※この作品はR-18です。

オリジナルR18シリーズ   作:高橋ヒナタ

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基本的な事は他のシリーズ作品と同じ。

前回と違って自分から機械に責めてもらうお話。



搾精マシンに搾ってもらうふたなりちゃん

 

 

 

──ここはとある秘密のエステサロン。

 

エルフ族が調合したという特別なアロマと

回復魔法を活用した特別なマッサージ手法が

身も心も癒されると評判の店で

ここを知る冒険者達は疲れた時には必ず

この店を利用するという。

 

 

カランカラン♪

 

「いらっしゃいませ~♪」

 

そんなエステに、今日も常連の客が訪れる。

冒険者らしい装いの人間の女性だ。

 

 

「…裏メニュー、お願いします」

 

「──承りました。こちらへ…」

 

彼女は、メニューには書かれていない

特別な隠しメニューの利用を申し込む。

一定期間この店を利用している常連だけに

特別に提供されている裏メニューを。

 

 

裏メニューを申し込んだ彼女は店員に案内され

店の奥の方へと歩いていく。

マッサージルームが並ぶ廊下を真っ直ぐ進み

「STAFF ONLY」と書かれた暖簾をくぐる。

 

そして、階段を降りてたどり着いたのは

「SECRET FLOOR」と書かれた部屋。

ここは、高級会員限定のコースを受けられる

特別な部屋。

 

 

「…どのコースになさいますか?」

 

ここで受けることの出来るマッサージは

そこらのマッサージ店で受けようと思ったら

ウン10万は下らない額が要求されるだろう

超高級コースばかり。

 

施術師としてエルフや竜人族を指名する事も出来

使われるアロマオイルも超高級品ばかり。

それを、最高数万円という格安で提供していた。

 

 

「………いつものコースで」

 

「…かしこまりました。」

 

だが、彼女が指名したのは各コースの中で

一番利用者の少ないマニアックなコース。

 

店員はそのコースを注文した女性へ

空いているマッサージルームのカギを手渡す。

 

「行ってらっしゃいませ…」

 

彼女はそれを受け取ると、更に奥の方へと

目的の部屋の方向へと歩いていった。

 

 

 

╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌

 

 

 

──この店には、マッサージコースの中に

利用者の性的欲求を発散させてくれる

エッチなマッサージコースがある。

 

私が今回利用するのはその中でも

特にマニアックなコース。

マッサージと言えるかどうかは微妙だが

それらエッチなコースの延長線上として

設けられている極秘のコースだ。

 

 

 

「さて…♡」

 

部屋の扉を開けた先には大きな機械が

一台置かれていた。

 

そこに置かれている機械とは、言ってしまえば

エッチなマッサージチェアの様なもの。

使用者の性欲を満たしてくれる機械。

彼(?)が今回の施術師となる。

 

「ほんと…エッチなフォルムだよね…♡」

 

この機械は、まるでロデオマシーンのような

うつぶせに跨ることの出来る形状をしていて

アタッチメントを取り付ける箇所が

全部で5箇所ある。そこに、使いたいモノを

取り付け跨って使うのだ。

 

ちなみにこの店には、仰向けに寝るように座る

マッサージチェアタイプの機械もあり

その時の気分や空き状況に合わせて使っている。

 

 

 

「服はもう脱いじゃおっと」

 

私はバサバサと手早く服を脱いでいく。

ブラを外すと自慢のGカップ程のおっぱいが

ぷるんっとあらわになる。

そしてショーツを脱ぐとピンク色の綺麗な

私のヴァギナ──よりも先に

ギンギンに勃起したふたなりペニスが顔を出す。

 

そう、私は先天性のふたなり。

今日はこのいきり立ったふたなりペニスを

鎮めてもらうためにここへ来たのだ。

 

 

 

「今日は…この辺りかな」

 

服を脱いだ私は、部屋に置かれていたケースから

シリコン製のアタッチメントを全部で4種類

選んで取り出す。

 

 

「まずは…オナホール♡」

 

跨った時に丁度腰が来る辺りに空いた穴へ

オナホールアタッチメントを挿入する。

今回使うのは、高刺激のキツキツホール。

 

「乳首ブラシっと♡」

 

続けて、両胸にセットするアームの内部へ

シリコンブラシアタッチメントを装着する。

これが乳首を責めてくれるのだ。

 

「バイブはこれっ♡」

 

最後に、マシンの後方から伸びているアームに

ヴァギナ用とアナル用で2本のバイブをセット。

 

 

 

「…電源オン、っと」

 

各アタッチメントをセットし終えたら

電源ボタンを押してマシンを起動させる。

 

[ローション補充中・・・]

 

マシンが起動すると静かな起動音と共に

アタッチメントにローションが補充される。

 

