「あん❤あん❤ぼ、坊ちゃま・・・・・・いいです。もっと❤もっと❤」
その日の夜、道長は大人モードに変身をして一人のメイド、マルティナとやっていた。彼が動いてマルティナの中で動いており彼女の豊満な胸などが上下に揺れている。
「マルティナ、お前はどこに出してほしいんだ?」
「中に、中に出してください❤坊ちゃまの熱いのを私の中に❤」
その言葉を聞いた道長のスピードが上がり、マルティナの喘ぎ声が大きくなっていく、念のため言っておくが防音対策はされているため大きな声を出しても周りには聞こえないようになっている。
「受け取れマルティナ!!」
「はい❤あああああああああああああああああああああああああああああ!!」
道長はマルティナの中に精液を発射させて、彼は疲れたのか彼女の豊満な胸の中に倒れる。
マルティナはふふと笑いながら彼の頭を撫でて、彼はじーっと見ている。
「どうしました坊ちゃま?」
「何でもない、マルティナの中気持ちが良かったよ。」
「ふふありがとうございます。」
彼は起き上がりシャワーを浴びるため移動をする。マルティナも同行をして二人は一緒のシャワーを浴びて、体をスッキリさせる。
次の日、道長はジェイルのところへと行くとしようかな?と勇者手帳をとりだして次元ホールを開いて中へと入りこむ。
研究所に到着をして、彼は辺りを見ながら進んでいくとデザイアドライバーを腰に装着をしてゾンビバックルを下半身にフィーバースロットルレイズをセットをする。
【SETFEVER!SET】
そのままレバーをまわしてZOMBIEのマークが出た。
【ZOMBIE HIT!FEVERZOMBIE!READYFIGHT!】
フィーバーゾンビフォームに変身をしてゾンビブレイカーを構えて飛んできた攻撃をガードをする。
「うおりゃああああああああああああああ!!」
(ノーヴェか!?)
ギーツはゾンビブレイカーをもう一本出して振るわれた剛腕を受け止めた。
「何!?」
無言でゾンビブレイカーの二刀流で相手を吹き飛ばして、もう一人がボードのようなものに乗り現れた。
「ちょっと待つッスノーヴェ!!」
「なんだよウェンディ!」
「狐の仮面・・・・・・間違いないっす!チンクねぇが言っていたギーツって子っすよ!!」
「え!?」
「どうやらわかっている子がいるみたいでよかったよ。」
すると銀色の髪をした人物がため息をつきながら現れる。
「はぁ・・・・・・またお前か道長、前の時はセインとディエチ、そして今度はノーヴェとウェンディ・・・・・・お前はそう言うタイミングが得意なのか?」
「そういうわけじゃないのだけど・・・・・・」
ギーツは仮面の奥で苦笑いをしながら変身を解除をして二人は子どもだったので驚いている。
「「こ、子どもに・・・・・・」」
「またか・・・・・・」
そして彼女達の案内を受けて扉を開くとセインが飛びついてきた。
「いらっしゃーーーいミッチー!!」
「ごふ!!」
「本当色々と久しぶりーーーーー元気にしていた!!」
「ま、まぁね。」
「確かにな元気そうで何よりだ。」
「本当ね、あら?デッカード達は一緒じゃないのね?」
「あぁ、彼らは現在ミッドチルダでパトロールをしてもらっている。」
「そういえば、ロボットが鎮圧をしたのをドゥーエから聞いていたけど・・・・・・もしかしてあなたなの?」
「はいそうです。」
道長は現在ブレイブバードという組織を作って、凶悪な犯罪者たちと戦うために奮闘をしているということを話しをする。
「なるほどね。確かに現在ミッドチルダは君たち以外に勇者特急隊と名乗る人物達が活動をしている。」
「だがなぜ地上本部の方は動かないんだ?普通、なのは達もいるから問題ないけどさ。」
「ふむ、道長君・・・・・・実は地上本部には魔導士と呼ばれる者たちがいないんだ。」
「魔導士がいない?普通管理局ってそういうのは分担をしていると思っていたけどね。違うみたいだな?」
「色々とあるんだよね。」
彼は立ちあがり、そろそろお暇をしようかなと思い帰ろうとしたが、がしっと肩をつかまれてしまう。
「あ、あれ?トーレさん?」
「聞いたぞ道長、ドゥーエの奴がお前に抱かれたきゃ!とか言ってきたのをな。」
「えぇ、いくら何でもドゥーエ・・・・・・勝手なことをしすぎね?」
「道長君?お姉さんたちが何をしようとしているのかもうわかるわよね?」
「・・・・・・・・・・・・」
「ではドクター」
「あ、はい。」
次回「ナンバーズと(R18)」