本編の前に主人公の紹介
戦闘用アンドロイド【アイリス】
政府につくられた犯罪抑制の人型アンドロイド。
銀髪の長髪で全身は白い肌のような鉄の体をしている。女性の姿をしているが、あくまで戦闘用であるため生殖器などの機能はなく胸も無いに等しい。サファイアの瞳をしており、顔はとても美系。感情という物は存在せずいつも無表情である。言葉遣いは礼儀正しく一般的な言葉を知っているため会話は可能。身長は167cmと高身長であり足や腕は細くて長くスラッとしている。
遥か彼方の未来。
凶悪な犯罪者が増え人々は不安に脅えていた。
しかし、その状況を克服するため政府は戦闘用アンドロイド「アイリス」を開発した。武装機能と人の体術を組み込まれた彼女は次々と犯罪者を捕え、世界は平和に包まれようとしていた。
そして今日も彼女は醜悪な犯罪者を捕まえるため活動しているのである。
「ここがヤツらのアジト」
アイリスが向かった先は危険なウイルスを作り上げてる犯罪者のアジトだった。
アジトの扉は固く頑丈だったが高性能の彼女の力によってなんなく壊された。
「ん?なんだ貴様は!」
アジトの中には複数の男がおり、すぐにその姿を見られてしまったがアイリスは常人では目に追えない速さでその銀色の髪をなびかせながら敵を翻弄し次々と倒していった。
「そこの貴方、ボスはどこにいるか知っていますか?」
「なんだてめぇ、いきなり殴りやがって...」
目の前の男の髪の毛を掴みアイリスは質問した。
「質問に応えなさい。貴方たちのボスはどこにいる?殺されたくなければさっさと言いなさい。」
「分かった!言う!地下だ!地下にいる!」
ボスのいる場所を聞いた彼女は男を壁へ投げ飛ばし地下へと向かった。
「やぁ、随分と早いね」
目の前の人物は不敵な笑みを浮かべながらそう答えた。
「貴様がここのボスか。」
目の前にいたのは白衣を着たまだ年端もいかない少年だった。
「随分と余裕なようですがあなた以外の者は全て拘束しました。助けを読んでも無駄です。諦めて連行されなさい。」
「僕からすればそっちが余裕ぶってるように見えるけど。」
そう挑発するように言ったが彼女には意味が無い。彼女はアンドロイドであるため感情がなく、挑発によって怒ることなどありえないのである。
「では、実力行使しかないようですね」
そういって彼の間合いに入った彼女は彼を気絶させようとした。
「甘いね!」
振り返った彼は彼女の身体を触ろうとした。
「あなたのような非力な子供に触られても無駄です」
「それはどうかな!」
彼がアイリスの身体に触れた途端!彼女の身体を電撃が襲った!
「なっ!?これは!?」
「僕が何も対策してないとでも思ったの?僕が付けてるこの手袋は攻撃対象に触ると激しい電撃を流すんだ。いくらアンドロイドの君でもこれには耐えられないだろ」
あまりの衝撃に視界が悪くなるアイリス。それでも彼を捕まえようと力を振り絞った。
「それじゃ!また会おうねお姉さん!」
頭を鷲掴みにされ先程よりも強い電撃がアイリスを襲った。
その衝撃に耐えられずアイリスは機能を停止してしまった。
「ん...ここは一体?私は何を?」
「おっ!目が覚めたみたいだね!いや、機能回復かな?」
目を覚ましたアイリスは銀色の台の上に置かれていた。足はM字に開かれており手足は拘束されていた。
手足の拘束は彼女の力を持ってしても外すことは出来なかった。
「こんなことをしても無駄です。私はアンドロイド。私に辱めをしても効果はありません。」
「それを今から試すんだよ。ほら!顔を上げて自分の身体を見てごらん。」
言われるがままに身体を確認したらそこには衝撃の光景があった!
