エロ100~AV女優ベアちゃんがゾンビになるまでにシたい100のエロいこと~ 作:ゾンビ田中
バックから一気に肉棒を叩き込まれたベアが甘い声を漏らしながら背中を仰け反らせる。
机の上のカメラに正面からの映像を、男が手にしているカメラで背後からの映像を撮影されながら、彼女は待ち望んだ快感に舌を垂らして溺れていった。
「あ~、やっぱいいまんこしてるわ~!ベアちゃんはケツもデカいから、こうしてバックから突くと征服感半端ないよね~!」
「おうっっ♡♡♡んおおっ♡♡♡おぉっ♡♡♡おぉおっ♡♡♡おんっっ♡♡♡」
ばちゅん、ばちゅんと激しく音を響かせるようなピストンを繰り出しながら、空いている右手でベアの尻を叩くリーダー。
被虐的なその快感を味わうベアの表情はみるみるうちに淫靡になり、相手の動きに合わせて尻も前後している。
胸にも負けないくらいに魅力的な尻がピストンの度に波打つ卑猥な光景をバッチリと撮影しながら、リーダーは更に彼女を責め立てていった。
「ベアちゃ~ん!お尻を叩かれる度に、まんこがぎゅっと締まってるの丸わかりだよ~?ベアちゃんはスパンキングされて気持ち良くなってるのかな~?」
「んあおっ♡♡♡おおぉっ♡♡♡は、ハイッッ♡♡♡お尻叩かれるの、気持ちいいデスっ♡♡♡」
「そっかそっか!やっぱりベアちゃんは変態らしく、マゾなんだね!じゃあ、もっと叩いて立派なマゾデカケツに仕上げてあげるよ!」
「んああっ♡♡♡あぁああっ♡♡♡うんんっ♡♡♡ああ~~~っ♡♡♡」
右、左、また右……と、むちむちとしたベアの尻がスパンキングを受け、ぶるぶると震える。
真っ赤な手形が浮かび上がるほどに強く叩かれているというのに、痛みよりも快感の方を強く味わっている背徳感に酔い痴れるベアは、目の前のカメラにだらしのない表情を見せながら叫んだ。
「わ、ワタシっ♡調教、されちゃってマスっ♡スパンキングされて気持ち良くなるM奴隷になるよう、調教されちゃってるんデスねっ♡」
「そうだぞ~!でも、こんなの序の口だからね?もっともっと恥ずかしいエロ娘に調教していくから、楽しみにしててよ!」
「んん~~っ♡♡♡はいっ♡ワタシ、皆さんの手でいっぱい調教されたいデスっ♡どこに出しても恥ずかしい、ドスケベ娘にしちゃってくだサイ♡」
玩具など相手にならないレベルの快感を日本人のペニスによって叩き込まれ、更に今、尻を叩かれる快感を味わうことでマゾ性感を開花させたベアがゾクゾクとした震えを覚えながらうっとりとした声で言う。
ほんの数日前まで処女だった自分が、ポテンシャル抜群のエロボディを男優たちの手で開発されていく悦びに彼女が笑みを浮かべる中、残る2人の男たちもまたリビングへと姿を現した。
「おっ、やってますね~!ベアちゃんもリーダーも早起きだ」
「うわ~!朝の一発目は俺がヤリたかったんだけどな~!先を越されちゃったか~!!」
「お、おはようございマス♡サブさん♡アシさん♡」
「ちょうどいい、カメラ持っててくれ。本気で責めてベアちゃんをイかせまくってやるから、しっかり撮影してくれよな」
これまで片手しか使えない状態だったのが、カメラを渡したことで両手を自由に使えるようになった。
リーダーはその手でベアの大きな尻をがっしりと掴むと、これまでの何倍も力強い動きで腰を叩き込んでいく。
「あおぉおぉおっ♡♡♡おおぉおぉおっ♡♡♡うぉ~~~~っ♡♡♡おおぉぉおっ♡♡♡おお~~っ♡♡♡すごっ、いっっ♡♡♡い、今まで以上に逞しいピストンでっ♡♡♡イクの、留まんなくなって、おおっっ♡♡♡」
