※この作品はR-18です。

戦闘用アンドロイド【アイリス】   作:bonchan

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戦闘用アンドロイド【アイリス】無様におちんぽ敗北し石となる

本編の前に主人公の紹介

戦闘用アンドロイド【アイリス】

政府につくられた犯罪抑制の人型アンドロイド。

銀髪の長髪で全身は白い肌のような鉄の体をしている。女性の姿をしているが、あくまで戦闘用であるため生殖器などの機能はなく胸も無いに等しい。サファイアの瞳をしており、顔はとても美系。感情という物は存在せずいつも無表情である。言葉遣いは礼儀正しく一般的な言葉を知っているため会話は可能。身長は167cmと高身長であり足や腕は細くて長くスラッとしている。

 

「現実改変スイッチですか。」

現実改変スイッチ。それは目の前の対象にのみ使用出来る。対象の身体や精神を自由自在にできる危険なものだ。とても非現実だが上層部はその存在を知っており悪用している人物を突き止めた。今回はそのスイッチの破壊が目的とされている。また強力な力のため、アイリスは装備を完全にして任務に務めた。

 

そして現在

「はぁ!」

彼女は敵の本拠地に侵入し敵を倒している。敵に気づかれないようステルス機能を使い次々と敵を倒した。目に見えない相手に戸惑い敵はただ倒れていくのみだった。

「これならステルス機能だけでも良かったかもしれませんね。」

そういうと彼女は倒した敵のデータを記録し奥へと進んだ。

「それにしてもさっきから趣味の悪い置物がありますね。」

通路には女性の石像が置かれているがどれもこれも身体が普通の人とちがい、胸が顔より大きいものやガニ股の格好をされているものがある。特に異質だったのは女性に男性器がはえた石像だった。

「あんなもの飾る方もおかしいですが作る方もおかしいです。あとで生産元も調べなくては。」

そうして奥へと進んでいき遂に敵のボスの所まで来た。

「熱反応からして中には1人。恐らくその1人がスイッチを持っているのでしょう。扉のパスワードは既に解析済み。ステルス機能を使い扉が開いた後に対象に近ずき目標を破壊する。」

扉のパスワードを打ち扉が開いた瞬間!アイリスはステルス機能を使った状態で敵に急接近した!突然扉が開き驚いた男。

その手元にはスイッチが握らている。

そのスイッチが押されるより先にアイリスは右手の手首から刃を出しスイッチを破壊しようとした!

ガキィン!

「な!?」

しかし男の周りには透明の壁の様なものが囲っており刃は弾かれてしまった。

(まさか自分の周りにバリアを!?しかしあの感触、壊せない事もない!このまま一気にブーストしてバリアを突き破りスイッチを壊せば!)

しかし男は敵がいることに気づきすぐ様スイッチを押した。

「止まれ!」

スイッチ押した瞬間、音声が出た。

その音声を聞いた瞬間アイリスの身体は時が止まったように停止した。

(な!?うごかない!これが現実改変スイッチの力!)

「見えろ!」

次に音声を聞いた瞬間ステルス機能が解除され、アイリスは敵に姿を見られてしまった。

「くっ!バリアさえ無ければこんなやつ!」

「エロポーズ!」

「なっ!身体がかってに!」

アイリスは身体を動かされガニ股腋見せポーズをされた。

「こんなことしたところで私は何も」

「ドスケベボディ!」

「なっ!」

ボイン!

「え?なにこれ?」

アイリスの身体は変化し胸は顔より大きいものが2つ。お尻はハリのある大きなものとなり、太ももはむっちりとしたものとなった。

「それにこの感覚!まさか!」

股間部には女性器がありおしりにはしっかりと肛門まである。本来ないものが自分の身体にありアイリスは戸惑った。

「こんなことも出来るとは。しかしこのような辱めを受けようと私には無駄で」

「感情!」

「なっ!急に恥ずかしくなってきた!こんないやらしい身体に変えられて恥ずかしがってる!?まさか!本当に私に感情が!許せない!このような形で私に感情を芽生えさせるなんて!あなたのような人間は生かしてはおかな」

「ハイレグ!」

「今度は何を!キャー!何これ!ピンク色の薄い水着の様なものが私の身体に!こんなんじゃ乳首の位置丸分かりだし、それに女性器の部分も切り抜かれて丸見え!よくもこんな格好にしましたね!ですが例え感情が芽生えても私はアンドロイド!このような辱めに屈したりは」

「おちんぽ!」

「え」

ムクっ!ムクムクっ!

「嘘!これ私のクリトリス!それに下からも何か作られて!こんなん絶対だめ!」

ボロン!

「んおぉ♡」

アイリスのクリトリスは立派なちんぽとなりその下には金玉も付けられていた。

「はぁはぁ♡くっ!身体を好き勝手遊ばれるのは嫌ですね。ですがこの程度のことで私が屈するなど」

「射精!」

「んはぁ〜♡」

ドピュ!ビュルルー!

「なに♡この気持ちよさ♡まさか射精したの?だがこのくらいで私の心は折れ」

「射精射精射精!」

「んのぉ〜♡連続で押すのダメ〜♡どんどん射精しちゃう〜♡」

ドピュ〜!ビュルル!ドピュピュ〜!

「射精射精射精!」

「ぬほぉ〜♡これダメ♡金玉空になる〜♡射精しすぎておかしくなる〜♡」

ビュッ!ブビュルッ!ドピュ!

「射精射精射精!」

「のおぉっほぉ〜♡むりむりむり〜♡空イキする〜♡これ以上ザーメンでない〜♡おかしくなる♡射精気持ちよくてバグっちゃう〜♡」

ブビュッ!ビュルル〜!ドビュリュ〜!

