※この作品はR-18です。

狐たちの力と魔法少女たちの物語   作:桐野 ユウ

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病院へ(R18あり)

浮世家のある空いた部屋、道長は大人の姿へとなり一人のメイドを犯していた。

 

「あん❤あん❤ぼ、坊ちゃま❤き、キスを・・・・・・」

 

「注文が多いメイドのことでほらよ!」

 

そういって道長はディープキスをしてメイドの中に一発はなった。彼女の名前はネーナ・・・・・・道長をからかうことが好きだが、SEXをする時は大人しくなっている。

 

「出すぞネーナ!」

 

「いいよ出して❤ああああああああああああ❤」

 

彼女の中に出して、ネーナは目をハートにして彼を見ている。

 

「ぼ、坊ちゃま❤も、もう一回❤」

 

「お前な・・・あんな誘い方をしなくてもやってやるのに・・・・・・」

 

元々の原因はネーナが道長をからかって、今に至る。道長はネーナの力はなぜかガンダムのようなアーマーが装着をするのだが、なぜかなるのがガンダムスローネツヴァイとアイン、ドライ、ヤクト―アルケ―になれる。

 

そして彼は起き上がり、ネーナを寝かせた後に彼は出ると一人のメイドがじーっと見ていた。

 

「えっと?アニューさん?」

 

「ずるいネーナだけ。」

 

「その通りよ坊ちゃま。」

 

「え?ルナまで・・・・・・」

 

「「さぁ坊ちゃまこちらの方へ・・・・・・」」

 

「・・・・・・・・・・・・」

 

ルナマリアとアニューに連れられて二人ともSEXをする道長だった。次の日、彼は腰を抑えながらもセバスチャンが心配をする。

 

「大丈夫ですか坊ちゃま?」

 

「だ、大丈夫・・・・・・(あれから、ルナマリア、アニューの力を手に入れたけど、そのあとに彼女たちだけズルイってサリアとエルシャが参戦、さらに咲夜やマルティナまで参戦をするなんてな。出し過ぎて腰が痛い・・・・・・)」

 

彼は終業式でよかったな?と思いながらアリシアはじーっと見ている。

 

「ねぇなんで腰が痛いの?」

 

「色々と持ちすぎて腰をやらかした。」

 

「ええええ・・・・・・・・・」

 

アリシアに嘘をついて彼女は本当に道長がやらかしたのだな?と思いながら学校に到着をして、彼を支えながら降り立つ。

 

「道長君どうしたの!?」

 

「あんた、なんで腰を?」

 

「色々とやらかして腰が痛い。」

 

「「「「あー・・・・・・」」」」

 

四人は納得をしてクラスの方へと行き今日は終業式なので、体育館に集まった後終業式が行われて学校が終わった。

 

「ねぇ皆、実は・・・・・・」

 

すずか説明中

 

「病院に入院をした子か・・・・・・」

 

道長の腰はだいぶ回復をして、歩けるほどに回復をした。そして彼らはすずかが言った入院をしている子に会うために向かって歩いていく。

 

(そうか、そういえばなのは達がはやてが覚醒をしたのはこのときだったな。)

 

彼は両手を組みながら歩いて、彼女が入院をしている病院に到着をした。そしてすずかが言った病室へと歩いて到着をして八神 はやてと書かれた病室の前に到着をして彼らはノックをして返事があったので中へ入る。

 

道長が先頭に入るとそこにはヴォルケンリッター及び優子がいたので全員が驚いている。

 

「おー道長君!来てくれたん!?それにすずかちゃんも。」

 

「ようはやて、優子さん、ってか色々と増えているな・・・・・・」

 

彼はヴィータだけは自分の変身前を見ているので優子も同じだ。さてものすごい空気が悪いので彼ははやてと話ながらシグナムが念話で上の方へと上がってくれと言われたのでちらっとなのは達にお願いをして彼は残ることにした。

優子も同じようにシャマルとザフィーラに自分が残るから行きなさいといい四人達が出ていく。

 

