※この作品はR-18です。

狐たちの力と魔法少女たちの物語   作:桐野 ユウ

80 / 90
やった後(R18)

道長side

 

なのは達とヤッてからというものの、彼女達のリミッターが外れたのか知らないが・・・・・・

 

「っておいアリサ、こんなところで・・・・・・」

 

「あら、興奮をするじゃない、無人の教室であたしとあんたがヤッテいるのを見られるのってね(笑)❤」

 

ほかにもすずかの家でやったり、アリシアとフェイトの姉妹丼をしたり、はやてとなのはとヤッタりなど、あいつらが色々と暴走をしているので現在俺は?

 

「あん❤あん❤あん❤」

 

渓和とSEXを普通にしていた。ここは彼女が住んでいる家で両親がはやくなくなってしまって一人で過ごしているということで、ヤッた。

 

「「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」」

 

お互いにベッドの上で倒れて、俺は彼女の胸にダイブをしてしまう。

 

「うふふふ輝の、たくさん出されちゃったわ(笑)」

 

「そんなに出したか」

 

そのまま倒れて、お互いにキスをする。まぁ色々とあるが、なのはの世界に転生者などがいるが、俺の知り合いがいるのでホッとしているのは事実だな。

ブレイブバードの三人入って、彼らがいるからこうして学園生活を送ることができる。

 

「どうしたの?」

 

「何でもないさ」

 

さてこれからのことを考えて、ミッドチルダの方へ移動をした方がいいかな?まぁなのは達の次のことを考えるとブレイブバードのメインはミッドで活動をしているからな、さてこれからどうしようかな?

 

道長side終了

 

一方ミッドチルダの方では?バッファ、ナッジスパロウ、ナーゴの三人は犯人をデッカード達と共に取り押さえていた。

 

「またこいつらは」

 

「全くだね」

 

2人はそう言うが、気にしないで犯人を管理局員に渡して彼らは撤退をする。そんな道長は?渓和とヤッた後にシャワーを浴びてブレイブバードの基地へ行こうとしたが、一旦家へと戻るとボックスが光っているのを見て覗いたら、ギーツⅨが使用をするバックルが使用可能になっているのを見て驚いている。

 

「まじか、使用可能になっているじゃん。ってあれ?こんなバックルあったか?しかも七色の・・・・・・これはいったい?」

 

彼は除いた後、使えるのを確認をしてからブレイブバードの基地の方へと向かうことにした。天使装置を使いブレイブバードの基地へやってくると丁度、ガードファイヤーとパワージョーが模擬戦をしており、お互いに接近をして組あっていた。

 

「おら!!」

 

「どあ!!」

 

ガードファイヤーがパワージョーを投げて彼は倒されているのを見た。道長はお疲れ様と思いながら、全員が彼に気づいて道長は椅子に座って休憩をすることにした。




次回 ブレイブバードの基地の中を改めて探索をすることにした。

次回「ブレイブバードの基地の中を詳しく」
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