結界を張った人物、自身の後輩に当たる人物の伊藤 佐奈だった。そして現在彼女が張った結界の中、道長は佐奈とキスをしていた。
彼女は彼に抱き付きながら、ディープキスをして豊満な胸を触られていた。
「せ、せんぴゃい・・・・・・」
「なかなかの弾力がある胸じゃないか・・・・・・」
「えへへへへ❤先輩にもまれたくて❤あの時からずーーーっと好きでしたもん❤」
そういって佐奈の告白を聞きながら、道長は彼女の股を開かせてとろーっと出ている恥部を見てから舌を入れて動かしている。
「せ、先輩!?ひゃん❤」
くちゅっと下を入れて彼女の恥部の中を吸ったりして、彼女自身は体が痺れてきておりこのままでは彼に出してしまいそうだ。
「せ、先輩お願いです❤これ以上は❤」
だが彼は無視をして彼女を攻めていく。
「い、いくううううううううううううううううう❤」
ぶしゃあああああと水音が道長に放たれて、彼自身は驚きながらもぺろっとなめた後にそのまま自身の息子を出すと、そのまま彼女の中にいれていく。
そしてゆっくりと中へと入れていく。
「あああああああ❤ついに先輩のがきたあああああああああああ❤」
佐奈は彼に抱き付きながら入ってきたので、道長は彼女の中を動かしていく。
「あん❤あん❤あん❤先輩の大きなものが私の中を動いているうううううううううううう❤いいのおおおおおおおおおお❤」
パンパンパンパンと音が鳴り響いており、彼女の中を動いていた。道長は彼女の腰をつかんでそのまま一発中に出した。
「ああああああああああああああああ❤」
「さて、悪いが付き合ってもらうぜ?」
「へ!?ひゃああああああああああああああああああああああ!!
それから佐奈に何発も出す道長であった。
佐奈side
先輩に出されたけど幸せだなーーー、私は先輩のこと好きになったのはいつからだっけ?あれは、私がナンパされようとした時に現れたのが先輩だった。
「その子から離れな?」
「なんだてめぇ!やっちまえ!」
男たちは先輩に襲い掛かってきた。だが次にやられたのは男たちだった。
「さて、二度とこの子を出すなよ?」
「にげろおおおおおおおおおおおおおおお!」
男たちは先輩から逃げていく。彼は私の方へと近づいて膝をついた。
「大丈夫か?お前は確か後輩の・・・・・・」
「伊藤・・・・・・佐奈です」
「そうか、俺は「輝!」ん?」
先輩は振り返ると一人の女性がサングラスをして走ってきた。確かあの人はモデルをしている人だよね?
「お前な・・・・・・わざわざここまで来ることなんてないだろ?」
「だって翔が走っていくだもん。」
「すまなかったな。さて、とりあえずこのこを連れて行くとしよう」
「どうしたの?」
先輩は説明をくれたので彼女も納得をしてくれたみたいで私をじーっと見ている。
「まぁいいわ。とりあえず行くとしましょう。いつまでもここにいると目立つじゃない?特に輝がね?」
「俺が目立つってお前な・・・・・・」
先輩は呆れているけどどうみてもあなたの気がするのは気のせいですよね?だってあなた、有名なモデルさんですよね!?なんで先輩といるのです!?
それから先輩は付き合っていることがわかりました。でも先輩は死んだ・・・・・・それだけじゃない、あの女も死んだと聞いている。
けれど、私の心はぽっかりと穴が空いた気分だった。
そして私は事故で死んでしまいどこかの場所についた。
「えっと」
「なんだ?最近死ぬやつ多くないか?」
そこにいたのはオッドアイをした胸が大きい・・・・・・って私よりもでかくありませんか!?
「どうしたんだ?お前・・・・・・なんで私の胸を見ているんだ?」
「うらやましいですからあああああああああああああああああああ!!」
「えっととりあえず自己紹介な、あたしの名前はロイ、まぁこの天界の大天神ってのをしている。んでお前は伊藤 佐奈、まぁ事故で死んでしまったみたいだけど」
「あ、あの!!」
「なんだ?」
「あの!東城 輝って名前を知っていますか!」
「東城 輝か・・・・・・ちょっと待ちな、えっと・・・・・・あったあった。今はリリカルなのはっていう世界にいるみたいだな。んで?」
「お願いです!私もその世界へ転生させてください!」
「お、おう・・・・・・」
ロイさんは驚いているが、先輩がいるなら向かうでしょ!!待っていてください先輩!いま行きマース!!
佐奈side終了
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「姉さんどうしました?」
「いやーあの子、すごーい嫉妬のオーラを纏わせているなーって思ってな」
「嫉妬のオーラですか?」
ロアは向かった扉の方角を見て首をかしげる。
次回 佐奈とした道長、彼は彼女と別れた後てちてちと歩いているとミニンダムがいたので膝をついた。
すると結界が張られて、彼はまたか?といいデザイアドライバーを腰に装着をする。
次回「新たなバックルの力を見せる時!」