「足りない・・・・・・」
「え?」
「足りない足りない足りなーーーーい!!」
ここは浮世家の道長の部屋、現在彼らは中学生に進級をして、アリシアは彼の家に過ごしている中、キスをしていたが・・・・・・彼女が突然として叫びだしたので、道長は苦笑いをしてしまう。
「一体何が足りないんだ?」
「キスだけじゃな足りなーいのよ!!」
「あんだけディープキスをしているのに?」
「当然よ!!」
道長はまさかSEXをしようとしているのか?と考えていたが、よーく考えたら自分は9歳の時から大人モードに変身をしてSEXをしているのを彼女達には隠しながら過ごしている。
そして現在は、大人モードと同じ身長まで大きくなってきたので隠れながら渓和達としていることがある。
今、アリシアとディープキスをしているが、彼女は全然足りないと言ってきたので困ってしまっているところである。
(ふーむ困ったものだな、いくら何でも中学生でヤルのはまずいだろう?だが、彼女達も成長をして、性に関することは習って来ているはずだからな・・・・・・困ったものだな。)
道長はさてどうしたものか?と考えていると、かちゃかちゃと音が聞こえてきたのでいったい何かと見ているとアリシアがベルトを外しているのを見て驚いている。
「うわ!何をしているんだお前!!」
「これはミッチーの・・・・・・」
彼女は道長の大きくなっているのを見て、そのまま押し倒してズボンごと降ろして彼の肉棒が現れた。
そして彼女は恐る恐る触りながら、手を動かしていた。
「うぐ・・・・・・」
「あ、ごめん・・・・・・お詫びに」
アリシアは一旦立ちあがると着ていた服を脱ぐと彼女の大きな胸が解放された。彼女はブラジャーやパンツも全て脱いで何も纏わない姿へとなった。
「おい、アリシア・・・・・・お前、全部脱いでってわかっているのか!?」
「わかっているよ?だって私は・・・・・・ミッチーのこと好きだから・・・・・・この体も全部ミッチーの好きにしてもいいんだよ?」
彼女の意思を感じた道長は立ちあがり残っている服を脱いで、彼女の手を引っ張り自身に抱き付かせてキスをする。
お互いに何も纏わないのでアリシアの大きな胸が彼に当たっているので肉棒がむくむくっと大きくなっていく。
「ふふミッチーのが当たっているよ(笑)」
「・・・・・・大きな胸が当たっているからな、大きくなるさ」
「ふふそうかな?いやー自分でもここまで大きくなるなんて思ってもいなかったからさ?さて・・・・・・初めてだからさ、ミッチー・・・・・・私に入れさせて?」
彼はベットに倒れると、アリシアは彼の上にのり肉棒を持ち自身の中にゆっくりと入れていく。
「ああああ❤ミッチーの大きなものが❤私の・・・・・・いたたたたたたたた!!」
彼女の中から赤い血が流れてきて、処女が道長に捧げられた。だがあまりの痛さにアリシアは涙を流しながらいるので道長は痛みを無くす魔法をかけようとしたが彼女が止めた。
「だ・・・駄目だよ。だってこれは・・・・・・私の処女を無くした証拠だから・・・・・・ちょっとだけ待っていて?」
そしてアリシアが痛みを無くしたので彼女はゆっくりと動いているので彼女の腰をロックをして道長は動かしていく。
「あん❤あん❤あんあんあん❤み、ミッチーの大きなのがあたしの中で動いているううううう❤」
ぱんぱんぱんと部屋の中で音が響いている、アリシアは喘ぎ声を出しているので道長は彼女とキスをする。
「むちゅ❤ちゅぱ❤あむ❤」
お互いにキスをしながら道長はラストスパートをするためスピードを上げて、アリシアは彼に抱き付きながら喘ぎ声を出しながらぱんぱんぱんと水音もさらに大きくなっていく。
「アリシア!このままだとお前の中に」
「出してええええええええええ❤このまま出してえええええ❤」
スピードが上がって、道長はアリシアの中に精液を出した。
「あああああああああああああああああ❤」
「はぁ・・・はぁ・・・・・・」
「えへへへへ、ミッチーとやっちゃった(笑)ほかのみんなよりも先にね?ねぇミッチー、まだやれるよね?❤」
こうして道長はアリシアと5回ほどするのであった。
次回 学校に登校をしたアリシアと道長、アリシアはえへへへへと彼の手に抱き付きながら登校をする。
その様子を見て、なのは達はアリシアが何かをしたのかと・・・・・・
次回「怪しむなのは達」