道長side
突然として健太と呼ばれていた男性がこちらに襲い掛かってきたので、俺はギーツにならないでバリアージャケットを纏い相手に対して殺さない程度に叩こうとした時現れた人物は、見たことがないバリアージャケットを纏い現れたので驚いてしまうが、どうやら敵じゃないので安心をしていると突然として俺は抱き付かれたので驚いてしまう。
「会いたかった・・・・・・会いたかった!」
突然として会いたかったと言われたので驚いてしまうが、一体何者だ?俺の記憶・・・・・・だよな?
「え?なんで覚えていないの・・・・・・そういうことか、ちょっとだけ私の記憶を見せてあげるわ。」
そういうと彼女は自身の頭をつけて記憶を見せてきた。ってあれは俺の前世の記憶だな?って隣の彼女・・・・・・まさかって・・・・・・
『ふふふどうかな?』
『あぁ綺麗だな、流石モデルをしているだけあるな。』
そうだ思いだした、彼女は俺の前世の彼女だ。名前は「藍田 真夜」どこまで見せられるんだ?
『ふふ、相変わらず胸が好きなんだね?あ❤』
『そういうお前だって、ほらもう乳首が堅くなって来ているぞ?』
前世の俺はそのまま彼女の胸を触り、ってなんで俺は前世の自分と前世の彼女のやり取りを見ないといけないんだよ。そりゃあしたけどさ。
『ねぇ、来て❤』
『あぁ・・・・・・』
前世の俺は自分のを彼女の中にいれて行く。
『あーー❤入ってきたーーー❤これがいいのよおおおおおおお❤』
『はは、そんな綺麗なモデルの有名人を抱けるのって俺だけか?』
『えぇそうよ❤だって私はあなたの物だもん❤さぁいつものように遠慮なくついてヒ・カ・ル❤』
そして前世の俺は遠慮なく動いていたな。うわーこんな風に見るなんて思ってもいなかった。めっちゃ動いているし・・・・・・
『あん❤あん❤いいわ❤いいのよおおおおおおお!❤私の中に輝のチンポが暴れているのおおおおおおおお❤』
『お前の中、いつも抱いているから俺の形に慣れてきたな!』
『えぇそうよ❤あんあんあん❤チンポが子宮に突いて❤いくううううううう❤き、キシュをして❤あむ❤むちゅ❤』
『真夜、出すぞ!!』
『えぇいいわ❤出してえええええええええ❤輝の精子を私にいいいいいいいいいいい❤』
『うぐ!ぐうううううううううう!』
『あああああああああああああああああああ❤』
それから前世のの俺達は何度も何度もSEXをしていたんだよな。やがて映像が終わり元の場所の感じがして前の彼女はじーっと俺を見た。
「思いだしてくれた?」
「あぁ、まさかあれまで見せられるなんて思ってもいなかった。久しぶりだな真夜」
「えぇ輝。」
「えっと坊ちゃま?彼女はお知り合いなのですか?」
「あぁ知り合いだ。(悪いが真夜、今の俺は浮世 道長として過ごしている。輝という名前は二人きりの時にな?)」
(わかったわ。それにしても浮世 道長って仮面ライダーギーツじゃない。)
(ギーツだ。仮面ライダーギーツに変身をするんだよ。)
(もしかして転生特典?)
(そういうこと、お前のバリアージャケット、シンフォギアかと思っていたけど?)
(私の特典はKOSーMOSの特典で武装を転送をすることで可能ってことよ。)
あーなるほどな、最初見た時にシンフォギアのクリスが使うガトリング砲かと思っていたが、KOS-MOSのガトリング砲だったのね納得ってちょっと待てなんでお前がこの世界にいるんだ?
「ちょっと待て、なんでお前この世界にいるんだ?」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「あー聞かない方がいいか?」
「いいえ聞いてほしいわ。」
「OK」
道長side終了
真夜side
あの日のことを絶対に忘れたりしない、輝が死んだ後、私をストーカーをした奴に押し倒されたの・・・・・・しかもそいつはこういったわ。
君の彼氏を殺したのは自分だと・・・・・・私は抵抗しようとした。だけど相手の方が力が強く・・・・・・私は何度も犯された。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
何度何度も奴は私を犯して、最後は殺された・・・・・・あいつはそういう手順を使い殺していたみたい、だけど私だって馬鹿じゃない、念のために残しておいたボイスレコーダーなど証拠を残していたの・・・・・・まぁ私は死んだけどあいつが逮捕されたのを見てざまーみやがれって思ったわ。
そして転生の間の男の人にあなたのことを聞いてこの世界へ転生をしたの、まさか・・・・・・あなたよりも年上になるなんて思ってもいなかったわ。
「年齢的に何歳だ?」
今の私は聖洋学園4年生ってところかしら?
「なら成長早くないか?」
成長期って奴かしら?私、前世の時から成長が早かったのよね・・・・・・胸も大きくなったりするの、ふふ前世ではEカップだけどこの世界ではどれくらい大きくなるかしらね?(笑)
「・・・・・・ノーコメント。」
相変わらずね・・・・・・まぁそういうところが好きなのよね。
真夜side終了
「そういえば、お前のこの世界の名前は?」
「この世界での名前は「澤田 渓和(けいわ)よ」
「渓和ね・・・・・・まぁいいか、さてとりあえずジュエルシードを・・・・・・」
「これのこと?」
彼女はジュエルシードを出してきたので、驚いている。
「封印をしたのか?」
「えぇ、あなたは封印魔法使えないのね?」
「まぁそういうことだ。俺は援護をするだけって感じだ。」
「まるでシグナム達のようなミッド式みたいな感じね?」
「さぁどうだろうな。さてアヤメが唖然としているから帰るわ。」
「あ・・・・・・」
道長は振り返りアヤメと共に帰っていく。ちらっとアヤメがこちらを見てふふと笑ったのを見て彼女は狙っていると判断をする。
「彼を狙うやつはたくさんいる感じね・・・・・・ふふいいわよ。相手をしてあげるわ。」
こうして道長のライバルは増えたとだけ書いておく。
次回 まさかの前世で真夜こと渓和と再会をした道長、その日の休日はサッカーの試合ってことで参加をすることになった。
次回「サッカーに参加せよ」