※この作品はR-18です。

狐たちの力と魔法少女たちの物語   作:桐野 ユウ

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アリシアだけズルイ!!(R18)

道長side

 

銀行強盗を撃破して逮捕をした俺は、現在とてもすごい笑顔のなのは達に連れられて、現在俺達はLOVEホテルで正座をしていた。

アリシアも一緒に正座をさせられており、前の方ではものすごいオーラを纏いながらいるなのは達が立っていた。

 

「道長君、なのは達はものすごく怒っているの!」

 

「えっと、なぜ?」

 

「へぇーあたしたちの口から言わせるんだ。」

 

「うん、アリシアちゃん・・・・・・とSEXしたんだよね?」

 

ばれている!?なぜ?ちらっと見るがアリシアは全力で横に振っているのでなぜばれたんだ?

 

「原因はアリシアちゃんや!」

 

「あたし!?」

 

「姉さん、たまにだけど匂っていたんだよね。」

 

「それですずかちゃんが、男の匂いって言っていたんや、そして確信をしたのは一緒に住んでいる男の子ってのは道長君しかおらへん!つまり!アリシアちゃんは!あたしたちよりも道長君とヤッたってことや!!」

 

うわー正論過ぎて何も言えねぇ・・・・・・ってことは?ここに連れてこられたってのは今から彼女達に襲われるってことなのね?

 

「さーてまずは・・・・・・」

 

「って!?ええええええええええええ!なんでええええええええええ!!」

 

アリシアにバインド魔法がかけられて彼女がグルグル巻きにされていた。しかも結界なども張られているので力が入ってこない感じがする。

これは、ちぃ弱体化結界をかけたってことか・・・・・・厄介だな。

 

「さーて道長君いいよね?」

 

「そうよね道長?」

 

「ふふふふ楽しみだよ?」

 

道長side終了

 

なのは達は、纏っていた服を全て脱いでいき・・・・・・下着も脱いで全裸になった。道長は成長をしている彼女達の胸などを見て大きいのでごくりとつばを飲む。

 

「ふふふふあんたが胸大きいの好きなの知っているのよ!さぁあたしの胸を見てどうかしら?かつてちっぱいって言われたのよね?覚えているかしら?」

 

「あぁアイアンクローされた時だろ?覚えているよ(笑)」

 

アリサと話をしながら彼女は近づいてキスをした。

 

「あ!アリサちゃんずるいなのおおおおおおおお!」

 

「そうだよアリサ!」

 

「うるさいわね、さぁ道長・・・・・・私の胸を好きにしていいわよ?」

 

アリサは成長をした自身の胸を触らせる。道長は彼女の胸を触った。

 

「ん❤」

 

「道長君、私もいいかな?」

 

すずかも成長をした胸を出してきたので彼は同時に触り、さらになのはとフェイト、はやても近づいてキスをしてくる。

彼は応対をしながら彼女達の胸を触ったりしている中、アリサは彼の息子が大きくなっているので咥えることにした。

 

「んく❤んく❤」

 

その間もなのは達は攻めており、彼自身はアリサのテクなどもあり・・・・・・イキかけて、彼女の口の中に出してしまう。

 

「うぐ!!」

 

「道長君、すごく出している。ならアリサちゃんが飲みきれなかった分を私がうぐ」

 

すずかは彼から出していた残りを吸い尽くすかのように吸い尽くす。

 

「あ!アリサちゃんとすずかちゃんだけずるいの!!」

 

「・・・・・・・・・・・・・・・」

 

道長は指を鳴らすと人数分の分身を発生させてそれぞれで相手をすることにした。なおアリシアは?

 

「なんでええええええええ私だけええええええええええええ!」

 

アリシアはバインド魔法を発動させたままで、動けない状態のため見ているだけしかできない。

 

全員がそれぞれの道長とキスをしてから、処女を捧げるため広げていく。

 

「道長君❤」

 

「さぁあんたのその❤」

 

「立派なもので❤」

 

「私たちの処女を❤」

 

「破ってほしいで❤」

 

五人が股を開いているのを見て、道長達はそれぞれに入れていく。そしてなのは達の処女を道長は破っていく。

 

なのはと相手をする道長、彼女を後ろからバックでついていた。

 

「あん❤あん❤あん❤」

 

「エースと呼ばれた女の子が、俺の息子に遊ばれているか・・・・・・」

 

「道長くん❤道長君❤」

 

なのははキスを求めてきたので彼は応じる。一方フェイトはお互いに抱きしめながらキスをしながら突き刺していた。

 

「道長❤道長❤好き好き好き❤」

 

「ぐううううううフェイトの中気持ちがいいぜ、それに胸もな」

 

「えへへそうかな❤」

 

一方アリサとやっている道長はアリサが何かを思いついたのか、アリシアの前に刺しながら移動をするように指示をする。

 

「な、何よアリサ!!」

 

「どんな気持ちかしら?自分だけさきにあん❤気持ちがいいことをして❤自分だけできない気分は❤」

 

「むきいいいいいいいいいい!」

 

「うわー・・・・・・」

 

パンパンとアリサについている道長、一方すずかの方は?彼は寝転がりすずかが上で動いていた。

 

「道長君のが私の中で❤暴れているうううううううう❤」

 

(いや、お前の胸の方が暴れているけど?)

 

ぶるんぶるんとすずかが動くたびに大きな胸が動いているので、道長は苦笑いをしながら突いた。

はやての方では?

 

「あん❤あん❤ず、ずるいでアリシアちゃん!自分だけこんなことをしていたなんて絶対に許さんへんで!!」

 

「は、はやて・・・・・・早い!」

 

はやてははやく出してほしいのか、初めてやっているのにものすごく腰を動かせていた、喘ぎ声を出しながらも・・・・・・そして道長達がこのままではまずいと思っているが、なのは達は絶対に離さないため腰に足を絡ませて絶対に中に出せとオーラを出しているので彼女達の中で出すことにした。

 

「「「「「あああああああああああああああああああ❤」」」」」

 

分身が消滅をして道長本体はなのはの中で出したので・・・・・・そのまま彼女に抱き付いたまま倒れてしまう。

 

「ちょ!?私はこのままなのおおおおおおおおおおおおおお!!」

 

分身でも精子を出すことが可能なので、道長は五人分だしたことになるので一気に疲れが出てしまう。

アリシアがバインド魔法されたままになるけどね




次回 なのは達ともヤッた道長、LOVEホテルで一晩泊まった後海鳴市の方へと戻っていく。

次回「ヤッた後は」
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