雪ノ下を破廉恥な女子にしてリベンジしたくて!! 作:ブラックマッハ
「こんな汚い物を私が舐めるなんて言うの。よっぽどおバカさんみたいね」
「おいまさか勝負に負けてコレは無いんじゃないか?カメラに映っているんだ。少しはスマイルを浮かべたらどうだ」
「ウチも雪ノ下さんが惨めに舐めてる姿を見たいな」
雪乃は俺のデカチンを見て拒否ろうと理由を考えて見てるみたいだ。その時あっと相模が言った。何かいいアイデアが出たみたいだ
「うちさ、それなら考えがあるんだけど」
「うん言ってみ」
俺はその意見を聞く体制に入った。
「結衣にこの罰ゲームに参加させるなんてどう?」
「ううんそうしようか?嫌なら俺に逆らわない方がいいんじゃないの雪乃?」
俺は賛成したが由比ヶ浜に興味はない。どちらかと言うと雪乃の姉に興味がある。中々の美人さんだと相模から聞いていた。
「くぅ分かったわよ。この汚いのを舐めればいいんでしょう。」
「俺だって恥ずかしいから、はじめてくれよ」
雪乃は深呼吸して俺のデカチンに触れる。「カルカル」って音が出た。そして触れて直ぐに離してこう言う。
「キャア、なんなのこの気持ち悪くて暖かい感触は」
「だんだん好きになるぜ。俺のデカチンを求めて泣きつく姿を想像しただけで興奮するぜ」
興奮して俺のデカチンは更に大きくなった。雪乃は不快感をあらわにして中々触れようとしない。
「相模写真撮れたか?」
「ウチしっかり撮れたよ。雪ノ下さんが滝くんのデカチンを触った写真見て興奮している写真」
写真の俺はわざと苦しそうな顔をしていた。雪乃は怖がっていたがそれが興奮している感じを出ていて喜んでいる感じが出ている。
「雪乃五分以内に舐めて射精を出してそれを飲まないと罰ゲームとしてこの写真結衣に送るぞ」
「……分かったわ。ささっと済ませてしまいましょう」
雪乃は俺のデカチンに触れて離してを何度も繰り返すのに1分費やしてしまった。残り4分だ。
雪乃は優しく俺のデカチンを上下にこする「コキコキ」もう俺のデカチンの触りに慣れたのか余裕な表情である。チラリっと相模に視線を送るとしっかりビデオだけではなく写真を撮ってくれているみたいだ。
時々射精したくなる時もあったが耐えてる時に雪乃は言った。
「色々触って見てどうすれば滝ご主人様は苦しむのかが分かってきたわ」
それは残り2分を切っていた時だった。そして雪乃はクリティカルみたいに射精したくなる場所をしっかり狙いを定めて擦っている。「ジュリジュリ」
始めてこの作業をするのに雪乃はたった2分で射精したくなる方法を知ったんだ。
ヤバい耐えないといけないな。俺は必死に耐えるとするが雪乃には勝てない。雪乃はそう思った瞬間俺のデカチンをペロペロと舐めている。
よしこの射精で雪乃の制服を「ビショビショ」にしてやる。
「出すぞ」
「えっちょっと待ってなさいよ。時間をください」
「無理だ口をつけろ」
雪乃は、恥ずかしがって口で舐めるのをできずにいた。俺はその瞬間に射精をして、「ジュポポポーー」と飛んでいる。俺の射精を雪乃は手で集めてしようとするが、威力が強く手を貫通して制服に貫通した。
「ポイロポロ」と 制服から射精したのが落ちていく。そこからブラジャーが透けて見えている。雪乃は気づいていなかったようであった。雪ノ下は必死に床に落ちてしまった射精したのを「ペロペロ」と舐めている。
なんとか全部舐め終えて5分以内にクリアしたのだった。
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