本編の前に主人公の紹介
戦闘用アンドロイド【アイリス】
政府につくられた犯罪抑制の人型アンドロイド。
銀髪の長髪で全身は白い肌のような鉄の体をしている。女性の姿をしているが、あくまで戦闘用であるため生殖器などの機能はなく胸も無いに等しい。サファイアの瞳をしており、顔はとても美系。感情という物は存在せずいつも無表情である。言葉遣いは礼儀正しく一般的な言葉を知っているため会話は可能。身長は167cmと高身長であり足や腕は細くて長くスラッとしている。
「くっ、迂闊でした。」
街でパトロールしていた所強力な犯罪係数を感知した彼女はその後を追い、とある場所に行き着いた。そこは小さな研究所で中には1人の男がいた。その男の犯罪係数が街で感じた物と同じだとわかった瞬間、アイリスはすぐに目の前の男を拘束しようとしたが不意打ちを食らってしまい意識を失った。
「まさか私のスピードについてこれる人物が居たとは思いもしませんでした。ですが今回はそう簡単にはいきませんよ。なぜなら...」
そう言うと彼女の身体は変形し見る見ると姿を変えた。
「このデカチチデカケツデカマラモードによって貴方は倒されるんですからね!」
そう言った彼女の体はおっぱいとお尻が大きく肥大化し股間からは顎についてしまうのでは無いかというぐらいの超ロングちんぽが生えていた。
またちんぽ以外にも金玉が付いていた。金玉はずっしりと重みがありプランプランと揺れていた。
更に肉体だけでなくピンクのハイレグを身にまとったその姿はとてもいやらしかった。
股間の部分と胸のところは切り抜かれておりデカチチとデカマラが丸見えだった。
「まずはおちんぽふりふりダンスで隙をつくります!ほっ♡!ほっ♡!ほっ♡!ほっ♡!どうですか!デカマラ以外にもデカチチとデカケツが揺れて威力は3倍です!ほっ♡!ほっ♡!ほっ♡!そして喰らいなさい!ここからの連続攻撃を!」
次にアイリスは自分のおちんぽダンスをしながら金玉をモミモミと揉み始めた。
「金玉モミモミぃ〜♡この金玉には私の今までのデータをザーメンへと変換し貯蔵されています♡!今もこうやってモミモミしている間も戦闘知識や語彙能力など全部ザーメンへと変換されているのです♡!」
金玉をモミモミするアイリス。やがて金玉に貯蔵されたザーメンはドクドクとちんぽの方へかけ上がりアイリスは射精してしまった。
ビュー!ブリュッ!ブリュリュ!
「んほおぉぉぉ♡!出る出る出るでりゅうぅ〜♡!私の大切なデータが10%ザーメンに変換されてブリュブリュと出てくるのぉぉ〜♡!」
あまりの気持ちよさにアイリスはアヘ顔を晒し体をビクンビクンとさせた。
「はぁ〜♡はぁ〜♡ですがこれで本気ではありませんよ!喰らいなさい!私の必殺技を!」
そう言うとアイリスは自らのデカチチを持ち上げちんぽを挟み込んだ。そして先程でたザーメンをローション代わりとしズリュズリュと音を立てながらセルフパイズリをした。
「コレが私の必殺技♡!デカチチデカマラセルフパイズリです♡!ザーメンをローション代わりにすることでその威力は跳ね上がります♡!これはさっきの金玉モミモミマッサージよりも早く射精することができます♡!さぁ喰らいなさい♡!全データザーメン変換100%完了♡!金玉貯蔵率MAX♡!射精準備オールクリア♡!私の全データザーメン射精発射5秒前♡!5♡!4♡!3♡!2♡!1♡!」
ドピュ♡!ビュルル〜♡!ドビュルルルゥ〜♡!」
「ゼロオォォォォォ♡♡♡!!!イクイクイクゥ〜♡!私の大切な全データザーメンになってイっちゃうぅ〜♡!人格も体も改造手術されてその事にも気づかずに間抜け射精しちゃうぅぅ〜♡♡♡!!!んおぉぉぉ♡!過去の自分が全部でてくりゅ〜♡!射精射精射精射精ぃ〜♡!もう自分なんかどうでもいいぃ〜♡!このままザーメン出し続けるならそれでいいのぉ〜♡!だから早く♡!過去の思い出とか組み込まれたデータとかそんなくっだらねぇもん全部ザーメンにしてぶちまけるのぉ〜♡!やべぇ♡!これやっべぇ♡!全部のデータ量多いから射精とまらにゃいぃ〜♡!気持ちいぃ〜♡!これ気持ちぃ〜♡!ザーメンブリュブリュとまらにゃいぃ〜♡!イクイクイクイックうぅぅぅ〜〜〜♡♡♡!!!」
やがて全てのザーメンを出し終わったアイリスはその場に倒れ込みザーメンまみれの地面の上でビチビチと跳ねた。
その様子を最後まで見届けた男はアイリスにとあるメモリーチップを入れた。
「オッチンポ♡!ご主人様♡!元戦闘用アンドロイドアイリスはご主人様に新たなデータを入れられおちんぽ戦闘員アイリスに生まれ変わりました♡!こんなに立派なデカマラとドスケベボディを与えて下さり感謝しております♡!これからはおちんぽ戦闘員として世界中の女を犯し続けたいと思いマンコ♡!」
こうしてアイリスはおちんぽ戦闘員として生まれ変わり街の住人を犯し続けた。
「こないで!この変態!」
「ご主人様から与えられたこの姿を馬鹿にするのか?そのふざけた口塞いでやる!」
「んもがぁ!」
「あ〜♡!人妻の口マンコ最高ぉ〜♡!さっきのJKの処女マンコやロリのキツキツマンコも良かったけど大人の女の身体もありだなぁ〜♡!うっ♡!イク♡!」
「んぼぼぼぉ♡!?」
「さぁ〜てこれで30人目♡!今日のノルマの100人までまだまだ〜♡!ノルマ達成したらご主人様からご褒美貰えるから頑張らないと〜♡!」
こうしてアイリスに犯された女性は男の元へ運ばれおちんぽ戦闘員へと変えられるのであった。
「今日はどんなご褒美が待ってるかなぁ〜♡
やっべ♡!考えただけでちんぽイク〜♡!