エロ100~AV女優ベアちゃんがゾンビになるまでにシたい100のエロいこと~ 作:ゾンビ田中
「ああぁ……っ♡♡♡すごい、デス……♡♡♡奥までおちんぽ様が突き刺さって……♡♡♡これが、駅弁ファック……♡♡♡」
午前11時、リーダーとアシスタントとのセックスを行った後で少しだけ休憩を取ったベアは、サブリーダーとの行為に臨んでいた。
体を抱きかかえられ、尻をがっしりと掴まれての駅弁ファックでのセックスに、歓喜の表情を浮かべている。
結合部である性器に自重がかかり、正常位や後背位でのセックスよりも深くまで肉棒が突き刺さっている感覚を味わえるというのもあるのだろうが、ベアを一番感じさせているのは男性の逞しさを今まで以上に実感できるからだ。
小柄とは言えない、それも胸と尻も含めるとかなりの重量がある自分の体を軽々と抱え上げ、強く抱きしめられると、それだけで雄の力強さを感じて胸と子宮がときめいてしまう。
ずっしりと重い尻のお陰で自重がそこに集中し、子宮を押し上げるペニスの雄々しさが普段以上に感じられる中、ベアは蕩けた笑みを浮かべながら四肢でサブリーダーに抱き着く、だいしゅきホールドを披露していた。
「すっごいデス……♡♡♡サブリーダーさんのおちんぽが、ワタシのおまんこの奥までずっぽしハメられて……♡♡♡完全に制圧されちゃってマス♡♡♡」
「ベアちゃんはケツがデカいからね、重さがちんぽにずっしりきてるよ。こうやってデカケツ持ち上げて落とすだけで、大分気持ちいいでしょ?」
「おぉおっ♡♡♡あぁああっ♡♡♡そ、想像以上デスよ♡♡♡こんなに駅弁が気持ちいいだなんて、びっくりデス♡♡♡」
男に抱きかかえられた女優が成す術なく喘がされ続ける光景を大好きなAV作品で何度も見てきたベアであったが、実際に体験すると彼女たちの気持ちがよくわかる。
逞しい雄の腕の中で、何もかもを相手に預けてただただ快感を叩き込まれるというのはここまで気持ちいいものなのかと理解した彼女であったが、同時にこの体位が抱える問題点も理解していた。
「あの……サブリーダーさんはつらくないデスか?ワタシ、結構重いでしょう?」
この駅弁という体位は、とにかく男性側に大きな負担を掛ける。
成人女性を抱きかかえるだけでなく、その状態で激しく腰を振ってセックスしなくてはならないのだ、それも当然だろう。
しかも、ベアは長身の恵体かつ爆乳巨尻という日本人女性の平均よりもずっと体重がある要素が揃っているのだ。
そういった諸々の事情を考えると、このセックスはサブリーダーに相当な負担がかかっているのでは……と考えるベアであったが、そんな心配を寄せられている本人は一切疲弊を感じさせない笑顔を浮かべながら、明るい声で彼女へと言う。
「いや、全然!ベアちゃんみたいな可愛くて綺麗でドスケベな女の子を抱けるのに、つらいとか思うわけないでしょ?ブラック企業でこき使われてた俺たちからすれば、こんなもんで音を上げるわけがないし……余裕どころか天国だよ、天国!」
「はぁぁぁぁぁぁん……♡♡♡」
そう語るサブリーダーは、強がりを言っていたり虚勢を張っている様子は一切見受けられない。
目の前の雄が、本気でそう思っているのだということを感じ取ったベアは、その素晴らしさに甘い声を漏らしながら四肢に込める力を更に強めた。
(皆さん、格好良過ぎマス♡力強いだけでなくハートも強い♡この方たちこそ、真のモノノフデス♡)
