ナンバーズ(ノーヴェとウェンディ以外)に連れられてどこかの部屋に連れてこられた道長、彼女達はナンバーズスーツを脱いででかい胸などをさらしている中、チンクだけはじーっとほかのメンバーの胸を見てから自分のを見る。
「どうしたのチンクねぇ?」
「・・・・・・お前達には私の気持ちなどわからないだろうな・・・・・・持つものと持たないものをな・・・・・・」
チンクは落ち込んでいると道長は立ちあがり大人モードへと変身をして彼女の手を引っ張りキスをした。
「!!」
突然としたキスだった、道長が舌を入れてきたので彼女はそのまま舌を絡ませていく。ほかのナンバーズたちも彼のものが大きくなっていくのを見てごくりと唾を飲んでいる。
一方ノーヴェとウェンディは?
「なぁウェンディ。」
「何っす?」
「チンクねぇ達、いったいあいつを連れてどこへ行ったんだろう?」
「さぁ知らないっすよ。」
一方別の部屋では、道長はクアットロとキスをしてさらに分身をしてほかのメンバーとキスをしたりしている。
喘ぎ声などが部屋に響いている。
「あ❤うん❤」
「クアットロ、あんたのすごく濡れているじゃないか?自分でどれだけやったんだ?」
「い、言えるわけないでしょう❤馬鹿❤」
一方でウーノとしている分身は彼女の乳首を吸っている。
「あん❤す、吸ったて出てこないわよ❤」
トーレとはディープキスをして、彼女の豊満な胸を触ったりしてナンバーズたちはトローンとした目となり、道長達はそれぞれのナンバーズたちのお股が濡れておりそれぞれナンバーズたちが開いて準備を整えていき、ゆっくりと入れていく。
「あん❤あん❤あん❤ミッチーのが凶暴だよおおおおおおお❤」
「もっと❤もっとついて❤」
ナンバーズたちはそれぞれで盛り上がっており、トーレの方は彼の上に乗りながらパンパンと腰をおろしていた。
「どうした?まだ・・ん❤まだいけるだろ❤」
「が、がっつりと行きすぎるだろ・・・・・・」
それからナンバーズたちに対してフィニッシュをするため、道長はスピードを上げて彼女たちの中に
「「「「「「ああああああああああああああああ❤」」」」」」」
精液が出されて、彼の左手の紋章が光りだしていく。だが皆は忘れていないだろうか?彼女達は普通の人たちと違う戦闘機人だってことに・・・・・・
「ふふまだまだいけるわよね?」
「そうだな。」
「えぇ」
「えっとちょっと!?あああああああああああああ・・・・・・」
道長side
「・・・・・・・・・し、死ぬ・・・・・・」
あれから、どれだけやったのか覚えていない・・・・・・目を覚ますと裸のナンバーズたちが( ˘ω˘)スヤァと寝ているのを見て、かなりの量をしたのだな?と思いながら左手の紋章が光っているのを見る。
「ウーノからディエチの能力を手に入れたってことか、そして紋章が光っているということは・・・・・・」
俺は彼女達のお腹に紋章が出ているのを見て、彼女達を呼びだすことなどが可能となった。
だが、彼女達とヤルと・・・・・・いつも以上に疲れてしまう。てかどれだけ出したのか覚えていない。
「はぁ・・・・・・仕方がないとはいえ、子どもの姿に戻るほどまでにやったってことかっておいおい・・・・・・」
「ん?」
セインが起き上がり、俺のチンポを見ているが流石にもう立たない・・・・・・てかもう出ないわ。
「ねぇまだ出るでしょ?」
「無理、子どもの姿になっているから無理だ。」
「えーーーーでも、またミッチーと会えるのがだいぶ長いよね。」
まぁ色々とこっちもあるからな、仕方ないとはいえな・・・・・・とりあえず起き上がりシャワーを浴びるとしよう。
道長side終了
シャワーを浴びた後、道長は勇者手帳を使い家の方へと帰還をする。彼は家に到着後・・・・・・そのまま部屋へと戻りベットに倒れこんだ。
アリシアは彼が部屋におりベットに倒れているのでなんでだろう?と首をかしげながら見るのであった。
次回 道長はレーザーブーストに変身をして中庭をかけていた。新しい力に慣れるためってことで着地をした。
次回「レーザーブースト」