ここは浮世家の文の部屋、現在道長は文の力で一時的に大人の姿へ変身をして、フローリス事文とメーアの二人の裸の姿を見て驚いてしまう。
文の体はまるで女神のように美しく、胸はG以上の大きな胸、痩せているくびれなど今自分に見せている。
メーアも彼女に負けない胸を持っている人物・・・・・・道長は二人を抱くのか?と思いながら見ているとフローリス事文が近づいてキスをしてきた。
「ちゅ❤ちゅぱ❤むちゅ❤」
舌を入れたディープキスをしてきたので、メーアはじーっと彼のペニスをつかんで自分の口の中にいれた。
「んちゅ・・・ふちゅ・・・れろぉっ・・・ちゅぶッ!」
(なんていうフェラの攻撃と母さんのディープキスのダブル攻撃がすごく効いている・・・・・・ぐ!)
「ふぉうれふ?」
「ふふふふ流石メーア、さぁ道長・・・・・・私のおっぱいを好きにしてもいいわよ?」
そういって自慢の胸をあげて彼はペニス攻撃を受けながらも文の胸を触る。大きな胸は彼の手には収まらないほどに動いている。
「あ❤いいわ❤」
「はむ。」
そのままおっぱいにはむっと吸い付いていた。
「ふふふ可愛い赤ちゃんみたいね。でもいいわ・・・・・・もっともーーーっと触って吸って!」
「んちゅ・・・ふちゅ・・・ちゅぶ・・・(ずるいなフローリス様だけ、でもいいや、先にこっち譲ってもらったし、ならテンポあげるかな?)んちゅんちゅちゅぶ!」
メーアはフローリス事文と道長の見てテンポをあげて彼を達してやろうと決意を固めてフェラをするスピードを上げた。
「ま、まずい・・・・・・め、メーアこれ以上は出てしまう!!」
「ひひよ(いいよ)こほひゃひゃらひて(このまま出して)」
「ぐううあああああああああああああ!!」
どびゅ!ぶしゃああああああああああああ!
「ぐう!おご!おぼぼぼぼぼぼ・・・・・・」
道長が自分が思っていた以上に精液を出したのでメーアは目を見開いており、フローリス自身もあらあらといいながらふふと笑っている。
「げほげほげほ!こ、これは・・・・・・」
「ふふふふふふ流石絶倫の持ち主ね?」
「ふぇ?」
フローリスは笑いながら道長のペニスをにぎにぎしていた。
「しかもそのペニスの力は不思議な能力が収まっているみたいね。ほら・・・私達のマンコを触ってみなさいな。」
「お願い・・・・・・」
「わかった。」
道長は二人の膣口にゆっくりと指を入れてくちゅくちゅと彼女達の中を襲う。
「あ❤あ❤」
「そ、そこが❤いいです❤」
人差し指だけじゃダメと判断をして中指も一緒に突っ込ませて彼女達はさらに快楽を得ていき、徐々に膝を曲げてしまう。
「あ❤だ、駄目・・・・・・」
「わ、私・・・・・・もう!」
「「ああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」」
ぶしゃあああああああああ!彼女達の膣から潮を吹きだしてそのまま膝をついて彼にへばりついた。
そして道長自身もペニスの限界を見て二人を押し倒してまずはフローリスの中にゆっくりと入れていく。
「あ、あああああああああ!」
「ぐ!」
ゆっくりと彼女の中にいれていき処女膜がなかったことに驚いているが、神様なのでないのか?と思いながらも気持ちがいいので、このままではすぐに出てしまうと判断をして道名は彼女の腰をつかんで一気に押しこんだ。
「あが!ぐお!おご!」
フローリスが叫んでいるが、道長はそんなの関係なしに彼女の中を押しこんでいく。
「ぐううううううううう!で、出る!」
「おぼ!あば!」
「ああああああああああああああああああ!!」
そしてフローリスの中に精液がたっぷりと出された。彼女自身は白目を向いておりメーアは驚いていると彼はゆっくりと彼女の中から抜くと、そこから彼が出したであろう精液がたっぷりと出てきた。
そしてそのまま振り返りメーアへと近づいて彼女の中へと入れようとしている。
「ま、待って・・・・・・」
「ふー・・・ふー・・・・・・」
(興奮状態!?駄目だ・・・・・・でも・・・・・・大きいのが私の中にって)「うぐうううううううううう」
道長は興奮状態のまま、彼女の中に入れこんだ。
「で・・・でかいのが・・・・・・こ、これが動いたらうご!」
「ふー!ふー!ふー!ふー!」
「うご!ぐう!が!」
道長は彼女の中を動かした。ぱんぱんと部屋の中に彼女の中に道長は出したり入れたりしてメーア自身も意識が朦朧としてきた。
(あ、駄目・・・・・・今出されたら、私・・・もう抜けだせない。)
「ふー!ふー!ふ!ふ!ふ!」
そして彼自身も限界に来ているのかスピードが速まってきた。彼女自身も驚きながらも受け入れる準備をしている。
「だ、出してください。私の・・・中に!!思いっきり!!」
「ふううううううううううううう!!」
「あああああああああああああああああああ❤」
メーアはそのまま後ろの方へと倒れて、道長は彼女の中から抜くとごぽっと精液がたっぷりと出てきた。
フローリスは意識を回復させて彼をじーっと見ている。
「ふふふ、まさか神である私が、一発で気絶をさせるなんてね。いいわよ・・・・・・付き合ってあげるわ!!」
そしてフローリス、メーアを順番に抱かれた次の日、彼の体は元の大きさに戻っていた。
彼自身、一体何があったのか記憶がなかった。
「おはよう道長。」
「・・・・・・もしかして?」
「えぇそうよ、あなたは昨日、私とメーアを抱いたわ。そしてそれがその証拠よ。」
フローリスは左手をかざすと道長の左手に紋章が浮かんでいる。
「これはいったい?」
「それはあなたのペニスが私たちの中に注がれたことで、私たちの力を使用をすることが可能となったの。」
「母さんたちの?」
「そう、私の場合は名前の通り氷を操る力を持っているの、そしてメーアは・・・・・・」
「私は重力を操る力を持っておりますご主人様。」
メーアの手にも紋章が現れたので、道長はこれはいったい?とフローリスの方を見る。
「それは、契約・・・・・・私達の力が必要となる時それをかざせば、私達をいつでも呼びだすことができるのよ。」
「その通りです。」
「それとあなたの一時的な大人の姿だけど・・・・・・ごめんなさい、実は・・・・・・」
フローリスは申し訳なさそうに扉の方を見ると息を荒々しくしているメイド達の姿がいた。
「坊ちゃまの・・・ペニス・・・・・・」
「大人の姿ジュルリ・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「どうやら、私達がしているところを見てしまったのよ。それで興奮状態ってわけ?意味がわかるわね?」
「はい母上・・・・・・」
道長は再び一時的に大人の姿になるとメイド達は待っていましたかのようにいたので道長は叫ぶ。
「来るなら来い!全員相手をしてやる!!」
次回 フローリスとメーアを抱いた道長、その後にメイド達も抱くことになり現在は子どもの姿へと戻った。彼の左手には紋章が浮かんでおりメイド達の能力が使えるんだな?と思いながらじーっと見ている。
次回「紋章」