エロ100~AV女優ベアちゃんがゾンビになるまでにシたい100のエロいこと~ 作:ゾンビ田中
「お疲れ~!やってんねぇ!調子はどうよ?」
「あっ、リーダー!いい感じっすよ!映像確認してもらえればわかると思いますけど、ベアちゃん、めっちゃエロい姿見せてくれてます!」
「おっ、はへ……♡♡♡んお、おっ……♡♡♡」
午後1時、ベアとサブリーダーがセックスを始めてから2時間が経過した頃、リーダーが2人の様子を見に部屋に入ってきた。
閉め切られた部屋の中にむわりと漂う雌の臭気を感じたリーダーがカメラを構えながらベアに近付けば、だいしゅきホールドでサブリーダーに抱き着く彼女がぶるりとその大きな尻を震わせる。
むちむちとしたデカケツから横乳、そして若干アヘっているベアの横顔を撮影したリーダーは、彼女にカメラの方を向かせながらインタビューを始めた。
「ベアちゃん、随分とイキまくったみたいだね。駅弁ファック、気に入っちゃった?」
「は、はい……♡♡♡すっごく気持ち良かったデス♡サブリーダーさんの逞しさに子宮がときめきっぱなしになってマスし、前々からやってみたかったプレイができて幸せデス♡」
「あははっ!エロ100リスト、また1つ達成か。んじゃ、また新しい快感をベアちゃんに教えてあげようかな」
そう言いながら、リーダーが彼女の前にとある物を差し出す。
長細いボトルに入っているそれがローションであることに気付いたベアが期待に瞳を輝かせる中、リーダーは彼女の背後に回り込むと、尻の谷間にそのローションを垂らしていった。
「ひゃああああっ♡♡♡つ、冷たいデス……♡♡♡ちょっとびっくりしちゃいマシタ……♡♡♡」
「おっ、そっちも弄るんですね?じゃあ俺、ベアちゃんのケツを広げておきますよ」
「ああ、助かる。ちんぽはハメたままでいいからな」
駅弁ファックでベアを抱えたまま、サブリーダーは彼女の尻を掴むとそれを左右に広げ、リーダーが持つカメラが彼女のアナルをよく撮影できるようにしてみせた。
二人の協力によって尻穴周辺にローションを擦り込まれていったベアは、段々ともどかしい快感に甘い声を漏らすようになる。
「んんっ♡♡♡あ、はぁ……♡♡♡お、お尻、開発するんデスか……?」
「ん?まあ、その内ね。まだ道具が足りないし、今回はお尻の快感がどんな感じかベアちゃんにお試ししてもらおうかなって感じかな」
「あ、そうなんデスか……♡♡♡」
「ベアちゃん、いいケツ穴の反応するね~!最初はちょっと緊張してきゅっと締まってたのが、お試しって聞いて安心したのか力が抜けて緩んだのがはっきりわかったよ」
「っていうかリーダー、大丈夫なんですか?洗浄とかできてませんけど……」
「ああ、それは大丈夫。ベアちゃん、今朝は快便だったみたいだからな」
「えっ!? ど、どうしてそれを……!?」
「この家の至る所にカメラが設置されてるの、忘れてないでしょ? トイレの中にももちろん仕掛けてあったから、ベアちゃんが気張る姿もばっちり撮影できちゃってたよ」
「あ、う、ああ……っ♡♡♡は、恥ずかしい、デス……♡♡♡」
まさか、排便の瞬間までも撮影されていただなんて……と、乙女どころか人間として恥ずべき姿を目撃され、記録されていたことを恥ずかしがるベアであったが、同時に言いようのない興奮も味わっていた。
尊厳を破壊されることに快楽を感じるようになってしまった彼女が甘い吐息を漏らす中、ベアを抱き続けるサブリーダーが言う。