「なっ!これはどうゆう」
アンドロイドである彼女は女性の見た目で作られていたがその身体には女性器などといった女性としての特徴はほぼ皆無であった。
しかし今のアイリスの身体には白く大きい艶のあるたわわな柔らかい胸がついていた。先端にはぷっくりとした乳首もあり実際の女性の胸と何ら変わらなかった。
また本来取り付けられていない女性器や肛門もあり見た目だけでなく中まで入念に作り込まれていた。
更に1番驚くべきなのは彼女の目の前にはそそり立った男性器があった。また精巣も付けられており中にはしっかりと精液が溜まっていた。
「眠っている間に僕好みの身体にしてあげたんだ!これで君は巨乳ふたなりアンドロイドだよ!」
「なっ!まったく趣味の悪い人ですね。ですが私には羞恥という感情はありません。身体を作り替えらたとしても無駄です。」
「それを言っているのも今のうちだよ。身体以外にも色々いじくりまくったからね!」
「それはどうゆう」
「今の君の身体にはちゃんと性感帯もあるんだよ。たとえどんなにそんな硬い表情をしても感じてしまえば無駄なんだよ。」
「なるほど、しかし無駄です。私は戦闘用アンドロイド。この程度の事で屈しはしません。」
「まぁ、そうだろうね。でも僕は君を徹底的に叩きのめす秘策があるんだ。楽しみにしておいてね。」
そう言うと彼はまた不敵な笑みを浮かべた。
「さぁて!まずはその大きな胸を堪能しようか!」
そう言うと彼はアイリスの巨乳を揉みまくり乳首をシコシコとしごき始めた。
「うわぁ〜!まるで本物のおっぱいみたいだ!機械の身体だからひんやりしてるけどそれもまた気持ちいい〜!乳首もコリコリしてる〜!」
入念に乳首を弄られるアイリス。しかしその表情は固く微動だにしなかった。
「これだけですか?こんなこと何時まで続けても無駄ですよ。」
「そっか〜!ならこれならどうかな!」
彼がボタンを押した瞬間アイリスの身体に変化が起きた。
「なっ!これは汗!?」
本来アンドロイドの身体から出るはずのない体液がでてきたのである!
「すごいでしょ!空気中の水分を吸収して体内に溜め込んで出させるようにしたんだ!汗以外にも母乳やザーメン!愛液や潮!他にも色々出せる身体に変えておいたよ!」
アイリスの身体からは汗がじわりとでてきて谷間の間は汗でヌルヌルとなった。
「しかし無駄です。私は何も感じません。こんな意味の無いことをして何が楽しいのですか?」
「うるさいなぁ。それじゃあ今度は母乳を出してみようか!」
そう言うと彼は彼女の乳首をチュウチュウと吸い始めた。するとアイリスは胸から何かが駆け上がってくるのを感じた。
ビュー!ビュー!
少年の言ったとおりアイリスの乳首からは母乳がでてきた。それをゴクゴクと少年は飲み干した。
「ぷはぁ!ん〜まだ試作品だから味は薄いか〜。」
もう片方の乳首からもビュービューと母乳を吹き出ている。
「じゃあ!今度はマンコを味わおうか!」
そういって少年は今度はアイリスのマンコをいじろとした。
「あは!アイリスちゃんったらもう愛液ドロドロじゃん!台に水溜まりできてるよ!」
アイリスの女性器からは愛液が滲み出ておりトロトロの状態だった。
「たとえ私の女性器が濡れていても私は何も感じません。どうやら貴方の改造は失敗のようですね。」
「その態度いつまで持つかな?」
少年は自分の勃起したちんぽをアイリスのマンコにいれた。
「うわ!すごい!愛液がすごいからすぐに入ったよ!こっちは中まできちんと作ったから暖かくてヌメヌメしてる〜!」
そう言うと少年はパンパンパン!と腰をふりちんぽを出し入れした。
「よ〜し!こうなったらトコトン攻めてやるぞ〜!」
そう言うと彼は彼女のペニスをシコシコとしごき始めた。
「ほらほらほら!だんだん硬くなってきたよ!」
アイリスのペニスはみるみるうちに大きくなり血管が浮き出ていた。
しかしそれでもアイリスは無表情のままその光景をただつまらなそうに見つめていた。
「無表情でも!ちんぽからは我慢汁がでてるよ!僕ももうそろイク!」
少年はアイリスのマンコに性欲を流し込んだ。
