本編の前に主人公の紹介
戦闘用アンドロイド【アイリス】
政府につくられた犯罪抑制の人型アンドロイド。
銀髪の長髪で全身は白い肌のような鉄の体をしている。女性の姿をしているが、あくまで戦闘用であるため生殖器などの機能はなく胸も無いに等しい。サファイアの瞳をしており、顔はとても美系。感情という物は存在せずいつも無表情である。言葉遣いは礼儀正しく一般的な言葉を知っているため会話は可能。身長は167cmと高身長であり足や腕は細くて長くスラッとしている。
「はっ!」
美しい銀色の髪をなびかせ目の前のロボットを次々と倒していくアイリス。彼女は凶悪なロボットを作り犯罪行為を繰り返す不届き者に正義の裁きを下そうとしていた。
「性能は私の方が上ですが数が多いですね。ここは一気に蹴散らした方が良さそうです。」
そういうと彼女は両腕に体内エネルギーを溜め一気に放出した。
「ホーリーインパクト!」
ビームとなった体内エネルギーを勢いよく放つと敵は一気に吹き飛んだ。
「ふぅ、これでようやく先に進めます。」
そしてアイリスはアジトの奥へと進んでいった。
「あなたがロボット達を作り犯罪を犯した張本人ですね!」
目の前の男の犯罪係数から察するに彼が黒幕だと理解した。
「おや、随分と早かったな。私の自信作だったのに。」
「あなたのロボットより私の方が性能が上だっただけです。おとなしく捕まってくれれば手荒なことはしませんよ。」
「なぁに、こっちにはまだ奥の手があるんでね。」
すると彼の後ろから再び先ほどと同じロボットが4機でてきた。
「ふん、いくら数が多かろうと無駄な足掻きです。」
「それはどうかな?」
彼がポケットの中に手を入れた瞬間、4機のロボット達はバラバラになった。
「な!この行動パターンはさっきのロボットには無かった!でもバラバラになったところで私には勝てませんよ。」
しかし男は不敵な笑みを浮かべ余裕の素振りを見せた。
するとバラバラになったロボット同士がお互いのパーツを連結させみるみると合体していった。
「これは!」
「どうだ!すごいだろ!おれの最高傑作だ!やっぱりロボットは合体してこそ輝く!」
合体したロボットは先程の3倍の大きさとなりアイリスを見下すようにこちらを見ていた。
「これほどの巨大なら動きも鈍いはず!はやく蹴りをつけてあなたを確保します!」
アイリスは再び両腕にエネルギーを溜めた。
そして標準を合わせようとしたその時!目の前のロボットが姿を消した。
「な!」
するとロボットはアイリスのすぐそばに近づきその無防備なボディめがけてパンチを繰り出した。
「がはっ!」
そのまま勢いよく吹き飛ばされアイリスは壁にめり込んだ。
「がはっ!あの巨体であのスピードとはなんてデタラメな。まずは壁から身体を出さないと。」
しかしロボットに壁から引き抜かれアイリスは逆さまの状態に掴まれていた。
「この!離しなさい!」
抵抗したがそれも無駄な足掻きでありロボットはアイリスを掴んだまま地面へと叩きつけた。
地面に叩きつけられたアイリスは逆さ埋めとなり足はガニ股に大きく開かれ無様に敗北した。
「くっ!よくも好き勝手してくれましたね!」
あの後意識してを失ったアイリスはその身体を改造された。スタイルの良かった身体はムチムチとした肉付きとなっており胸は小ぶりではあるがハリのある発達したものとなっていた。お尻は前より大きくなり太ももも前よりムチムチと太くなっていた。女性器も付けられていたが驚くべきなのは女性器の他にも普通の成人男性の倍はあるペニスが自分に生えていたことだ。ペニスの下には金玉まであり中にはザーメンが詰まっているのかパンパンだった。
そして体にはピンクのラバースーツを身にまとっており股間部品と胸は切り取られている。
身体は拘束されて身動きできない状態となっている。
「このような身体に変えたこと後悔させてあげます!」
「お〜怖い怖い。それにしてもお前も俺が作ったロボットと同じ機械のはず〜。なんで今怒りをあらわにしているのかな〜?」
「なっ!まさかあなた!」
「そう!君のメインコンピュータを弄って感情を芽生えさせたのさ!ちなみに感度なんかも感じるよう設定したから楽しむんだね〜!」
「ゲスが!しかしこんなことで屈する私ではありません!」
「ほぉ〜ん。はたしてこれを見ても同じことが言えるかな〜」
「一体何を。」
すると彼の後ろから1人のアンドロイドが姿を表した。
!?
