敗北勇者(♂)と淫魔王(♀)のマジカルチンポハーレムライフ 作:ぷうち☆りん
「あっ……♥ああっ……♥
ライルのチンポ……♥堪らぬ……♥」
ライルとフォルディアはもはや日課となった、 お互いの性器を舐めあう69で愛し合っていた。ペニスを舐めるだけで子を宿しているというのにフォルディアの膣穴は疼き、蜜が滴り落ちる。
ライルも自分のモノを口に含む彼女の顔を見る度に興奮して勃起してしまうのだ。ライルはフォルディアの尻を掴み、腰を動かした。
「んっ♥んふぅう♥ライルぅ♥気持ちいいぞぉ♥貴様の子を宿した余のオマ○コ……♥もっと味わってくれぇ♥」
ライルはフォルディアの言葉を聞くと舌と唇、歯を巧みに使い、フォルディアの陰核やクリトリスを刺激した。母になろうというのに淫魔王の名は伊達ではなく、美貌は衰えていないどころかより妖艶さを増していた。
そしてその肉体はますます美しく、いやらしく熟れている。乳房は張り詰めて、乳首からは白い液体が流れ出ている。それは紛れもなく母乳であった。なのに乳首もヴァギナも生娘のように清らかだ。
「くぁああ♥ひぃいっ! イイッ! ライルゥ♥もっと……♥もっと激しくしてくれぇえ!」
ライルが激しく吸い付くと、フォルディアはビクビクと身体を痙攣させた。ボテ腹をライルの腹筋に押しつけながら腰を振りたくり、肉の快楽に酔い痴れる。相手は淫魔王であるのにライルは彼女と彼女に宿る生命の重みと鼓動が心地よく感じ、今はただ目の前の女を愛することしか考えられなかった。
「おおお……♥ライルよ……♥ライルよぉお♥」
やがて二人は同時に絶頂を迎え、フォルディアはその身を震わせてライルの顔の上に大量の潮を吹き出した。
だがライルはそれを気にせず、むしろ喜んでそれを飲み干す。まるで油を注がれたかのように彼はさらに燃え上がり、ドロリとした先走り汁とは思えぬ粘度と濃度を持った液を大量に漏らしていた。
ライルの剛直を見てフォルディアは嬉々として笑みを浮かべると、その爆乳にて挟み込んだ。
むっちりと柔らかい双丘に包まれ、先端を吸われる感覚に思わずライルは射精してしまうが萎えることはない。それどころか更に膨張し、熱を帯びた。
「フフッ……♥まだまだ元気ではないかライルよ……。ほれ……どうじゃ? 余とまだ見ぬ娘の愛液で喉を潤したいであろう?」
そう言って胸から溢れるほどの精液を飲み干し、妖しく微笑み再びパイズリを始めた。乳肉、腹肉、そして尻肉による多重の愛撫にライルはもう我慢できなかった。
「ひゃうん♥暴れるでないぞ♥淫魔王たる余が奉仕してやるのだ……♥存分に楽しめ♪」
フォルディアは両手を使って胸で扱きつつ、口では亀頭を責め立てる。そのテクニックは凄まじく、たちまちライルは限界を迎えた。
どぴゅっ!びゅーー!! 噴水のような勢いで吐き出された精液をフォルディアは全て受け止め、ゴクリと音を立てて飲み下した。
「ふあぁん♥濃いぃい♥力が湧いて来るぅう♥」
「はぁ……はぁ……」
ライルは全身汗まみれになりながらもなんとか呼吸を整えようとする。しかしそんな彼の顔前に尻を突き出し、躊躇いなく膣穴を晒した。
子宮に子を宿した事で、以前よりも一層卑猥になったそこはヒクつき愛液を流し続けている。「次は余のおま○こにも飲ませてくれぇ♥」
「くっ……ああ!」
言われるまでもなく、ライルは己のモノをあてがい一気に挿入する。その瞬間、二人の結合部からブシュっと音が鳴り、互いの性器を濡らすように体液が流れ出た。
「あっひぃいいいいいん♥」
フォルディアは待ち望んでいた快感に歓喜の声を上げる。ライルも彼女の膣内のあまりの心地良さにすぐに果てそうになってしまう。だがどうにか耐え、腰を動かし始めた。子宮は降り、入口が近くなっているためか密度が増しているような気がする。名器と呼ぶに相応しい上に自身の子を宿す女体を貪る背徳的な興奮により、ライルのペニスはさらに硬さを増した。
「んおっ♥ほおぉ♥腹の赤子が暴れておるぅ♥」
フォルディアは胎内の我が子に刺激され、子宮内壁越しに伝わる微振動にすら感じていた。それはライルも同じだった。
「くぁああっ!? フォルディアァア!」
「おおぉ♥出すが良いぞ♥貴様の娘にもザーメンをくれてやれぇえ♥」
ライルは一際強く腰を打ち付けると、ついにその時が訪れた。
「イクゥウウッ!!」
「ひぎぃいいいっ!♥」
ドビュルルルーッ!