ローションがオナホールの中にとぷとぷと注がれ

乳首責めブラシの中心部からとろりと染み出し

バイブの先端からむにゅっと溢れてくる。

 

 

『準備完了。マシンに搭乗して下さい』

 

「じゃあ…んっ♡」

 

ずぶずぶずぶっ…

 

まずはフットレストに足を置いてマシンに跨り

勃起したペニスをオナホへ軽く挿入する。

続けて上体を倒してマシンに胸を預け

目の前にあるハンドルに手を置く。

 

 

「…ん~♡挿入れるだけでも気持ちイイね♡」

 

身体をマシンの上へ乗せたら、腰を深く落とし

ペニスをオナホの中へしっかりと挿入する。

 

『ペニスを固定します』

 

ペニスを奥まで挿入すると付け根が締め付けられ

一回りいきり立った状態で固定された。

 

言うなればコックリングを装着したような状態で

長時間のプレイや連続搾精で萎えてしまうことを

防いでくれる効果がある。

 

 

「んー…バイブはこの辺、かな?」

 

今度は目の前にあるタッチパネルを操作して

2本のバイブをそれぞれの"穴"に入るように

位置を調整していく。

 

ローションで濡れたバイブの先端が

ヴァギナの入り口に軽く触れているために

もの凄くドキドキしてくる。

 

「あとは…乳首っ♡」

 

最後に乳首責めアームを乳房へセットし

一通りの準備が完了する。

 

 

 

『コースを選んでください』

 

「えーっと…そうだなぁ」

 

最後に、責めのコースを選ぶ。

 

今回私が選んだのは、回数指定コースで

射精の回数を指定する方のコース。

 

[射精回数:5回]

 

他に全体の絶頂回数を指定するものや

プレイ時間を指定するコースも存在するが

今回は溜まった精液を搾り尽くされる形で

欲求を発散したいので、射精回数を指定する。

 

 

 

『レバーを握って下さい。責めが開始されます』

 

これでハンドルに付いたレバーを強く握ると

手足と腰が拘束され、責めがスタートする。

 

始まってしまうと指定したコースが完了するまで

今回の場合は5回分の射精を終えるまで──

正確に言えばペニスで5回絶頂し終えるまで

ひたすらに責められ続けてしまうのだ。

 

 

 

 

 

「ふーっ…♡ふーっ…♡」

 

──だが私はここで、マシンに跨った状態で

レバーを引かないまましばらく待機する。

 

すると──

 

『………強制スタートします』

 

ガチャンッ!

 

「あっあっ♡きたあっ♡」

 

強制的に拘束され責めがスタートする。

しかも、通常よりもハイパワーで

指定した終了条件が1.5倍にされて始まった。

射精回数のカウントの最大値が増えていき

元の5回から8回へと変化する。

 

中々スタートの決断が出来ない小心者に

「早くしろ」と、機械がお仕置きしてくれる

隠しコマンドが発動したのだ。

 

 

ふたなりペニスを包んでいたオナホールが

挿入直前で待機していた2本のバイブが

両方の乳首に当てられていたシリコンブラシが

一斉に動作を始めた。

 

ぬちゅっ!ぬりゅっ!ぬちゅっ!ぬりゅっ!

 

「あぁっチンポ気持ちイイっ♡」

 

焦らされてパンパンになったふたなりペニスが

キツキツの高刺激オナホールでしごかれ

ゾクゾクとした快感に襲われる。

 

いつも以上に勃起させられ露出した亀頭へ

沢山のヒダが密着した状態で動かれると

腰が引けそうな激しい快感が走るが

腰はマシンのアームで固定されているため

私は喘ぎ声を上げながら悶えるしかない。

 

 

ずちゅっ!ずぷっ!ずちゅっ!ずぷっ!

 

「あ~~~っ同時はやばいっ♡」

 

ヴァギナに凶悪なバイブが突き刺さり

奥までゆっくりと、大きなストロークで

出入りし始める。スピードはゆっくりでも

太くゴツゴツしたバイブを選んでしまったため

圧迫感と共に強い快感が身体中へ広がる。

 

アナルにもズボズボとバイブが出入りする。

アナルは開発が浅いからと控えめなバイブを

選んだつもりだったが、下腹部に感じる異物感は

何度挿入れても慣れないもので。

 

「あひいっ♡もうクるぅっ♡」

 

乳首も含めた強烈な5箇所同時攻めで

頭が溶けるような快感が流し込まれ

もの凄い勢いで射精感が迫ってくる。

ホールの中でペニスがビクンビクンと跳ね始め

早くも1回目の射精が来る──

 

 

 

「イくイくイくっ♡うあ゙~~~~~っ♡」

 

ビューーーッ!!!ドピュドピュドピューッ!!!

