ。

 

エロすぎる爆乳、むっちむちのエロ尻に程よい肉付きの太もも等のグラマラスボディが特徴の若き美人だ。

 

男ならば誰もがお付き合いしたい…というよりHしたいと思うドスケベボディをしている彼女なのだが、このところ疲れが溜まっているのでどうするかと考えていた。

 

そんな時、彼女は知り合いの女性エリートトレーナーからとあるマッサージ店を勧められる。

 

「マッサージ店?そこ、有名なの?」

 

「有名っていうよりは、このところ人気を博してきたって所ね。私も利用したんだけどなかなかに良かったわよ?」

 

「ふうん……?」

 

そんな店があるんだと思いながら、暫く考えるフウロ。そして、思いきって決めると、その場所はどこかを尋ねた。

 

その場所は丁度、フキヨセシティから少し離れた街にあった。どうやら話によると、わざわざ別地方の某女性チャンピオンも訪れたという噂だ。

 

噂とはいえそれが本当なら、そこはなかなかに良い店なのかもしれない。そう思いながら、フウロはそのマッサージ店を訪れた。

 

少しだけ小さい店ではあるが、装飾とか諸々はなかなかに良いセンスをしており、落ち着きのある雰囲気を醸し出している。

 

入店したフウロは着替えのための袋を手渡された。

 

更衣室までの廊下もなかなか落ち着きのある色付きや装飾が施されている。さて、その袋を覗き込んだフウロは……

 

「え?えええ~~!?な、なにこれぇぇ?えええ~~?」

 

驚きと困惑の声をあげた。まさかこのような着替えを渡されてしまうとは思わなかったからだ。

 

それは黒のマイクロビキニだからだ。まさかの着替えに困惑しつつも、フウロは着替えて、顔を恥ずかしさで少し赤らめながら施術部屋へとやってきた。

 

乳輪までギリギリ隠しつつも、オマンコをギリギリ隠しつつも、その豊満なエロ爆乳とむっちむちの尻は隠しきれなかった。

 

そして施術部屋にいたのは

 

「あ、お待ちしておりました。こちらへどうぞ。」

 

「は、はいっ。」

 

(えええ~~~~~~!?お、男の人ぉぉ!?あ、私と歳が近そう。)

 

なんとよりにもよって施術師は男性ときた。

 

フウロと年齢の近い男のようだが、異性が相手なのでさらに恥ずかしい気持ちになってきた。

 

顔を赤らめながらも施術台に臥せるフウロ。

 

「では、始めていきますね?」

 

そう言うと男はゆっくりと、フウロの肉付きのいいグラマラスボディへその両手を伸ばして、ゆっくりと太ももや足、肩を揉みしだき、ほぐしていく。

 

(ん……今はまだ……大丈夫……なのかな?)

 

恥ずかしがりながら、未だに心では相手の事を警戒しているフウロであるが、その警戒はしていて正解だったかもしれない。

 

少しずつ、太ももの揉み方が変わってきたのだ。いや、それだけではない。

 

彼女の豊満な胸や尻へとその手が延びていき、いやらしい手つきになってきたのだ。

 

(な、何?この人の手つきがいやらしくなってきてるような……?)

 

フウロのその予感は的中した。男の手つきはいやらしくなっていき、ついに彼女の胸や尻肉をいやらしく揉み始めた。

 

「ひぎゅうううっ!?♡」

 

思わず変な声を挙げてしまったフウロ。男の方は平静を装っているが、心にゾクゾクするものが込み上げていた。

 

「や、やめてくださいっ!!」

 

顔を赤らめながら思わずフウロが声をあげた。しかし、男は平静を保ち、ふっと微笑を浮かべた。

 

(そう言うのは知っていたさ……。)

 

「スリーパー。頼む。」

 

「えっ?」

 

フウロは施術台の自身の頭側から気配を感じて視線を向けた。そこには男の手持ちポケモンであるスリーパーがフウロへ対して『さいみんじゅつ』を掛けていた。

 

ポケモン18禁の催眠ものには何時からか欠かせなくなってきたスリーパー。

 

そのスリーパーのさいみんじゅつは熟練したもので、あっという間にフウロの瞳や目つきはトロンと蕩けて、淫らなものになりかけていた。

 

「すまないなスリーパー。いつもこういうのを任せて。」

 

そう話しかける男に、スリーパーは特殊な力なのか念話でそれに応える。それも流暢な人間の言語で。

 

(なぁに、気にするなよ。俺とご主人の仲じゃねえか。それにしてもマジもんのフウロだな…本物のふっとびガールだ…。)