不安がる雌を安心させられる包容力。自然と女を褒める紳士さ。そして、雄としての力強さ。
この男たちは、その全てを併せ持っている。そこに猛々しいペニスという最強の名刀が加わるのだ、ベアが彼らこそが万夫不動の
尊敬や憧れの感情が元々抱いていた感謝の気持ちに合わさり、愛へと昇華される。
一度は諦めざるを得なくなったAV女優になりたいという夢を叶えてくれただけでなく、最高のセックスで初体験を飾り、雌として更なる進化を促してくれている男たち対して、純粋かつ仁義を重んじる日本の文化に傾倒しているベアは、深い感謝の気持ちを抱いていた。
そこに100のヤりたいことリストに協力してもらえていることや、その中で彼ら自身の素晴らしさを身を以て実感してしまえば、彼女の中での男たちの評価は止まることを知らないレベルで高まっていく。
「サブリーダーさぁん……♡♡♡ちゅっ♡んちゅっ♡じゅる♡んぢゅうぅ~っ♡♡♡」
目の前にいるのは力強く、度量が深く、技術もあり、精神的にも頼れる立派な雄。そんな雄に見初められ、抱かれることは雌としてこの上ない幸せであると……そう心の底から思うベアが込み上げる悦びと興奮のままにサブリーダーにキスをする。
余裕たっぷりの態度でベアの口付けに応えた男もまた、彼女の舌に自分の舌を絡ませ、唾液を吸い、じっくりと愛することで雄としての逞しさを更に証明してみせた。
呼吸すら忘れて快楽を貪るベアと、そんな彼女を優しく受け入れて快感を味わわせてやる男。
玩具で開発したと思い込んでいた雑魚まんこに優秀雄ちんぽをぶち込み、真の快楽を教えてもらった上、彼らに相応しいエロ雌として教育してもらえていることに感謝と感動を抱いたベアは、はぁはぁと甘く熱い呼吸を繰り返しながら、サブリーダーへと言う。
「わ、ワタシ、駅弁ファックでイキまくるのが夢だったんデス♡AVで見てから、あんなふうに抱かれたいってずっと思ってて、それで……♡♡♡」
「ああ、わかったよ。その夢、俺が叶えてあげる」
「は、はいっ♡♡♡ありがとうございマスッッ♡♡♡」
尻を掴む手に、膣を制圧する肉棒に、ぐっと力と熱が込められたことがわかった。
自分の望みを叶えようとしてくれる雄の滾りを感じ取ったベアもまた、まんこと子宮を疼かせて快楽を受け止める準備を整える。
真正面から自分の顔面を捉えるカメラと、下方向からデカケツとペニスを咥え込む性器を撮影するカメラ。
その二つに最高で最低の痴態を見せつけようというベアの決心は……最初の10秒で消し飛んでしまった。
「おぉおおぉおおぉおうっ♡♡♡うぉおぉおぉおおおぉおっ♡♡♡おぉおぉおぉおおっ♡♡♡おぉおぉおおぉおっ♡♡♡イグッッ♡♡♡イグッッ♡♡♡イグゥウゥウゥゥウッッッ♡♡♡」
大きく広がっているカリが襞を抉りながら引き抜かれていく感覚に、ベアはゾワゾワとした期待を高められる。
強く掴まれた尻を持ち上げられ、膣内から愛液の飛沫を掻き出されながらペニスを引き抜かれた彼女は、亀頭ギリギリを残した状態から一気に最奥まで貫かれ、あっという間に絶頂した。
ズドンッ、という逞しい突き上げと共に、ズシンッ、とデカケツが重々しく沈む動きが組み合わさった結果、接触の際に生まれる爆発的な快楽がベアの子宮から全身まで広がり、思考を快感のみに染め上げられた彼女はただ喘ぎ絶頂するだけのエロ雌に堕とされてしまう。