 

オナホの中にドクドクと精を吐き出していく。

睾丸がパンパンになるまで溜め込まれた精液が

オナホが前後する度に発射されていく。

 

「あ゙ぁっイぐっ♡らめイぐっ♡」

 

ビュルッ!ビュルルルッ!

 

射精中の敏感すぎるペニスをしごきまわされ

私のカラダがビクンビクン跳ねる。

 

 

 

「ひいっおかしくなるゔっ♡」

 

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ!

 

射精後も容赦なくしごきが加えられていく。

 

ヴァギナを──もといふたなりの前立腺を

凶悪なバイブが連続して突き上げているために

ペニスが中々賢者タイムに入ってくれず

ただただマシンの上で快感に悶え続ける。

 

 

「らめっまたガチガチになってくっ♡」

 

ぬちゅっ!ぬりゅっ!ぬちゅっ!ぬりゅっ!

 

そして、ロクな休憩もさせて貰えないまま

ふたなりペニスが再びフル勃起していく。

 

早くも射精が迫っていることを表すように

オナホールの中でふたなりペニスが

自分でも分かるくらい、痛いくらいに硬く

ガチガチに勃起する。

 

 

「やばっ♡おまんこもクるぅっ♡」

 

ずちゅっ!ずぷっ!ずちゅっ!ずぷっ!

 

今日は精液を搾ってもらいたい気分だから、と

オナホと比較して控えめにセットしてある

ヴァギナへの責めだったが、最悪なことに

次の射精に重なってしまいそうな予感がする。

 

かといって、乳首も合わせて刺激されているのに

迫ってくる絶頂のコントロールなど

出来るはずも無く、ペニスとヴァギナが

一緒に絶頂へと導かれていく。

 

 

「こわれちゃうこわれちゃうっ♡」

 

ペニスと腰がガクンガクンと震えだし

凄まじい絶頂が目の前に迫る。

顔を思いっきりヘッドレストに押し付け

ハンドルを強く握って耐えようとするが──

 

 

「イぐイぐイぐぅッ♡イッぐぅあ゙~~~ッ♡」

 

ビューーーッ!ビュルッ!ビュルルッ!

ぷしゃあぁぁっ!!!

 

抵抗も虚しくあっさりと果ててしまった。

 

余った精液を全部吐き出すように

ビュルビュルと射精してしまう。

ヴァギナをゴリゴリと犯しているバイブが

射精中の前立腺を激しくこすり、残りの精液が

オナホールの中へ余さず送り出されていく。

 

前立腺と一緒にGスポットもこすられ

ポルチオがズンズンと突き上げられて

射精しながらヴァギナでもイく。

激しすぎる同時絶頂に潮まで吹かされてしまう。

 

「ゔあっ♡きもち…イイッ♡」

 

 

一切止めてもらえないままの2回連続射精。

 

気が狂いそうなほどに激しい連続絶頂だったが

自ら「ペニスで8回絶頂させてほしい」と

機械にお願いしてしまったのだ。

絶頂の余韻に浸って休むなんて甘いことなど

機械は決して許してくれない──

 

 

じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ!!!

 

ずちゅんっ!!ばちゅんっ!!

 

「あ゙がっ♡うぐぁッ♡ひぐぅッ♡」

 

オナホールはペニスの気持ちいい所を逃さず

射精したてでもお構い無しにしごき続ける。

容赦無い2回目の射精直後責めだ。

 

私の口から出ていく喘ぎ声も、声にすらならない

枯れたものだけになっていく。

 

 

そしてそのまま、3回目の射精へ向かわされる。

 

ぬちゅぬちゅっ!!ぬちゅぬちゅっ!!

ごちゅんごちゅん!!ずちゅんずちゅん!!

 

「い゙や゙あ゙っ♡もうむりぃ゙ッ♡」

 

ふたなりペニスが萎えて逃れようとしても

バイブがGスポットと前立腺をこすり

ポルチオを突いてヴァギナでイかされる度に

ペニスがまた硬く勃起させられる。

 

勃起させられてしまえば、オナホのしごきが

真っ赤になった亀頭をゴシゴシと擦る。

 

ペニスの付け根が締め付けられた状態のため

勃起が強く維持され、中々収まってくれない。

 

「フーッ♡フーッ♡…ぎも゙ぢい゙い゙ッ♡」

 

目はずっと白目をむいたまま。

頭はもう何も考えられず、カラダのチカラは

痙攣するチカラさえも消耗させられていく。

 

 

3回目ともなると流石に次の射精が遠くなり

敏感すぎるペニスを無理やりしごかれる

苦しい快楽に悶絶する時間が長くなる。

 

「もう…ダメっ♡こわれるぅ…っ♡」

 

3回目を発射する辺りが一番キツイ時間だ。

 

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ!

ずちゅっ!ずぷっ!ずちゅっ!ずぷっ!

