「んぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ッ♡♡!?ぉ"ぉ"っ♡!ほごっぐっ♡♡!んほぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡♡♡!!」
豪華絢爛な一室にある巨大なベッドの上で一組の男女がまぐわっている。ズパン!ズパン!と肉同士のぶつかる音を掻き消す野太い獣のような嬌声をあげるのは金の長髪をしたグラマラスな美女だ。
四つん這いになり、バックの体勢で男に腰を打ちつけられる美女、シンオウ地方チャンピオンという世界有数のポケモントレーナーであるシロナはその美貌を快楽に歪ませ、男のチンポを受け入れていた。
荒々しいピストンを受け赤く腫れていたシロナのムチムチの尻がビクンと大きく跳ね上がり、奥まで挿入されている肉棒をキュッ♡と締め付けて吐き出されたザーメンを受け止める。
ボビュルルルルルッッ!!!ドプッッ!!ビュグルルッ!
「お"ほ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♡!?オマンコイグゥゥゥゥッッ♡♡♡!!!」
シロナの下腹部をボコリと浮かばせる男の長大な肉棒が強烈な射精をし、シロナの膣内を蹂躙した。一瞬で子宮内をザーメンで満タンにされたシロナは舌を伸ばし、目をぐりんと剥く凛々しい普段の顔からは考えられないアヘ顔を晒しながら絶頂宣言を部屋に響かせた。
「ぉ"っ♡!ぉ"っ♡!イグッ♡イグのッ止まらない"っ♡」
身体が脱力し、ベッドへとうつ伏せに倒れるシロナを男は逃さずに覆い被さり、チンポが抜けてしまわないようにシロナの尻に腰を密着させる。
ドプドプ♡ドプドプ♡とまだ注がれる長い射精にシロナは激しく痙攣する。投げ出された両手はシーツを強く握りしめ、指の開いた足はピーンと伸ばされ、トロけきった表情で連続アクメを決める。
「ぁぁぁ…♡…ぁ…はぁ…♡…はぁ…♡…」
ようやく息が整ってきたシロナに気づいた男が腰を引き、チンポを抜く。
ズロロロロロッッ♡!!!
「ほ"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っっ♡♡!!?」
引き抜く際、絶頂の余韻にある敏感なシロナの膣内を深いカリでゴリゴリと引っ掻き、さらに男はベッドに潰れるシロナの爆乳を鷲掴み、ぷっくりと立っている乳首を摘み上げた。
シロナは抜かれつつも釣り上げられたコイキングのようにチンポに肉付きの良い安産型のデカ尻を吊り上げられ、摘み上げられた両乳首をコリコリと愛撫されながら再び絶頂した。
ヌポンッ!!と男のチンポが抜けたタイミングでブッシャアァァァと、潮を吹く。
「イ"ぃぃぃっ♡!んぉ"ぉ"ぉ"ん♡♡!ほっ♡ほぉっ♡…!」
白く濁った潮と愛液と本気汁の混ざった水を吹き、同時にザーメンも捻り出すシロナを見た男が衰えない血管浮かぶ肉棒を再びヒクつくシロナのマンコへと一気にねじ込んだ。
ぼちゅんっっっっ♡!!!!
「お"ごぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っっ♡♡!!ぞっ…♡!やばぁ"ぁ♡♡!!」
様々な粘液を掻き分け、男の肉槍がシロナの子宮を貫いた。身体はダランと脱力するシロナだったが、マンコだけは男のチンポを絶対に離さないとばかりに蠢き、ギュウギュウと締め付ける。
男は腰を離さないまま器用にシロナを対面へと移動させ、正面から抱き上げて唇を奪う。
ズチュゥゥゥ♡ブチュルル♡ジュロ♡ヂュル♡
淫らな水音が口元から鳴り、チュウチュウと互いの唾液を吸い合う濃厚なキスとベロベロと舌を絡ませ合う男女の淫行は激しさを増していく。
ジワリと浮かぶ汗、垂れる唾液、結合部分から漏れ出す粘液の二人の混ざり合った体液が身体をコーティングする。
はもむぅ♡ふぶぅぅ♡んぉ♡ん♡チュゥ♡レロ♡エロ♡んんん〜♡
シロナの鮮やかな金髪が濡れた身体に張り付き、幾十もの唾液の橋をかけながら唇を離す。
「んぶぅちゅ…ぷはぁぁぁ……♡♡♡」
淫靡で甘い吐息を漏らすシロナからムンムンと漂う濃厚な雌の匂いに、男のチンポが動脈し、さらに硬さと密度を増す。
「ぉ"っ♡…貴方のチンポッ♡まだ大きくっ、なって♡…ぁぁ…これ、やばっ♡…私の子宮のお口が、貴方のチンポに吸い付いてるの感じるっ♡…貴方のザーメンを欲しがってるっ♡!」
両腕を男の首に回し、肌の境界線が無くなるほど密着するシロナは根元まで挿入された男根にマンコを押し付け、男もそれに応えるように腰をグリグリと回し、シロナのマンコ全体をゴリゴリと容赦無く刺激する。
「ぉ"っ♡ぉ"っ♡ぉ"っ♡ぉ"っ♡ぉ"っ♡」
鉤爪のようなカリで中を抉られる度に下品な喘ぎ声を漏らし、ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡と軽イキし、魅惑的な肉体を揺らすシロナの一挙一動は全てが男を喜ばせる卑猥さを醸し出しており、無抵抗で快楽に溺れるその様は完全にチンポに屈服していた。
チャンピオンでもなく、考古学者でもない淫らなメスの顔を晒すシロナを男は強く、しかし愛おしそうに抱きしめ、耳元で何度も愛を囁いた。
「ぁ"っ♡ぁっ♡私も、好き♡好きよぉ♡…好き好きぃ♡…一番好きなのぉ♡」
肉体のあらゆる部位を絡ませて、最も大事な秘所を深く繋がらせ、男とシロナは何度も愛の言葉を交わし合う。
欲求に従う獣のような濃厚交尾もラストスパートを迎える。
ズロロッ♡…グパンッ♡!グパンッ♡!グパンッ♡!