「あ~、リーダーヤバいっすよ。ベアちゃん、恥ずかしがりながらめっちゃ感じてます。ケツ穴穿られるって聞いた瞬間からまんこぎゅうぎゅうに締まってましたけど、今はもっと締まってますもん」
「はははっ!流石はドマゾでド変態なドスケベ娘のベアちゃんだな!そういうプレイにも興味あるのかい?」
「あ、いえ……汚いのはちょっと苦手デスね……こういうご時世だと、病気も怖いデスし……」
「おお、意外と冷静。でも確かに汚いプレイのせいで病気になったら困るもんね。とは言いつつも、おしっこおもらしとアナルプレイはしてもいいんだ?」
「おもらしアクメは自然と出ちゃうものだからOKデス♡お尻に関しては、しっかり準備した上で弄ってくださるのならむしろシテもらいたいっていうか、エロ100リストの1つでもあるっていうか……♡♡♡」
「おっ、ならちょうどいいや!ウチのリーダーはけつまんこ開発に関しては手練れでね、まんこより感じる穴にできるって業界では評判だったんだよ!ベアちゃんのケツ穴も、半端ない雌穴に開発してくれると思うから、期待しててね!」
「そうなんデスね♡これは期待しちゃいマス♡」
そう言いながらベアが背後のリーダーを見れば、彼は自身の右手にローションを振りかけているところだった。
入れられる側だけでなく、入れる側にも滑りをよくするための工夫を施しているんだろうなと見て取った彼女がむちむちと誘うようにデカケツを振れば、笑みを浮かべた彼もまたそれに応えるように人差し指をベアのアナルに押し当ててみせる。
「よ~し、それじゃあ初めてのアナル快感、味わってみよっか?まずは指を入れるから、力を抜いて……リラックスしてね、ベアちゃん」
「はいっ♡リラックス♡リラ~ックス……♡」
尻穴調教とアナル性感に期待しかないベアは、一切の躊躇なく言われるがままに脱力し、リーダーに全てを委ねてみせる。
熟練の肛門開発師であるリーダーは、指の腹で優しくアナルの縁をなぞってベアの期待を高めた後、緩んだそこに人差し指を挿入していった。
「あ、お、おぉ……っ♡♡♡ん、おぉぉ……♡♡♡」
「いいよ~、ベアちゃん。すごくスムーズだよ~……!もう根元まで指が入りそうだ」
ローションによって滑りをよくしてあったアナルは、同じくローションをまぶされた人差し指をすんなりと受け入れている。
ベア自身の適応力の高さもあってか、リーダーはあっさりと根元まで指の挿入を完了し、その状態でぐりぐりと肛門を広げるように人差し指を動かしてみせた。
「おほぉおっ♡♡♡ほぉおおっ♡♡♡おっ、おおおっ♡♡♡」
「どうだい、ベアちゃん?ケツの穴を掻き回される感想を聞かせてくれよ」
「い、異物感が、すごいデス……♡♡♡でも、じんわり広がる快感があって、おまんことはまた違う重い感覚がありマスね……♡♡♡」
「おお、それをもう感じられてるとか、マジでベアちゃんはけつまんこセックスの才能があるよ!しっかり開発できれば、超一流のエロケツAV女優になれるだけの素質がある!」
「え、えへへへへ……♡♡♡ありがとうございマス♡嬉しいデス……♡」
ぬっぽ、ぬっぷと音を鳴らすように指をアナルへと出し入れされるベアは、リーダーからの褒め言葉に嬉し恥ずかしそうに笑みを浮かべた。
雌としての魅力を引き出してもらい、それを賞賛される悦びを知ってしまった彼女がアナルで味わう快感と共にそれを享受する中、想像以上にスムーズに自分の人差し指を咥え込むアナルを目にしているリーダーが言う。
「ベアちゃん、もう1本指を追加してみようか?滅茶苦茶柔らかく蕩けてるし、これならいけると思うからさ!」