 

(ああ、本物さ。ついに彼女を思いきりエロマッサージでイカセる時が来たんだぜ……。)

 

気さくな感じで話し合う二人。実はこの二人、ポケモンが架空の存在、ゲームの存在としてある世界線から転生してきた仲良し二人組である。

 

片方は人間、もう片方はポケモンとして生まれ変わり、偶然にもこうして再会した。

 

そして、この転生先のポケモン世界にて、退屈な人生に刺激を求め、共に前世にてポケモンのエロ同人誌が大好きだった二人は時間を掛けて、こうしてエロマッサージ店を開いた。

 

そしてついに、男の推しであるフウロがこの店に訪れたのだ。いや、淫らな牙に食いつかれたと言うべきだろうか。

 

「それにしてもいいのか?俺がフウロを思いきりハメ倒しても?」

 

(以前に俺に推しのシロナをハメまくらせてくれたんだ。ご主人の推しなんだろ?喜んで譲るさ。)

 

「ありがとよ。さぁて……マッサージを続けましょうか?」

 

その声かけに催眠にかかったフウロは応えた。

 

「お、お願いします♡」

 

今の彼女にはこれからのマッサージを『今、自分が施術師にされている事はただの健全なマッサージ』『施術師に触られた所は、どんどん敏感になり、気持ち良くなっていく。』と思い込み、認識していくようになっていくのであった。

 

まず、男がスリーパーに指示を入れると、スリーパーは用意しておいたスチームマシンのスイッチを入れて、フウロに蒸気を浴びせていく。

 

「っ………♡」

 

無論、ただの蒸気ではない。水を少しと強力な媚薬の原液とを混ぜた液体を元にした媚薬蒸気だ。

 

催眠をかけられていない女性にも効果的だが、今回は催眠がかかっている。とはいえ、それほど違いはない。あるとすれば…

 

(んぁぁぁあ……♡こ、こういう気持ちいい蒸気を浴びせられていくんだ……♡)

 

という感じに、前述したようにエロマッサージを当たり前のマッサージと誤認させられてしまう事のみである。

 

やがてフウロの女体は汗ばんでいき、汗粒が光って彼女の女体をさらにいやらしく魅せ、目は見開き、発情していく。

 

「あっ……♡あぁぁぁあっ♡あああっ♡あぁぁあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡んあっ…♡あああっ♡はぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡」

 

身体をいやらしくくねらせ、捩らせ、喘ぎながら動く。マイクロビキニの布は乳首ならば押し上げられるほどに勃起しており、オマンコならば既にグショグショに濡れ始めている。

 

施術台に敷かれているシーツを握りしめながら、フウロは喘ぎつつ、その腰をガクガク震わせながら浮かせていく。

 

「ああああああっ♡はぁぁぁあっ♡あうっ…♡あああああああああ~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァ~~~~~~ッ♡♡♡

 

やがて、大きく腰を浮かせて仰け反りながら、フウロは大量に潮吹きした。まだ触れられていないのにこれほどのアクメ。

 

あの媚薬の効果は少し水で薄めても絶大という事が分かる。フウロは潮吹きした後も、足を宙に一瞬浮かせるほどに腰を大きく数回跳ねさせながら、その時々で潮吹きした。

 

なんともこれだけでも淫乱すぎる光景だろうか。とはいえ、さらなる淫乱光景が待ち構えているのはこれからだ。

 

男はスリーパーから媚薬オイルを受けとると、それをフウロの胸に垂らす。その前にマイクロビキニをずらして、ビンビンに勃起した乳首を、生乳を完全に露にさせてからだ。

 

「ふぎっ♡ぐぎぎぃぃっ♡んひっ♡んひいいぃぃぃっ♡いいぃぃぃ~~~~~~っ♡」

 

歯を食い縛りながら喘ぎ、少しずつ喘ぎ声が下品でドスケベなものへとなっていく。

 

さらにここで男は、一晩中濃度100%の媚薬に浸けておいた手袋を装着する。表面が粒々のイボイボだらけで、乳首責めクリ責めには効果覿面の特製手袋だ。

 

その手でフウロの豊満な爆乳を揉みしだきながら、人差し指部分のイボイボで、ビンビンに勃起して感度抜群の乳首を弾き、擦り、刺激していく。

 

「んひいいぃぃぃっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ああ゛あっ♡あ゛あ゛っ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛っ♡あああっ♡あ゛っあ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

