「さーてここら辺でいいかな?」
メーアに連れられて道長とマーネはどこかの倉庫に連れてこられる。SEXをするためとはいえこんなところでやらないといけないのだろうか?道長は今の自分の年齢を考えるとLOVEホテルには行けないのを知っているためメーアが人があまり来ないところへ連れてきてくれたんだろうな?と思い、メーアは何かを施している。
「さーて、今、私の力で結界を張った。終わったら呼んで?」
「ちょ姉さま!?」
そういってメーアは姿を消したので、道長とマーネはお互いを見ていた。
「えっとすみません。」
「いや俺の方こそ?と言った方がいいのだろうか。」
「あの姉さまがあなたと契約を結んでいるなんて・・・・・・でもこれは私の責任でもあります。だからご奉公・・・・・・させてもらいます。」
「ちょ、ちょっと待って、あんたいいの!?初めてじゃないよね?」
「初めてです。ですが・・・・・・私に勝った強きものに従う・・・・・・それが我らの一族の掟でもあります。」
「・・・・・・わかったが、ちょっと待ってくれ。」
道長は呟くと大人の姿に変身をしたの見て、マーネは目を見開いた。
「そういうことでしたか、お姉さまとできた理由が納得をしました。では早速・・・・・・」
マーネは自身が着ている服などを脱いでいくと、隠し武器であろうナイフなどが現れたのを見て、ギーツに変身をして良かったと思った。彼女は全て外すとブラジャーやパンツも全て脱いでいく。
「終わりました。」
彼は前を向くと大きな胸、痩せているくびれ・・・・・・そして始めてと思われる髪の色は黒色と同じ下の毛・・・・・・に隠された秘部があらわになっている。
道長も、自分だけ服を着ているのは失礼だな?と思い服を脱いでいく。そしてお互いの何も纏わない状態になり近づいてキスをする。
抱きしめあいながら舌を絡めて、互いの唾液が交換されていく中、マーネの豊満な胸が当たっているため彼の肉棒がむくむくと大きくなっていくのをマーネは当たっているのを感じる。
「かなりでかいですね。私の胸なら可能です。ではご主人様、あそこに座ってください。」
マーネに言われて座ると彼女は失礼しますといい自身の豊満な胸を使い彼の肉棒を挟みこみ、むにゅむにゅと動かしていく。
「ぐお!?」
「私が狩っていた転生者達は、私の胸などを見て赤くなっていきその隙をついて殺してきました。ですが、ご主人様のためにこのようなことをするなんて、でもドキドキします。」
パイズリを続けていくと、彼女は先端から出ている肉棒をはむっと口の中に包みパイズリなどのスピードを上げていく。
「ま、まずい・・・・・・で、出る!!」
「!!」
マーネの頭を抑えて彼は肉棒から精液を出す。かなりの量なので、彼女は目を見開いてしまう。
「げほげほげごほ!!」
「ふぅ・・・・・・」
「確か9歳ですよね?なんでこれぐらいだせるのか不思議です。」
「今度はこっちの番ってことで、よいしょ」
「きゃ!!」
彼女を後ろの方へと倒すと股を開かせて秘部をじーっと見てから近づいて吸い付いた。
「ちょ❤ま、待って❤し、舌を入れないで・・・・・・あん❤」
そして彼女はこのままじゃ出てしまいそうなので彼を離そうとしたが、それでも道長は舌を入れ続けてなめていた。
「あ、だ、駄目!!いやああああああああああああああああ!!」
彼女から潮が大量に彼にかかり、彼自身は驚いてしまう。そしてヒクヒクさせている彼女の中に自身の肉棒をゆっくりと入れた。
全部が入りこみ、彼女の中をゆっくりと動かしていく。
「あん❤あん❤あん❤あん❤」
マーネの中を動かしながら、道長の左の紋章も輝いている。その様子を姉であるメーアはじーっと見ていた。
「やれやれ、姉妹とはいえ・・・・・・私もあんな風にさらけ出していたってことかな?とりあえず・・・・・・」
「んーーーーんーーーーーーーー」
「いやーまさか、こんなところに悪い転生者がいるなんてね。しかも面白いほどにうわーレジェンドバックルを持っているし、まぁこれはご主人様の新しい力としてもらっておくとしようかしら?お前の目的はうちの妹・・・・・・悪いけど、あんたはここで死だよ?いや魂だけあっちの返す。まぁあんたを転生させた神様も今頃あっちで処罰されているところでしょうね?さーて転生者狩り鎌で切り裂くっと。」
「んーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
メーアの一振りで相手はそのまま消滅をして残されたレジェンドバックルが散らばる。彼女は回収をしてチラッと妹とご主人である道長を見る。
「ご、ご主人様出してくださいいいいいいいいいい!!」
「いいのか出すぞおおおおおおおおおおおおおお!!」
「あああああああああああああああああああああ❤」
「やれやれフィニッシュって感じかな?」
メーアは鎌を構えながら終わったみたいだな?と思いぐったりしている二人を見て魔法を放ち綺麗にした。
「・・・・・・ご主人様以外にも転生者はいる。だけどそいつらは自分の欲望のため動こうとしている奴らが多い、ご主人様のような優しい人物ならいいけどね。あなたには色々と女性の運命を司る人になるかもしれませんね。さて私もひと眠りするかな?」
メーアは彼女達の近くで鎌を構えながら眠りについた。すると回収されたレジェンドバックルたちが光りだしながら誰も気づかない。
次回 道長は目を覚ますとなぜかレジェンドライダー達に囲まれていることに気づいた。
なぜ?自分がレジェンドライダー達に囲まれているのか理解できない状況であった。
次回「レジェンドライダー達」
「なんで!?」