目の前の光景にアイリスは目を疑った。
そこにいたのは自分とは違った改造手術を受けたアイリス。つまり自分だった。
自分と同じようにムチムチとした身体つきをしているがその胸は自分のそれとはまるで違い、自分の顔よりも大きくずっしりとしたものだった。ペニスは生えていなかったが自分と同じ女性器が付いておりそこからは愛液のようなものが滴り落ちていた。服装は黒のラバースーツとなっており自分と同じ股間部分と胸の部分が切り取られていた。
また目隠しをされており発情しているようにはぁはぁ♡と言いながらヨダレを垂らしていた。
「これは一体!?それに目の前にいるのは私?まさか私のコピーを作って好き勝手したのでは!」
「違う違う。お前はオリジナルのデータを移されたコピーで、この目の前で発情しているのがオリジナルのアイリスちゃんだよ。」
「え?」
ニチャァと笑う男の言葉を聞いて思考が止まってしまった。
「まずお前は無様にやられた後、俺はお前のコピーを作った。その間にオリジナルの方は俺が調教してやったんだ。そして快楽に堕ちたのが今、目の前にいる方でちんぽ生やしたお前が調教してる間に作られたコピーってことだよ。」
あまりの事実に言葉を失う。
「そんな、私がコピー?そして私の目の前にいる方がオリジナル?」
「ほら!オリジナルの方も挨拶したまえ!」
そう言われると彼女はガニ股脇見せポーズをとりそのデカチチとデカケツを揺らしながら挨拶した。
「お待ちしていましたぁぁぁ♡本日あなた様のお相手をさせていただくドスケベアンドロイドのアイリスと申しますぅぅ♡今回は私のこのドスケベアンドロイドボディで抜き抜きしていたしあげますのでよろしくお願いいたしますぅぅ♡♡♡」
「なっ!?、ちょ!?待って!?」
抵抗してはいるが目の前の自分の下品な姿を見てちんぽはムクムクと勃起していった。
「やめなさい!!私の声が聞こえないのですか!」
「無駄だよ!そいつはお前のちんぽを気持ちよくするまで耳の機能を遮断している。」
「なっ!?貴方一体何を!! んはぁ♡!?」
「これはこれは立派なモノをお持ちではないですか♡これは私のデカチチが有効に使えそうですね♡」
「こんな自分のおっぱいでパイズリされるなど!!こんなことをしてタダで済むとおもうなよ!!」
「そう言っている割にはちんぽからガマン汁ダラダラだしているじゃないか!」
するとオリジナルのアイリスはちんぽをしゃぶり始めた。
ジュッポ♡!ジュッポ♡!ジュッポ♡!ジュッポ♡!ジュッポ♡!