「はぁ♡はぁ♡」

(いまのすごい〜♡こんなん続けられたらおかしくなる〜♡」

「はぁ♡なるほど、その力分かりました♡でもそれはこんなことに使うようなものではありません。それを渡せば私がよりよい使い方を教えましょう。だからそれを渡して」

「キンタマ!」

「ふぐぅ♡キンタマにザーメン溜まる〜♡せっかく見逃してあげると思ったのに〜♡こんな仕打ちするなんて〜♡許さない♡あなただけは絶対に許さ」

「キンタマキンタマキンタマキンタマ!」

「ぬほぉぉぉ〜♡ダメダメ♡キンタマ連打ダメ〜♡ザーメン作られる〜♡さっきあんなに出したのにどんどん作られる〜♡これダメ♡キンタマどんどん大きくなりゅ〜♡」

「キンタマキンタマキンタマキンタマ!」

「ほおぉ〜んんほぉ〜♡サッカーボール並に大きくなってりゅ〜♡サッカーボール2個分のキンタマがブラブラ揺れてりゅ〜♡もうダメ♡これ以上はおかしくなる♡だから止めて〜♡」

「キンタマキンタマキンタマキンタマ!」

「ぬっほぉ〜♡これもう床についてる♡顔よりでっかいキンタマぶら下げてりゅ〜♡むりむりむり〜♡こんなん絶対におかしくなりゅ〜♡」

「動け!」

「は!止まった!それに身体も動ける!何のつもりか知らないけどこれであなたを」

ズッシリ!

「なっ!キンタマが重くて動けない!仕方ない!こうなったらザーメン出して少しでも軽くしないと!」

シコシコシコ!

「くっ!動けるようになったのに敵の目の前でちんぽしごくなんて!それに快楽のダメージが強くてメインコンピュータに支障が!こんなことしたくないけど貴方を倒すにはこうするしかない!見てなさい!動けるようになったらすぐにでも貴方を排除」

「射精!」

「ほぎょぉぉぉ〜〜〜♡♡♡」

ビュルル〜♡ドブリュリュ〜♡ブリュリュ〜♡

「射精のタイミングすら思い通りなんて〜♡しかも何これ♡さっきより凄い♡凄い快楽くる〜♡」

ドビュリュリュ〜♡ドビュリュ♡ビュルル〜♡

「嘘嘘止まらない〜♡射精連打されてないにゃいのに〜♡射精とまらにゃいのぉ〜♡どんどんでりゅ〜♡バカみたいにデカくなったキンタマん中のザーメンどんどんでりゅ〜♡これ無理♡耐えられない〜♡こんな快楽知ったら駄目になりゅ〜♡」

ビュルル〜♡ドビュリュ〜♡ビュルルリュ〜♡

「あはぁ♡だんだんキンタマ小さくなってきた〜♡これで動けるようになりゅ〜♡覚悟しろ〜♡ザーメン全部出て空になったらお前なんか一撃で♡」

「キンタマ!」

「ぬごぉぉ〜♡嘘嘘嘘〜♡またキンタマきたぁ〜♡あんなに出したのにまたザーメン作られりゅ〜♡むりむりむり♡こんなん無理〜♡」

「キンタマキンタマキンタマキンタマ!」

「んおぉぉぉぉ〜♡キンタマ連打ダメ〜♡射精してるのに〜♡ザーメン作られるから止まらない〜♡もう無理♡降参でしゅ♡もう何もしないから〜♡だから止めて〜♡」

「アヘ顔ダブルピース!」

「あへぇ〜♡ピースしちゃう〜♡身体勝手にうごかされりゅ〜♡でもそんなんどうでもいい〜♡もうプライドとかそんなんどうでもいい〜♡参りました〜♡私戦闘アンドロイド「アイリス」は〜♡おちんぽ射精の快楽に耐えられなくなり〜♡無様に敗北しました〜♡もうこんなん最初から負け確定でしゅ〜♡だから止めて〜♡このままじゃ本当におかしくなりゅ〜♡もうどうなってもいい〜♡何にでもなるから〜♡無限おちんぽ射精止めて〜♡」

「石化!」

「あへあへあへ〜♡止まっちゃう♡石になっちゃう♡そっか〜♡あの石像はみんな元は人間なんだ〜♡でもそんなんどうでもいいや〜♡やっと解放される〜♡石になれば意識も何もかも感じないしこの無限おちんぽ射精から解放されりゅ〜♡もう下半身固まってきたぁ〜♡だらしない顔のまま♡ピースしたまま♡石になりゅ〜♡」

ピキン!

(あぁ♡もう意識がなくなる♡でも幸せ〜♡)

 

その後 敵のアジトのとある部屋

そこにはガニ股でアヘ顔ダブルピースのまま石像となったアイリスがいた。

胸とお尻は大きくなり存在感を放っていたがそれよりも目につくのは股間部から生えた男性器だった。ちんぽは大きくそそりたちキンタマはずっしりと重量感がある。また亀頭には白い旗が突き刺さっており、彼女が無様に敗北したことの証明となっている。

彼女が置かれている台には彼女の名前と顔がのっている。その顔は彼女の元の姿の時のものであり凛々しい顔つきとなっている。しかし石像となった彼女はだらしなく口を開け舌を垂らし快楽に溺れた顔になっている。もはや昔の面影は石像の彼女からは無くなっていた。

彼女はこれからも永遠にこの無様な姿を敵に晒し続けるのであった。

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