「は、はいっ♡よろしくお願いしマス♡」
男二人に完全に全てを委ねているベアは、尻穴に響く鈍い快感を求めてリーダーの提案に頷く。
人差し指に加え、中指を彼女のアナルへとあてがったリーダーは、今度はそれを一気に根元まで突き入れてみせた。
「ンオォオオォオッ♡♡♡オッッ♡♡♡オオオォオオォオ……ッ♡♡♡」
「よし、入った入った!マジでいいケツ穴してるよ、ベアちゃん!」
「まんこの締まりも強くなってますし、かなり感じてますね!リーダーの言う通り、とんだ逸材ですよ!」
太めの指を二本挿入されたベアは、想像以上の圧迫感と異物感と共に肛門を広げられる感覚に確かな快感を味わっていた。
そこからぐりぐりと指を回転させながら、まるでドリルのように尻穴を穿られれれば、未知の感覚に重く鈍い悦びを感じてしまう。
繰り出される責めはそれだけではない。ベアにだいしゅきホールドで自身の体を支えさせたサブリーダーが、リーダーの動きに合わせて彼女の尻をスパンキングし始める。
肛門を抉り、根元まで二本の指を叩き込まれるのと同時に尻を激しく叩かれるベアは、疑似的なアナルセックスを体験しているような錯覚に襲われると共に、興奮を更に燃え上がらせていった。
「オッッ♡♡♡ンオッッ♡♡♡すごいっ、すごぃいっ♡♡♡お尻の中っ♡気持ちいいのがジンジン響いてマスっ♡♡♡ほぉおおぉっ♡♡♡オォオォオォオオッ♡♡♡」
「ベアちゃん、ケツ穴弄られるのにドハマりしちゃったみたいだね~?でも、本当のアナルセックスはこんなもんじゃあないよ?」
「こんな指よりもぶっといちんぽがベアちゃんのアナルをミチミチ広げて、もっと奥深くまでケツ穴を穿るんだ。ぶっこ抜かれる時は内蔵全部掻き出されるような感覚と排便の悦びで今よりもずっと無様なオホ声出しちゃうし、そこからピストンされた時はスパンキングなんか目じゃない激しい衝撃がデカケツ全体を襲って、ケツ穴から脳天まで貫く快感が叩き込まれるんだよ?」
「アオォオオォオッ♡♡♡オオォオォオォオオォオッ、オッ……♡♡♡そ、しょんなの聞かされたらぁ♡もう、我慢できまセンっ♡♡♡おちんぽっ♡おちんぽぶち込んでくだサイっ♡♡♡ワタシのケツ穴に、リーダーさんのぶっといおちんぽぶち込んでっ♡♡♡オオォオオッ♡♡♡」
リーダーが語るアナルセックスの快感を聞いたベアが、更に膣を締めながら期待に子宮を疼かせる。
媚びるようにデカケツを振って挿入をねだる彼女であったが、リーダーはそんな彼女のアナルから先端がギリギリ抜けない程度まで引き抜いた二本の指を広げ、チョキの形を作ってベアのアナルを広げながら、楽し気に声を弾ませて言った。
「そんなに焦らないの。ケツ穴は、開発してる時が一番楽しいんだから!丁寧にじっくり、色んな道具を使って排泄器官を性器に変える……それこそがアナル開発の醍醐味だよ!」
「おぅ……♡そう、デスね……♡急いては事を仕損じる、慌てる乞食は貰いが少ないということわざもありマスし、じっくりたっぷりケツ穴を開発してもらった方が、ワタシもリーダーさんたちも、AVを見てくださっている皆さんも長く楽しめるというものデスね……♡♡♡」
「そういうこと!……安心してよ、ベアちゃん。俺も界隈ではアナル開発の手練れとして知られた男だ。人生最後に開発することになるだろうベアちゃんのケツ穴には、これまで培ってきた全ての技術を叩き込む!ベアちゃんのケツ穴は、まんこよりも感じるけつまんこに仕上げてみせるよ!そうしたらマゾデカケツと合わせて、叩いて良し!揉んで良し!ハメて良し!の最上級エロケツの完成だ!」
