本編の前に主人公の紹介
戦闘用アンドロイド【アイリス】
政府につくられた犯罪抑制の人型アンドロイド。
銀髪の長髪で全身は白い肌のような鉄の体をしている。女性の姿をしているが、あくまで戦闘用であるため生殖器などの機能はなく胸も無いに等しい。サファイアの瞳をしており、顔はとても美系。感情という物は存在せずいつも無表情である。言葉遣いは礼儀正しく一般的な言葉を知っているため会話は可能。身長は167cmと高身長であり足や腕は細くて長くスラッとしている。
「なっ、ここは一体?」
いつも通り犯罪者を捕まるために活動していたアイリス。その途中、急に意識を失い目が覚めると見たことない施設にいた。
目の前にはおもちゃの銃を持った男が立っておりその銃口をアイリスに向けていた。
「それで脅しているつもりですか?私を捕まえた割に拘束をしていないとは、随分と舐められたようですね。」
アイリスには何も拘束がされておらず身体にも何も害がない。
「何を考えているか分かりませんが、あなたからは犯罪係数を感知しました。犯罪者と分かった以上、手加減しません。」
そう言うとアイリスは戦闘体制に入り相手の身柄を拘束しようとした。
「動かないのでしたらこちらから行きます。」
しかし、アイリスが動こうとした瞬間!目の前の男はおもちゃの銃の引き金を引いた。
「そんなおもちゃの弾丸ごときで私を倒せるなど...」
しかし、その銃から出たのは弾丸ではなくピンク色の光線だった。
「な!?」
勢いよく飛び出したためアイリスはかわすことができず、その光線を浴びてしまった。
?
しかし目立った外傷はなくそれがただのはったりだと思った。
「一体何をしたかと思いましたが、特に何も...」
正直拍子抜けしたと思ったその時アイリスは自分の姿を見て驚愕した。
「な!?これは一体!?」
見るとアイリスの身体には大きいスイカのような胸がついており異様な存在感をはなっていた。先端にはしっかりと乳首までありその周りを乳輪画囲っている。またお尻も大きくされており前からでもその肉付きが見えるほどだった。細かった足も太もがムチムチとしている。
なにより驚いたのは自分の身体に生殖器であるマンコと排泄物を出すアナルが備わっていた。
どの追加されたパーツもアイリスの身体の1部となっており彼女の鋼の身体とは思えないほど柔軟性があり本物の女性のそれとなんら変わらなかった。
それに彼女白い身体はピンク色の光沢を持ったラバースーツに包まれており、胸の部分と女性器の回りを切り抜かれ彼女の白い身体を露出させていた。
また体のポーズも変えられており両腕を頭の後ろに回した状態となっており自分の脇を相手に見せつけるようなポーズとなっていた。
また足は下品に開かれておりガニ股ポーズとなっていた。
「これは一体!まさかさっきの光線を浴びた影響?それに身体も動かない!」
アイリスの身体はガニ股腋見せポーズのまま固まっていた。全身に力を入れてもそのポーズを辞めることが出来なかった。
すると男はアイリスの乳首をギュッ!と思い切り摘んだ。
「ほにょ♡!」
その瞬間!アイリスの身体を快楽が襲い可愛らしい声を出してしまった。
「嘘♡!乳首を摘まれただけなのに気持ちいい♡!なんで♡!私にはこんな機能備わってないのに♡!」
その後もある時はこねくり回すように弄られ、またある時はシコシコと乳首をしごかれた。
「んにょほほぉ〜♡!こんなの知らない〜♡!乳首いいように弄り回されて感じてりゅ〜♡!」
やがて遊び終わったのか、男は乳首をいじるのを辞めた。
入念に弄られたことによりアイリスの白い乳首はビンビンに勃起していた。
「はへ〜♡」
アイリスはだらしなく舌を垂らしアヘ顔を晒していた。
「くっ!このような屈辱は初めてです!このふざけた事が終わったらすぐにあなたを排除します!」
アヘ顔を晒したがアイリスはすぐに元のキリッとした表示に戻った。しかしその顔には余裕がなく頬は赤くなり赤面していた。
すると男は再び銃を構えた。
「ふん!たとえその銃が私に効いたとしても私は戦闘用アンドロイド!このような事には絶対に屈しな」
ビビビビビ〜!
「んにょっへぇ〜♡!」
ビビビビビ〜!
「これ♡!さっきよりも長い〜♡!気持ちいいのどんどんくりゅ〜♡!」
ビビビビビ〜!
「やめ♡!やめて♡!頭おかしくなりゅ〜♡!私のメインコンピュータ♡!どんどんエッチなことに侵食されりゅ〜♡!」
ビビビビビ〜
「んほぉ♡!潮吹きしてりゅ♡!私のマンコからプッシャーって勢いよく潮吹いてりゅの〜♡!」
ビビビビビ〜!
「やっべ♡!これやっべ♡!頭の中どんどんエロくなりゅ〜♡!イクイクイクイク〜♡!気持ちいい光線浴びてイクぅぅぅ〜〜〜♡♡♡!!!」
やがて光線が終わるとアイリスの顔は仰け反り、身体をビクンビクンとさせながら快楽に浸っていた。
「ほへぇ〜♡」
股の下には愛液が滴り落ち、小さな水溜まりを作っていた。
するとアイリスは顔を上げ男の前に自分の顔をみせた。
「デカチチブルンブルン♡!デカチチブルンブルン♡!デカチチアンドロイド【アイリス】!只今デカチチアンドロイドにアップデート完了しマンコ♡!ご主人様によって過去の性知識もないウブなガキンチョの私はいなくなりドスケベボディの変態アンドロイドとして生まれ変わりました♡!私をこんな素敵な身体にして下さりありがとうございマンコ♡!」
自らの胸をブルンブルンと揺らしながらアイリスは目の前の男に忠誠を誓った。
「先ほどはご主人様に歯向かおうと愚かな行いをしたこと反省していマンコ♡!無礼な行為をしてしまい申し訳ありまセンズリ♡!ですから私の謝罪の気持ちを込めたガニ股腋見せデカチチダンスを見てください♡!」
そういうとアイリスは腰をカクカクと振り、デカチチをブルンブルンと揺らしながら下品なダンスを踊った。
「デカチチブルンブルン♡!デカチチブルンブルン♡!デカチチ最高ぉ〜♡!デカチチだけじゃなくデカケツもバルンバルンと揺れて気持ちいぃ〜♡!先端のビンビン勃起乳首が空気に触れただけでイっちゃうぅ〜♡!おっほ♡!やっべ♡!このダンス気持ち良すぎて潮吹きとまんにゃいぃ〜♡!犯罪抑制とか正義の為だとかそんなダッセェことよりもデカチチブルンブルンすることが幸せなにょぉ〜♡!だからイク♡!デカチチブルンブルンさせながらイっちゃうぅ〜♡!イクイクイクイクぅ〜〜〜♡♡♡!」
プシャーーー!!!と勢いよく潮を吹きながらアイリスは絶頂した。
「んぎょっへぇぇぇぇ〜〜〜♡♡♡!!!」
男はそれまで彼女の動きを封じていた力をとき彼女を解放させた。しかし絶頂により力が入らないアイリスはそのままカエルのようなポーズで倒れ込んだ。そのまま快楽の余韻に浸りながら彼女はデカチチ兵として生きてゆくのであった。