「ひぃぃいっ! 熱いぃいっ!歓んでおる♥父親ザーメンかけられて我が娘が腹の中で悦んどるぅ♥ あはあっ♥余もまたイグッ!イグゥゥゥゥゥン!♥」
ライルは射精しながら腰を振り続け、フォルディアも絶頂に達した。
射精さながらに乳首から白濁した母乳を撒き散らし、股間からは小便のように潮を吹いた。
「ああぁ……ライルよ……♥」
ライルが引き抜かれると、フォルディアの秘所はぽっかりと開き、精液と愛液が混じった液体が滴り落ちる中二人は唇を重ねた。
ー
それから数日の間、フォルディアは子を産むため自らが作った繭の中へと篭っていた。どうにも出産の時が近づきつつあるらしく、いつ産まれてもおかしくないらしい。
「うっ……ぐぅ……ハアッ!」
彼女は苦しげな声を上げていたが、その声にはどこか幸福そうな響きもある。いつ産まれるかは産婆の魔族でも検討がつかないというのでライルはただただフォルディアの無事を祈る事しかできなかった。
そんなある夜のこと。
「ライル殿。食事を摂られた方が宜しいのではありませぬか?」
ニンニンがライルを慮る様に言う。だがライルは首を横に振ってそれを拒否した。
「いや……フォルディアが産みの苦しみに耐えている時に俺だけ食べるわけにはいかない」
「しかし、フォルディア様のみならずライル殿に何かあっては……」
「大丈夫だ。それにこのぐらいなら問題はない」
とはいえ3日も飲まず食わずである。魔族化しているとはいえ人間であることに変わりはなく、このままだと本当に危険かもしれないとニンニンは危惧する。
(むむむ、これは一大事。四魔衆の一人である某がライル殿をお助けせねば……)
自室にて三人に分身して思案するが下手の考え休むに似たりの喩え通り良い案は浮かんで来なかった。
「わざわざ魔力を消費して何をしているのです?」
アクエスはそんなニンニンを見て呆れたように言うと余裕を喪っているニンニンは食って掛かる。
「貴様にはこの国の一大事が解らぬのか!」
「はい、まったくわかりませんね」
「ぬぬぬ……」
アクエスの澄ました態度に悔しそうにするニンニンに、同期のよしみか或いは彼女なりの策略か、アクエスが助言する。
「まあまあ、ここは一つ私に策があります」
「貴様程の者が一つしか策がないとは真面目に考えているのでござるか?」
そしてこのいちゃもんである。
しかしアクエスは一々腹を立てず、
冷静に対応する。
「私達が精気を与えようとしても
出産の最中にあるフォルディア様を慮り、ライル様は拒絶するでしょう」
「う〜む。嬉しいような悲しいような……。やはり順列というかフォルディア様がライル様の中では正妻なのでしょうな……」
と、何気にショックを受けているニンニンをスルーし、アクエスは続ける。
「そこで四魔衆のスレイを使います」
ー
(駄目だ……やはり眠れない)
フォルディアの安否を心配するあまりライルはなかなか寝付けずにいた。父親になる喜びと責任感、そしてフォルディアへの愛しさ、様々な感情が入り混じり彼は悶々としていた。そんな中、キイとドアが開いた。 思わず枕元の剣に手を伸ばしたライルだが現れた女性の姿を見ると安堵の表情を浮かべた。
「……」
相変わらずどこを見ているのか解らない瞳でスレイはベッドに歩み寄ると無言のままライルに添い寝する。
女性型スライムである彼女の身体はひんやりとしていて火照ったライルの肌に心地良かった。スライムでありながら乙女の柔肌のような弾力のある彼女の肢体はまるで極上のクッションのようで、平時ならばその感触を楽しむ事もできただろうが、今のライルは別の意味で昂ぶっていた。
「さみしいのかライル」
意外な言葉にライルは驚きつつも、確かにそうかもしれない。と納得した。フォルディアのいない屋敷は静寂に包まれており、普段賑やかなだけに余計にそう感じるのかもしれない。
「そうだな……しかしスライムである君が他人の心配をするなんて意外だったよ」
スライムと言えば知性の無いモンスターの代名詞でもある。だが目の前にいる少女は違う。人の言葉を喋り、自ら考えて行動する。それは他のスライムにはできない芸当でありそれ故フォルディアも彼女を重用し信頼を寄せていたのだ。
そんな彼女が自分の事を気遣ってくれている事にライルは嬉しく思った。
「そうか。ライルがさみしいとわたしもさみしい」