フウロは目をトロンとさせながら、さらにドスケベに喘ぎつつ、オマンコを再びじわじわと濡らしていく。

 

(あはぁぁぁぁぁ~~~っ♡こ、これ気持ちいいよぉぉぉ~~~っ♡いいよぉこれぇぇ♡乳首すっごぉく気持ちいい~~~っ♡こんなマッサージあるんだぁぁ~~っ♡ううんっ♡当たり前だよねっ♡これがっ♡普通なんだよねぇぇっ♡)

 

さいみんじゅつによってこれが普通だと誤認させられながら、ガクガクと快楽に悶え震えなから乳首責めされるフウロ。

 

男がキュウウっと乳首を摘まんでイボイボを擦りつけると…

 

「おへええぇぇぇぇぇっ♡」

 

それだけでさらに強く喘ぎ、ガクンっ♡と腰を大きく跳ねさせる程に敏感に反応した。

 

それだけでもプシッ♡と軽く潮吹きしてしまう程にだ。それほど彼女の女体は性的に敏感になっていた。想像以上に。

 

「もう少し乳首を気持ち良くしていきますねぇ?」

 

「は、はいぃぃ…♡」

 

蕩けたような声で返事するフウロ。彼女の乳首へ対して、表面のイボイボを容赦なくゾリゾリと擦りつけまくる乳首責めを男は開始する。

 

乳首と手袋の摩擦にローションが絡み、いやらしい水音をたてつつ、フウロの敏感乳首は擦られていく。

 

それと比例してフウロの喘ぎもさらに増していくのだ。

 

「あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛~~~っ♡これっ♡やばっ♡ぎもぢいいぎもぢいい~~~っ♡♡ぎもぢいいよぉぉぉっ♡この乳首マッサージすごいですううぅぅぅぅぅっ♡」

 

「でしょうっ?もっと気持ち良くなってください!」

 

さらにゾリゾリと勢いを上げて擦りつけていく。やがて、フウロは腰を大きくガニ股の体勢で上げつつ仰け反っていく。

 

「イグイグイグイグイグッ♡イグッ♡イっぢゃううううううぅぅぅぅぅぅ~~~~~~っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァ~~~~~~~ッ♡♡♡

 

絶頂を迎え、大きくビクンッビクンッ♡と女体を痙攣させた瞬間に大きく腰を浮かせたまま大量潮吹きしたフウロ。

 

蕩け顔をドスケベなアクメ顔に変え、さらにオマンコから大量の愛液が垂れ流れる。

 

腰を落とし、しかしすぐに腰を大きく跳ねさせて潮吹きするその姿に、かつてから彼女が推しであった男は、推しのドスケベな姿に生唾飲み込み、内心興奮しまくっていた。

 

「はあっ♡はぁぁっ♡あああっ♡はぁぁあっ♡ああっ♡あ~~~~~~~~っ♡」

 

エロすぎるアクメ顔のまま絶頂の余韻に浸るフウロへ視線を向けつつ、男はスリーパーにある物を渡す。

 

「これをオマンコに塗りつけてやれ。媚薬クリームだ。この状態でも塗るだけで一瞬で潮吹きするぜ。」

 

(塗るだけで?ほんとか?)

 

ちょっと信じられないなと思いつつもスリーパーは媚薬クリームを人差し指と中指で掬うと、それをフウロの濡れ濡れのオマンコへゆっくりと塗りつけた。

 

次の瞬間…

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」

 

プシャァァァッ♡

 

(うわっぷっ!?)

 

塗られただけでドスケベな声をあげながら、フウロは思いきり腰を上げながら潮吹きしたのだ。

 

彼の言う媚薬クリームの効果は本物だ。

 

(あら、ほんと……。すげぇなこれ。よぉし!!)

 

媚薬クリームをさらにオマンコやクリトリスにぬりぬりしていくスリーパー。

 

フウロは股を開いたまま抵抗せずにさらに潮吹きしながら絶頂する。

 

「あ゛っ、あ゛ぁ~~~~~~っ♡お゛へぇえええ~~~~~~っっ♡♡♡ん゛ん゛お゛~~~~~~~~んんんっ♡お゛お゛~~~~~~っ♡」

 

既にその顔つきはアへ顔になっており、このエロマッサージのもたらす快楽の虜になってしまっていた。

 

やがて、男は次にあるものを取り出してきた。あのクリームと同様に垂らすだけで女を絶頂させる『対女性特効媚薬オイル』だ。

 

そのオイルを上からオマンコめがけてドロォ…♡と垂らした瞬間…

 

「ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡♡♡」

 

ドスケベな声をあげて腰を浮かせ、再び仰け反りながらフウロは絶頂する。舌の突き出してのドスケベなアへ顔になって。

 

「すごいでしょ?このオイル、なかなかの高級品なんですよ。」

 

なんて嘘を言いながらさらに垂らしていく。オマンコとクリトリスに垂らされる度に、ビクンッビクンッ♡と腰を跳ねさせながら絶頂を繰り返していく。

 

「あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡しゅごいっ♡しゅごいのお゛お゛お゛お゛~~~~~~んんっ♡♡♡」

 

(スリーパー!)