激しいピストンを受けるベアは、爪先立ちになっている脚をガクガクと痙攣させ、背筋を仰け反らせながら喘いでいる。
真横から彼女の姿を撮影するサブたちは、ピストンの動きに合わせて前後に揺れる彼女の爆乳がおっぱいシンバルとでもいうべき形で打ち鳴らす音もまた記録し、上部のカメラにはそんな彼女のアヘ顔を余すことなく撮影し続けていた。
「くるっ♡♡♡きちゃいマスっ♡♡♡すっごいのが、くるっ♡♡♡あぁあああぁあっ♡♡♡イクっ♡♡♡イクっ♡♡♡イキマスっっ♡♡♡」
「朝の一発目だ!特に濃いザーメン、たっぷり味わいなっ!!」
「あおぉおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおっ♡♡♡おぉおおぉおおおぉおおおおおぉおおおっ♡♡♡うおぉおぉ~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
これはまだ24時間ぶっ続けで行うセックスの最初の1回だ。無理に引き延ばす必要もない。
というわけで特に耐えることもせずにリーダーがベアの膣内にたっぷりとザーメンを注ぎ込んでやれば、彼女はアヘ顔を浮かべて激しい絶頂を迎えた。
ぶるんっ、ぶるんっとベアの巨尻が淫靡に痙攣する。彼女の太腿を伝って、愛液が床へと滴り落ちていく。
最後の一滴まで射精したリーダーが肉棒を引き抜けば、立っていられなくなったベアはその場にどすんと大きなお尻を落としてへたり込んでしまった。
「おっと、大丈夫かい?まだ最初の1回を終えただけだよ?そんなんで、1日中セックスできるのかな?」
「だ、大丈夫デス♡皆さんが起きてくるまでオナニーし続けたせいで敏感になり過ぎちゃってただけデスから、問題なんてないデスよ♡」
「ははは、ならいいさ。さて、前に教えたこと、できるかな?」
「はいっ♡任せてくだサイ♡」
笑顔でそう答えたベアが、射精を終えたリーダーの肉棒にしゃぶりつく。
まだ硬さが残っているそれを根元まで頬張り、精液と愛液が混じり合った独特の味を楽しみながら、ベアはそれを丁寧に舐め取っていった。
「ふむっ♡♡♡ぶじゅっ♡♡♡じゅるるっ♡♡♡じゅるぅっ♡♡♡じゅじゅじゅっ♡♡♡じゅる~~っ♡♡♡むふっ♡♡♡ふむう……っ♡♡♡」
「おお、上手上手。お掃除フェラ、しっかり覚えたね~」
「慣れてきたらセックスしながらフェラもできるようになろうか?ベアちゃんならきっとすぐに覚えられるよ!」
自分を気持ち良くしてくれた雄の象徴に奉仕する悦びと、習得した技術を賞賛される歓喜。そして、この先に待つ更なる発展形の淫技への期待に胸を疼かせたベアがペニスを咥えながら笑みを浮かべる。
そんな彼女が口いっぱいに肉棒を頬張りながら楽しく奉仕を続ける様を撮影し続けた男たちは、それが終わるや否や即座に二回戦を開始した。
「俺は後でいいぜ。アシが先にヤっちまえよ」
「へへへ、ありがとよ。じゃあ、お言葉に甘えて……!」
「あっ♡♡♡あああっ♡♡♡」
ベアの片脚を持ち上げ、犬が用を足す時のような姿勢を取らせたアシが精液を垂れ流す彼女の膣へと己の怒張を叩き込む。
横向きの体勢になったことで挿入の快感に蕩ける表情から二つの見事な爆乳果実、更には肉棒を咥え込む性器の全てをカメラの前に曝け出すことになったベアは、そこから続く激しいピストンに本物の犬のような鳴き声を上げて喘ぎ始めた。
「あおぉおんっ♡♡♡あんっ♡♡♡あんっ♡♡♡おんっ♡♡♡あおんっ♡♡♡おんっ♡♡♡おぉんっ♡♡♡あおぉ~~~~んっ♡♡♡」