そう言って抱きついて来るスレイ。冷水の様に冷たいが何故か温もりを感じる不思議な感覚だった。
ライルが頭を撫でてやると、彼女は猫のように喉を鳴らして甘える。
「ん……♪」
「お、おいスレイ! イタズラはよせ!」
器用な事にスレイはスライムの素肌にてライルの寝巻きのみを取り込み溶かして脱がす。
「いたずらではない。ちりょうだ。ライルはいまとてもつらいじょうきょうだから、わたしがおちつかせてやる」
そう言うとスレイはライルの胸板をぺろりと舐めた。
そのまま首筋から鎖骨にかけて舌を這わせていく。
その動きはとても滑らかで淫靡なものでありながら同時に慈しみを感じさせるものだった。
「のむのだ」
ずしり、と凝集した乳房をライルの顔に押し当てる。柑橘類と果実を混ぜ合わせた様な甘い香りが鼻腔をくすぐり、ライルの脳髄を蕩けさせる。体液が分泌され始め、ライルは無意識のうちにそれを吸っていた。
ちゅる……ちゅうと濃縮された彼女の体液は霊薬にも勝る効果を発揮し、ライルの肉体も精神も癒していく。
スレイはそんなライルの様子に満足げに微笑むと、ライルの下半身へと手を伸ばす。既にそこは熱く猛っており、スレイはそれを優しく包み込むように握るとゆっくりと上下に擦り始めた。
しゅっ、しゅっとリズミカルに動く手のひらは形を替えてオナホの様な形状に変化しており、スレイの手の中でライルのペニスは激しく扱き上げられる。
スレイの指先がカリ首をなぞるように刺激するとライルの腰が跳ね上がった。
尿道口から先走り汁が溢れ出し、それが潤滑油となってスレイの動きをよりスムーズにする。
授乳されながらのオナホ責めにライルの限界はすぐに訪れた。
「出るぞ……ッ」
どぴゅっ!!びゅーーーーーー!!! 大量の精を吐き出しながら絶頂を迎えるライル。
「たくさんでた。いいこ、いいこだ」
「ああ……」
射精後の疲労感と母性に満ちた眼差しで見つめられるとライルは不思議と心が落ち着くのを感じた。
(これが子を持つ母親の包容力というものなのか?)
「まだたりないか?」
「い、いや大丈夫だよ」
そう言うとスレイは再び胸にライルの顔を押し付けた。
「だめだ。ライルがさみしくないようにもっとだすんだ。そしてわたしもおかあさんにしてもらう」
そう言いつつライルにスレイは覆いかぶさる。スライムである彼女は言わば身体全てが胎内と言ってもいい。彼女の身体は無限に再生可能であり、それ故にどんな行為でも受け入れる事ができる。
「まずはこれだ。ライルのだいすきなおっぱいにだしてみよう」
「え?ちょ、ちょっと待ってくれ!」
「まてない」
ライルの制止を無視してスレイは彼のペニスを少々激しめに擦り復活させると乳首に亀頭を押し付けてきた。
「いくぞ」
「うあぁ……!!」
にちゃ……という音と共にスレイのおっぱいが変形し、ライルのモノを飲み込んで行く。
ひんやりとしたゼリー状の感触が敏感な部分を包み込み、ライルは堪らず声を上げた。
「どうだライル。きもちいいか」
「ああ、気持ち良いよ……。
俺のチンポがスレイのおっぱいの中を掻き回しているのがはっきり見えるよ……!」
スレイの胸は今や完全にライルのモノを根元まで飲み込んでいた。
ライルの言葉通り、彼女の胸はまるで膣内の様に彼の肉棒に絡みつき、その締め付けは絶妙な力加減で彼を快楽の底に誘っていた。肉壺、という表現が相応しいスレイの乳房は、その内部はまるでローションの様に粘性の高い液体で満たされており、その滑りによりライルは激しいピストン運動を行っていた。
「ふぅ……ん♥ライルのおちんぽがなかでいっぱい……♡ おまんこのなかみたいにあつくて、ぬるぬるがでてる……♥」
スレイの胸はライルのペニスに対し歪みながらもしっかりと吸い付き、その先端からは白く濁った体液が噴き出していた。それはまるでスライムが射精するかのようにスレイの胸から吹き出したもので、彼女の顔は上気し、その表情は切なげだ。
「ライルのちんぽも、すごくあったかい……
それに、ビクビクってふるえてる……♡ わたしのむねのなかでイキそうなのか……? なら、はやく、だしなさい……! ライルのせいえき、わたしのなかにぜんぶそそぎこむのだ……!」
「ぐ……もう駄目だ……イク……ッ!!!」
どぴゅっ!びゅーーー!