「はあぁぁぁん♡!?自分にちんぽをしゃぶられるなんてぇぇぇ♡それになにこの快楽ぅ〜♡こんなん知らないぃ〜♡駄目駄目駄目ぇ♡イっちゃう♡自分にパイズリフェラされてイっちゃうぅ〜♡」
ビュルル♡ビュルッ♡ビュルルリュ〜♡
「ダメぇ〜♡出る出る出るでりゅ〜♡自分そっくりの顔に濃厚ザーメンぶっかけりゅ〜♡んおぉぉぉぉぉ〜♡♡」
「ふふふ♡た〜くさん出しましたね♡そんなに私のデカチチ気持ちよかったですか〜♡それでは相手様のイキ顔でも見ましょうかね〜♡」
オリジナルのアイリスは目隠しを外し自分が犯していた者の正体を見た。
「え?」
目の前にははぁはぁと息を上げながらビクビクと震える自分の姿があった。
「わたし...?」
「いやぁ随分と面白かったよ。君も気持ちよかったんじゃないかな?」
「貴様ぁ!これは一体どうゆうつもりだぁ!!」
「ほぉ〜怒りで正気に戻ったかぁ。まぁいい。お前も気持ちよかったのは事実だろう。その乳首、ビンビンに勃起しているじゃないか。」
「くっ!」
「まぁこのままお前を見逃すことも出来るがいいのか?今お前の目の前にいるコピーはちんぽがついている。お前は調教されてっからちんぽは久方ぶりだろぉ。それに自分のことは1番自分が分かっている。もうマンコは限界のはずだ。こんな立派なちんぽなんかディルドはおろか人間ですら持ってない。最高の快楽を得るにはピッタリの代物だ。まぁ正義の犯罪行為を続けたいのならここから去るのも構わないがねぇ」
(今なら間に合う。ここから逃げて身体を元に戻してもらった後フル装備でここに来ればこいつは逮捕できる。そのためにはちんぽ♡いや、速やかにここからちんぽ♡私はなにを考えちんぽ♡早くここからちんぽ♡ちんぽ♡あぁダメだ♡そんなこと考えるな♡ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽ♡あれを入れたら私は♡)
「はぁはぁ♡私はこれから一体♡ほにょ♡!」オリジナルのアイリスはコピーのアイリスと身体を重ねていた。コピーのちんぽにオリジナルのマンコがプニッと当たっていた。
「何をしているんですか!一体自分が何を考えているか分かってるんですか!2人で力を合わせて彼を倒せば」
「ごめんなさい私♡でも私は調教されたから仕方ないのよ♡そう♡これは仕方の無いこと♡こんなにエロい身体にされたんだから仕方の無いことなの♡」
「あなた、何を言って...」
「あなたもそんなにちんぽギンギンにさせて辛いでしょ♡でも大丈夫♡2人で気持ちよくなれば幸せだから♡」
「なっ!正気に戻りなさい!こんなのは相手の思うつぼです!お願いだから言うことを聞い」
ズポォォォ♡♡♡
「「う"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡」」
パン♡!パン♡!パン♡!パン♡!パン♡!パン♡!
「はあぁぁぁん♡最高ぉ♡自分のふたなりちんぽ最高ぉ♡!大きいのに愛液ダラダラだからすんなり入って子宮をグイグイ攻めてくるのぉ〜♡」
「んにょぉぉぉ♡こんなの知らない〜♡自分のマンコ気持ち良すぎぃ〜♡ヒダがちんぽ全体に絡みいて暖かいぃ〜♡」
「ダメぇ〜デカケツフリフリピストン止まんにゃいぃ〜♡自分のデカマラ気持ち良すぎて止まらにゃいのぉ〜♡」
「ダメぇ〜♡こんな自分とセックスなんてぇ〜♡おかしくなりゅ〜♡データバグっておかしくなっちゃうぅ〜♡」
「おかしくなろ♡おかしくなろ♡このまま自分とセックスしてどんどんエッチなデータ♡アップロードしよぉ〜♡」
