シャドウ丸達を撤退をさせた後、道長は大人の姿へと変身をしてドゥーエは彼を連れてどこかの場所に連れていく、それは彼女が現在拠点としている家だ。
そして扉のドアを閉めるとドゥーエは彼に抱き付いてキスをした。
「ちゅ・・・はみゅ・・・うちゅ・・・」
お互いに絡ませたディープキスをして彼女の着ている聖服を脱がしていく。ドゥーエの下着が出てきて、彼女の大きな胸がブラジャーに包まれている。
「ってか、ナンバーズの中でまさか俺を狙っているなんてな?」
「だ、だって・・・・・・トーレ達はあなたがドクターのところへ行けば会えるのよ?それなのに、私だけ・・・・・・潜入捜査をするため離れているのよ?そして偶然にもあなたを見つけたのよ?逃がすわけないじゃない!」
「あ、はい。」
ドゥーエの気迫に押されてしまう道長、だが彼だって負けるわけにはいかないのでそのまま彼女の服を脱がして下着の姿になる。
「ずるいわ・・・・・・あなたも・・・・・・」
「わかっているよ。」
道長も服を脱いでパンツははいたままの姿になる。そしてそのままベットにドゥーエをゆっくりと降ろすとブラジャーを外して彼女の豊満な胸が現れる。
彼女の胸を触り弾力のある乳房を揉んで乳首に吸い付いた。
「んふぅ・・・はぁ・・・ああん❤」
「ドゥーエもそんな声を出すんだな(笑)」
「わ、私だって女だもん・・・・・・そりゃあ・・・・・・ね。」
「なら、俺のこれも頼めるか?」
道長はパンツを脱いで自分のチンポを出したのを見て、ドゥーエはごくりと唾を飲んでから自身もパンツを脱いで二人は何も纏わない状態にいた。
そしてドゥーエは自分の口を使い彼のチンポをご奉公をする。
「では・・・・・・はみゅ・・・うく・・・・・・ちゅぱ・・・」
ドゥーエは道長のチンポをなめていた。彼のチンポの物がほしい、無意識にドゥーエは自身の股に手を入れてクチュクチュと水の音を出しながらご奉公を続けている中道長は時間的に大丈夫だろうか?と思いながらなのは達のことを考えていると突然として痛みをを感じたので見るとドゥーエがじとーとした目で彼を見ている。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
彼女は彼のくわえたまま、別の女のことを考えたでしょうという目で見ているので彼はどうしてわかったのだろうか?と思いながら、ドゥーエの相手をすることにした。
そして彼女もわかったのかフェラを続けていくと、そろそろ出そうだな?と思いドゥーエに聞いた。
「ドゥーエ、そろそろ出そうだがどこに出してほしいんだ?」
「・・・・・・・・・・・・」
彼女は無言でフェラを続けながらいるので、道長自身もわかったので彼女のフェラのスピードが上がってきたのでそろそろピークだな?と思い彼女の頭を抑えて精液を出す。
「ぐぶ!!ぶぐうううううううう!ごほ!」
ドゥーエは頭を抑えられてしまい戦闘機人としての力を発動をする前だったので思いっきり彼の精液が口の中に広がり、そのまま中に入ってしまう。
「ちょ・・・ごほごほ、無理やりはないじゃない・・・・・・ううまずい・・・・・・」
「なら飲まなくてもいいだろうが・・・・・・てか、本来だったら俺、お前に負けるのだけど?」
そう道長は普通の人間、ドゥーエは戦闘機人と呼ばれる人物・・・・・・力を発動をしたらドゥーエが勝つに決まっている。
「そんなことできるわけないじゃない!!あなたに攻撃をするなんて私にはできない!ドクターの命令でも絶対に・・・・・・だからお願い。私の中に・・・・・・あなたのを入れてほしいわ。」
そういってドゥーエは自らM字開脚をして開いたのを見て道長は舌を見ると?
【イッテイイヨー!】
「・・・・・・行くぞドゥーエ。」
ゆっくりと彼女の中へ自身のを入れていく。
「あ・・・あああああ❤は、入ってくる❤道長のが私の中に❤」
そのまま道長はゆっくり彼女の中を動かしていく。ドゥーエはの胸がブルンブルンと上下に動いており彼は容赦なく彼女の中を突っついていく。
「あん❤あん❤あん❤あん❤」
パンパンパンパンパンパン!ドゥーエの中を道長のチンポが動いており、彼自身そろそろ限界に来ているのでドゥーエに改めて確認をする。
「ドゥーエ、このままだとお前の中にってな!?」
ドゥーエは足を絡ませたのを見て道長は目を見開いた。
「いいわ❤このまま私の中に出してええええええええええ❤」
「ドゥーエ!お前という女はあああああああああああああああ!」
スピードが上がり、彼は全力でドゥーエの中に出すため・・・・・・そして!
「うあああああああああああ!」
「あああああああああああああああ❤あ、熱い・・・・・・中に・・・・・・❤」
お互いにつかれたのか、道長の体は光りだして子どもの姿へと戻り、ドゥーエに抱き付いたままだ。
小さくなったので彼のがすっぽりと抜けてドゥーエはお腹を抑えている。
「うふふふたくさん出されちゃったわね(笑)」
「笑い事じゃない、てか大人の姿になれるのもいつ頃になるのやら・・・・・・」
「あぁーそういうことね?」
道長自身も大人のモードに変身をしているが、そのうち本当の意味で成長をしていくので大人の姿になれるのもそこまでか?と思いながら立ちあがろうとしたが・・・・・・力が抜けていく。
「・・・・・・やっぱりした後はまずいか・・・・・・」
「そりゃあ、子どもの姿に戻っているって考えると、おそらく疲れが溜まっているのよ。あなた、ゆっくりと休んだりしているの?」
「・・・・・・・・・・・・」
「全く、大人の姿に変身ができるとはいえ、あなたは本来は子どもだってことを忘れているわね?」
「そういうお前さんも子どもなのに抱かれたのは誰だ?」
「私ね。」
そういってお互いに笑いながら、道長はふぅーといいながらシャワーを浴びた。彼は体の疲れなどシャワーを浴びて休ませた後、タオルで体を拭いた後シエル、セイヤを装備をしてドゥーエと別れてテレポートを魔法を使う。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「お帰り道長。」
「デッカードか・・・・・・悪い少し休ませてくれ。」
そういってベットに倒れこんだので、やれやれと彼の左手の紋章が光っているので誰かを抱いたのだな?と思いながら寝かせるのであった。
次回 眠りについた道長、彼は色々と疲れてしまっていた。様々な戦いとかもあり・・・・・・夢を見る。
次回「夢の中」