 

(合点だ!!)

 

目配せで互いにやる事を理解した。スリーパーは掌でフウロのクリトリス辺りをペチペチと軽く叩き、そして男は指を二本、イボ手袋を装着した状態のまま挿入して、手マンし始めた。

 

「んほお゛お゛お゛お゛お゛~~~っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

フウロの喘ぎ声はさらにいやらしいものへとなっていき、愛液をびちゃびちゃとさらに漏らしていく。

 

Gスポットも容赦なく擦りあげながら、フウロに止まらない快楽を与えていく。

 

「どうですっ?気持ちいいでしょうっ?たまらないでしょう?ほら……もっともっとよがり散らしてくださいね!!」

 

「あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡しゅごおおぉぉぉっ♡しゅごいこれええぇぇぇ♡ぎもぢいいっ♡ものすっごくぎもぢいいのお゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛はあ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

スリーパーにクリトリスを連続でペチペチと軽く叩かれながら、イボイボ手袋を装着した指で手マン責めされる。

 

さいみんじゅつがかかってるとはいえ、今のフウロはかかっていなくても陥落してしまう程のメスになっていた。

 

「ほらっ、遠慮なく!遠慮なく身体の中の老廃物を!出してください!」

 

「あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛~~~っ♡出しますっ♡出しますううぅっ♡身体の中のぉぉっ♡思いきり出しましゅうううっ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡」

 

プシャァァァァァァァァ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

大きく股を開き、腰を上げながらフウロは再び絶頂し、大きなアーチを描きながら潮吹きする。

 

汗だくのグラマラスボディが放つ潮吹き、ドスケベなフウロの姿は勃起不可避のシロモノとも言える程、淫乱光景をさらに描いていた。

 

男はスリーパーへすぐに次の指示を出す。

 

「スリーパー……例のものをすぐに。」

 

(やるんだなご主人!推しに、今、ここで!)

 

「さて……もっともっと気持ち良くなってもらいますので…さらなるマッサージを施術しますが…よろしいでしょうか?」

 

問いかける男に、催眠でこれらのマッサージすらも常識と誤認してるフウロに、拒否という選択肢は皆無であった。

 

「は、はひっ♡お願いっ♡しましゅうぅ♡もっろ…ぎもぢいいマッサージをぉぉ~~♡」

 

「……かしこまりました。」

 

男がにやりと笑みを浮かべる。後ろでスリーパーがそれを持ってきていた。

 

ブラシ部分を長時間媚薬で浸した回転ブラシ責めカップ、表面がイボイボのカバーを装着した電マ、そして秒速300回のピストン運動をする鬼畜なピストンマシンバイブ。

 

それがどのような結果をもたらすかは容易に想像できるだろう。

 

五分後

 

「あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡くっひいいいい~~~~~~っ♡イクっ♡イクイクイグぅっ♡ああ゛あ~~~っ♡♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡♡イッッぐぅぅぅぅううう~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ドスケベな喘ぎ声をあげつつ、回転ブラシによる乳首責め、電マによるクリ責め、ピストンマシンバイブ責めによって愛液をびちゃびちゃ漏らし、そしてバイブが引き抜かれた瞬間に再び大量潮吹きして絶頂したフウロの姿がそこにあった。

 

男のチンポは既に露になり、推しのドスケベすぎる姿にもう限界まで勃起していた。

 

男はペチペチとフウロのオマンコへチンポを軽く叩きつけながら問う。

 

「欲しいですか?最後のマッサージ……セックスマッサージを…。」

 

「ほ……ほしいぃ♡欲しいですうぅ♡セックスマッサージぃぃ♡お、思いきりいいぃ♡して……くだひゃいぃ…♡」

 

既にほぼ理性がふっとんでいるフウロのおねだりは、催眠によるものというより、本能にも近いような状態だった。

 