「はぁぁぁ……っ♡♡♡すごく、嬉しいデス♡おまんこをおちんぽ様で開拓してもらってるだけでも幸せなのに、お尻まで徹底的に開発していただけるだなんて……♡ワタシ、皆さんと出会えて本当に幸せデス♡こんなワタシのお尻で良ければ、リーダーさんの好きに開発してくだサイ♡ぶっ叩かれても感じて♡おならしちゃっても感じて♡おちんぽ様をぶち込まれたら無様にオホる♡けつまんこセックスを体験するだけじゃなくって、立派で無様なけつまんこ狂いになりたいって、心の底からそう思ってマス♡♡♡」
リーダーからの並々ならぬ熱意が自身の尻に注がれていることを感じたベアが、その全てを受け入れることを決める。
ゾンビが蔓延する世界になったのだ、今までの常識なんて何の役にも立たない。
自分の尻は排泄器官から性器に代わり、叩かれても辱めを受けても感じるマゾデカケツになり、これからは指や玩具、そしてペニスを入れるための第二の雌穴になったのだと……そう開発されることを望んだベアのアナルは更に感度を高め、男たちの責めから気が遠くなるような快感を貪り始めた。
「ほぉおおぉおぉおおぉっ♡♡♡おぉおおぉおぉおぉっ♡♡♡おんっ♡♡♡おんっ♡♡♡おぉおおんっ♡♡♡おおぉおおぉおおんんっ♡♡♡んおぉおぉおぉっ♡♡♡」
「いいよ、ベアちゃん!その調子で感じまくって、ケツアクメ決めちゃおうか!!」
「おっほぉおおぉおぉおっ♡♡♡イグっ♡♡♡イギマスっ♡♡♡リーダーさんの指にケツ穴っ♡♡♡アナルっ♡♡♡けつまんこぉおっ♡♡♡ぬぽぬぽ穿られてイっちゃいマスっ♡♡♡スパンキングされるのも気持ち良くってっ♡♡♡感じてぶるぶる震えるデカケツ視姦されるのも気持ちいいデスっ♡♡♡ンオォオオォオオッッ♡♡♡くるっ♡♡♡きマスっ♡♡♡デカケツマゾケツ痙攣させながらっ♡♡♡ベアトリクス・アメルハウザー♡人生初のガチケツアクメキメちゃいマスぅぅぅううぅぅっ♡♡♡」
最後の瞬間、ベアは自分のアナルが激しく回転する指たちによって奥深くまで穿られることを感じていた。
ぬぽぬぽなどという生易しい音ではなく、ずっぼぉおっ、とでもいうような激しい抽送でケツ穴を穿られる感覚を味わいながら腸内を掘削された彼女は、目の前にあるカメラに無様なオホ顔を、後方のカメラに嬉ションおもらしをしながら痙攣するデカケツを撮影されながら、人生初の本気肛門絶頂を迎える。
「ンオッホォオオォオオオオオオオォオオオオォオオオオオッ♡♡♡ホォオオォオオォオオオオォオオオオンッ♡♡♡ケ゛ツ゛マ゛ン゛コ゛♡♡♡イッグウゥウウゥウウウゥウウゥウウゥウウゥウゥッ♡♡♡」
びくびく、ぶるぶる、むちむちとダイナミックに揺れるデカケツからは、未だに続く指の出し入れに合わせてぶっぶっという下品な放屁音が響いている。
無様なオホ顔も合わせて、自分が尻穴でも絶頂できる変態娘であることをカメラの前で証明してみせたベアに対して、肛門から指を引き抜いた男が言った。
「また1つ、エロ100リストに書くことが決まったね。ケツ穴狂いになったベアちゃんとのアナルセックス、今から楽しみだ」
「ワタシも、楽しみデス……♡♡♡お尻の開発、よろしくお願いしマスね……♡♡♡」
ゾクゾクとした痺れを感じつつ、笑みを浮かべて応えるベア。
どんどん淫らに開発されていくことへの悦びを感じながら、彼女は残りおよそ半日の耐久セックスに興じていくのであった。