「これで終わりですか?こんなことをしても私には特になにもありません。一体何がしたいのか理解不能です。」
「へへ〜!真のお楽しみはここからだよ!」
そう言うと彼はひとつのボタンを取り出した。
「元々君の身体には感じるよう改造をしたんだけど何故こんなにも愛液はダラダラでちんぽからはガマン汁がダダ漏れなのに何も感じないと思う?」
「それは貴方の改造が不十分だったからでしょ。」
「違うんだな〜。これは君の脳、つまりメインコンピュータと身体の連携をストップさせたからさ。」
「それはどうゆう」
「つまり!身体では感じてるけど感情としては何も感じないわけ!その状態で今の君を犯したんだ。だから愛液やガマン汁、母乳も出てるのに君は何も感じないわけ!」
「なるほど、しかしそれとそのボタンになんの意味が」
「このボタンを押すと、君のメインコンピュータと身体が接続されるんだ!しかも!今までの受けた快楽がそのまま伝わるようにしてね!」
「な!?」
「やっと意味が分かったでしょ!つまりこのボタンを押すと今まで蓄えられてた快楽が一気に君の身体を襲うんだ!ちなみに反応を良くするために君のその硬い表情を和らげるよう改造もしたし、エッチな言葉もインストールしておいたから!それじゃあいくよー!」
「まっ!」
拘束を外そうとし彼がボタンを押すのを止めようとしたが、拘束は外すことは出来ずアイリスの身体に蓄えられた快楽が彼女のを襲った。
「ッッッッッッッーーーーー!!?」
一瞬にしてアイリスは顔をゆがめその額や全身から汗を吹き出した。
「んぎょっへぇぇぇ〜〜〜〜〜〜☆☆☆」
下品な声をあげたかと思うと彼女の身体は海老反りになった。
それと同時にマンコからは思いっきり潮がプシャーーー!!!と吹き、乳首からビュー!ビュー!と母乳が勢いよく噴射した。
更にちんぽからはビュルビュルビュル〜!と濃厚なザーメンを吐き出した。
「ふんぎぃ〜〜〜〜〜☆☆☆」
「あはは!すごい!すごい!どこからも大噴射だ!まるで壊れた蛇口のようにいっぱいでるね!」
「なにごれじらないぃ〜☆!おっぱいからはミルクでてるし☆!マンコからは勢いよく潮吹きしてりゅ〜☆!つかちんぽ☆!ちんぽから熱くてくっさいザーメン出てりゅ〜☆!」
アイリスの身体を初めての快楽がおそった。しかしそれは初めての快楽にしてはあまりにも激しく、彼女はたちまち身体から汁という汁をだした。
勢いよく出されたザーメンは彼女の顔面に付き綺麗な顔を汚れさせている。
また部屋にはザーメンと潮と母乳の匂いが充満し一気に部屋を臭くさせた。
「んぬぉぉぉぉ☆!くっせぇ☆!私の体液臭すぎりゅうぅ〜☆!匂いとか感じるはずないにょに〜☆!くっせぇ匂いがプンプン鼻の中に入ってくりゅ〜☆!」
もちろんこれも少年の仕業であった。彼はアイリスの身体にあらゆる感覚を覚えさせたのだ。
「止めてぇ〜☆!このままじゃおかしくなりゅ〜☆!くっさい体液出しながらイキ狂っちゃうぅ〜☆!」
「ダメダメ〜!こんなんじゃまだまだ〜!そうだ!潮と同時におしっこも出してもらお!アナルもせっかくつくったんだから放屁も追加だ!」
そういって再び少年がボタンを押すと、アイリスは真っ黄色の小便も噴射しブピブピと下品なオナラをした。
「んにょほほほひぃ〜☆!小便とまんね☆!オナラもとまんね☆!くっせぇ〜☆!タダでさえくっせぇ匂いプンプンしてるのにぃ〜☆!もっともっと臭くなっちゃうぅ〜☆!」
アイリスは自分が放出している全てのにおいを嗅ぎながらイキ狂った。どれも試作品で本物より匂いは劣るがブレンドされたことにより強烈な匂いとなった。
「んぎぎぎぃ〜☆!くっせぇのでイク☆!おっぱいからもマンコからもちんぽからもクソ穴からも色々出しながら無様アクメキメちゃうぅ〜☆!」
その後アイリスは全ての体液を絞り出すと身体をビクンビクンと痙攣させ快楽に浸っていた。体内を出す身体となった彼女の顔は汗と鼻水と涙によってぐちゃぐちゃとなり、美しいサファイアの瞳は上を向き舌はだらんとだらしなく垂れ無様なアクメ顔をキメていた。