それでも今の彼女にとって、催眠の効果は継続しており、これから行う本番…セックスすらも当たり前のマッサージとして認識していた。

 

そして……

 

「ん゛っほおおおおおおお~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

思いきり挿入され、フウロのドスケベな叫びが再び響く。男はかつての前世からの推しをこうしてハメ倒せる喜びに理性がほぼ外れていた。

 

それは、その激しい腰遣いに現れていた。獣めいた激しいそれに。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「んお゛ぉおっっ♡お゛っ♡お゛っ♡んお゛っ♡お゛お゛ん゛っ♡♡っほおっ♡おっ♡ほっ♡ん゛おっ♡おお゛っ♡おっ♡おっ♡おっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

その激しいピストンにフウロはただよがる。爆乳は激しく揺れ、いやらしく乳輪残像を描いている。

 

汗粒は飛び散り、ピストンの度に生々しい音を立てながら愛液が飛び散る。

 

「どうですっ!?このセックスマッサージっ!!気に入ったでしょう!!思いきりイカせてやるから思いきりふっとべぇ!!」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡もっろぶっとぶぅぅぅっ♡お゛っ♡お゛~~~~~~っっ♡♡お゛ほお゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡セックスマッサージぃぃぃっ♡しゃいこうだよおおぉぉぉっ♡」

 

アへ顔になりながら繰り広げられていくマッサージという名のセックス。

 

もはや施術室は一人の雄と、催眠と絶頂の繰り返しで淫らに堕ちた雌の性行為空間へと完全に変わり果てていた。

 

さらに今度は体勢を変えて立ちバックで犯していく。

 

「お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほお゛お゛お゛んっ♡♡おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ほっっほお゛お゛~~~~~~~~~っ♡」

 

フウロの喘ぎは止まらない。空中に描かれる乳輪残像もいやらしく、同時に汗粒も思いきり飛び散る。

 

なんともいやらしすぎる光景だろうか。

 

やがて、フウロを犯しまくった男のチンポピストンはラストスパートへと突入した。フウロの喘ぎはさらに増していき、最後の絶頂へと押し上げられていく。

 

「イグっ♡イグっ♡イグっ♡オマンコ思いきりアクメしぢゃうわらひの心もっとふっとぶううっ♡ふっとぶアクメキメさせてアクメ迎えさせてぇぇぇっ♡きてっ♡きてっ♡きてえぇっ♡イッぢゃう゛う゛う゛う゛う゛う゛っ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡イッぐうううううう~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

白目に近いアへ顔になりながら大きく絶頂の叫びを挙げ、思いきり絶頂するフウロ。

 

男も天を仰ぎながら思いきりフウロへ中出し射精をしていく。

 

推しとのセックスという願望が、このような歪んだ形とはいえ願った故に、その射精は大量ものであった。

 

「あ゛~~~~~~…♡あ゛あ゛……♡あ゛はぁぁぁ………♡」

 

男は念のために精液をオマンコから掻き出してやりつつ手マンしていく。

 

プシッ♡プシッ♡と潮吹きしつつ、絶頂の余韻に浸るフウロへ囁く。

 

「これにて施術は完了です……。いかがでしたか?」

 

「しゅっごく……♡しゅっごくぅぅ……♡ぎもぢよかっられりゅう……♡」

 

ほぼ語彙力が失われている状態のフウロに、男はさらに続ける。

 

「お望みとあらば……また、こちらへいらしてください…。更なる極上の快感を…貴方に。」

 

「は……はひ……♡まら……お願いしますぅ…♡」

 

催眠はまだ解けていない。しかし、それでもフウロが完全に堕ちた事は紛れもない事実だった。

 

その証拠に、さいみんじゅつを解かれて店を後にしたフウロは、強い性欲とムラムラを覚え、こっそりと帰りにぶっといディルドを購入。

 

そのまま一晩中、ドスケベなディルドオナニーにハマったという。

 

そして暫く通っていた彼女はやがて、スリーパーのさいみんじゅつ無しで彼の虜となった。

 

例え彼が怪しい男とはいえ、雌としての快楽を刻まれた以上…フウロが淫らな道を引き返す事は無かった。

 

数日後……再び一人の女ジムリーダーの淫らな声が、施術室に木霊するのであった。

 

汗粒を撒き散らし、潮吹きを撒き散らし、その尻肉を弾ませ、爆乳を揺らし、淫らなアへ顔を晒し、その喉からドスケベなオホ声を挙げながら…。

 

男にとってもフウロにとっても、それは淫乱かつ至福のひとときとなったのであった。

 

終

 




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