僅か3日であるというのにライルの精液は以前よりも更に濃厚なものとなっていた。ライルのペニスから放たれた精子はスレイの乳内を満たし、半透明な裸体から乳房に新たな膨らみを作った。
彼女の乳房は今やライルから授かった生命を育む子宮となり、その内部に収まりきれない程の精を受け止めていた。
「ああ……!ライルのせーし、わたしのなかをみたしていく……!」
乳房に感じる熱い感覚に身を震わせながら、スレイはもう片方の乳房に萎えずに未だ硬度を保ったままのライルのペニスを受け入れた。
ずぶぶぶぶ♥♥♥♥
「こ、これは……!」
左右の乳内は締め付けや粘り気、そして温度に至るまで全く違うものだった。左の乳内は包み込むような柔らかさと温かさで、右の乳内は搾り取る様な強い力でライルのペニスを圧迫してくる。
左右非対称の快感が同時に襲ってくる事にライルは困惑するが、スレイの乳房がライルの形に合わせようと形を変えているのを見て、彼が自分のペニスに興奮してくれているという事を知り嬉しさを覚える。
そしてライルもまた、自身の肉棒を包み込むスレイから齎される未知の快楽に、より一層ペニスを硬くした。
「くっ……!駄目だ!出る!」
ライルは堪えきれずスレイの乳房の中へと射精してしまう。
「いいぞライル。たくさんだして。わたしのからだはライルのものだ。
フォルディアさまともどもおまえのこどもをはらみ、そだててみせよう」
スレイは乳内に精子を吐き出されながらも和やかな口調であった。そんな彼女の言葉に精と共に不安や憂鬱が抜けていくのをライルは感じた。
「ありがとう、スレイ。君のお陰で俺は少しだけ前を向ける気がするよ」
「ライルはだれかにせなかをあずけるのがへただからな。でもだいじょうぶだ。いまのライルにはわたしたちがいる」
「ああ……」
ライルはスレイの身体を抱き寄せスライムである彼女の唇にキスをした。
「ん……ちゅ……れろ……」
スレイは瞳を閉じてキスを受け入れると、ライルの舌を絡め取り、更に包みこんでいく。捕食とは毛色の異なる、慈愛に満ちた融合だ。
そしてライルの身体全てがスレイのスライムボディに包まれた。だが身体が溶けることもなく細胞の一つ一つが愛撫されていくのを感じる。
「これでわたしはライルのいちぶだ。だから、いつでもどこでもいっしょだ」
「スレイ……好きだ」
「わたしもすきだぞ」
どく、どくと精がスレイの身体全内に注がれ、彼女もそれを受け入れていった……。
「って待たぬかーっ!!」
フォルディアのけたたましい叫び声が響き渡る。魔王の威厳はなく、最愛の人を奪われかけた女の必死さがそこにはあった。側にいるミアンが双子の赤ん坊を抱きかかえている辺り出産は無事に終わった様だ。
「スレイも余のライルを捕食しようとするではないわ!」
「ほしょくとはしんがい。
これはあいのいとなみ」
(こやつ、ライルと交わったためか余と同格面をしおってからに!)
ぬけぬけと言い放つスレイに対し、フォルディアは冷や汗を流すもここは譲らない。
「とにかくライルは余の夫じゃ!お前なぞに渡さぬぞ!」
「わたさぬもなにも、ライルはわたしをすきだといってくれた」
「はー? 余は愛していると言われておるが? どう考えても余が正妻であろう?」
「だがわたしのほうがちちがでかいし、ちちでもはらむことができる。つまりわたしのかちだ」
「さらりとライルに特殊性癖に植え付けようと
するでないわ!たわけ!」
魔王とその幹部とは思えぬやりとりであったが、その光景を眺めていたライルはどこか心が軽くなるのを感じた。自分が悩んでいた事が馬鹿らしく思える程に目の前の二人は微笑ましく、幸せそうだった。
「おい、テメェ。息子と娘への初顔合わせだって言うのに裸なんてバカ丸出しだぞ。さっさと何か着ろ」
ミアンが相変わらず憎まれ口を叩きつつもライルの服を差し出す。
「あ、ああ、そうだな。確かにこの格好ではちょっと……」
いそいそと服を着たライルはミアンから双子の赤ん坊を受け取り抱きかかえた。自分とフォルディアから産まれた魔族の子にして未来の魔王だというのに、何故かライルは感動を覚えていた。
「……可愛い」
「ふふん、そうだろう。何しろこの余と貴様の子なのだからな!」
自慢げに胸を張るフォルディアだったが、その顔はライルと同じ様に魔王の面影のない緩みきった表情であった。
次回はラミアンナーガのミアンやろな。
どういうパターンで行こうかな……。
敵にヤラれてのお助けエッチか
敵に媚薬盛られ発情暴走バトルファックパターンか……。
ヒロインって誰が好き?
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フォルディア
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ユール
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ミアン
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ニンニン
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アクエス
-
スレイ