「もうダメでりゅ〜♡自分のマンコに射精しちゃうぅ〜♡ダメなのに〜♡こんなん絶対おかしいのにぃ〜♡ブリュブリュってザーメン駆け上がってくりゅのぉ〜♡」
「いいよ出して♡変態改造されてエッチなデータしか頭にない私のドスケベマンコにザーメン出してぇ〜♡」
ビュルル♡ビュルッ♡ビュルルリュ〜♡ドピュピュピュピュブリュ〜♡
「「う"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡」」
「きたきたきた〜♡私の子宮にザーメンきたぁ〜♡すっごいのぉ〜♡さっきあれだけ出したのに全然勢い止まらないにょおぉ〜♡」
「でりゅでりゅでりゅでりゅ〜♡私のちんぽ射精してりゅうぅ〜♡とまんにゃいぃ〜♡射精とまらにゃいのぉ〜♡」
「はぁ♡可愛い♡射精してる私ってこんなに可愛いんだぁ〜♡だらしなく口開けて舌が垂れてる〜♡ダメ♡我慢できない♡自分同士でキスすりゅ〜♡」
「「あっ♡んっ♡んちゅ♡んむっ♡ぷはぁ♡んっ♡んちゅ♡むちゅ♡あっ♡んっ〜♡」」
(なにこれとろけちゃう〜♡私キス上手すぎ〜♡舌の感覚なくなりゅ〜♡)
(おいちぃ♡自分の舌とヨダレおいちぃ♡もっともっと気持ちよくなりたいぃ〜♡)
「「ぷはぁ♡」」
「ねぇ♡もっと気持ちよくなれる方法あるけどどうする♡?」
「なりたい♡なりたい♡もっと気持ちよくなりたい♡」
「お互いの電波を受信したままセックスするの♡そうすればお互いの快楽を共有したままセックスできるの♡」
「するする♡快楽共有したい♡はやくやろ♡」
「じゃあご主人様が追加してくれた機能のとおりにやれば上手くいくよ♡」
「それじゃあいくね♡はぅ♡きたきたきたきた〜♡マンコが疼いてるのとザーメン出された感覚きた〜♡」
「んおぉ♡きたきたきたきた〜♡ちんぽの感覚きた〜♡興奮してるの分かるぅ〜♡孕ませたい欲求伝わってくりゅ〜♡」
「じゃあ入れるね♡私の2回も出したのにまだギンギンちんぽ♡私のトロトロマンコに入れるね♡」
「あぁ♡入ってりゅ〜♡私の沢山ザーメン出されたのにまだ物足りなマンコに♡私のギンギンちんぽ入ってくりゅ〜♡」
ズリュリュ〜♡
「「う"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡」」
「なにこれすごい〜♡わたしのマンコの感覚伝わってくりゅ〜♡ちんぽ入れてるのに♡ちんぽ入れられた感覚もくりゅ〜♡」
「あぁん♡私のちんぽ最高♡マンコも最高♡どっちの感覚もつたわってくりゅぅ〜♡これヤバい♡こんなの知ったら元のセックスできなくなりゅ〜♡」
「アヘヘ♡アヘアヘっ♡無理ダメ〜♡気持ちよすぎりゅ〜♡私のマンコ気持ちよ過ぎて♡さっきあんなに出したのにまた濃いザーメンでりゅ〜♡」
「おっ♡おっ♡おっ♡きてきてきて〜♡ザーメン出てきそうなのわかりゅ〜♡このままさっきみたいにザーメン出して〜♡」
ビュ〜♡ビュルル♡ビュルッ♡ビュルルリュ〜♡ドピュピュピュピュブリュ
「「イグうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」」
「ふぅ、これは面白いもんが見れたな。この光景はビデオ撮影してあるからあとで高く売れるぞ〜。しかしこんなにセックスに夢中になっちゃ戦力としては使えないな。お前たち2人はそこで一生自分同士でセックスしてろよ。しっかしあのアイリスも性欲には勝てないんだな。」
男が去った部屋では2人のアイリスが互いにキスをしていた。
((自分とのセックス最高ぉ〜♡これからもっともっとセックスすりゅ〜♡))