名前/十六夜 颯 (いざよいはやて)
身長/164cm
年齢/中学二年生
関係/全員と関係あり
です!では本編へどうぞ楽しんでくれると幸いです
俺、十六夜颯は中学二年生という若さにしてある物が大人も驚く程に大きくなってしまった。それは『性欲』だ。
「取り合えず街を歩くか」
「あれ?颯?」
なんと25時、ナイトコードで。のイラスト担当のえななんこと東雲絵名に出会ってしまった。まぁ大きくなった性欲ぶつけようかな?
「絵名さん、相談したいことがあるんすけど」
「どうしたの?颯」
「俺の部屋で話したいんすけど良いすか」
「うん、良いよ」
成功した。うん、俺の性欲をぶつけよう。
◆
ということでかくかくしかじかで、俺の部屋に招き入れた絵名。ふふっこれからグチャグチャにされるとも知らずに可哀想だな。ハッハッハ(⇐お前のせいだ)
「相談事って何?」
「じ、実は性欲が大きくなっちゃって」
「せ、せいよく!?」
「うん…」
そんな驚かなくてもと思うがまぁ絵名だし、ねぇ
これから訪れる時間が楽しみだ!
「そして、これ治めてほしいなって」
ボロン
「へっ!?」
とてつもなく大きくなった俺の性欲を表すような息子。
大人でも驚くような大きい息子だからね
「はぁ、分かったわよ手だけだからね」
「うん、お願い」
シコシコシコシコシコ
「もう嫌なんだから早くイってよね」
「無理だよもうちょっと悦ばせてくれなきゃ」
ドサッ
絵名のことを自分のベッドに押し倒す。
何故かって?決まってるだろう絵名の手コキは何か物足りないのでもうぶち込むというのだ。
「な、何してんの颯!?今すぐ離しなさいよ!」
「駄目に決まってんじゃないすか」
「ここ濡れてますよ?」
「なっ、余計なお世話よ//」
嫌がってる割には嬉しそうな顔してるけどな。まぁ女は犯すときでも濡れるって聞いたことあるし俺自体に興奮してないと。
「"絵名"もう無理」
「...//」
「無言って事は良いってこと?」
「もう、勝手にしなさいよ!」
絵名のあれは良いって意味なので濡れてるが一応慣らして入れよう。うーん絵名は処女かな?まぁヤれば分かるか☆
スルッ
「脱がすなんて変態!」
「慣らすために脱がしたんだよ」
「分かったわよ...」
クチュクチュ
「アァ♡ねぇもっとぉ♡」
「言われなくても!」
こういうやつって始めた止まらないタイプだからな
もうそろそろ入れても良いだろ
「ねぇ颯♡」
「何すか」
「早く来て♡」
そこまで煽るなんて淫乱ですねぇ絵名さんはそんな事言われちゃ処女だろうが関係ない!
ズチュン
「ツッ、早く動いて♡」
絵名の中にある膜を思いっきり突き破って奥まで入れた
一瞬痛そうな表情を見せた絵名だが、すぐに光惚とした表情になった。
「分かった!」
パンパンパンパンパン
「颯の♡デカチンポに♡負けちゃう...♡」
「絵名の中気持ちよすぎてすぐイク」
ビュルル
「まだまだ出せるでしょ♡」
「分かったよ」
パンパンパンパンパン
「奥、奥いいのぉ♡年下チンポ負けちゃうのぉ~♡」
「絵名大きいのクる」
「私もイクから同時にね♡」
「絵名、受け止めろよ」
「わかった♡」
「「イク!!」
ビュルルルル
バタッ
流石に処女喪失の中出し二発はキツいか気失ったし、でもまだ俺の息子は萎えることを知らない少し借りるか。
◆ ◆ ◆
そんなこんなで俺は絵名と交わった。明日には回復してんのかな俺の息子それはそれで何か嫌だな
ということで次回もありますので読んでください