「おぎょぉ♡!おほっぉ"♡ぉ"ほっ♡!おぐっ♡引っかかってッ♡!」
尻を鷲掴みにされ、凶悪な剛直に何度も落とされて赤ちゃんの部屋を串刺しにされたシロナが悲鳴のような嬌声をあげた。それでも男が動きを止めるはずもなく、むしろ勢いを増し、シロナを動かす速度を上げていく。ズパンッ♡!ズパンッ♡!ズパンッ♡!ズパンッ♡!、と肉を打つ度にシロナのデカ尻に波紋が立ち、結合部から愛液が弾ける。
「ぉ"ぉ"ぅぉ"〜♡中で貴方のチンポ大ぎぐなっでるぅ"♡♡!射精るのっ!?濃厚孕ませザーメン射精ちゃうのぉ!?イイわっ♡!射精して!!シロナの貴方専用クソ雑魚オマンコに熱々最強孕ませザーメンッ♡♡!!たっぷり射精してぇぇぇぇん♡♡♡♡!!!!」
四肢を伸ばし男に抱きついたシロナは下品な台詞を響かせ、男の高速杭打ちピストンがシロナの限界を何度も壊す。マンコから連続で受ける衝撃が脳天まで突き抜け、筆舌し難い快楽と幸福がシロナの脳を支配する。どこまでも明確に自分がメスであるということを思い知らせる暴力的なセックスと男から何度も放たれる愛の告白に脳みそはぐちゃぐちゃになり、シロナはただ嬌声を吠えるだけの肉便器となっていた。
パンッッ!!!パンッッ!!!パンッッッ!!!!パンッッッッ!!!!!
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!イグイグイグイグイグイグイグイグッッッッ♡♡♡♡♡!!!!!!」
シロナの大口を開けた絶叫と肉を打ち付ける強烈なピストン音が部屋に轟く。あまりの激しさにベッドがギシギシと軋み、脳内のスパークに歯を食いしばって耐えるシロナの最奥へと限界を超えた男の子種が解き放たれた。
ビュボボボッッッ♡♡!!!ボビュルルルルルッッ♡!ビュグッ♡!!ビュゥゥゥゥ…♡♡!…ドクッ♡ドクッ♡…!
「イッッッッ♡グヴゥゥゥゥゥゥッッッッ♡♡♡!!!!」
火傷するほどの熱を持つ濃厚なザーメンがシロナの子宮を一瞬で満たし、下腹部をボコンッ♡と膨れ上がらせる。腰を跳ね上げ、激しく動脈する肉棒から送られる男の遺伝子を子宮口でゴク♡ゴク♡と飲み干していき、絶頂に絶頂を重ねた受精アクメはシロナの脳内を快楽一色に染め上げて、失神した。
「お"ぉ"ッ♡ぉ"ほぉ"ぉ"……♡♡♡…!!」
ズロリ♡…とチンポを引き抜かれたシロナは意識もないままに軽イキを繰り返し、無様に悶えるその姿を見下ろした男がビンビンに勃っているシロナの綺麗なピンク色の乳首を咥え込み、ヂュウヂュウと吸い上げる。母乳は出ずとも、確かに感じる女の甘みを味わいながら、男はシロナが目覚めるまで赤子のようにシロナの乳首を貪った。
ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡
「んぶぅ♡ふぅぅ♡ヂュルルルルルッ♡…んん〜〜♡っぽんっ♡…はぁぁ〜チンポ最高♡どうしてこんなに美味しいのかしらっ♡ぐぽっ♡ヂュズッ♡ヂュウゥゥゥゥ♡♡…」
乳首を吸われ、仰け反ったまま中出しアクメの残滓により甘イキを繰り返していたシロナはようやく意識を戻し落ち着いたが、息も整わぬ内に男のチンポに縋りつきすぐさま口による奉仕を始めた。
白魚のような綺麗な手で人差し指と親指の輪っかを作り、シコシコと肉幹を刺激しながら、先端を咥え込み、淫らな水音を起こす。
「んむぅぅぅ♡…ヂュポッ♡…ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡」
タコのように窄めた唇でチンポに吸い付くシロナの頭を撫でるとまるで子供のようにシロナは笑う。その銀灰色の瞳にはハートマークが浮かび、猫撫で声と上目遣いという甘える小型ポケモンを幻視させる仕草で男へのご奉仕を続けた。
夫婦というのも生温いほどの濃密で甘々な時間はこの後も続き、仕事の連絡が来るまで二人の身体が離れることはなかった。
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「シロナさん。ど、どうかしましたか?」
「んっ…♡!い、いいえ!なんでも…ぉ"っ♡…ないわ!…大丈夫だから、先に行くわね!」
翌日、チャンピオンリーグにて1日を中腰ガニ股で過ごすことになったシロナは挑戦者が来なくて本当に良かったと安堵した。