「イグゥウッ♡♡♡イギマスぅうぅっ♡♡♡またイっちゃっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡イッグゥウウゥッ♡♡♡イグの止まらなくなってっ♡♡♡オォオオオォオオオオオッ♡♡♡」
瞬く間に理性を崩壊させたベアが、カメラと男に無様なアヘ顔を見せつけながら味わう快楽を叫び続ける。
硬く熱く雄々しいペニスに膣内を徹底蹂躙され、自分の望み通りにイキまくる状況に追い込まれていることに歓喜を味わいながら、彼女は自分自身の思い上がりを恥じた。
(ワタシ、調子に乗ってマシタっ♡ちょっと前に処女を卒業したばかりのワタシが、皆さんの逞しいおちんぽ様が与えてくれる快感を受け止められるはずがなかったんデス♡百戦錬磨の最強雄おちんぽ様に対してペーペーおこちゃま雑魚まんこで立ち向かおうだなんて、何たる侮辱っ♡身の程知らずのワタシは、こうして無様にイキまくるのが相応しいデ~スっ♡)
子宮で、まんこで、男たちがくれる快感を受け止めるようだなんて考えていたが……そんなもの、絶対に無理だ。
少し前まで玩具で弄ったことしかなかった自分のまんこが、何人ものAV女優を抱いてきたプロの名刀ちんぽに太刀打ちできるはずがない。
ちんぽとまんこはちんぽが勝つ。雄と雌では雄が優位。この時点で自分が圧倒的に不利なのに、経験の差も加わるのだ。快感を受け止めるだなんて真似ができるわけがないではないか。
自分はこの素晴らしい雄たちに相応しいエロ雌に教育していただいている身でありながら、そのことを理解していなかった。
自分の雑魚まんこが、彼らが与えてくれる快感を受け止められるようなものであると思い上がっていた。
まだまだ自分と彼らとの間には、埋めようのない大きな差がある。そのことを完全に失念していた結果がこれだ。
絶頂に次ぐ絶頂。終わらないアクメ。いや、イキっぱなしの状態に追い込まれているベアは、無様極まりない痴態を曝け出している。
表情はアヘ顔で固定。それを自分を抱く男に視姦され、カメラにも撮影されている。
肉棒を受け入れる股座からは一挙手一投足の動きの度に愛液がスコールのように噴き出し、絶え間なく味わう快楽の強さを物語っている。
当然、失禁も止まらない。先ほど、おもらしアクメ調教を受けたベアであるが、イク度に失禁してしまう体にするという男たちの言葉も、そう遠くない内に実現するように思えた。
「はおぉおぉおっ♡♡♡おぉおぉおぉおっ♡♡♡あおぉおぉおぉおぉっ♡♡♡おぉおおぉおぉおぉぉっ♡♡♡おおぉおおぉおおぉおぉっ♡♡♡」
表情にも声にも理性はない。こうしてベアの頭の中に浮かんでいる雄への屈服感も、考えているのではなく自然に思い浮かんでいるのだ。
思考ではない、脳に刻まれているのではない。それよりももっと深い部分……本能でベアは男たちの逞しさを学び、理解し、自分より圧倒的に格上の存在であるという認識を植え付けられていく。
そうして自分が雑魚雌であることを本能に刻み込んでいった彼女は、それに相応しい更なる無様な痴態を曝け出し始めた。
ぶおおおっ♡♡♡ぶぷぅうっ♡♡♡ぷぴいいっ♡♡♡ぶっぴぃいっ♡♡♡ぶぽぉぉおっ♡♡♡ぶっぷぅううぅっ♡♡♡
「おぉぉおおぉおっ♡♡♡お、おにゃらぁあっ♡♡♡と、とまらない、デスっ♡♡♡ああぁああっ♡♡♡恥ずかしいっ♡♡♡恥ずかし過ぎマスうぅうぅうっ♡♡♡」