「あ~……!マジでベアちゃんのまんこ、最高だわ~!使えば使うほどちんぽに馴染んでくる、勉強家まんこだよ!」
本物の肉棒で奥を突かれる度に、ベアの中にある雌の部分がどんどん目を覚ましていく。
膣肉もペニスで開拓されることで解れ、快感を味わえるようになり、肉体と精神の相乗効果が彼女を瞬く間に卑猥な雌へと成長させていた。
「はっ♡♡♡あっ♡♡♡だ、だめっ♡♡♡だめデスっ♡♡♡おしっこっ♡♡♡おしっこ出ちゃいマスっ♡♡♡」
「はははっ!ベアちゃん、気持ち良過ぎておもらししちゃいそうなんだ?いいよ、そのまま出しちゃいなよ!」
「んんん~っ♡♡♡そ、そんなの恥ずかし過ぎマスっ♡♡♡だめデスっ♡♡♡本当にダメぇえっ♡♡♡」
「ほ~う?じゃあ、一生懸命我慢してみなよ!俺が射精するまで我慢できたら、トイレに行かせてあげる!」
「あおぉおっ♡♡♡おぉおおぉっ♡♡♡んおぉおぉおおっ♡♡♡おぉおおぉおっ♡♡♡おひぃいぃっ♡♡♡」
激し過ぎるセックスに暴行を刺激され、尿意を催したベアであったが、男たちが簡単にトイレに行かせてくれるはずもない。
そのまま放尿しろという指示に抗い、必死に耐えようとする彼女の努力を嘲笑うかのように、男たちは逞しいペニスによる鬼ピストンで蕩けたまんこを穿り返していく。
「ほらほら、頑張ってベアちゃん!おまんこ締めてちんぽイかせないと、恥ずかしいおもらしシーンを撮影されちゃうよ?」
「んあぁあああああっ♡♡♡あぁあああぁあっ♡♡♡だめぇええええっ♡♡♡そんなに激しくガンガンされたらっ♡♡♡体に力が入らなくなっちゃいマスっ♡♡♡おしっこ、我慢できマセンっ♡♡♡出ちゃうっ♡♡♡漏れちゃいマスぅうっっ♡♡♡」
もうこの時点で決着はついたも同然だった。
まだまだ余裕がある男に対して、ベアは限界ギリギリどころか既にそこを超えた状態にまで追い込まれている。
むしろ、男たちは巧みなテクニックでベアの決壊のタイミングを操作しているのだが、彼女にはそんなことに気付く余裕すらなさそうだ。
「ベアちゃん、さっきから本イキしまくってるね~!声も完璧感じてる雌声だし、もう俺の勝ちは揺るがないかな~?」
「んあぁあぁあっ♡♡♡あぁあああぁあっ♡♡♡ゆるしっ♡♡♡ゆるしてくだサイっ♡♡♡もう無理デスっ♡♡♡ワタシの負けっ♡♡♡負けデスからぁっ♡♡♡」
「ダメダメ!最後まで手は抜かないよ!ベアちゃんの完全敗北宣言を見るためにも、思いっきり責めてあげるっ!!」
「んおぉおおぉおっ♡♡♡おぉおぉおぉおぉっ♡♡♡おひぃいぃいっ♡♡♡出るっ♡♡♡漏れるっ♡♡♡イクぅううっ♡♡♡あっ、あっ、あっ♡♡♡もうダメデスぅうぅぅうぅっ♡♡♡」
がっちりと太腿を抱き締め、カメラの前に痴態を曝け出させるように体を開かせて……容赦のない連打を繰り出す。
尿意も快感も限界ギリギリのところまで溜めさせられていたベアは、最後の一線を崩壊させるそのピストンによって敗北の瞬間を迎えると共に、無様で卑猥な痴態を披露した。
「あぁああぁあああああっ♡♡♡参りマシタぁああぁっ♡♡♡ベアトリクス・アメルハウザーのおまんこはぁあっ♡♡♡アシさんのおちんぽ様との一騎打ちに完全敗北したことを認めマスぅうっっ♡♡♡強過ぎるおちんぽ様に雑魚まんこ叩きのめされてっ♡♡♡おもらしアクメ決めちゃいマスぅううぅうぅうぅうっ♡♡♡あぁああああああああああぁあああっ♡♡♡」
羞恥と諦め、そして敗北感に涙を浮かべながら自らの負けを認めたベアが、片足を大きく上げた状態で失禁と絶頂を同時に迎える。
股間からは黄金水と愛液が勢いよく噴き出し、全身をビクつかせながらおもらしアクメを決めて吼える今の彼女の姿は、正に負け犬とでもいうべきものだった。