「ほひ〜☆!ふへ〜☆!おほぉ〜☆!」
「あはは!あんなに余裕ぶってたのに間抜けだねぇ〜!それじゃあ君は僕の肉便器に改造しておくから楽しみにしておいてね!」
「ただいま〜」
「お帰りなさいませ♡ご主人様〜♡」
少年が帰宅したのがわかった瞬間アイリスはガニ股脇見せポーズで腰をヘコヘコさせながら少年の帰りを喜んだ。
少年により度重なる改造を喰われ得られたアイリスはもはや性に媚びるメス豚そのものだった。
改造をされまくったその身体はもはや戦闘用アンドロイドではなく性処理用に特化したドスケベアンドロイドだった。
全体的に白いボディだったが乳首と乳輪は黒ずんだ色となっており乳首にいたっては子供の人差し指程度に長く勃起している。
また彼女の身体からは陰毛や脇毛のパーツが追加されており色白の肌とは正反対の黒い毛がもじゃもじゃと生い茂っている。
マンコは陰毛以外にも黒くビラビラとしたグロマンとなっておりクパァっと開かれた穴からは愛液がポタポタと垂れている。
小ぶりだったお尻も大きくされており、アナルの周りにはケツ毛がびっしりと生えていた。
ちんぽは前よりも大きくなり20mはゆうに超えていた。金玉もサッカーボールのように大きくなり重みに耐えられず垂れ下がっていた。
鼻には鼻フックをつけており鼻水が垂れている。
これらは全て少年の趣味であり、アイリスの身体は少年の性癖に特化したドスケベボディになってしまった。
「あはは〜!乳首もちんぽもバキバキに勃起させて!そんなに興奮しているんならすぐにちんぽ入れてあげるよ!」
その言葉を聞いた瞬間、アイリスはマングリ返しのポーズを取り剛毛マンコをくぱくぱとさせた。
「ありがとうございます♡!アイリスのくっせぇ剛毛トロトロマンコはもうすでに準備完了しています♡!いつでも入れてください♡!」
「よぉ〜し!それじゃあさっさとセックスしようか!」
少年はアイリスのトロトログロマンにそそり立ったちんぽをぶち込んだ。
「んっはあぁぁぁ〜♡!きたきたきたきた♡!ちんぽきた〜♡!愛液ダラダラだからバギバキに勃起してるのにすんなり入っちゃったぁ〜♡!」
「それにしてもアンドロイドだから耐久性が違うね!見た目はこんなにグロマンなのに締め付けは一級品だ!」
「んおぉぉぉぉ♡!突いて突いて突いてぇ〜♡!奥の子宮に亀頭チュッチュッ!ってキスさせてぇ〜♡!」
アイリスは改造により子宮まで作られてしまった。あくまで形のみで卵巣はなく受精などの機能は持たない。ただ女性の快楽を味合わせる為に作られたのだ。しかしその快楽は凄まじくクパクパと開いた子宮口に少年のちんぽが当たる度にアイリスは下品に喘いだ。
「んごぉぉぉぉぉ〜♡!子宮に当たってりゅぅ〜♡!精子求めてクパクパ開いた子宮口にショタちんぽが入ってくりゅう〜♡!」
「よし!それじゃあ出すよ!無様アクメキメてまた体液巻き散らせ!」
ドピュドピュと少年のちんぽからザーメンがでると同時にアイリスの子宮は満たされていった。それを感じた彼女の快楽は有頂天となりイキまくった。
「んぐおぉぉぉぉ♡!ショタザーメンで子宮満たされりゅう〜♡!ところてん方式でアイリスのデカマラおちんぽからくっせぇザーメンドピュドピュでりゅのぉ〜♡!射精射精♡!射精大しゅき〜♡!おっぱいからもミルクビュー!って出しちゃうのぉ〜♡!マンコからは潮吹きまくって水溜り作っちゃうのぉ〜♡!」
アイリスはザーメンと母乳と潮を噴き出しながらイキ狂った。
やがてイキ終わるとその余韻に浸りチョロチョロとちんぽからもマンコからも失禁した。
そそり返ったちんぽからでるおしっこはアリシアの顔面にかかり白く美しい肌を汚い黄色いに変えた。
また緩くなったケツ穴からは下品なおとをたてながらオナラが出ていた。
もはや戦闘用アンドロイドとしての彼女は存在しない。ここにいるのは肉体を下品に改造されただ快楽を求める淫乱玩具だった。
「んへへ〜♡お漏らし最高ぉ〜♡クソアナからブピブピでるオナラもたまんにゃい〜♡もっともっと快楽ほちぃ〜♡」
こうしてアイリスは快楽に飲み込まれていき今日もまたイキ続けるのであった。