「・・・・・・姉ちゃん、どうしてシグナム達はなのはちゃん達と一緒に?」

 

「色々とあるのよ。ねぇ?」

 

「そうだな。」

 

「何を言っているのよ。」

 

渓和は苦笑いをしながら三人で話をしているとはやての周りに魔法陣が発生をして彼らは転移魔法か!?と道長達はバリアージャケットを纏い屋上へと転移される。

 

「あ、あれは!!シグナム、シャマル!!」

 

「・・・・・・・・・・・・」

 

道長はシエルだけをセットアップをしておりクロスボウモードへと構える。

 

「答えろ。お前達、なのは達じゃないな?目的はそいつらの消滅・・・・・・ってことか。」

 

「え!?どういうことや!!」

 

「その通り、貴様知っているみたいだな?」

 

「色々とね、だがアヤメ!!」

 

「は!!」

 

すると捕らえていたシグナム及びシャマルが解放されたのでニセのなのは達は驚いている。

 

「ルナマリア!アニュー!!」

 

「はーい!」

 

「はい!!」

 

纏った状態でルナマリア、アニューが現れてニセのなのは達に攻撃をして蹴りを入れる。

 

「念のために召還をしておいてよかったよ。」

 

「全くいきなりすぎて展開がわかりませんよ?」

 

「そうですよ坊ちゃま。」

 

「悪かったって」

 

「「が!!」」

 

するとシグナム達が突き刺されたのを見て一体誰がと見ると健太がげはははははと笑いながらいた。

 

「やったぜ!!」

 

「お前!!」

 

「さぁ覚醒をしろ八神 はやて!!」

 

「いやあああああああああああああああああああああああ!!」

 

「「「どあ!!」」」

 

はやてから発せられた衝撃波を受けて三人は吹き飛び、健太は笑いながら武器を構えて突撃をする。

 

「死ねええええええええええええええええ!!」

 

だが彼が突き刺そうとした剣は受け止められてぎろっと銀色の髪をした女性は彼の顔面を思いっきり殴り飛ばした。

 

「ごべらあああああああああああああああああああああああ!!」

 

「・・・・・・・・・・・・」

 

「・・・・・・ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

 

覚醒をした闇の書の管理人格者は咆哮をした。彼はこれではまずいとデザイアドライバーへと切り替えてギーツに変身をした。

 

【GETREADY!BOOST&MAGNUM!READYFIGHT!】

 

マグナムブーストへと変身をして、そこにバインド魔法を壊してなのは、フェイト、アリシアが纏うクロスボーンガンダム、ブラーリ、ロポの五人が戻ってきた。

 

「な、なによあれ!!」

 

「あれって・・・・・・」

 

「はやてだ。」

 

「「「「「え!?」」」」」

 

「また・・・目覚めてしまった。私は・・・・・・」

 

「止めるぞ!!絶対に悲しみの連鎖を俺達がとめる!!デッカード達召還!!」

 

紋章の力を使いデッカード達が現れて勇者手帳をとりだして合体させる。

 

「ブレイブアップ!!」

 

「ジェイデッカああああああああ!」

 

「デュークファイヤああああああああ!」

 

「スーパービルドタイガああああああああああ!」

 

ルナマリア、アニュー、アヤメも構えており道長はマグナムシューター40Xを構える。

 

「待っていろはやて、絶対に助けてやる!!」




次回 健太の余計なことで覚醒をしてしまった闇の書の管理者、道長たちは止めるため彼女と交戦をする。

次回「彼女を止めろ!!」

NEWキャラクター

ルナマリア(ガンダムSEEDデスティニー)メイドの一人インパルスガンダムとザクウォーリアも纏うことができる。

アニュー(ガンダムOO)メイドの一人、ガッデスを纏うがGNビームサーベルファングはビーム砲も搭載をされている設定に変えている。

ネーナ(ガンダムOO)メイドの1人、声がアリサに似てるので彼女を襲ってるような感覚になってしまう。
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