※この作品はR-18です。

狐たちの力と魔法少女たちの物語   作:桐野 ユウ

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現れし侵略者!

突然として現れた怪物、二人はギーツと鎧武に変身をして現れた怪物たちに突撃をしていた。

 

「「うおおおおおおおおおおおおおおおお!!」」

 

ギーツはマグナムシューター40Xを放ち鎧武を援護をしていく。鎧武は無双セイバーナギナタモードにして怪物を次々に切り裂いていく。

彼はやるな?と思いながら別バックルをセットをして変身をする。

 

【GURANN READYFIGHT!】

 

グランフォームに変身をして一気に決めるため構える。

 

【GURANN STRIKE!】

 

「グランキャノン!発射!!」

 

放たれたグランキャノンは化け物に命中をした。彼らは爆発をした場所を見ていると怪物が次々に現れたので驚いている。

 

「おいおい」

 

「まだ来るのか?」

 

2人は現れた怪物を見て驚いていると、デッカード達が現れた。

 

「道長!」

 

「ナイス!ブレイブアップ!!」

 

「ジェイデッカー!」

 

「デュークファイヤー!」

 

「スーパービルドタイガー!」

 

三体が合体をして、ギーツも見せますかとレジェンドバックルを装着をする。

 

【SET!】

 

ダイヤルをまわしてどのライダーになるのかな?と思いながらルーレットが止まった。

 

【FOURZE!READYFIGHT!】

 

フォーゼフォームに変身をして右手にロケットモジュールを発動をして、飛びあがる。鎧武はロックシードを一回倒す。

 

【ソイヤ!オレンジスカッシュ!】

 

「であ!!」

 

「「ダブルジェイバスター!!」」

 

「タイガーキャノン!!」

 

ギーツの突進に怪物たちを翻弄させた後、鎧武が斬撃、三体が砲撃を放ちダメージを与えてギーツは飛びあがりながらランチャーモジュールとガトリングモジュールを発動させて一斉射撃を放つ。

 

【FOAMCHANGE!FOURZE!FIRE!FOURZE!VICTORY!】

 

「フルバースト!!」

 

右手にヒーハックガン、ランチャーモジュール、ガトリングモジュールの一斉射撃を放ち怪物たちを撃破した。

ギーツは着地をして鎧武は離脱をしていくのでギーツは声をかけようとしたが・・・・・・すでに消えたので両手を組んだ。

 

「道長、いったいなんだ?」

 

「・・・・・・わからん、突然として襲われたんだ。(そして、あのシグナムそっくりの鎧武に変身をした奴の正体もいったいなんだろうか?)」

 

変身を解除をした道長は、あの鎧武に変身をしたシグナムそっくりの人物の正体などが気になっていたが、学校を早退をしてしまったのでこれからどうしようか?と思いながら考えていた。

 

「とりあえずブレイブバードの基地へと行くとするかな、学校も早退をしてしまったしね」

 

彼はブレイブバードの基地へとやってきた。道長は辺りを見ながら司令室に到着をした。

ガードスターが丁度いたので状況を確認をした。

 

「ガードファイヤー及びガードレスキューはパトロールへ、サンダーチームとガードウイングは上空のパトロールをしているところだ」

 

「そうか、そっちは変わったことはない感じだね?」

 

「そちらでは何かあったのだな?」

 

道長は、ガードスターに何があったのかを説明をしてミッドチルダには何もなかったのであっちの世界で起こることなのか?と思いながら座るのであった。




次回 ブレイブバードの司令室に座りながらいるとエクセレンがやってきた。彼女は誰もいないので空いている部屋ある?というのであー誘われているな?と思いながら行く。

次回「エクセレン(R18)
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