※この作品はR-18です。

狐たちの力と魔法少女たちの物語   作:桐野 ユウ

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エクセレン、渓和、優子(R18)

ブレイブバードの活躍で、謎の行方不明事件は解決をしたのはいいが、廃倉庫では奴らが残していたベットなどがあり、道長は結界を張り大人モードになったエクセレン、渓和、優子の三人を見ていた。

 

彼女達はすでに服を脱いで何も纏わないで立っており、彼自身も大人モードに変身をして彼女達は待っていたかのように彼に近づいてベッドに倒した。

 

「ねぇ輝、私達に御奉公させて頂戴。」

 

「だから、あなたはそのまま倒れていて・・・・・・」

 

道長は言われた通りにベッドに倒れこみ、彼女達は彼の肉棒を見てごくりと唾を飲んでいると渓和が彼の肉棒をつかんで口の中に頬張る。」

 

「ちょ!?真夜!?」

 

「あんた抜け駆け!?」

 

「うっはい!」

 

彼女は問答無用で肉棒を頬張り、動かしていく。二人は渓和から彼の肉棒を奪い合うのを見て道長は苦笑いをしてしまう。

 

(うわー前世でもバチバチとライバル心をしていたのは知っていたけど、まさか自分の息子を揉めるのを見ていると・・・・・・苦笑いをしてしまうわ。だけど彼女達が奉仕をしているけど、暇だからな・・・・・・よし!!)

 

彼は何かを決意をしたのか、こっそりとばれないように魔法陣を発生させて肉棒を頬張る渓和以外のエクセレンと優子のところに発生させて手をツッコミ彼女達の中に手を入れた。

 

「あん❤」

 

「な、なんで❤」

 

「はへるれしょ?まっらふ・・・・・・んぐ、うぐ、ほぐ」

 

彼女達の処女などに当たらない程度に道長は動かして、二人の喘ぎ声が響いている中、渓和は肉棒を動かしながら感じさせて、道長自身もまずいと思いながら彼女達の中を・・・・・・

 

「「い、いくうううううううううう!!」」

 

「うぐ!!」

 

二人が潮を出して、道長自身も渓和の中に精液を出して彼女自身も思いっきり出されたので驚いてしまう。

 

「げほげほ、ぜ、前世よりも出していないかしら・・・・・・ま、まずいけど・・・・・・」

 

「なら飲む必要ない気が・・・・・・」

 

そして彼女たちを抱きしめて順番にキスをした後、三人は倒れて股を開いた。

 

「さぁ輝❤」

 

「誰から❤」

 

「いただくかしら?❤」

 

三人が開いており誰を選ぼうと考えていた。そして彼は近づいて自身の肉棒を彼女からいれる。

 

「あん❤」

 

「やっぱり、選ばれたのはあんたなのね?」

 

「仕方がないわよ。ね?」

 

エクセレン達はため息をつきながら、二人がしているのを見ている。

 

「あん❤あん❤あん❤輝のが久しぶり過ぎて気持ちがいいの❤あの時みたいに激しくううううううううううう❤」

 

「あぁ激しくしてやるよ!!おら!!

 

パンパンパンパンパンパンパンパン

 

「あらあら、あなただけずるいわね?」

 

「そうだねーーーほら私達もてつだってあ・げ・る❤」

 

「嫌だ嫌だ!」

 

だが彼女達が胸を触ったりして渓和はイッテしまう。

 

「ああああああああああああああ❤」

 

そして道長自身も彼女の中に一発出して抜いたら、そこから出したであろう精液が出たので二人はごくりとエクセレンが彼の肉棒をつかんだ。

 

「次はわ・た・し❤」

 

「あ!ずるい!!」

 

「ごめんね?もうお姉さん限界みたいなのよーーーあああああああああああああああああああああ❤」

 

エクセレンは声を出して、ゆっくりと腰を動かして彼女は動いて彼自身は驚きながらも彼女の豊満な胸がブルンブルンと揺れており、彼は近づいてキスをする。

 

「うちゅ❤はむ❤ちゅ❤」

 

(いいな美由紀、でも最後だからえへへへへへへ)

 

エクセレンのを見ながら、二人は激しくなっていき最後にエクセレンの中に出す。

 

「ああああああああああああああああ!!❤」

 

道長は二人に中に出してから優子をじーっと見て、彼女はごくりとつばを飲み、そのまま彼の肉棒をつかんで自分の中にいれた。

 

「あん❤、輝のが入って気持ちがいいのおおおおおおおおおお❤」

 

優子は彼に抱きしめられながら道長は彼女の中を動かしていく。パンパンパンパンパンパンと水音を立てながら彼女の中をつっついていく。

やがてラストスパートをかけていき優子の中に精液を出した。

 

「ああああああああああああああ❤」

 

彼は優子の中を抜いて三人は満足をして、優子はそのままベッドに倒れる。彼は立ちあがりふぅとベッドに座る。

左手の紋章が光っているのを見て、エクセレン達の力もか?と思いながら彼は見ているとむにゅんと胸が当たった感触だったので振り返ると渓和が起き上がって彼を見ている。

 

「左手の紋章なんかあったんだ。まるでFGOみたいね?」

 

「そうか?まぁ召還をしたりすることが可能みたいだからな。」

 

「FGOね(笑)それにしても・・・・・・久しぶりにやったから気持ちがいいわ。やっぱり相性が抜群かしらね?」

 

「あらあらそれは聞き捨てならないわね?」

 

「うんうん」

 

二人も起き上がり、全裸の姿なので彼に抱き付いて成長をした豊満な胸をくっつけていく。




次回 三人を抱いた道長、彼は家の方へと戻りアリシアが頬を膨らませていた。流石にブレイブバードのことは話せないので色々とごまかす。

次回「家に帰りました」
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