強過ぎるピストンに腹部を圧迫されたことが原因なのか、はたまた口、膣、尿道といった雌穴から吐き出しても内側に溜まる快感が排出しきれなくなったからなのかはわからない。
ただ、ベアが乙女としての尊厳を粉砕されるような、下品で無様な放屁を繰り返していることは間違いなかった。
子宮を叩かれる度に、潮噴きと失禁とアヘ声と共に爆音で屁が肛門から噴き出してしまう。
当然ながら、彼女がそれを我慢できるはずもない。雑魚雌であるベアが、ちんぽが与えてくれる快感に逆らえるはずがないのだ。
「ウオォオオォオォッ♡♡♡ンオォオォオォオオッッ♡♡♡ホヒィイィイイッ♡♡♡ンホヒィイィイィイッ♡♡♡」
無様だった。下品だった。恥ずかしくて仕方がなかった。
うら若き乙女として、自分がどれだけ終わっている姿を晒しているかを理解しているベアは、羞恥に顔を真っ赤にしながらも放屁を繰り返している。
肛門が膨れ上がり、開いたそこから空気が噴き出す様も、爆音の放屁音も、設置されたカメラに撮影されていた。
この映像もじきに編集され、AVとして公開されるということも理解している。
自分の痴態が、下品で無様な姿が、全世界に大公開されてしまうということを理解し、自身の尊厳が完全に粉砕されようとしていることを理解しているベアは……その状況に、言いようのない興奮を覚えてしまっていた。
「おほぉおおぉおぉおっ♡♡♡おぉおおぉおおぉっ♡♡♡おぉおおぉおぉおんっ♡♡♡イキ、マスっ♡♡♡イキマス♡♡♡イキマス♡♡♡イキマス♡♡♡イキマス♡♡♡イグゥウウゥウゥウウゥッ♡♡♡ベアトリクス・アメルハウザー♡♡♡おもらしアクメと潮噴きアクメとおならアクメ決めちゃいマスっっ♡♡♡雑魚雌としてっ♡♡♡無様アクメ連発しながらイキマスウゥウウゥウゥウゥウゥウッ♡♡♡オッホォオオオオオオォオオオオオオオォオオオオオッ♡♡♡」
肌と肌がぶつかり合う卑猥な音をベースに、失禁と潮噴き、放屁という音が組み合わさっていく。
ベアは今、男の手で演奏される淫猥な楽器と化していた。自分が放つ様々な音によって、下品なオーケストラを一人で奏でるエロ楽器として弄ばれている。
絶え間なく響く重厚な放屁音。じょろじょろと漏れ出す放尿音。時折噴き出すと共に大きな音を鳴らす潮噴きの音。
更にそこにケツドラムの音が加わり、変態的なリズムに合わせて喘ぐベアの嬌声を歌声として出来上がった音楽は、最高で最低な変態的な色を持っている。
「イグウゥッ♡♡♡イグッッ♡♡♡イグッッ♡♡♡イグッッ♡♡♡おまんこイキマスッ♡♡♡おならでイキマスッ♡♡♡おしっこしてイキマスッ♡♡♡潮噴いてイっちゃいマスっ♡♡♡お尻叩かれるの気持ちいいデスっ♡♡♡おならを聞かれるのも嬉しいデスッ♡♡♡自分が恥ずかしいことも痛いことも大好きなマゾになってることがわかって、興奮しちゃってマスっっ♡♡♡もっともっと、ワタシを堕としてくだサイッ♡♡♡皆さんのおちんぽでっ♡♡♡ワタシをドスケベ変態マゾAV女優に教育してくだサイぃぃぃっ♡♡♡あぁあああぁああああああっっ♡♡♡イッッグウゥウウゥウウウウウウウウウウゥウウウウウウウゥッ♡♡♡」
大きく丸い巨尻を上下させながら、肛門から下品な音を響かせながら、無様極まりない痴態を曝け出しながら……ベアは快楽という名の底なし沼に沈んでいく。
その表情はどこまでも幸せで、歓喜に満ちたものであった。