しかし、男の責めは終わらない。完全敗北のその先にある被虐的な快感を教え込むように、ベアへと追い打ちを叩き込む。
「おぉおぉおぉおっ♡♡♡おんっ♡♡♡おぉんっ♡♡♡おんおんおおぉおぉおぉおっ♡♡♡んおぉおぉおぉおっ♡♡♡あおぉおおぉおぉおおぉおおぉおおんっ♡♡♡」
絶頂で痙攣するまんこに叩き込まれる本気のピストン、それによりベアが負け犬のアヘ吠えを大声で叫ぶ。
自分は絶対にちんぽには逆らえないと……まんこを徹底的に教育した後、男はその証として大量の精液を流し込み、ベアへの完全征服を宣言してみせた。
「あぁああぁあっ♡♡♡い、イグっ♡♡♡イグッッ♡♡♡おもらしと潮噴きと中出しをいっぺんに迎えてイっでマスっ♡♡♡こんなのおかしくなるっ♡♡♡気持ち良過ぎて壊れちゃいマスぅっ♡♡♡おおぉおぉ……っ♡♡♡」
「そうだよ。ベアちゃんは俺たちのちんぽで壊されて、最高で最低のドスケベ娘として作り直されてるんだ。調教される、開発されるっていうのはそういうことなんだよ」
「覚悟してね~!まずはその3つの反応が連鎖するようにしてあげるよ!膣内射精されたらおもらしと潮噴きしながらイクようにして、お次はイク時には潮とおしっこぶちまけるようにして、最終的にはおしっこする時に本気アクメしながら潮噴きする体にしてあげる!」
「ドスケベベアちゃんはおちんぽには絶対に勝てないし、雄には服従するしかないってことをちゃ~んと覚えておくんだよ?いや、覚えなくていいや。そういうものなんだってことを頭と体に叩き込んであげるから、思いっきりイキまくってちんぽに負けちゃいな!」
「ああ、あ、ああああああ……っ♡♡♡」
愛液と尿を噴き出させて、その代わりに精液を注ぎ込まれて、そうしながらそんなことを言われたら、もうそうなるしかないと思ってしまう。
雌としての恥ずべき部分を全て曝け出すように仕向けられ、雄の欲望を受け入れるのが当たり前だと躾けられて……成す術なくちんぽに完全敗北してしまった今、自分は雄に敵わない非力で卑猥な雌だということが本能に擦り込まれてしまった。
その思いを強めるように、お掃除フェラをするベアの尻を男たちが叩いてやれば、彼女は歓喜と共にどんどん服従心を深めていく。
口に含むペニスは自分を支配し、同時に快楽を与えてくれるもの。自分のか弱いまんこでは相手になどならない、雄の強い武器。
尻を叩かれる度にその逞しさが快感と共に伝わってくるし、こうして支配されることが悦びであると、スパンキングで味わう快楽に酔ったベアは雄に被虐を悦びとして味わえるようになったことで、一層雄への崇拝を強めていく。
「もっとっ♡もっとおちんぽくだサイ♡ワタシのこと、もっと犯してほしいデス……♡♡♡」
「欲しがり屋さんだなぁ、ベアちゃんは!でも安心しなよ、まだまだ時間は残ってるし、俺たちもそのつもりだからさ……!!」
24時間耐久セックス開始から、まだ30分程度しか経っていない。男たちが言うように、時間はまだまだ残っている。
文字通り、残り時間を全てセックスに費やしたとしたら……それが終わった時、自分はどうなっているのだろう?
きっとより卑猥で、無様で、AV女優に相応しいドスケベ雌に仕上がっているはずだ。
自分のヤりたいことをヤりながら、快楽を味わいながら、それを更に味わえる雌に堕ちることを悦ぶベア。
2回分の射精を受け止めた膣から精液を逆流させる彼女は、自分が作り変えられていくことに興奮を覚えながら、快楽という名の底なし沼に自ら沈んでいくのであった。