といっても子ども同士でやろうかはまだ内緒になります。でもエロいのはやります!
道長side
俺はデッカードと共に歩きながらリビングに到着をする。何か広くない?ってか広すぎる気がするのだけど・・・・・・まぁ前の方からボールが飛んできたってうごおおおおおおおおおおおお!
「あ・・・・・・」
「ドリルボーイ!何をしているんだ!!」
「ご、ごめんってボスに当たったの!?」
「大丈夫か道長!」
「だ、大丈夫・・・・・・」
ボールが当たったが痛い、それでもしかして彼女達が?
「あぁそうだ。」
「では私からデュークです。」
黒い髪をした男性がデューク、それで隣の長い髪をした女性は?
「自分はマクレーンです。」
マクレーンは女性で、そっちのカンフーしそうな男性は?
「俺はパワージョーだ。」
「自分はダンプソンであります!」
あぁ納得をしているわ、鍛えられた体・・・・・・いいねー、それで茶色の髪をしたこいつが?
「ど、ドリルボーイ・・・・・・ごめんなさい。」
「全くだぜ、俺はガンマックスだ。」
水色の髪をした俺っこ女性がガンマックス、それで黒い髪をして眼帯をしているのとしていない女性は?
「あっしがシャドウ丸、あっちが」
「カゲロウだ。」
なるほどな、確かにブレイブポリスが集結をしているけど・・・・・・そういえば俺の義母さんって人は?
「あちらだ。」
「起きたのね道長。」
「あぁ母さん・・・・・・ってあれ?どこかで見たことがあるような・・・・・・」
「何を言っているのよ。母親なんだから当たり前でしょ?」
うーーんそりゃあ母親だからって、よく考えたら俺は転生をしているからってまさか!?
「待ってください。あんたの顔を俺は知っている。そう俺を転生をしてくれた神様!?」
「・・・・・・なんでわかったのかしら?」
やっぱりな、俺は一度見たことがある顔は覚えていることが多いんだ。だから一旦見た顔を忘れたりすることはないんだよ。
「そうだったわね。さてあなたと共に転生をした感じね。まぁあなたが心配だから一緒にこの世界へ来たのよ。」
なーるほどね、まぁいいかってなんで俺の家ってこんなにでかいの?
「メイドなどがいるから、でかいの屋敷みたいなものね?」
まじか、だから家が広く感じるのはそういうことか、流石神様だな?とりあえず俺は自己紹介を終えたので部屋の方へと戻る。
早速デザイアドライバーを腰に装着をしてギーツのIDをセットをする。
【ENTRY】【SET】
「変身」
【MAGNUM!READYFIGHT!】
俺の姿が変わり仮面ライダーギーツマグナムフォームに変身をする。うん悪く無いな?さてとりあえず4歳の時にできることはないから、俺は母さんにいい散歩をすることにした。
デッカードを横につけてね?流石に一人じゃ危ないからってことでね?さぁ俺の物語が今始まる!
「それ前回も言わなかったか?」
デッカード、それを言ったらおしまいだ。
次回 道長はデッカードと共に街を歩いていると公園で泣いている女の子を見つける。
次回「泣いていた女の子」