※この作品はR-18です。

狐たちの力と魔法少女たちの物語   作:桐野 ユウ

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家の方へと(R18)

道長side

 

ミニダムが持ってきてくれた新しいバックルの力でなんとか敵を追い払ったが、一体何者なのだろうか?

ツインバトルバックルのおかげかもしれないが、いずれにしてもシャドウ丸達にもわからないという報告を受けたので、今はナカジマ家へと帰ってきている。

 

「・・・・・・・・・・・・・・・」

 

謎のステルススーツなど、リリカルなのはの世界になかったからな、いずれにしても厄介なことになっている気がするな、ナカジマ家で眠った後次の日に俺は家の方へと帰ることにした。

 

「もう帰っちゃうの?」

 

「あぁ、なにせ明日学校だからね」

 

「(´・ω・`)」

 

ギンガが(´・ω・`)をしていたが、本当なので俺は転移魔法を使い海鳴市の方へと帰宅をした。

久しぶりの屋敷なので、俺はメイド達に迎えられた後に自分の部屋へと戻った。

 

「久しぶりの家だなーーーー」

 

「そうだねミッチー❤」

 

「・・・・・・アリシアさん?」

 

そこにいたのは、すでに裸の姿で立っているアリシアの姿だった。なんで服を着ていないのか?聞こうとしたが・・・・・・彼女は俺に抱き付いてキスをしてきた。

 

道長side終了

 

道長も久しぶりにアリシアを抱くってこともあり、彼は今着ている服を脱いで抱き付いてキスをした。

アリシアの大きな胸を触りながら、彼女は彼の肉棒を持ちそのまま自分の割れ目につけて入っていく。

 

「あああああああああああ❤ミッチーのが私の中に入っていくううううううう❤」

 

そのまま彼は動いていき、アリシアは彼に抱き付きながらキスをしてる。お互いにディープをキスをしながらも道長は彼女の中を動かしていた。

 

ぱんぱんぱんぱんと音が鳴り響いており、彼は一発彼女の中に出していく。

 

「ああああああああああああ❤」

 

アリシアの中に一発を出した後も、彼女はまだ来てほしいといい道長も久しぶりなので腰をつかんで、動かしていく。

 

「あん❤あん❤あん❤あん❤」

 

「アリシア!アリシア!」

 

「ミッチーのが私の中を動いているうううううううううううう❤もっともっとおおおおおおおおおおおおおおおお❤」

 

彼女は抱きしめながら、道長の受け入れて彼は彼女の中に出した。何回したのか覚えていないが・・・・・・彼女を抱きしめながら眠っていた。

 

道長side

 

「・・・・・・アリシアが寝ているってことは、俺は彼女に出していたんだな?」

 

起き上がるとアリシアが裸で寝ているのを見て、俺は彼女と何回もしたのだな?と思いながら起き上がる。

デッカード達には、念のためミッドチルダの調査をするためパトロールをしてもらっている。

いつ、こちらの世界にも現れるのかわからないためでもある。

 

「ふああああ・・・・・・おはようミッチー・・・・・・」

 

「おはようアリシア、速く着替えたほうがいいだろ?」

 

「そうだったわ」

 

彼女は一旦、自分の部屋へと戻っていき俺達は学校の方へと向かう。

 

「おはよう道長君!」

 

「おっす」

 

なのは達と一緒のクラスなので、共に授業を受けながら俺達は卒業をした後はどうするのだろうか?と思いながら過ごす。




次回 なのは達と共に授業を受けながら、道長はテレパシー能力を聞いた。彼はいったいどこから?と思いながら授業が終わり・・・・・・テレパシーを感じた場所へと向かう。

次回「テレパシーを感じて」
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