 

「またくる…ッ♡しゃせーくる…ッ♡」

 

けれど、正確に弱点を突いてくる機械の責めに

確実に3回目の射精へ追い詰められていく。

 

 

 

「また…でるぅっ♡せーえきでるぅ…っ♡」

 

ドクドクッ…ビクンッ…ビクンッ…

 

ペニスが3回目の射精──否、吐精を迎えた。

 

最後の最後の搾りかすをひり出すように

トロトロと情けない量の精液が吐き出される。

睾丸がパンパンになるまで溜め込んできた

大量の精液も、機械の無慈悲な強制連続搾精で

完全に搾り尽くされてしまったのだった。

 

頭が真っ白になる電撃のような快楽が

ペニスの脈動と同時に脳へと駆け抜けていく。

 

「あ゙…ッ♡おまんこも…またっ…イぐぅッ♡」

 

射精中でギュッと締まったヴァギナが

マシンバイブの力強いピストンで犯され

何度目か分からない絶頂を迎える。

 

一度イき始めると何度も何度も絶頂出来る

中イキだと、ペニスが1回射精するまでの間に

2回3回とイッてしまう。3回目の射精を終えた今

凶悪なバイブに犯され続けた私のヴァギナは

絶頂から中々帰ってきてくれなかった。

 

 

 

じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ!!!

ずちゅんっ!!ばちゅんっ!!

 

「あひっ…♡…イってる…からぁ…♡」

 

3回目の射精が完全に終わったが、オナホールも

2本のバイブも責めの手を止めてはくれない。

この責めが終わるのは、ペニスが8回射精を──

もとい8回絶頂し終わった時なのだから。

 

「…おまんこっ…イくっ…♡…ふーッ…♡」

 

もうカラダには全身を強ばらせるチカラすら

残されていなかった。

 

だがこうなると、苦しかった射精直後責めが

逆に気持ちよくなってくる。

 

「………♡……………ッ♡♡」

 

(きもちいいっ♡ずっとっ♡)

 

絶頂で無駄にカラダが強ばることも無くなり

ただひたすら勃起したペニスをしごかれ

ヴァギナをずぼずぼと犯され続けるだけ。

 

今の私に出来ることは、流し込まれる快楽を

ただ受け入れる事だけなのだから。

 

 

 

「イく……♡うあ…っ♡」

 

(もうなにもでないよぉ…っ♡)

 

とぷっ………とぷっ………

 

──4度目となる吐精。

 

出ているかどうかすらも怪しい吐精が

昇天しそうな快楽を発しながら行われた。

出ていくのは、今作られたばかりの精液と

溢れ続けているカウパーだけ。

 

痙攣するチカラすら残っていない私のカラダは

マシンの上でピクピクと小刻みに震える。

 

 

 

「………っ♡………っ♡♡♡」

 

(…イくっ♡…イくっ♡)

 

ビクンッ!ビクン…ビクン…

 

5回目はもはや吐精ですら無かった。

 

──空射ち。

 

ただペニスが脈打つだけで何も出てこない。

尿道からひり出せる量の精液が出来るよりも先に

ふたなりペニスが絶頂を迎えてしまっていた。

 

(ちんぽも…おまんこも…キモチイイっ♡)

 

けれど、脈打つ度に絶頂感だけは襲ってくる。

 

もうヴァギナもずっとイきっぱなしで

奥を突かれる度に頭が真っ白になる。

 

 

 

「……………♡………♡」

 

(…きもちイイ…っ♡…きもちイイ…っ♡)

 

ビクンッ…ビクッ…ビクッ…

 

──6回目の絶頂も空射ち。

 

カウパーに混ざる精子の量が少し増えただけ。

 

意識は朧気になり、もう声すら出せない。

けれどカラダはビクビクと絶頂し続け

私の脳に凄まじい快楽を注ぎ込んでいった。

 

 

「………♡」

 

そして、7回目の絶頂も空射ち──

 

 

 

 

 

╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌╌

 

 

 

「……………………」

 

ペニスが8回目の絶頂を迎える頃には

その女性に意識は残っていなかった。

ヒクヒクと余韻で震えているだけ。

 

ただ、その表情はまるで天に昇るような

至福の表情をしていた。

 

 

 

「…ホント好きよね、この人も」

 

「いつもの部屋へ運んでおきます」

 

サロンの店員の1人が、気絶した女性を抱え

従業員用の休憩室へと運んで行った。

 

 

 

──彼女はまたこの店を利用してくれるだろう。

 

あのマシンの虜にされた者たちの中で

その魅力から逃れることの出来た者など

開店以来一人として現れていないのだから。

 

 

 

──FIN…?

 

 

 





pixivの投稿から時間空いちゃいました
申し訳ない…何だかんだ後回しにしてしまった…。

たぶんpixivに上げたのと内容は
変更は無いはずです。…が、もし見つけたら
どちらかのサイトで報告お願いします。

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